芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    2017年05月

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    1: 名無しさん 2017/05/07(日) 21:13:24.64 ID:CAP_USER9
    “浪速の闘拳”が、今はその手でボクサーのパンチを受け止めている。ボクシングの元世界チャンピオンで日本人初の3階級制覇を成し遂げた亀田興毅(30)は、新米トレーナーとして歩み始めた一方、業界のさらなる人気アップにさまざまな活動に精を出している。

    「ボクシングのおかげで今があるわけで。恩返しのひとつになれば」と、落ち着いた口調で語った。「亀田三兄弟」の長男としてリングで、また時にはリング外で注目を浴び続けた男の今を聞いた。

    華々しい現役生活から、今は裏方としての仕事に注力している。「今の主な活動はトレーナーですね。これからいろんな選手を見ていけたら」と、指導者として進み始めている。

    三兄弟の三男、和毅のチーフトレーナーのほか、先月21日には女子プロボクサーの高野人母美のトレーナーに就任したことを発表した。「今でも毎日7キロ走っていますが、まあまあしんどいですね」と苦笑いした。

    ミットを持って選手の練習に付き合うかたわら、ボクシング業界発展のために動き回っている。「今までより出歩くことは多くなりましたね。練習がない分、いっぱいスケジュールが入れられる。スケジュールが入ってないと不安なタイプなんで」。興行やテレビ企画などの打ち合わせ、会議で次々に予定は埋まっていく。

    「ひとつのものを作り出そうとしたら、ポッとは作られへんから。チームで会議を何回も重ねて作り出していく。ボクシングで言えば、ロードワークみたいなもの」と、地道な活動を続けている。

    不慣れな仕事が続けられるのも、使命感に支えられているからだ。「今のボクシングを、またもう一発(人気の)底上げをするには、何か起爆剤が必要なんですよ。ボクシング界のためにも、自分が体を張った広告塔みたいなもの。

    自分もボクシングのおかげで今があるわけで、恩返しのひとつになればいいな」と、メディア露出の機会も求め続けた。現在、日本ジム所属の世界チャンピオンは11人もいるが、ブームと呼べる状況にはなっていない。かつて自分が浴びた脚光を、今はボクシング界全体に浴びせたい思いが日に日に強まっている。

    3人の息子たちへの思いは、少し迷いもある。自身と同じ三兄弟で、長男は4歳になった。「もともとボクシングはやらせたくなかったです。自分がいいことも悪いことも経験してきたんで。自分の場合はたまたま、普通のボクサーより注目されてよかったけど、なかなかボクシングだけで飯が食える業界でもない」という。

    「同じ時間を過ごすなら、もっといい過ごし方があるんちゃうかなと。それに自分や大毅、和毅も世界チャンピオンになっているから、息子がなっても『だから、どないしたんや』ってことになるじゃないですか。だったら他のスポーツで、自分ができなかったことで頂点極めてくれたらすごいなと思う」と考えながら思いを明かした。

    だが、ボクシング界のことを考え始めたころから、息子がリングに上がることも想像し始めた。「おれが(アマの)試合にデビューしたのが14歳。息子は今4歳だからあと10年後くらいですかね。

    バーンとデビューしたら、ドラマになるのかなと思うこともあります。(引退して)自分がボクシング界を盛り上げる側になってから、やらせてもいいかなと思うようになってきた。小さい子供やU-15の活動も活性化してきて、そういう交流も深めていきたい」と、息子も含めてジュニア世代に新たなスター誕生も期待している。

    すべてはボクシング界のため。5月7日にはAbemaTVの企画「亀田興毅に勝ったら1000万円」で一般人とリングで戦うという“荒業”にも応じた。

    「格闘技で素人とリングで交わるってことはまずないですからね。もし万が一負けたら、自分だけじゃなく他のプロまでなめられる。でも、そんな企画に出るのも盛り上げるという理由があるから。リングで戦うには何か理由がいるんですよ」と、戦う男の目をぎらつかせた。亀田は今、ボクシング界復興に立ちはだかる、大きくて見えない敵と戦い続けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00010005-abema-fight
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    1: 名無しさん 2017/05/07(日) 16:23:07.90 ID:CAP_USER9
    当時未成年だった交際相手のタレント・ほのかりん(20)と一緒に飲酒したとして謹慎していたロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(28)が7日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。

    活動自粛後初のテレビ出演で一連の騒動などについて語る川谷の姿にSNS上でも大きな話題になっている。「かなり印象が変わった」「やっぱり嫌い」など川谷の印象について賛否両論が巻き起こった。 
     
    昨年1月にベッキー(33)との不倫騒動が発覚して以来、テレビ番組で一連の騒動について語るのは初めてで、番組MCの東野幸治(49)らから質問攻めに遭ったが、冷静な口調で対応した。 
     
