芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    2016年04月

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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/04/21(木) 18:48:51.79 ID:CAP_USER*.net

    女優の井上真央(29)と俳優の玉木宏(36)が21日、東京都内で行われた宝酒造「松竹梅白壁蔵『澪』スパークリング清酒」の新CM発表会に出席した。

    子役時代から活躍する井上は、お酒のCM出演に「大人になったんだな」としみじみ。「月に1回くらい飲む」「最初の1杯で赤くなる」という玉木とは対照的に、「ほぼ毎日飲んでますよ」と意外な酒豪ぶりも告白した。

    飲むと褒め上戸になり、相手を褒めまくるそうだが、「だんだんウソっぽく聞こえるみたいなので、気をつけないと」と反省。1人で飲むこともあるといい、「『ほぼ毎日』とか『1人酒』とか、おじさんみたいですよね」と苦笑いだ。

    2人は今回のCMが初共演で、玉木から「すごく大人の女性の色気が漂う方」と褒められた井上は、「色気があるなんて今まで言われたことない」と大喜び。互いに朝ドラ経験者だけに、「よく“朝ドラあるある”を話していました」と撮影秘話も披露した。

    母親が北九州市出身という井上は「九州男児が好き」といい、去り際、熊本地震について聞かれると「何かやれることがあれば、やりたい」とキッパリ。

    2人が出演する新CMは22日から放送。宝酒造では、「澪」公式インスタグラムアカウントを展開中で、井上や玉木と乾杯できるオリジナルアプリも作成するなど、デジタル施策にも力を入れている。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20160421/geo16042116110028-n1.html
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/21(木) 12:30:02.87 ID:CAP_USER*.net

    結婚後、同じ事務所に所属していた歌手の絢香と俳優で小説家の夫・水嶋ヒロだが、4月から別々の会社に所属していることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

    2人は09年2月に結婚。同じ大手芸能プロに所属していたが、それぞれ別の時期に退社。同誌によると、退社後、09年12月に絢香の親族と大手レコード会社エイベックスの幹部が立ち上げた事務所が2人のマネジメント活動を行っていたという。

    同社在籍時、絢香は自主レーベルを立ち上げて再び音楽活動をしたり、水嶋は本名で書き応募した小説「KAGEROU」でポプラ社小説大賞を受賞し“作家デビュー”するなど順調に活動。

    ところが、それ以降、絢香は妊娠・出産をしながらも音楽活動を続ける一方、水嶋は「表現者になりたい」などと言って事務所の取ってきた仕事をしたがらず、すっかり“開店休業状態”となっていた。

    そんな中、今年の4月1日、もともと2人が所属していた会社の名称が変更され、水嶋が社長に就任。

    同じ日に、2人が所属していた事務所と同じ名称の新たな会社が立ち上がり、代表者は元の会社の社長がつとめ、取締役にはエイベックス代表・松浦勝人氏の名前があり、その会社が絢香のマネジメントを行うというのだ。

    「ここに来て、ついに袂を分かつことになった2人。絢香はもともと水嶋にべた惚れで、やたら自分の側に置きたがり、水嶋はまるでマネージャーのような状態だった。

    ところが、いつまで経っても小説の第2作が書けず、おまけに俳優業の仕事もしないので、ついに“三くだり半”を突きつけてしまったようだ」(芸能プロ関係者)

    そんな夫をよそに、絢香は松浦氏がバックアップする、エイベックスの看板アーティスト地位に昇り詰めたようだ。

    「浜崎あゆみ、倖田來未らの人気が続々と凋落する中、ライブでもCDでも稼げるのは今や安室奈美恵と絢香ぐらい。秋からは絢香にとって最大規模の全国ツアーがスタートするので、もはや“ヒモ状態”の夫に構っているヒマはないのだろう」(レコード会社関係者)

    離婚危機に至らなければいいのだが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00000006-reallive-ent
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    1 :れいおφ ★@\(^o^)/:2016/04/20(水) 19:39:00.03 ID:CAP_USER*.net

    フリーアナウンサーみのもんた(71)が、熊本地震における政府の対応について「支援のやり方も甘い」と批判した。

    みのはインターネットテレビ「Abema TV」の24時間ニュースチャンネルで、キャスターを務める報道番組「みのもんたのよるバズ!」(毎週土曜午後8時)が23日にスタートすることにともない、20日にツイッターを開設。

    「俺なんかの役目はね、広めること」とツイートした。

    さらに熊本地震について言及し、「今回の震災もね、熊本だけじゃなくて九州全体だから。支援のやり方も甘い。自衛隊きちんとして欲しいね」とチクリ。

    「あと、過去の震災、阪神淡路、もっとさかのぼれば関東大震災の教訓生かせてないでしょ?…みたいにTVではちょっと言いづらいことも、ここでは言いたいね」とコメントした。

    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1634826.html
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/20(水) 09:23:41.89 ID:CAP_USER*.net

    なぜダサいのか――。4月7日発売の女性週刊誌「女性セブン」にて、元AKB48で女優の前田敦子が舞台を観劇した際、上演が始まっても黒いキャスケット帽を脱がず、劇場スタッフから一時退席するよう促されていたと報じられた。

