芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:いじめ

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    1 : Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/11/03(木) 10:48:28.04 ID:CAP_USER9
    タレントの木下優樹菜(28)が1日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(火曜後11・59)に出演。

    嫌いなタイプの女性に「誰にでもいい顔をする人」を挙げかつて、八方美人なふるまいをした女子を問い詰め、不登校にまで追い詰めた過去を明かした。

    「女っぽさゼロ女」として、歌手の青山テルマ(29)、お笑いトリオ「森三中」の黒沢かずこ(38)とともに登場。「嫌いな女性のタイプ」を問われると「調子こき女。こっちで言っていることと、そっちで言っていることが全く違くて、どっちにもいい顔をしたがる女」と答えた。

    実際、学生時代にそのようなタイプの女子がいたといい「そのままにしておけない自分がいた」。話の中で登場した人物を全員呼び出して、女子の発言の真偽を確認。

    「みんなの前でそれを暴いていって、全部嘘だということがバレて、そいつが学校に来られなくなった」と“制裁”の末の結果を伝えると、さらに「全部問い詰めてスッキリさせないと気が済まない」と自己分析した。

    スタジオ内に驚きの声があがるなか、青山も「(同じことを)今年やった。家に(当事者たちを)家に集めて“どういうこと?”って。で、スッキリして終わり」と参戦。木下は「次、仲間になるか、それまでかが分かる」と説明していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000106-spnannex-ent
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/17(日) 23:25:50.25 ID:CAP_USER9

    お笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右の長女でタレントの岡田結実が、17日放送の日本テレビ系「チカラウタ」(毎週日曜17:00)にゲスト出演。

    ジュニアモデルを経て2010年、NHK教育「天才てれびくん」のてれび戦士として本格的に芸能活動をスタートさせた岡田だが、その頃から周りに「『天てれに入ったのはお父さんの力でしょ?』、オーディションに受かっても『お父さんの力じゃないの?』って」と言われていたことを、涙ながらに語った。

    ◆父・岡田圭右が「見たことないくらい号泣」

    何を言われても気にしないようにしていたものの、「学校の友達に物を隠されたり…」といじめに遭っていたことも告白。

    「お父さんのことは嫌いじゃなかったんですけど、嫌いになっちゃって」「言わないようにしていたけど、『お父さんのことでまたバカにされた』『お父さんを変えて欲しい』って言ったりした」と父を嫌いになるばかりか、母とも喧嘩になってしまったという。

    そんな時に岡田の力になった楽曲は、植村花菜のヒット曲「トイレの神様」。

    歌詞を自身の母に重ね合わせて聴いていた岡田は「もともとお母さんの体が弱くて、倒れちゃったんですよ。お父さんも今まで見たことないくらい号泣してて、本当に終わっちゃうのかなって思ったら…。

    お母さんがいないと生きていけない」「お母さんのこと大切にしなきゃなって思えた。自分が成長できた歌」と明かした。

    ◆「生まれ変わってもお父さんとお母さんの娘でいたい」

    また、大人になるにつれて考えも変わり「今はすごく尊敬してますね。大嫌いだったけど大好きだし、生まれ変わってもお父さんとお母さんの娘でいたい」と語った岡田。

    自身もタレントの関根麻里を娘に持つ関根勤は、感激した様子で「岡田くん喜んでるだろうなぁ。結実ちゃんが苦しんでるのを岡田くんは知ってても、テレビの前で明るく振る舞ってたわけですよ、プロとして。それは尊敬に値するね」とコメント。

    MCの小山慶一郎も「次から『わお!』が見られない…。『閉店ガラガラ』の後はめっちゃ疲れてるのかな」と想像を膨らませ、スタジオに笑いを誘った。


    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/mdpr-1598995/
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    1 : かばほ~るφ ★@/07/13(水) 16:24:27.18 ID:CAP_USER9

    EXILEや三代目J Soul Brothers、E-girlsなど多くの人気アーティストが所属する芸能事務所「LDH」で陰湿な社内イジメが多発していることが週刊文春の取材により明らかとなった。同社の元社員4人が告発した。

    「LDHでは、社長のHIROさん(五十嵐広行・47)を頂点に、上下関係は絶対。よく言えば体育会系、悪く言えばヤンキー系です」(LDH関係者)

    中でも告発者が真っ先に名前を挙げるのが双子の“名物役員”のX氏とY氏。彼らに大阪の路上で土下座をさせられたり、ラーメン10杯の完食を強要された元社員もいる。

    営業宣伝部部長Z氏を怒らせた咎で頭を丸刈りにした社員や、月220時間にも上る時間外勤務をしたが、適正な残業代をもらえず、労働基準監督署に相談した元社員もいた。

    LDHに取材を申し込んだところ、個別の事案に関しては「関係者のプライバシーも含まれているため、回答は差し控える」とした上で、「元従業員から未払残業代の請求を受けた事案がございますが、誠実に対応させていただいております。

    一カ月ほど前からコンプライアンス体制構築を専門とする弁護士に依頼して幹部に対する指導や研修を実施していただいているところです」と答えた。

    詳しくは週刊文春7月14日発売号で報じる。


    http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6359
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 13:17:52.62 ID:CAP_USER9.net

