芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    2016年07月

    al

    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 13:09:40.73 ID:CAP_USER9

    フジテレビが早くもギブアップ宣言を出しそうだ。7月にスタートするドラマ『営業部長 吉良奈津子』で3年ぶりに連ドラ主演を務める松嶋菜々子(42)のオーダーに、制作スタッフが振り回され、右往左往しているというのだ。とにかく収録現場での気合いの入り方はハンパではない。

    「よく言えば、クリエイティビティーの固まり。あえて悪く言えば、ただの見栄っ張りのワガママ。まず脚本に注文を出すんです。セリフ一つ一つに変更がある。当然、相手役のセリフにも影響が出てくるため、手直しに時間が掛かるわけです」(ドラマ関係者)

    加えて問題になっているが、スタジオの美術セットに対するもの。とにかくクオリティーの高いものを求められるという。

    「デスクにリアリティーがない。食器が安っぽいなどなど…。とどのつまりは予算ですよ。余裕があれば高級品をガバガバ入れますよ。でも、そんなことは絶対にできない。

    どんなドラマも限られた予算で制作しているんです。ちなみに、今回の制作費は1本5500万円?。内訳は出演料が3000万円。残りが美術、編集、スタッフの人件費に振り分けられるんです」(同)

    ちなみに女王然として振る舞う松嶋のギャラだが…。

    「1本400万円?。なんだかんだ言っても大河女優ですからね。これくらいの額になってしまうんです。ここだけの話ですが、同時期に天秤を掛けていたという日テレの『家政婦のミタ』に松嶋が出演しなかった理由はずばり、ギャラなんです。

    日テレは視聴率好調でもともと制作費が安いことを理由に1本180万円?だった。今回はパート2ということで、少々アップさせたもののそれでも190万円?の提示。それが、松嶋サイドが日テレよりフジを選んだ理由です」(芸能事情通)

    現場で視聴率No.1を宣言した松嶋。その自信は一体どこからくるのか?


    http://dailynewsonline.jp/article/1165196/
    【テレビ局「松嶋菜々子はワガママでギャラが高い」制作関係者「フジはドラマ1本400万円。日テレは1本180万円。日テレよりフジを選んだ理由はギャラ」】の続きを読む

    rz

    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 13:07:16.32 ID:CAP_USER9

    元日本テレビの女子アナで、現在はフリーアナとして活躍する夏目三久(31)が、近々本格的に女優デビューするようだ。

    夏目といえば、かつて大手広告代理店の恋人とのスキャンダル写真が流出したことがきっかけで、当時の日テレの怒りを買ってしまい仕事が激減。2011年には会社を追われるように退社している。

    以後フリーとなったわけだが、わずか2年後の2013年に、日テレ系列の番組である『真相報道 バンキシャ!』のキャスターに出戻りで大抜擢された。このキャスティングは、一部で現在夏目が所属している大手芸能事務所のバックアップが背景にあったと言われている。

    「夏目の所属する大手プロのA氏は、夏目の才能に惚れ、フリーになった当時から、相当に入れ込んで所属させたと聞いています。タモリ(70)や堺雅人(42)も所属するなど、各局との付き合いも古く、夏目の出演をプッシュすれば断れないディレクターも多いのでしょう」(芸能関係者)

    ■夏目と事務所が睨む“女優デビュー”のタイミング

    フリー以後、最初のレギュラー番組であり、これまで夏目の人気を支えていた『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)を今年3月末で卒業した際には「報道に専念するのでは?」などの憶測もネット上で飛び交っていた。

    また、夏目のレギュラー番組である『あさチャン!』(TBS系)は、視聴率の低迷により打ち切りの噂が絶えない状況で、改編期である来年3月末で降板の話がまとまっているなどの話もあった。

    さらに、『バンキシャ!』や『はくがぁる』(テレビ朝日系)は、続投・降板どちらにするか現在検討している最中のようだ。

    そもそも夏目は、かなり早い段階で女優としての活動を視野に入れていた。かつて日テレ時代には、開局55周年を記念し、アナウンサーで結成されたアイドル『go!go!ガールズ』でCDデビューをしたり、映画『それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ』では声優を務めている。

    若いうちから幅広い活動を行ってきた夏目は、自分自身の年齢も考えた上で、今後の展開についてもかなりシビアに考えているという。

    「夏目も今年で32歳。女子アナとして活躍できるピークの年齢はとうに過ぎており、現在の事務所に所属した時から、いずれは女優へ転向するつもりだという意思を周囲にほのめかしていたようです。時期を待っていたが、ようやくそのタイミングが来たということでしょう」(前出・関係者)

    女優としての活動が現実味を帯びてきた夏目の今後の活動に注目したい。


    http://dailynewsonline.jp/article/1164966/
    【夏目三久アナがゴリ推しで狙う“女優業”への道!関係者「タモリや堺雅人も所属の大手芸能事務所で各局との付き合いも古く、断れないディレクターも多い」】の続きを読む

    r3

    1 : Egg 2016/07/18(月) 00:19:56.86 ID:CAP_USER9

    2016年7月15日、歌舞伎役者で俳優の市川海老蔵さんが、中国人観光客に対する見方についてつづったブログが反響を呼び、日中両国で活躍する俳優の矢野浩二さんもコメントを寄せている。