    これを受け、前田は自身のツイッターで即座に否定。「嘘を書かれるのは悔しいです」と怒りをあらわにした。もっとも、前田といえばAKB時代から私服のセンスに恵まれていないことで知られていた。

    テレビ局関係者は「最近もつばの大きな女優帽みたいなのをよく被っています。あっちゃんに限らずなぜか元AKBの人たちは、みんなやたらあの女優帽被ってますね。流行りのアイテムなんでしょうが、彼女らが被るとただただ帽子が目立つだけになってます」とそのセンスのなさを証言する。

    元AKBといえば、板野友美も「おしゃれ番長」ともてはやされた現役当時から、体型にそぐわぬ洋服のチョイスがファンの間で話題に。

    雑誌の専属モデルを務めた篠田麻里子も、自身のプロデュースしたブランドでは、なんとも表現しがたいデザインを多用し閉店にまで追い込まれた。

    このほか、元総監督の高橋みなみや現総監督の横山由依、NMB48の山本彩なども私服のセンスが微妙と言われている。あるスタイリストはアイドルの私服についてこう説明する。

    「AKBだと、こじはるだって今でこそモデルをするようになっておしゃれになったけど、昔の私服は垢抜けなくて、いい年して女子中学生みたいでしたよ。

    私服でいえば、ももクロも全員ダサいけど、あれは事務所側の戦略もあるらしい。あとはモーニング娘も、矢口真里や安倍なつみはひどかった。全体的にグループのアイドルって、不思議とメンバーの中でも売れっ子やより人気ある子のほうがダサいんですよね」

    実は、こうした現象には明確な理由があるという。ある芸能事務所の幹部が解説する。

    「まずは、仕事が多忙なので同性にしろ異性にしろ、一般の同年代の人たちとかかわる機会がない。バラエティ番組に出演する時もステージ衣装を着ることが多いので、スタイリストに服を選んでもらえる機会も少ない。

    グループアイドルの場合、楽屋も自分たちだけの大部屋になるから、ほかのタレントの私服をチェックする機会にも恵まれない。

    だから、自分の年代の平均的な服装や、洋服にかける予算がわからない子が多いんです。ファッション雑誌を参考にするにしても、そこで紹介されているブランドが当たり前の格好だと思ってしまうので、結果的に高価なアイテムばかり揃えて、チグハグになってしまう。

    メンバー同士で行く店も同じだったりするので、皆がダサくなるわけです。もっとも、芸能活動しながら大学に通っていたり、制服が私服の高校に通っていたような子はわりとおしゃれですけどね」

    やはり10代の頃から「業界ずれ」することで、ファッションセンスも独特なものになってしまうようだ。

    「ひと昔前の話ですが、20歳前後のある女性タレントに『どこで服を買ってるの?』と聞くと、『だいたい紀尾井町』と言われて驚いたことがあります。

    たしかにあのあたりは高級ブランドショップが立ち並んでいますが、同い年ぐらいの一般人とは絶対に話合わないだろうなと心配になりましたね」(冒頭のテレビ局関係者)

    結局は、多くのものを犠牲にしながら活躍している、ということの表れなのだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1118736/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/20(水) 12:26:43.15 ID:CAP_USER*.net

    4月23日公開のディズニーアニメ映画最新作「ズートピア」のジャパンプレミアが4月14日に開催され、主役・ジュディの声を務める上戸彩や、歌姫ガゼルの声と主題歌を担当するE-girlsのAmiらが参加。

    Amiは主題歌の「トライ・エヴリシング」を披露したが、映画ファンからはあらためて不満の声があがったという。映画ライターが言う。

    「2月末にAmiの起用が発表されると、映画ファンからは大ブーイングが巻き起こりました。英語の本編で主題歌を歌うシャキーラは最新アルバムが69カ国で1位を獲得するという世界的な歌姫。

    そのポジションを務めるなら、もっと歌唱力の高い歌手を起用すべきというわけです。しかも主役の上戸は、Amiが所属するLDHの社長夫人ですから、強引なセット売りだとも批判されています」

    イベントではAmiが「彩さんの前で歌うので緊張した」と漏らす場面も。だが2人の関係性は映画の内容にはまったく関係ないため、ファンの気持ちをさらに逆なでしていたようだ。

    一方で上戸の起用に対しては否定的な声は聞かれない。むしろこんな声も聞こえてくる。

    「上戸にこそ主題歌を歌わせるべきというものです。シングル16枚の実績を持つ歌手でもある上戸は、ディズニー映画『ピーター・パン2』にてウェンディ役を務め、サウンドトラックに参加した実績もあります。

    だから上戸には歌姫ガゼル役こそ適任で、主役には別の女優を充てるべきだったということですね」(前出・映画ライター)

    ちなみに39歳のシャキーラには3歳の子供がおり、30代の子持ちという意味では上戸と一緒。そんな上戸の歌姫ぶりを聴きたかったという声も多いようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1118760/


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