芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    2016年07月

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    1 : Egg 2016/07/16(土) 17:48:03.04 ID:CAP_USER9

    お笑いタレント有吉弘行(42)が、自身が楽屋あいさつを断っていることについて、あとでテレビ番組で「私たちのこと嫌いなんですかね」などとこぼすタレントたちを斬った。

    13日放送のテレビ朝日系「マツコ&有吉の怒り新党」では、有吉とマツコ・デラックス(43)が楽屋あいさつへの本音をぶっちゃけあった。

    楽屋あいさつは断る方針をとっている有吉は、それでもあいさつにやって来たタレントに対しては、ちゃんと対応した上で「もう来なくて大丈夫ですよ」とあらためて伝えているのだという。

    しかし、その場では「はい」と承知したのに、後日有吉のいない番組で「あれは怒っているんですかね。嫌がらせなんですかね」のように語る人物もいると明かした。

    有吉は、あいさつを断るのはただ面倒なだけと説明し、「『私たちのこと嫌いなんですかね』とか言うやつは番組で話すようなネタもないようなやつなんだと思うよ」とぶった斬った。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160714-00000182-nksports-ent
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/16(土) 09:46:59.99 ID:CAP_USER9

    アンガールズの田中卓志(40)が7月11日放送のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で、最近の子役について「メディアが作り上げた天才」と発言し波紋を呼んでいるようだ。

    田中はある番組で“セリフ覚えもよくてなんでもできる”といわれている子役とコントを一緒にする機会があったことを明かしたが、その子役の演技が田中の期待よりも悪かったらしい。

    田中はそのことについて、「どんだけスゲェのかって思ってたんだけど。始まったら、すげぇミスるの」「全然セリフ入ってないし」「全然聞いてたのと違うじゃんって」と愚痴をこぼした。さらに「メディアが作り上げた天才だったんだなって思った」と厳しく批判した。

    「最近もTOTOのCMでブレイクした寺田心くん(8)や、『朝が来た』(NHK)で主人公の子ども時代を演じた鈴木梨央ちゃん(11)みたいに天才子役が続々と登場してます。

    この二人は演技も上手いし表情も豊かで、まごうかたなき天才なんですが、“天才”といえば世間からの注目が集まりやすくなるからと、ニセ“天才子役”が増殖しているんです」(芸能関係者)

    この田中の発言にはリスナーも納得したようだが、しかし一方では、「そんなん言って大丈夫か?」「同じメディアで働いててその発言いいのか?」

    といった心配の声も上がり、また「子役に文句いう大人って情けなくないか」「子どもにそんなに言ってやるなよな」と、ラジオで愚痴を吐露する田中に対しての冷たい意見もあった。

    現在、“天才子役”であふれかえっている芸能界。田中も「必死にセリフ入れてきたのに」「ガッカリしたんだよなぁ」と肩を落としたというから、共演者からするとつらいところだろう。

    ただ、現在活躍する小栗旬(33)や山田孝之(32)など、子役を経て俳優として大成した人物も少なくない。温かい目で見守るのが、大人の役目なのかも?


    http://dailynewsonline.jp/article/1164072/
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    1 : 三毛猫 2016/07/16(土) 08:19:15.15 ID:CAP_USER9
     
    昨年1月に芸能活動を再開したお笑いコンビ、極楽とんぼの山本圭壱(48)が、30日放送のフジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」の特番で10年ぶりに地上波復帰することが15日、分かった。

    関係者によると、収録での出演となるもよう。司会のナインティナインや相方の加藤浩次(47)と絡むとみられる。

    “めちゃイケ”といえば、山本は極楽とんぼとして1996年の番組開始から2006年に淫行事件で所属事務所を解雇されるまでレギュラー出演。

    ネタの途中に加藤と本気のケンカを始めてしまう「ケンカコント」で人気を得た。ブレークのきっかけとなっただけに、同番組で地上波復帰したい思いが強かったよう。当日は、“ケンカコント”も復活しそうだ。

    山本は不祥事後、謹慎。芸能活動を休止し、引退状態となり、寺で修行したり、飲食店などに勤務していた。昨年1月に単独ライブで活動を再開し、同7月には加藤のライブに飛び入りで登壇。

    加藤は「いつか一緒にコントができると思っている」、ロンドンブーツ1号2号の田村淳(42)も「かわいがってもらった後輩として背中を押したい」と語るなど芸人仲間からは復帰を望む声が上がっていた。

    だが、世間の目は厳しく、表立った活動はできていなかったが、4月16日放送の“めちゃイケ20周年記念SP”で過去の映像として山本が出演。番組内容も過去の出演者に“めちゃイケ”パーティーの招待状を渡すという内容で話題になった。

    5月24日にはツイッターを開始。ネット上では本格復帰が近いのではと注目されていた。今回の出演は極楽とんぼ再始動への足がかりにもなりそうだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00000502-sanspo-ent
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    1 : 湛然 2016/07/15(金) 22:06:17.79 ID:CAP_USER9

    女優・瀧本美織が率いる5人組ガールズバンド・LAGOONが15日、公式サイトで解散を発表した。2014年11月にデビューした同バンドは、1年8ヶ月で終止符を打った。

