芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    カテゴリ:芸能

    ・足立梨花(中央)がダイエット法を明かす
    (左)カンニング竹山隆範(右)増田和也アナウンサー(画像提供:テレビ東京)

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    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2016/04/04(月) 22:17:21.89 ID:CAP_USER*.net

    女優の足立梨花が、テレビ東京「〇〇式って効くの?」(毎週月曜24:12~)の初回放送(4月4日24:42~)に、竹山隆範(カンニング)とゲスト出演。レギュラーキャストの増田和也アナウンサーとともに、意外な方法で痩せる怪しげな「HOW TO本」の効果を徹底検証していく。

    ◆足立梨花が実践したダイエットを紹介

    疑わしいタイトルで驚きの効果をうたうメソッドを実際に検証する同番組。初回は、油たっぷりの餃子を食べて痩せる方法や、毎日食べ放題ダイエット、文字を読むだけダイエットなど、「ダイエットにまつわる〇〇式」をテーマに、驚きのダイエット法を取り上げる。

    番組の内容にちなみ、自身が実践しているダイエット方法を聞かれた足立は、「私はおやつがやめられない人なので、おやつを全部『スルメ』に変えました(笑)」と告白。「スルメはよく噛むので満腹中枢が刺激されますし、カロリーも意外と高くないので結構、効果はありましたね」と明かした。

    ◆「読むだけ式ダイエット」とは?

    さらに、疑い深い目線を持ったツッコミリポーターがロケを行い、メソッドの提唱者に様々な疑惑をぶつけながら徹底検証した番組を振り返り、「実際に嘘なく検証し、それをわかりやすく発表してくださったので、ためになりました。いろんなダイエット法を見て、『こうしたらいいんだ』っていう発見がありましたね」と感心した足立。

    印象に残ったダイエットには「読むだけ式ダイエット」を挙げ、「本当なのかどうなのか(笑)。VTRを見ると結構、効果がありそうで…どういうものが書いてあり、どういう風に心に響くのかが気になりました」とコメントした。

    ◆足立梨花「視聴者の皆さんのサンプルに」

    また、同番組を「自分の興味のあるものを誰かが体験して、結果を教えてくれますし、視聴者の皆さんのサンプルになりそう」と紹介。「リアルに素人の方が実験しているので嘘がなく、皆さんにも共感して貰えると思います」とアピールした。(modelpress編集部)

    http://mdpr.jp/news/detail/1575640
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    1 :BaaaaaaaaQφ ★@\(^o^)/:2016/04/04(月) 18:25:22.67 ID:CAP_USER*.net

    歌手の藤井フミヤさんとボクシング元世界王者の亀田興毅さんが4日、NHKBSプレミアムの旅番組「チョイ住み in 台北」の会見に出席。

    番組で、初対面ながら、台北のアパートで1週間共同生活した2人は、旅が終わるころには意気投合したといい、藤井さんは、亀田さんの印象について「根はまじめなやつだなと思った。確かに、まじめに練習しないとチャンピオンにはなれないよね」と話し、

    亀田さんは藤井さんについて「めちゃくちゃいい人。家事などを全部やってくれるから甘えすぎた」と振り返り、「最後は甘えたままではダメだと、生まれて初めて洗い物をした。一緒に暮らしてみて初めて、人の内面が見えるけれど、人間的にもなかなかいない人だと思う」と語っていた。

    「チョイ住み」は、異国に旅行するのではなく、“ちょっとだけ住んでみる”という感覚の旅番組。普通の家に住み、日用品を買い、食事を作るなど、現地の人と同じ行動をすることで、ガイドブックには載っていない国の魅力を紹介する。

    「仲が良い人同士を避け、“どうなるか予想がつかないペア”でキャスティングしている」といい、過去には、俳優の千葉雄大さんと、編集者の武井義明さんがパリに、スポーツキャスターの浅田舞さんと料理研究家の中本ルリ子さんが米ニューヨークに“チョイ住み”している。

    藤井さんと亀田さんは、ともに台北は初めて。ガイドブックを見てはいけないというルールがあったが、道に迷った時でも、日本語で現地の人に道を尋ねる亀田さんに対し、藤井さんはインターネットを駆使するなど、それぞれの個性が際立ったという。

    また、奇麗なレストランに入ってはいけないというルールのため、亀田さんは徐々に食事をとらなくなっていったというが、藤井さんが手作りの火鍋を振る舞ったといい、亀田さんは「めちゃくちゃおいしかった。台湾で食べた料理の中で一番おいしかった」と、絶賛していた。

    旅が終わる時に藤井さんは「(住んでいた)部屋を出て、空港を出たらさみしいと感じた」といい、亀田さんを空港から家まで車で送り届けたという。一方の亀田さんも「最初はどうなるか、大丈夫かな?と思ったけど、あっという間でさみしい気持ちになった。勉強になった」とコメント。

