芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    2017年07月

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    1: 名無しさん 2017/07/26(水) 00:23:57.58 ID:CAP_USER9
    ミヤネ屋での浅野史郎氏発言に激怒の高須院長「提供降りるか。詫びを急いだほうがいいと思うけど…」 
     
    美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(72)が、民進党の大西健介衆院議員(46)の国会答弁で名誉を傷つけられたとして、民進党と大西氏らに計1000万円の損害賠償を求めた訴訟に関連し、元宮城県知事の浅野史郎氏(69)に激怒のツイートを発信した。 
     
    25日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)にコメンテーターとして出演した浅野氏。この問題に関し「名誉毀損(きそん)と言うのは、事実と違うことを提示して、名誉毀損(きそん)することだが、国会で言ったかどうかは別として、普通の修羅場で言ったとしても、これは真実を言ったんですよ。あるとすれば『この正直者』と怒るようなもの」と話した。 
     
    大西氏は5月17日の衆院厚生労働委員会で美容外科の広告規制に触れ、「『イエス〇〇』と連呼するだけのCMなど、非常に陳腐なものが多く、患者が医療機関を選ぶ上で有用でない」と発言。高須氏側は大西氏が指すのは高須クリニックと推測することができ、名誉毀損にあたるとして提訴した。 
     
    MCの宮根誠司キャスター(54)が「イエス〇〇という例えは良くない。悪徳にまとめられたのを怒っている」と指摘すると「イエス 高須クリニックって言ったってかまわない、そんなの名誉毀損じゃない」と話した。 
     
    これに対し番組後、高須院長はツイッターで「明らかな名誉毀損です。いまミヤネ屋さんに顧問弁護士から警告しました。浅野史郎様から明日中にお詫びがなければ提訴します。」とツイートした。 共演者は驚いた様子を見せ、困った表情を浮かべるMCの宮根の言葉もBGMに消され、番組はそのまま天気予報に突入し終了した。 
     
    高須院長はさらに「明日中猶予を与えます。詫びがなければ明後日提訴します。僕も老人だから老人だからと容赦しません。」さらに「ミヤネ屋の提供降りるか。詫びを急いだほうがいいと思うけど…」ともつぶやいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000181-sph-ent
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    1: 名無しさん 2017/07/25(火) 18:45:04.38 ID:CAP_USER9
    夫で俳優の船越英一郎(57)との泥沼離婚騒動が続くタレントの松居一代(60)が結成していた「チーム松居」が“崩壊”したことが明らかになった。船越が所属する大手芸能事務所ホリプロから法的措置を取られることに萎縮した松居の支援者が同チームから離脱。松居が自慢していたシンガポールの法律事務所も本紙に弁護の受任を否定した。反撃ののろしを上げた夫に対し、鬼嫁側は一転して、2人だけとなり、窮地に陥っている。 
     
    鬼嫁・松居が夫やホリプロに容赦ない“爆弾発言”を連発して攻めまくっていた事態が急転したのは、21日昼だった。堪忍袋の緒が切れたホリプロ側が松居に対し、名誉毀損、業務妨害などを理由に法的措置の準備に着手したことを表明した。 
     
    それでも松居はひるまない。翌22日のブログで「弱っている体にムチ打って なんとか裁判所に来てもらいたいものだね」と船越へ裁判に出廷するよう“挑発”。23日のブログでは、船越の亡き両親の位牌の画像を公開し、位牌に彫った死去日に誤りがあるとして「不倫ばかりしているから間違うんですよ」と強烈に皮肉った。 
     
    ファイティングポーズを崩さない鬼嫁だが、立場が危うくなっている。松居は3~4人の支援者をかき集めてチーム松居を結成し、得意のSNS攻撃を展開していたが“崩壊”したのだ。

    「松居が『デッチ』と呼んでいた支援者は彼女に日に日に距離をおくようになっていた。そこへ、ホリプロが提訴の準備を表明したことで、彼らはチームから完全に離脱。デッチは本業の広告関連業に支障が出ると判断して手を引いたのです」(広告代理店関係者) 
     
    15日の一部報道では、計4人だったチーム松居が解散、松居は新たに男性2人を招いたと報じられたが「これは違う。松居が『たっくん』と呼ぶ20代男性は一貫してチームの一員として支え、SNSの作業を担っている」と松居の知人。 
     
    松居は23日のブログで「私は、マスコット君と二人です」と厳しい現状を示唆したが、この「マスコット君」の正体が「たっくん」であり、23日現在、チーム松居は瓦解して「松居&たっくん」のコンビの2人だけに縮小した。 
     
