芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

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    1 :ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2016/03/29(火) 05:20:38.37 ID:CAP_USER*.net

    フリーの夏目三久アナウンサー(31)が、11年4月からレギュラー出演してきたテレビ朝日のバラエティー番組「マツコ&有吉 怒り新党」(毎週水曜後11・15)をあす30日放送分で卒業する。同局によると、番組リニューアルに伴う措置で、後任は後日発表する。

    夏目アナは今後もスペシャル放送などに出演する方向という。夏目アナは「今の私があるのも、この番組のおかげだと言い切れます」と、共演のマツコ・デラックス(43)、有吉弘行(41)への感謝の思いを語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000148-spnannex-ent
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    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2016/03/28(月) 05:08:43.10 ID:CAP_USER*.net

    ブームが終わってレギュラー0本、あっけなく居場所を失ってしまったお笑いコンビ・はんにゃ(川島章良、金田哲)が、テレビ朝日系『しくじり先生 俺みたいになるな!!』2時間スペシャル(4月4日 後8:58~11:15)に登場。実力不足に気付かずイタイ目を見ないための授業を行う。

    かつて“ずくだんずんぶんぐんゲーム”のネタでブレークし、当時は「好きなお笑い芸人ランキング」で1位を獲得し、連続ドラマにも出演していたはんにゃ。

    そのブームも長くは続かず、キー局のレギュラー番組はすべて終了。「マジで笑えないお笑い芸人」で1位に選ばれるなど、目も当てられない状況に転落してしまった。

    はんにゃの2人は、自分たちがしくじった原因を「実力不足だったから」と潔く懺悔(ざんげ)。当時の自分たちのお笑いの実力は大学生レベルだったにもかかわらず、たまたま時代のタイミングとかみ合ったために人気者になってしまったのだと語る。

    授業では、実力が伴わないのに売れてしまったはんにゃが、どのように絶頂に上り詰め、どのように自らブームを終了させてしまったか。

    さらに、フィーバーが去った後、自分たちに待ち受けていた切なすぎる悲劇。最後は、自分が実力不足なことに気付かないまま、夢や理想を追いかけているすべての人々に向けて、どん底を味わった2人からメッセージを送る。

    このほか、4月4日放送の2時間スペシャルには、松村邦洋が登壇。“自分に甘く東京マラソンで心肺が停止しちゃった先生”として、“自分に甘すぎて死なないための授業”を行う。

    http://www.oricon.co.jp/news/2069190/full/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/03/28(月) 14:27:40.35 ID:CAP_USER*.net

    モデルで女優の山田優が28日、原因不明のじんましんに悩まされていることをInstagramで明かした。じんましんは3日前から体中に出ているといい、ファンから心配する声が寄せられている。

    28日付の更新で山田は、「謎の蕁麻疹が身体中に‥‥‥‥もう、3日目。。。 今日、起きたら目まで腫れてた。ボッコリと」と目もとをサングラスで隠した写真をそえて報告。

    病院には毎日通っているが「原因不明」だといい、「痒いし痒いし痒い。誰か助けてーーー」と胸中をつづった。

    この告白にファンからは、2014年秋の第1子出産による体質の変化や、花粉症、ストレスなど原因を推測するコメントと共に、「優ちゃん大丈夫?」「優ちゃんすごく心配...」「早くよくなりますように祈ってるからね!」など、山田の体調を気遣うコメントが数多く寄せられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000013-flix-ent
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    1980年代後半の栗田貫一さんの宣伝材料用写真0328001572_comm
    ものまねタレントとして息の長い活動をしている栗田貫一さん25001177_comm

    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/03/28(月) 12:50:50.69 ID:CAP_USER*.net

    これはものまねタレントとして売り出した1980年代に使っていた宣材写真です。実はデビュー前、ショーパブで歌っていた時にジャニーズ事務所に誘われたことがありますが、この写真を見たら納得しませんか?(笑)

    ものまねを人前で始めたのは、22歳で六本木のスナックで働き始めてからです。あまりにもお客さんが入らないので、勝手に俺がものまねのステージを始めたらすごい人気が出てね。それでスナックをショーパブ風にしたら、それこそ、俺を見るために来るお客さんで、毎日店がいっぱいになったんです。

    それがきっかけでデビューしましたが、当初は無名だから、いろんな場所に歌いに行っても辛かったよね。たとえば敬老会に呼ばれても、誰も俺のことを知らないから、一生懸命に有名な歌手の曲を歌っても全然ウケない。

    20分の持ち時間が3日間くらいに感じたものです。また、歌手の前座として、スナックを一晩に5軒回ることもありましたが、行くとお客さんが3人なんてこともありましたね。

