芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:アメリカ

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    1: 名無しさん 2017/05/28(日) 21:00:49.25 ID:CAP_USER9
    28日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で、司会の関口宏が、野球評論家・張本勲氏の発言に本音を漏らした。

    日本時間の27日、アメリカ・メジャーリーグ「ニューヨーク・ヤンキース」対「オークランド・アスレチックス」の試合で、田中将大投手はメジャー自己最多となる13奪三振を獲得したが、8回途中で交代。試合はヤンキースが1対4で敗れ、田中投手も今シーズンで4つ目の黒星を受けることになった。

    野球解説者の仁志敏久氏が、田中投手をはじめ日本人選手たちの成績と現状を紐解く。その現状に関口は「なんかいい(成績が)人があんまいないなぁ」と漏らしてしまう。その発言を仁志氏がフォローしていると、唐突に張本氏が「日本のプロ野球は忙しいのにね。遠い国の野球なんて勝っても負けても関係ないもんね」「あんまり関心がないわ」と本音を言い切ったのだ。

    その不意を突かれたような発言に、スタジオでは笑いが起こる。関口も苦笑しつつ「またそういうこと言うと(局の)電話が鳴りますから」「余計なこと言わないで…」と張本氏を諌めていた。

    2017年5月28日 10時40分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13123391/
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    1 : 三毛猫 2016/07/17(日) 12:25:49.44 ID:CAP_USER9

    「いま、カリフォルニア州サンディエゴにあるアパートメントに13歳の娘と住んでいます。娘は学校が始まる前の早朝に、フィギュアスケートの練習に行くんです。もちろん送り迎え係は私です(笑)。朝食の準備もあるので、毎朝4時には起きる日々を過ごしています」

    そう語るのは、武田久美子(47)。今年1月11日に、米国人男性(51)との離婚が成立し、半年がたった。現在は、愛娘ソフィアちゃん(13)と暮らすシングルマザー生活を送っている。

    武田が製薬会社勤務の元夫と結婚したのは’00年。“20世紀最後の日”に行われた挙式では「一生の思い出になった」と彼女は、涙を浮かべた。

    しかし、価値観の違いから、’14年2月から離婚協議に--。約2年続いた離婚協議は、“泥沼”とも報じられた。武田は、夫の性格をこう振り返る。

    「アメリカ人の気質として言えるのは、日本人と違って情が深くないんですよ。日本でいう“わびさび”みたいなのはあまりありません。よく言えば“あっさりとしている”。悪く言えば“そっけないし、冷たい”。夫は優しい人でしたが、『冷たいな』と感じてしまうことはたくさんありましたね。

    娘を産んだ直後は、育児の勉強からいろんなことまで、小さな赤ん坊を育てるのに精いっぱいでした。そんなときも、『そこまでソフィアに手をかけなくてもいいじゃん。ボクにも時間をさいてよ、構ってよ』という感じでしたね」

    武田は、5月29日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。番組で明かしたのは、結婚直後から夫に「アメリカに来て2カ月たったら、おまえもプラプラしないで、家計を助けるために働け!」という夫の発言だった。

    「やっぱり、夫は家族より“自分が第一”の人だったんだと思います。しかもアメリカはベビーシッター文化。母親ですら、自分の時間を取るために、自分の子どもを預けるんです。でも、私はそれができなくて、独りで働きながら子育てしていましたけど……」

    国籍の違う相手と離婚するのには、かなりの手間と時間を要したという。

    「離婚協議中、弁護士に『1年間にかかるすべての経費を計算して書類で出して』と言われたんですが、家計簿なんてつけてないからすごく大変でした。

    弁護士や会計士など複数の専門スタッフを頼まなければなりませんでしたから、その方たちとのやりとりのたびにお金も発生しました。いま考えると、そのやりとりを通して、いったい何が残ったんだろう……とも思うんです」

    現在、夫から受け取っているのは娘を育てるための養育費のみ。慰謝料はいっさいもらわなかった。

    「娘の親権は私になりました。でも、娘はいまも夫のもとへ行ったりしています。夫の家は、私たちの家から車で30分くらいのところにあるんです。

    アメリカでは、『離婚していようと子どもは2人の親のもとで育つべき』という考えが根付いています。離婚の責任は子どもにはないですから、それができるのはいいことだと思います」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00010001-jisin-ent
    【武田久美子が離婚した理由「国際結婚の難しさ。夫が冷たい。慰謝料はなし」夫「子供より僕を構ってよ。お前も家計を助けるために働け!」】の続きを読む

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    1 :きゅう ★@\(^o^)/:2016/04/29(金) 10:54:03.76 ID:CAP_USER9.net
     
    4月26日に放送された『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)のテーマは「パスポート真っ黒け女」。プライベートで色々な国へ旅行に行っている女性3人が、この日は招集された。

    中でも注目は、フリーの神田愛花アナウンサー(35)だろうか。毎年2回、必ずアメリカで洋服をまとめ買いすることを自分に課しており、アメリカの気になるお店は夜な夜なネットでチェック。そして休みができると、すぐにアメリカへ買い物旅行に出かける。

    神田アナは、“大のアメリカ好き女”なのだ。それだけではない。彼女は「自分がアメリカ人だったら」と妄想し、母親と外国人の名前で呼び合ってまでいるらしい。神田アナの希望は「シャーロット」という名なのだが、母親からは「ジェイコブ」と呼ばれているという。

    もちろん神田アナは恋愛についても好みは同様で、かねてより「外国人と交際してみたい」という希望を持っている。

    ちなみに彼女の中にある“人類最高の好みのタイプ”は、レオナルド・ディカプリオ(41)。すかさず、司会のフットボールアワー・後藤輝基(41)から「あんた、今、誰と付き合ってんのかわかってんの?」とツッコまれた。

    たしかに神田アナが交際中のバナナマン・日村勇紀(43)とディカプリオは、あまりに違い過ぎる。この指摘を受け、神田アナが熱弁し始めた。

    彼女の自論は「外国人はカッコいい。一方、日本人が容姿面で越えられる壁には限界がある。だから、日本人の基準は顔じゃない!」というもの。

    また、番組には俳優の伊藤英明(40)がゲスト出演していたのだが、神田アナは「一般的に伊藤さんはすごいカッコいいけど、私の中では彼(日村)も伊藤さんも同じなんです。“筋肉が多め”が“贅肉が多め”かっていう」と、とんでもない極論まで言い出した。

    この熱弁には、後藤も「早よ、Zoff行ってメガネ買うといで」と呆れ顔に……。

    そんな神田アナには、当然「アメリカに住みたい」という願望があるのだが、現在、彼女が交際しているのは日本で活躍中の芸人、バナナマン日村。

    神田アナは「彼(日村)はアメリカで通用するかなって思ってるんですよ」と共にアメリカへ移住することまで想定していたようだが、日村からは「僕は無理かな」と返されてしまったそうだ。(寺西ジャジューカ)

    http://taishu.jp/22002.php
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