芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:アイドル

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    1: 名無しさん 2017/10/19(木) 15:41:43.98 _USER9
    俳優の坂上忍が19日、フジテレビ系「バイキング」で、AKB48のCDを大量に山中に不法投棄し逮捕された30代男性の話題に触れ、アイドルCDに握手券など何もつけなかったら「どれぐらい売れるのか」と疑問を呈した。

    番組ではAKB48のCDを500枚以上山中に不法投棄し、逮捕された30代男性の話題を議論。大量CDを購入する理由として、その楽曲が好きという以上に影響力があるのがCDについている「投票券」や「握手券」の存在。あるアイドルはCD購入特典として、100枚集めれば1時間半デートできるなどの特典を付けていることも紹介した。

    坂上は「普通にサービスで握手券が付属品(としてついている)、じゃあ、握手券、投票券がないCDって売られてるの?」とアイドル事情に詳しいフットボールアワーの岩尾望に質問。

    岩尾は「何かしらついてくると思います」と特典なしCDはほとんどないと指摘。フットボールアワーの後藤輝基も「詳しくは分からないけど、多分(特典が)ついている確率の方が高いように思う」と語った。

    これを聞いた坂上は「何も無いときに売ったら、どれぐらい売れるんですかね」とポツリ。特典無しCDは売れるのか素朴な疑問を口にした。すると間髪入れず中尾彬が「売れないね、売れない」とバッサリ。ホラン千秋も「売れないから券を付けないといけないんですよね?」と語っていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000072-dal-ent 
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    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 10:54:36.05 _USER9
    下手な役者に薄っぺらい脚本、ベタな演出、そして、プロダクションへの忖度――。日本のドラマ業界が抱える数多の問題点を、各局の情報番組でコメンテーターを務めるデーブ・スペクター氏が敢えて喝破する。

    僕は日本のテレビ番組すべてがダメと言ってるワケではありません。ニュース、バラエティ番組は世界的に見てもレベルが高いと感じています。ただ、ドラマだけは本当にひどすぎる。20~30年前と比べて進歩するどころか、どんどんクオリティが下がっている。特に問題なのは役者の演技力。

    僕もテレビ業界で仕事をしてるから、あんまり厳しいことは言えませんが……。まぁ、演技のレベルはあらゆる先進国のなかでもぶっちぎりで最悪だと思いますね。

    デーブ・スペクター氏
    もちろん、なかには面白いと感じるドラマもあるんです。「家政婦のミタ」みたいに伝えたいテーマのハッキリした、ハイコンセプトな作品は欠かさず観ていました。役所広司や樹木希林、桃井かおりをはじめ、芝居のうまい役者もいる。名作として印象に残っているのは97年にTBS系で放映された「青い鳥」ですね。

    主演した豊川悦司と夏川結衣の不倫逃避行を描いているんですけど、オーバーな演技は一切なく、どのシーンも抑制が利いていて画面から緊張感が伝わってきた。でも、どうして20年も前のドラマを取り上げるのかと言えば、それ以降、大人の鑑賞に堪える欧米型のドラマが作られていないからです。

    連ドラに出演する役者の8割は、とにかく芝居が大げさで「わたし、いま演技してまぁす!」と顔に書いてある。それに、喋り方が不自然だからセリフに集中できない。以前から不思議に思ってるんですが、日本の役者はセリフの途中に奇妙な間を一拍置くんです。「なんで、そういうことを、言うんだ、君は?」といった感じで。

    あと、セリフの語尾で息を吐きますよね。「この前さ(はぁー)、どうして(へぇー)」、と。溜めを作って聞きやすくしているつもりかもしれないけど、セリフが隙間だらけで素人っぽい印象しか残らない。

    だって、僕らが会話をする時に、そんな勿体ぶった喋り方しないでしょ。その上、すぐに感情を剥き出しにして怒鳴る。大声でセリフを叫ぶことが、気持ちのこもった演技だと勘違いしてるんだろうね。

    とはいえ、役者だけを責めるのはかわいそう。何しろ、日本のドラマに出演してるのは、芝居経験に乏しい、モデルやアイドル上がりの素人同然の芸能人が多すぎるから。制作スタッフも大変ですよ。撮り直す時は、「こっちの技術的なことで、もう一回お願いします!」と言うんですけど、本当は芝居の技術が足りないだけ。

    しかも、厳しく指導して女優に泣かれたら面倒だし、どっちみち良くならないから、適当なところで切り上げる。これで傑作ができると思いますか。

    僕は単に日本のドラマの悪口を言いたいワケではありません。むしろ、素晴らしい作品を生み出すために建設的な議論がしたい。それだけに、いつまで経っても下手な役者を使い、海外ドラマに学ぼうとしないテレビ局のドラマ作りの姿勢には失望してるんです。

    実は、欧米ではここ10年ほどテレビドラマの「黄金時代」が続いています。火付け役となったのは99年にスタートした、現代版「ゴッドファーザー」と言うべき骨太な群像劇「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」。

    それ以降、ケビン・スペイシーが製作総指揮を務めた政治ドラマ「ハウス・オブ・カード」や、圧倒的なオリジナリティが魅力の「ブレイキング・バッド」といった話題作が続々と登場しています。

    第一次大戦前後を舞台に貴族と使用人の人間模様を描く、イギリス発の「ダウントン・アビー」は、世界で最もヒットしたドラマになりました。そして、「ゲーム・オブ・スローンズ」は言うまでもない。

    正直、こうした海外ドラマは制作費も映画並みなんですが、作品の完成度はもはやハリウッドを凌駕している。映画業界全体が儲からなくなったせいで、ハリウッドが手掛けるのは海外でもウケやすい大味なアクションや、コミック原作ばかり。

    僕もかなりの映画好きだったけど、いまや映画館に足を運ぶのは年に2、3回程度。一方で週5~6本の海外ドラマを欠かさず観ている。それくらい、いまの海外ドラマは面白い。たとえば、「ブレイキング・バッド」のストーリーはこうです。末期がんを宣告された田舎町のサエない化学教師が、障害を抱える息子に財産を残すため覚醒剤の密造に手を染め、闇社会とのトラブルに巻き込まれる――。

    ※続きます

    http://news.livedoor.com/article/detail/13498826/ 
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    no title

    1 :
    Egg ★@\(^o^)/:2016/05/29(日) 11:07:34.69 ID:CAP_USER9.net

    ダウンタウンの松本人志(52)が29日に放送されたフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)で、アイドルとファンの関係について言及した。

    東京・小金井で起きた元アイドルの刺傷事件の経緯を振り返ったあと、松本は「ファンはタレントを選べるけど、タレントはファンを選べない。アイドルの追っかけ、ファンになってくると淡い恋愛感情で近づいてくるから、恋愛をできないサイコ野郎も紛れてくる」ときつい一言。

    「アイドルだから色香を武器にしているところもある」との見解を示し、「甘い香り誘っていると、カブトムシもクワガタもくるけど蛾も来る。蛾だけ排除することはできない」と持論を述べた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160529-00000068-sph-ent

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