    代理人弁護士もいまだ不在とみられている。 
     
    松居は、ホリプロが法的措置を表明する直前の21日朝、ブログに「私の、パートナーはシンガポール、ナンバーワン いや、いや いまや、アジア
    №1の法律事務所 ラジャータン法律事務所の№1女性弁護士ですよ」「才女の彼女は、ビジネスパートナーになってくれたのです」などと記している。 
     
    松居が語るのは、600人以上の弁護士を擁し、東南アジア地域最大規模の法律事務所で、シンガポールにある「ラジャ・タン法律事務所」だ。 
     
    本紙が、離婚調停・裁判において松居の代理人を務めるかと質問すると返事が返ってきた。

    「一般論として、クライアントであるかを含め法律事務所として守秘義務がございます」としつつ「弊事務所はシンガポール法の弁護士事務所ですので、日本における法律問題については、関知するところではございません」と回答。つまり、今回の松居の騒動では担当外で離婚調停・裁判で弁護を受任しないという。 
     
    鬼嫁は2人だけとなったチームで新たなマツイ砲を放って反撃できるか。

    2017年7月25日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13382755/
    【【芸能】<チーム松居>ホリプロ法的措置表明で支援者が離脱!鬼嫁側は一転して、2人だけとなり、窮地に】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/23(日) 21:03:13.59 ID:CAP_USER9
    音楽グループ「PEACE$TONE」のボーカルとして活動する、元モーニング娘。の福田明日香(32)が、23日自身のブログを更新し、2016年7月に離婚していたことを明かした。 
     
    「離婚のご報告」と題しブログを更新した福田は、「2015年4月に入籍いたしました夫と2016年7月に離婚いたしました。関係者の方々、そして応援してくださっている方々に、私的なことでご迷惑をお掛けしました事を心よりお詫び申し上げます。また、お知らせが遅くなってしまい大変申し訳ございません」と離婚を報告。 
     
    さらに「理由は、価値観の相違と子育ての方針の違いからお互いコミュニケーションが取れず、家庭生活を営なむ上で、協力し合うことが難しくなったためです。2016年3月より幾度となく話し合いを重ねて来ましたが、話し合いの中で解決が出来ず、お互いに別の道を歩むことなりました。出産してすぐに身内の不幸が重なり、音楽活動再開への夫の理解が得られないまま、私がブログを立ち上げ活動再開への準備をしたことも原因の1つです」と理由を明かしている。 
     
    そして離婚してから1年が立っての報告に「出産後すぐの出来事だったため(第1子の月齢は4ケ月)、しばらくは精神的に葛藤があり、離婚してこれから1人で子育てしていくことを受け入れ、前向きになるまで時間を要してしまいました」と説明。 
     
    最後に「短い結婚生活ではありましたが今でも彼を尊敬する気持ちは変わらず、子供の父親・母親としてお互い連絡を取り合って良好な関係でいます。これから私は責任をもって子供を幸せにする努力を惜しまず、音楽活動にも全力投球でのぞんでまいります。どうぞ皆様、何卒暖かい目で見守ってください」とつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000204-sph-ent
    【【芸能】「元モー娘」福田明日香、1年前に離婚していた 1年3か月のスピード破局】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/23(日) 20:52:58.21 ID:CAP_USER9
    23日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、ビートたけしが痴漢トラブルの原因は電車の異常な混雑率にあると指摘した。

    番組では、通勤電車内の痴漢トラブルを話題に挙げた。相次ぐ痴漢トラブルの中には、冤罪のケースもあるという。スタジオでは、痴漢疑惑を掛けられた際の対処法について、弁護士の岡野武志氏、菅野朋子氏、鈴木淳也氏らと話し合った。

    弁護士の中でも、その場から逃げるか逃げないかでは意見が分かれ、「その場で現行犯逮捕されないことが大切」「駅長室には行かない」「痴漢していないと主張する」などとコメント。またスタジオに登場した冤罪被害者の男性は「絶対、逃げた方が良い」と強く主張する。

    そんな中、たけしが「大体、法律でだよ? 電車で(乗車率)何百%も乗せておいて、電車に何も文句をつけねぇってのは、どういうワケなんだよ!?」と疑問を投げかけたのだ。

    たけしは、異常な乗車率で電車内が混雑し、「女の人と身体合わせるから痴漢問題(が起きる)」「ちゃんと席があって、立つだけ(スペースが)あれば、(他人が見ている状況で痴漢するような)そんなバカはいねぇからさ」と持論を力説していた。

    2017年7月23日 17時55分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13375668/
    【【テレビ】<ビートたけし> 電車の痴漢問題に異常な混雑率を指摘!「女の人と身体合わせるから」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/21(金) 15:43:41.63 ID:CAP_USER9
    タレント松居一代(60)と離婚調停中の俳優船越英一郎(57)の所属事務所ホリプロが21日、松居に対して法的措置の準備に入ったことが分かった。同社が報道各社に報告した。