    80年代後半に入り、ものまねの歌番組ができて人気が出たけど、最初は俺たちものまねタレントは盛り上げ役で、普通の歌手の人が優勝する形でね。

    それがだんだん変わってきて、ある時「ものまね王座決定戦」のプロデューサーの木村忠寛さんが、俺と清水アキラ、ビジーフォーとコロッケの4組を「ものまね四天王」と命名してくれたので、四天王の一人として注目されるようになりました。

    当時は90年代前半でバブル後半、しかもものまねブーム真っ盛りなので、番組のお金のかけ方がはんぱなかった。「ものまね王座決定戦」は、照明だけで3億円と言われ、12台のカメラが俺たちを常に撮影しているから、長い撮影時間でもみんな一瞬たりとも気が抜けない。

    ちょっとでも油断すると、プロデューサーから怒鳴られる緊張感の中、夜中の3時や4時まで撮影して、優勝者は目の前で100万円単位で賞金が渡される、そういう時代でした。

    それから約10年、仕事はフル回転。毎月、地方も含めたイベントやコンサートがパンパンに入っていて本当に忙しかった。でも今考えると、当時所属していた事務所は相当潤っただろうに、当の俺はなぜかちっとも儲からなかったというのが悔しいです(笑)。

    忙しい四天王が同じ場に揃うことはなかなかなかったけど、歌番組で誰かと一緒になると「こいつよりウケたい。絶対にうまく歌ってやる」と思ったので、結果的にものまねの実力を磨けたと思います。今もものまねタレントとして活動しているのは、やはりあの四天王としてがんばった時代があったからこそ。

    でも時々考えます。あの時、ジャニーズ事務所に入っていたら、俺は今頃どうなっていたんだろうってね(笑)。

    くりた・かんいち ものまねタレント。声優。1958年東京生まれ。84年放送の「第16回オールスターものまね王座決定戦」でプロデビュー。やがて清水アキラ、コロッケ、ビジーフォー(グッチ裕三・モト冬樹)と並び「ものまね四天王」と称される。山田康雄さんの後を継いで『ルパン三世』のルパン役の声優も務める。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2016032521721.html
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    ・屋台の椅子に乗って演じる中山美穂(左は橋本淳)=東京・下北沢の本多劇場
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    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2016/03/26(土) 20:19:02.28 ID:CAP_USER*.net

    女優の中山美穂(46)が26日、東京・下北沢の本多劇場で、初出演となる舞台「魔術」(27日-4月10日)の公開舞台稽古と会見を行った。

    初日を目前に控えた中山は「本当に緊張しています。でも、すごく楽しみという気持ちも同じくらい」と心境を吐露。

    デビュー30周年で迎える初舞台に「30年目で初めてのことができるということは、これからにつながるものではないかと思って、あえて30周年という時にこの舞台をやってみたいと思いました」と思いを口にした。

    また、30年を振り返り「早いですけど、30年と聞く言葉の重みはすごい感じますね…」と笑顔。舞台では、靴下を脱いで“生足”をおでん鍋の中に入れたり、共演の萩原聖人(44)らを「アホンダラ!」とののしるシーンもあるなど、新たな一面も見せていた。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/03/26/0008930498.shtml
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    1 :Twilight Sparkle ★@\(^o^)/:2016/03/26(土) 09:06:29.90 ID:CAP_USER*.net

    先日、こんなニュースがネットに掲載されていた。タイトルは「松本人志『あない言われる!?』野村氏恨み節に反論」。

    内容を要約すると、プロ野球の名監督として知られた野村克也氏がダウンタウンの2人から挨拶がなかったとボヤキ節。そのことに対して松本が「事実ではない」と、納得いかぬ様子を笑いを交えながらも語ったのだ。

    しかし、野村と松本の間には確かに90年代からの深い因縁があるのである。

    松本人志がフジテレビに激怒した訳

    1991年からフジテレビ系列でスタートし、大人気番組だった『ダウンタウンのごっつええ感じ』。コントが中心であり、今も根強い人気を誇っている。しかしこの番組は1997年11月に突然終了することになった。これに野村が間接的とはいえ、関わっているのだ。

    1997年9月、『ダウンタウンのごっつええ感じ』はスペシャルを放送予定であった。しかしちょうど、野村が率いるヤクルトスワローズが優勝へのマジックナンバーを1としていたことで、急遽フジテレビは試合中継へと差し替えたのである。

    これに対して松本が激怒。野球中継に差し替えたという事実自体は問題ないとしているものの、事前にフジテレビ側から説明がなされず、一時的とはいえお蔵入りにされたことに対して怒りを露わにしたという。

    しかし当時、この騒動について答えた『週刊朝日』のインタビューでは、「でも、ヤクルトの優勝を急遽見れるようになった人の喜びは、『ごっつ』を急遽見れなくなった人の残念さより、そんなに大きいのかな……」とも述べた。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20160326/E1456637624377.html
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