    また、これまでビールを飲んだことがなかったという亀田さんは、藤井さんから「ビールを教えてもらった」といい、この旅を通じて「お酒に強くなった」と話していた。30日午後7時半から放送。

    http://mantan-web.jp/2016/04/04/20160404dog00m200016000c.html
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/03(日) 23:00:35.82 ID:CAP_USER*.net

    3月30日放送の『ライオンのごきげんようゴールデン! 大物だらけのサイコロSP』(フジテレビ系)に上沼恵美子(60)が出演。NHK紅白歌合戦で司会を務めた時の裏話を、小堺一機(60)に明かす場面が見られた。

    この日は、小堺がスタジオを飛び出し、大物芸能人にサイコロトークをお願いするスペシャル番組。上沼は「今だから言える話」というテーマになり、1994年、初めて紅白の司会を頼まれた時の話をした。

    司会のオファーを受け、スタッフに会って打ち合わせとなったのだが、その席上で出された条件というのが、驚くべきものだった。なんとNHKの公式発表が出るまでは家族を含め、オファーの件を絶対に人に言ってはいけないというのだ。

    もし司会を務めることがリークされた場合には、司会の話はナシになると聞き、慌てた上沼。12月28日から拘束されるため、家を空けることについて夫に相談したいと言ったのだがNHK側は譲らず、交渉は物別れになってしまったという。

    しかしその後、NHKから「夫にだけは言っていい」と条件を緩めて再度のお願いが来たため、上沼は再度受諾。 家を空けることについて夫に相談したのだが、その返答がまた意外だった。なんと「黒豆はどうする?」と言われたのだ。

    実は上沼の夫は黒豆が大好物。28日から東京入りすると聞き、おせちの黒豆を作るひまがあるのかどうかを聞いてきたのだ。これには上沼も「黒豆って!? わたしゃ今、紅白の話しとんじゃい!」と、夫に食って掛かったという。

    「上沼は94年、95年と連続で紅白の司会を務めて、全国的な知名度がグンと上がりました。かつて本人が明かしたところによると、放送後には東京でのレギュラーのオファーが11本も来たそうですよ。

    実は上沼と一緒に司会をしたのが古舘伊知郎(61)で、2人のテンポの良い進行は、いまだに話題になるほど好評でした。あの組み合わせはまた見てみたいですね」(芸能誌記者)??古舘は、長年司会を務めた『報道ステーション』(テレビ朝日系)を降板。今年の暮れには上沼・古舘の名コンビ司会が復活なるか?

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160403-63145574-taishu
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/04(月) 10:06:27.36 ID:CAP_USER*.net

    15年ぶりに歌唱された人気曲の驚きの変化ぶりが大きな衝撃を与えた。3月25日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)では、「春の3時間スペシャル」と題して春に聴きたい曲ランキングを発表。スタジオでは、春の名曲だけを集めた豪華ライブが展開された。

    スタジオライブの中には同番組では久々に披露された楽曲も多く、ケツメイシは「さくら」を10年ぶりに、レミオロメンのボーカルで現在はソロで活動中の藤巻亮太は「3月9日」を7年ぶりに熱唱。

    さらにKiroroは15年ぶりの「Mステ」出演で、卒業ソングの定番曲「Best Friend」を歌いあげるなど、春の名曲たちが全盛期と何ら変わらない輝きを放ち、視聴者たちも懐かしさに浸った。

    そんな中、他のアーティストたちと正反対の反応となってしまったのが、浜崎あゆみだ。

    浜崎は99年リリースの「A Song for ××」を同番組で15年ぶりに披露したのだが、視聴者からは「え、こんな曲だったっけ?」と戸惑いの声が多く聞かれ、その「?」の波は放送後も拡散し続けている。

    「ダークな歌詞が印象的な静かな曲なんですが、この日はヘッドバンギングを見せるなど、カラダをかなり躍動させて激しいパフォーマンスを披露。ライブではよく見られる光景ですが、CD音源ばかりを聴いていた視聴者にとっては衝撃だったようです。

    また、以前から言われていたことですが、近年は声の出があまり良くないため、歌い方もシャウト風の力強さを全面に出して押し切っていくスタイルに変化していました。それを改めてテレビで見せられ、物足りなさと違和感を覚える人が多かったようです」(芸能ライター)

    ダイナミックな動きを見せた今回のパフォーマンスには「余計なアレンジはいいから歌で勝負してほしかった」「乱れすぎていて正直怖い」「動きが激しすぎて、森三中の黒沢かと思ったよ」など、批判やディスりコメントが集中したようだ。

    ちなみに歌唱前のトークで浜崎は自身の学生時代の卒業式エピソードを話すも、タモリに「いや、何を言ってるのかわかんない」と一蹴されて微妙な空気になる場面も。

    この日はトークもパフォーマンスも浜崎の思惑どおりには上手くハマらなかったようだ。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_8667/
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