    公式サイトで「この度、『LAGOON』は2016年7月15日をもって解散することとなりました」と報告。

    解散理由について、「二足のわらじを持つバンドとして『自分の職業、音楽活動』ともに全力で両立を続けてまいりましたが、この先もバンドとしてメンバー5人で活動を続けていくことが困難だと判断し、それぞれの成長をメンバー・スタッフともに真剣に話し合った結果、解散という選択をすることとなりました」と説明した。

    今後については「全員音楽をやめることなく、一人一人が新しい道で音楽を続けていきますので、変わらぬ応援とご支援の程、宜しくお願いいたします」と呼びかけた。

    各メンバーのコメントも掲載され、瀧本は「文章だけではなく直接伝えたい気持ちがありましたが、それが叶わず本当にごめんなさい。それぞれが成長していくために、この決断は自分達にとって必要なことだと思っています」と謝罪。

    続けて「バンドでの経験と学んだことを生かし、これからも、音楽にのせていく気持ちを大切に歌っていきたいと思っています。必ず音楽でもみんなと出逢えることを約束するので、私瀧本美織、そしてyuri、NANA、YUKINO、AMI。それぞれ応援していただければとても嬉しいです」とファンに感謝した。

    LAGOONはソニー・ミュージックレコーズが企画した「女性の夢を叶える応援プロジェクト」として結成。全く異なる職業の女性5人がそれぞれ「二足のわらじを履くガールズバンド」で、オーディションを経て、カフェ店員、一児のママ、学生、救急救命士がメンバーに決まり、ボーカルは瀧本が務めた。

    14年11月に「君の待つ世界」でデビュー、15年6月にギターのRINOが脱退し、同年10月に女子高生ギタリストのAMIが加入していた。


    http://www.oricon.co.jp/news/2075255/
    【瀧本美織のバンド・LAGOONが解散発表した理由!「ジャニーズと付き合ったら干される」「大倉忠義と熱愛の吉高由里子、二宮和也と交際の伊藤綾子も」】の続きを読む

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    1 : 湛然 2016/07/15(金) 22:58:46.36 ID:CAP_USER9

    芸名を「のん」に改名することを発表した女優の能年玲奈が主演した映画『ホットロード』が15日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』で放送された。久しぶりの能年の姿に歓喜の声が多数あがった。

    能年が演じたのは、幼いころに父を亡くし、心に孤独を抱えていた主人公・宮市和希。人気のきっかけとなったNHK朝ドラ『あまちゃん』で演じた天真爛漫な天野アキとは異なり、愛されることを求め不安を感じている影のある役どころを熱演した。

    2014年末に主演映画『海月姫』のプロモーションで出演して以来のテレビ出演、しかも所属事務所との契約騒動の渦中にあるタイミングでの放送とあって、放送直後からツイッターでは能年の話題がもちきりに。

    「久々の能年ちゃん、かわいすぎる!」「やっぱり女神!」「地上波で!能年玲奈が見れるなんて!」と久しぶりの姿に喜ぶ声が圧倒的。開始わずか15分で「ホットロード」や「能年」が急上昇ワードにランクインした。

    そのほか、「こんないい芝居をするのに、見れないのはもったいない…」「いろんな事情が解決して、早くまた演技する能年玲奈を見たいな」と、トラブルの早期解決を願う声も。

    また、同じ時間帯にフジテレビで『ファインディング・ニモ』が放送されており、「ニモと能年、どっち見るか迷うわ」という意見もつぶやかれた。

    能年は本作で「第38回日本アカデミー賞 新人俳優賞」をはじめ、多数の映画賞を受賞した。


    http://www.oricon.co.jp/news/2075191/full/
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    1 : 湛然 2016/07/15(金) 20:08:56.63 ID:CAP_USER9

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(NHK総合午前8時)の14日の平均視聴率が23・3%(関東地区)だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。前日13日は22・6%だった。

    これまでの最高は4月27日と、6月8日の常子(高畑充希)が帝大生の星野武蔵(坂口健太郎)にプロポーズされた回の24・6%。7月7日の19・4%が最低となった。

    13日の回は、花山伊佐次(唐沢寿明)が、大工と間違われ家の修繕をした。その最中に母の君子(木村多江)や末娘の美子(杉咲花)らと触れながら小橋家の様子を知る。常子の「とと姉ちゃん」となる決意も見た。

    小銭入れのガマ口を落として探して帰ってきた常子は、ガマ口がなぜか家にあるのを見つけて、花山が届けにきて大工と間違って家を修繕させてしまったことに気付く。

    翌日、珈琲店を訪ね、おわびをして帰ろうとすると、花山が「編集を手伝う。次の号だけ」と言った。あの天才編集者と言われる花山が、常子らの出版を手伝ってくれることになった、という回だった。

    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1678829.html
    【「とと姉ちゃん」唐沢寿明が演じる天才編集者・花山伊佐次が参加23・3%「名俳優だわ。面白い」「高畑充希は容姿がねえ。主役張れるレベルじゃない」】の続きを読む

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