    海老蔵さんは、13日に更新した「なんかなみだでた」と題するブログの中で、フジテレビの番組内で放送された中国人観光客を追ったコーナーについて、

    「中国人観光客の方がばく買いでなくて修行体験やのんびり過ごす旅行が増えてるとか、嬉しいですね。語弊がないといいのですが、中国も今変わろうとしているのかもしれませんね。日本も以前は通った道なのかもしれないなぁと」(原文ママ)

    とし、若い中国人観光客が修行をしている様子に「感動した」「私自身、変な固定観念を持っている事を深く反省」などと感想をつづっている。

    これを受け、日本と中国で俳優として活躍する矢野浩二さんは、自身のフェイスブックで海老蔵さんのブログを伝えた記事をシェアし、「実は爆買いの中、(このように)日本を享受していた中国の方は沢山いたんです。

    ただ、メディアの報道などで爆買いの印象が固定観念化してしまった感じですね」とし、「良いも悪いも、僕たちはメディアや報道されたものの断片を見て自己判断してしまうところがある。そうして、偏見が生まれるケースがある」と指摘。

    「何事も『これは一部のこと』と冷静に理解できればいいんだけど。国と国もそう、人と人もそう」と、自身の考えをつづっている。


    http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_145071/
    【市川海老蔵「中国も今変わろうとしている」俳優の矢野浩二「観光客の爆買い。僕たちはメディアや報道されたものの断片を見て自己判断してしまう」】の続きを読む

    r1
    02

    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:50.43 ID:CAP_USER9

    今年5月に第2子を出産したフリーアナウンサー・高島彩(37)が、8日に行われた『ニッポンのぞき見太郎』(フジテレビ系)の収録にて仕事復帰した。

    収録後には会見を行い、「1人目の時は(復帰まで)8カ月くらいだったけど、今回は、産んだ3日後くらいに『仕事できそう、したいな』という気持ちがあった。あと2人目だったので(出産が)早かったのと、体も楽だったので、そういう意味では気持ちよくこの場に復帰している」と笑顔で心境を語った。

    そんな高島に、同番組にて共演した徳井義実と生瀬勝久は「何事もなかったかのように帰ってきたので、高島彩は強いなと感じました」、「余計に綺麗になりましたよね。働く女性はこうあるべきだというみんなの憧れに、またなるんじゃないでしょうかね」と感心していた。

    しかし、産後1カ月という“スピード復帰”を果たしたことで、案の定ネットでは「さすがに早すぎない?」とお叱りの声が。

    多く飛び出したのは、「お金に困ってるのかな?」「何でそんなにテレビ出たがるの?」「何だかんだ自己顕示欲強そうだ。お金あるからゆっくりできるはずなのに、出てくるのは テレビ出てちやほやされたいか忘れられたくないんだろう」

    「芸能人ってすぐ復帰するけどいつも疑問。お金に困ってるわけではなさそうだし、小さいうちは側にいたいとか思わないのかな。一般家庭は、側にいたくてもお金がなくて渋々働くというのに……」という恒例の「産後すぐなのに、なぜ働くのか」論。

    もちろん産後はゆっくり体を休める必要があるが、体力や回復度は個人差がある。だがそこにあるのは、高島の体への心配ではなく、子供が小さい頃は「側にいたい」と思うことが当たり前で、仕事復帰するのは「お金がない家庭のみ」という概念のようだ。

    同時に、「赤ちゃん、誰がみてるのかな?」「ベビーシッターや誰かに育児を丸投げしてるんでしょ?」「ちゃんと毎日育児に向き合って二人育ててる人は、出産後なんか特に精一杯だと思うけど」

    「子供が小さいうちは子育てより仕事のほうが楽だもんね。仕事したい気持ちはわかる。でも普通の人は子育てする。子供が大事だから」といった、高島の行動を育児放棄だと断罪する意見も目立った。

    2 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:57.29 ID:CAP_USER9

    高島はフリーランスであり、業界トップのアナウンス力を誇る実力者であるため、いわゆるマミートラックに乗せられる心配はないだろう。

    「カトパンがフリーになったばかりだから焦ったんかね」「フリーアナがどんどん出てきて自分の枠がなくなるのが怖いんじゃない?」「女子アナは椅子取り競争だからね」と予想する声も多いのだが、そうやすやすと後輩に椅子を明け渡すほど、彼女の築いた地盤は脆弱なではあるまい。

    だからこそ復帰を焦る必要などないのになぜ、と不思議になる気持ちもわからなくはない。しかし産後すぐに「仕事がしたい」と思うことは、そんなに悪い、または卑しいことなのだろうか。

    子供と一緒にいることが何よりの幸せという価値観を持つ人もいるだろうし、子供と一緒にいる時間と同じように仕事をする時間も必要だという人もいるだろう。そこもやはり、それぞれ違うのだ。