    放送中から「川谷」がYahoo!の話題なうの1位にランクイン。

    ツイッターでは、質問の一つ一つに真しに応える川谷に「かなり印象が変わった」「悪くない」「すごい素直」「こりゃモテるわなーってのが率直な印象」「爽やかな印象」「顔も言葉も優しい」「ああいう場での程よく端的なコメントって一番難しいからね」「歌ってないほうが印象が良い」などと好印象を受けたというつぶやきが多数寄せられた。 
     
    しかし、メディアが報道していた川谷の姿と、番組で一連の騒動について語る姿から受ける印象の違いに驚く視聴者がいる一方で、「反省してんの」「人ごと感がすごくてただの無責任野郎」「天然のゲス」「喋れる真性のクズ」「言ってること全部クズじゃん なんで好印象みたいになってんの」「やっぱり嫌い」「だいたいどんな人でも実際会ってみるといい人なことが多い」と拒否反応を示すツイートも散見され、大きく意見が割れた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/07/kiji/20170507s00041000173000c.html

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    1: 名無しさん 2017/05/07(日) 17:42:38.02 ID:CAP_USER9
    芸能人の私生活に華やかなイメージを持つ人も多いだろう。『週刊文春』(文藝春秋)では元SMAP・香取慎吾(40)の熱愛が報道されたが、その報道の中で度々登場する香取慎吾の愛車は黒のポルシェのカイエンだった。

    このように、週刊誌記者はスクープを追っている間に華やかな芸能人の生活や豪華な愛車を目の当たりにすることが多い。「最近の芸能人で圧倒的に多い車種はSUVですね」と語る週刊誌記者が選んだ人気車種ランキングがこれだ。

    1位:ベンツ・ゲレンデ

    「SUVの人気は圧倒的と言ってもいいくらいです。週刊文春の報道であった香取の愛車ポルシェのカイエンもSUVですが、ベンツのゲレンデを愛車にする芸能人が多いイメージですね。

    1番人気と言っても過言ではないベンツを乗り回すのは、俳優の反町隆史(43)や歌手の綾小路翔(38)、お笑い芸人の有吉弘行(42)、水泳選手の北島康介(34)など、幅広い人気です。少しゴツゴツとした車体が男性からの人気なのでしょう」

    2位:レンジローバー、ポルシェ・カイエン

    「先ほどの香取の愛車、ポルシェ・カイエンはベンツの次というイメージです。愛車にしているのは、お笑い芸人オリエンタルラジオの藤森慎吾(34)や、アンタッチャブル山崎弘也(41)などですね。

    また、カイエンと同じくらい人気なのはレンジローバーで、NEWSの加藤シゲアキ(29)や俳優の竹野内豊(46)、歌手の秦基博(36)などが愛車にしています。1位、2位、全てSUVタイプとという圧倒的な結果ですね」

    ■秋元康、和田アキ子も愛するSクラス

    3位:ベンツのセダンタイプ

    「高級車の定番とも言われるセダンタイプ。国会議員や大手会社役員のハイヤーにも使われるタイプの車ですが、秋元康(59)や和田アキ子(67)の送迎者もベンツのSクラス。Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔(29)も定番のベンツに乗っています。ベンツでないセダンでいえば、お笑い芸人の今田耕司(51)もマセラッティに乗っていました」

    芸能人はファッションや車など最先端を行き、ブームを作るとも言われています。車を購入する際、好きな芸能人を参考にしてもいいかも。

    http://dailynewsonline.jp/article/1307274/
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    1: 名無しさん 2017/05/07(日) 17:08:05.98 ID:CAP_USER9
    6日放送の「新・情報7daysニュースキャスター」(TBS系)で、ビートたけしが若者に説教した。

    番組では、大分県の釣り大会で起こった救出劇を取り上げた。5日のこどもの日に、10歳の男子が誤って川に落ち、そのまま流される事件が発生。

    周囲が立ち尽くす中、76歳の男性医師が川に飛び込み、見事男子を救助した様子をカメラが捉えていた。驚くべき快挙にもかかわらず、この男性は「誰か飛び込むしかね」「助けないといけないから」とコメントしている。

    この事件に対して、たけしは「まだ偉いジイさんがいるね」と、男子を救出した男性を称賛。一方で、たけしは「何やってるんだ、若いヤツは! 70(代)の先生が飛び込んでいるのに!」と若者を一喝していた。

    2017年5月7日 15時0分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13030177/
    【【テレビ】<ビートたけし> 人命救助に動かない若者を一喝!「何やってるんだ、若いヤツは!」】の続きを読む

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