    7月3日放送の『ハッキリ5~そんなに好かれていない5人が世界を救う~』(ABC朝日放送)にオアシズの光浦靖子(45)が出演。過去に目撃した女性タレントの行動を非難し、お笑いタレントの小籔豊和(42)に共感される場面が見られた。

    この日のテーマは「ズルい女」。その中で光浦は「被害者のポジションを取る女がズルい」と主張した。光浦が紹介したのは、あるテレビ番組収録の前室で、実際に起こった出来事。年配の女性タレントが座っていたところ、ある新人の女性タレントがお茶をこぼしてしまったのだという。

    そしてその若い女性は大声で謝り始め、年配のタレントが「いいよいいよ。大丈夫」と言ったにもかかわらず、さらに大声で謝り続けたのだ。

    そうすることによって若い女性は「だんだん空気が、まるで年配の人が若い子をいじめてるようにスライドさせていく」のを、光浦は目撃したというのだ。

    この女性を光浦は「すっごーいズルーいと思って。当たり屋、この野郎! と思って。すげえ腹立っちゃって。大嫌いなの、そういう若い女が」と、激しく非難。

    さらに「男の人とかが単純に“年増の女=お局=イジワル=若い女に嫉妬=イジメ”っていう、簡単な引き出ししかないわけ」と指摘。

    年配の女性が若い女性をいじめているような空気になったのは、周りの男性たちが原因でもあると主張し、小籔から「わかるわかる」と共感されていた。

    「いわゆる不細工キャラの光浦ですが、女性ファンからは『実はキレイ』という声が多く聞かれます。『キレイ」といってもモデルのような美しさではなく、親しみが持てるレベルですけどね。

    ただ、その親近感が、女性ファンの共感を呼んでいるのでしょう。今回の番組での発言も、『あるある~』とテレビの前で納得していた女性ファンは、かなりいたんじゃないでしょうか」(女性誌記者)――女性の代弁者!

    http://dailynewsonline.jp/article/1159446/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 03:31:37.36 ID:CAP_USER9.net

    先月25日に公開された「嫌な女」で映画監督デビューを果たした女優・黒木瞳が、ホテル業界から「嫌な女」として総スカン状態という。

    新作映画の中で、メディア露出が圧倒的に目立ったのが黒木の初監督作品「嫌な女」だ。 

    「監督の黒木自らテレビや雑誌、新聞をはじめ多くのメディアに露出し、宣伝しまくったものの、6公開初日と翌日の映画興行収入ランキングではトップ10入りもならず、公開が50スクリーン程度だったことを考慮しても、PRの力の入れようを考えれば、苦戦と言わざるを得ないですね」と映画関係者は語る。

    そんな黒木は自身の作品タイトルごとく、ホテル業界からは以前から“嫌な女”として知られているという。

    「評判は最悪ですね。例えば、黒木さんは都内の高級ホテルに泊まった時の話ですが、コース料理しかないにもかかわらず『私はアラカルトが食べたいの!』、『これとこれだけを持ってきて!』とわがまま放題で、そのホテルでは“要注意人物”としてリストアップされています。

    その時も店員から『すいません、コース料理しかないので…』と何度説明されても一向に折れず、しまいには『料理長を呼んで!』と強引にアラカルトで頼んでいました」(ホテル業界関係者)

    黒木といえば、プライベートな問題でも業界内から信用を落としてしまったことがあるという。

    「黒木さんは宝塚歌劇団を退団後、前所属事務所の女社長と二人三脚で女優としての道を歩んできたのですが11年にその女社長が亡くなると、跡を継いで事務所を立て直すのかと思いきや、あっさりと個人事務所を設立して出て行ってしまったんです。

    この世界はタレントの独立には厳しい見方をされますが、黒木さんに関しても、『義理も人情もないのか』と悪評が立ちました」(芸能プロダクションマネジャー)

    人気女優たるもの、多少の気位の高さやシビアさは必要なのかもしれないが、プライベートでもまさに“嫌な女”の本領発揮といったところか!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1156398/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 21:56:10.68 ID:CAP_USER9.net

    27日放送のテレビ朝日「しくじり先生 俺みたいになるな!!」で女優の米倉涼子が、しくじり先生として登場したMAXの内部分裂エピソードを聞き、思わず吐き気を催した。

    女性4人組で活動し、順調に人気を獲得していたMAX。仕事も順調な中、やはり注意すべきなのは男性関係。

    メンバー間では、「結婚に関してのルール」を共有し認識していたが、2001年12月24日に突然Minaがメンバーに妊娠したことを報告。衝撃的な報告を受けた3人はショックで怒りが爆発。

    「友情より仕事より自分1人の幸せを優先した」、「親友だと思っていたのに最初に言ってくれなかった」という理由で、結果的に1対3の構図になり内部分裂状態に。NANAはMinaと一言も口をきかなくなってしまったという。

    この女同士の関係を聞いていた米倉は思わず、「考えただけで吐き気がする」と告白。周囲は大爆笑だったが、「女同士の無視とかって本当に辛い。何が何だかわからなくなる」と明かした。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000008-reallive-ent
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