    理由については以下のように説明した。

    「松居一代氏の、当社所属タレント船越英一郎に対する一連の言動には、裁判所の判断を仰ぐべきものが多く、これ以上、看過することのできない問題であり、本日、当社として、名誉毀損(きそん)及び、業務妨害などを理由とする法的措置の準備に着手しましたことをお伝えします」

    松居はこれまで、ブログや投稿動画などによって、船越の不倫交際疑惑などを繰り返し訴えてきた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1859261.html
    【【芸能】船越英一郎の所属事務所が松居一代に対し法的措置の準備「これ以上、看過することのできない問題」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/20(木) 16:53:17.76 ID:CAP_USER9
    歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が6月22日に乳がんで亡くなった妻・小林麻央さん(享年34)が通っていた病院に対して訴訟も辞さない構えであると発売中の『女性自身』(光文社)が報じ、波紋が広がっている。

    海老蔵は麻央さんに対する検診や治療方針が間違っていたのではないかと不信感を募らせ、その再検証を求めるために3000万円以上の治療費の支払いをストップ。病院側の対応が不十分なら訴訟準備を進めるつもりだというのだ。

    ■「入院費3000万円払わない!」海老蔵が怒りの訴訟準備か

    麻央さんは2014年2月に海老蔵と二人で受診した人間ドックで乳房の腫瘍を指摘され、その8カ月後に多忙のために遅れてしまった再診で乳がんを告知された。それと同時に脇のリンパ節にがんが転移していることが発覚し、当時通っていた有名総合病院からは「早めに切るべき」と提案されたが、麻央さんと海老蔵は「切らずに治す」という治療法を模索する道を選んだ。

    だが、その後もがんの進行は止まらず、同誌によると昨年2月に都内屈指の大病院に入院。最先端の放射線治療や抗がん剤投与を受けたはずだったが、海老蔵はその治療法に納得がいかず、わずか5カ月後の同年7月に別の有名大学付属病院に転院したという。しかしそれでも病状は一向に回復の兆しを見せず、今年5月には在宅治療に切り替えることになっている。

    苦しい闘病の末に麻央さんが亡くなった後、海老蔵は検診や治療方針が間違っていたのではないかと主張し、病院側に治療が正しかったのかどうかの再検証を求めているという。麻央さんの入院で掛かった治療費は1泊5万円の個室や保険適用外の新薬などで総額3000万円以上にのぼるが、海老蔵は再検証の結論が出るまで支払いをストップ。十分な検証がされない場合は「怒りの訴訟」を起こす構えだという。

    「昨今は『セカンドオピニオン』という言葉が広まり、ひとりの医師の見立てだけでなく他の病院を回ってより自分に合った治療法を模索するという選択肢が増えた。しかし、それでも三つの大病院を転々とするというケースは非常に稀です。それだけ当時の海老蔵さんと麻央さんの心は揺れ動いていたのでしょう。

    そういった時期に適切な検診や治療を受けられなかったすれば海老蔵さんの怒りも理解できますが、何をもって治療が不適切だったのかというのは証明が難しく、大病院に“医療ミス”を認めさせるのは容易なことではありません」(医療関係者)

    この報道にネット上でも賛否両論が飛び交った。

    「気持ちはわかる」「病院はちゃんと対応すべきだね」「医療ミスをなくすためにも頑張ってほしい」などと賛同の声がある一方で、「最初に標準治療を断ったのは海老蔵なのでは」「気持ちはわかるけど病院に怒りをぶつけても仕方ない」「治療法が合うかどうかはやってみなきゃ分からないでしょ」と病院側に同情的な意見もあり、議論が巻き起こっている状況だ。

    「医療ミスの真偽はともかく、海老蔵さんは『切らずに治す』という治療法を模索する中で水素水や気功などを使った民間療法に傾倒してしまった時期があるといわれている。大病院に入院するまでの空白の期間があるため、それが今回の訴訟報道で反発の声が上がる原因にもなっているのでは。

    しかし、最初の検診でがんを見落とさずに早期発見したり、医師が標準治療の重要性をもっと説いていれば治療が早まった可能性もあり、どちらに責任があるとは言い難い状況です」(前出・関係者)

    海老蔵は自身のブログに「この世に彼女がいない事がまだ受け入れられない」などと綴り、17日朝に掲載された自撮り写真に「やつれたように見えます」「大丈夫ですか?」といった声が寄せられるなど心身ともにダメージが心配されている。ここで訴訟騒動が起きるようなら、さらに心労が蓄積してしまいそうだが、どのような道を選ぶことになるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1335674/?page=all
    【【芸能】市川海老蔵「小林麻央さんの入院費は払わない」 病院と法廷闘争の可能性】の続きを読む

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