    その上高島は、会社員からフリーに転向したことで、仕事量を自分である程度は調節することができる立場だ。毎日フルタイムで働くわけではなく、当然「子供の側にいる時間」が十分に持てるよう調整しているだろう。

    仕事をしながら育児をする環境を、事前に自身の力で整えた上で出産している高島は、働く女性にとってかなり羨ましい状況だ。それは彼女自身の努力の結果でもあるし、環境に恵まれているからでもある。

    前述したように、生瀬や徳井に「何事もなかったかのように帰ってきた」かのように見せ、強さを称賛される高島は確かにすごいのだが、しかしこれが産後女性のスタンダードでは全くない。

    多くは十分な休息やサポートが得られなかったり不安な気持ちを抱えたりするものである。だからこそ、「持てる者」たる高島が「ずるい」ように見えてしまうのかもしれない。

    しかし、一昔前までは、今よりももっと産後女性の職場復帰への風当たりは強かった。「子供がかわいそう」という声は今なお残るが、現在の比ではなかっただろう。それほど女性の育児専念が常識化していた。

    だが少しずつ風向きは変わってきたのだ。高島をはじめとする知名度の高い女性たちが、出産で仕事をセーブせずに「何事もなかったように」活躍することも、それを後押しする一つの材料だろう。的外れな非難で水を差すことこそが非常識だ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1164803/
    【高島彩の産後1カ月で仕事復帰に女性たちが批判「早すぎ。普通の人は子育てする」「ベビーシッターに丸投げでしょ」「女の敵は女。男女平等とか言いながら」】の続きを読む

    67
    q1
    q2

    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/17(日) 23:25:50.25 ID:CAP_USER9

    お笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右の長女でタレントの岡田結実が、17日放送の日本テレビ系「チカラウタ」(毎週日曜17:00)にゲスト出演。

    ジュニアモデルを経て2010年、NHK教育「天才てれびくん」のてれび戦士として本格的に芸能活動をスタートさせた岡田だが、その頃から周りに「『天てれに入ったのはお父さんの力でしょ?』、オーディションに受かっても『お父さんの力じゃないの?』って」と言われていたことを、涙ながらに語った。

    ◆父・岡田圭右が「見たことないくらい号泣」

    何を言われても気にしないようにしていたものの、「学校の友達に物を隠されたり…」といじめに遭っていたことも告白。

    「お父さんのことは嫌いじゃなかったんですけど、嫌いになっちゃって」「言わないようにしていたけど、『お父さんのことでまたバカにされた』『お父さんを変えて欲しい』って言ったりした」と父を嫌いになるばかりか、母とも喧嘩になってしまったという。

    そんな時に岡田の力になった楽曲は、植村花菜のヒット曲「トイレの神様」。

    歌詞を自身の母に重ね合わせて聴いていた岡田は「もともとお母さんの体が弱くて、倒れちゃったんですよ。お父さんも今まで見たことないくらい号泣してて、本当に終わっちゃうのかなって思ったら…。

    お母さんがいないと生きていけない」「お母さんのこと大切にしなきゃなって思えた。自分が成長できた歌」と明かした。

    ◆「生まれ変わってもお父さんとお母さんの娘でいたい」

    また、大人になるにつれて考えも変わり「今はすごく尊敬してますね。大嫌いだったけど大好きだし、生まれ変わってもお父さんとお母さんの娘でいたい」と語った岡田。

    自身もタレントの関根麻里を娘に持つ関根勤は、感激した様子で「岡田くん喜んでるだろうなぁ。結実ちゃんが苦しんでるのを岡田くんは知ってても、テレビの前で明るく振る舞ってたわけですよ、プロとして。それは尊敬に値するね」とコメント。

    MCの小山慶一郎も「次から『わお!』が見られない…。『閉店ガラガラ』の後はめっちゃ疲れてるのかな」と想像を膨らませ、スタジオに笑いを誘った。


    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/mdpr-1598995/
    【ますだおかだ岡田圭右の娘・岡田結実が過去のいじめ告白で号泣「お父さんを変えて欲しいって言って母とも喧嘩に。学校の友達に物を隠されたり…」】の続きを読む

    671
    z1

    1 : Egg 2016/07/17(日) 14:35:26.99 ID:CAP_USER9

    モデルで女優の桐谷美玲(26)が17日、自身のインスタグラムに衝撃の写真をアップした。

    桐谷は「どじょうすくったよ」と、どじょうすくいにふんした姿を披露。

    ファンからは「マジかー、なんで?それでもカワイイし…」「すごいー笑える」などコメントが相次いだ。

    現在放送中の主演するフジテレビ系月9ドラマ「好きな人がいること」のワンシーンと思われ、桐谷は「お見逃しなく」と“仮装桐谷”を予告した。

    6月にはタレントで女優の河北麻友子(24)とディズニーに行ったツーショットをアップし、SNS上で話題となっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160717-00000047-sph-ent
    【衝撃の顔!桐谷美玲がどじょうすくい姿をアップ「美人はブスになれる」「演技下手だけど可愛いし性格よさそう」「アイドルの変顔より本気」】の続きを読む

    このページのトップヘ