芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:クレーム

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    1: 名無しさん 2017/08/18(金) 21:43:38.41 _USER9
    お笑いコンビ『雨上がり決死隊』の宮迫博之が、8月16日に保険会社大手の『アフラック』からCM契約を解除されていたことが分かった。単年契約中と見られるが、同社から途中解約の申し入れがあり、1,000万円以上の契約金返還を求められているようだ。

    この背景には、宮迫がふたりの女性との不倫疑惑を報じられた件があることは間違いないだろう。アフラックのウェブページからは、すでに宮迫のCM動画が削除されており、円満解決をアピールしていた本人の意に反して、社会の対応は厳しいものとなった。

    「かつてアフラックは保険金未払い率が高く、不透明な保険料の運用や、顧客からのクレームが多数発覚し、異例の金融庁検査が行われました。しかしその後、業務内容の改善を図り、2017年の『生命保険金請求対応満足度調査(J.D.POWER調べ)』では第2位に向上しています。

    自らのがんを克服し仕事に復帰した宮迫は、まさに同社のイメージアップにぴったりだったのですが、今回の不倫疑惑問題をきちんと総括することなく『オフホワイト』などと発言したことに、同社の幹部は激怒したといいます。

    また、顧客からのクレームも多数あったようです」(金融関係者)

    ■不倫は「芸の肥やし」ではなくなった

    不祥事やトラブルを起こしたタレント、テレビ局に対して、スポンサーに直接クレームが入るケースが増えている。のらりくらりと表面上の謝罪しかしない芸能事務所やテレビ局に業を煮やし、スポンサーに直談判し圧力を加えるという行動だ。

    「スポンサーが一番恐れるのが客からのクレームです。不祥事を起こしたタレントをそのまま起用すれば、対応を怠ったとして、一気にSNS上で広まってしまいます。また、ヤラセなどの問題を起こした番組に対しては、スポンサーの一覧がすぐにネット上で広まり、視聴者は直接クレームの電話をいれるようになりました。企業は以前よりも不祥事に対してかなり敏感になっているといっていいでしょう」(広告製作会社社員)

    かつて「不倫は文化」と言い切ったタレントの石田純一などは、いまの時代では一瞬でクレームの嵐に吹き飛ばされるだろう。“芸の肥やし”といわれ、芸人によってはむしろ好意的に捉えられていた感じもある不倫だが、いまや世間の目は一様に厳しさを増している。

    現代において不倫をするということは、露呈した瞬間すぐに生活の危機に直結する。まさに“命懸け”の行為といえるかもしれない。

    2017.08.18 19:00
    https://myjitsu.jp/archives/28909 
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/11(月) 13:52:52.24 ID:CAP_USER9

    政治資金使途の公私混同疑惑で、東京都知事を辞職に追い込まれた舛添要一氏。都知事辞職後は、公の場に姿を現しておらず、さすがに反省しているのかと思いきや…。

    舛添氏は反省するどころか、「自分はハメられた」と思い込んでいるようで、水面下では必死にテレビ局に対して、番組出演のための“営業”をかけているという。民放テレビ局のスタッフはこう明かす。

    「元々、舛添さんは政治評論家として数多くのテレビ番組に出演していたし、テレビ業界の知り合いも多い。そうした旧知のテレビマンを通じて出演の売り込みをしているようです。

    まあ、都知事を辞職して金回りも悪くなったでしょうし、他の仕事をしなくてはいけないのは分かりますが、厚顔無恥というか、何と言うか…」

    さらに、このスタッフがあきれ顔で語るのは、舛添氏の言い分だ。

    「舛添さんいわく、『猪瀬直樹さんもコメンテーターとしてテレビ番組に出ているんだから、私もお願いできないか?』と。

    猪瀬さんは、東京都知事在任中、『徳洲会』グループからの不透明な借入金問題を追及されて辞任に追い込まれました。ようは、自分と同じ金銭問題で都知事を辞職した猪瀬さんがテレビに出ているんだから、自分が出ても問題ないだろう、と」

    “違法ではないが不適切”とも思える舛添氏の早期のテレビ復帰だが、「視聴者から厳しい意見が来る可能性もありますが、その反面、今、舛添さんに番組出演してもらえば、それなりの視聴率が期待できますからね。視聴率欲しさに、舛添さんの番組出演にゴーサインを出す局もあると思います」(同テレビ局スタッフ)


    http://dailynewsonline.jp/article/1161166/
    【舛添要一「テレビに出たい。自分はハメられた」番組出演のためテレビ局に猛営業!「クレーム電話でパニック」「視聴率欲しさにフジが喜んで使う」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 06:19:13.10 ID:CAP_USER9.net

    タレントのベッキー(32)が10日、不倫騒動による休業後初めて番組にレギュラー復帰し、都内の収録スタジオで報道対応。

    BSスカパー!の音楽番組「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」(火曜後9・00)に司会として復帰することを報告。

    「今日からお仕事をスタートします。ゼロから頑張りたい」と意気込んだ。この日の収録の模様は来月5日に放送される。

    今後の仕事については「まだ、この番組以外は未定なので分からない」としたが、スポニチ本紙の取材では、次のレギュラー復帰はフジテレビ「人生のパイセンTV」(日曜深夜0・30)が最有力。

    深夜帯放送のため、視聴者層が不倫を嫌う主婦をターゲットにしていないなどの理由からスポンサー問題がクリアできる見通しだ。

    「仕事をする場があるということはありがたくてうれしい」。初心に帰ったベッキーが徐々にテレビに戻ってくる。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/11/kiji/K20160611012760160.html

     
    【ベッキーが「人生のパイセンTV」復帰!「視聴率崩壊で打ち切られる」「出る番組クレームの嵐」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/30(月) 14:50:27.45 ID:CAP_USER9.net

    日本テレビが30日、東京・汐留の同局で定例記者会見を行い、13日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜後8・57)でテレビ復帰を果たしたタレントのベッキー(32)の同局レギュラー番組への復帰は「未定」との見解を示した。

    ベッキーは同局では「真実解明バラエティー!トリックハンター」(水曜後7・00)「天才!志村どうぶつ園」(土曜後7・00)「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の3つの人気番組でレギュラーを務めている。

    現在も休業状態となっているが、「金スマ」でのテレビ復帰を受けて、同局番組への復帰も気になるところだが、担当の小杉善信専務は「すべて未定です。現場の番組からの復帰はこうしたいとの提案もないので、すべて未定です」とした。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000109-spnannex-ent


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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/28(土) 13:38:58.52 ID:CAP_USER9.net

    松嶋菜々子が7月期から放送されるドラマ「営業部長 吉良奈津子」(フジテレビ系)に主演することが発表された。

    2013年に出演した「救命病棟24時 第5シリーズ」(フジテレビ系)以降、連続ドラマでの主演は実に3年ぶりだ。しかし、このドラマを巡って局内は騒然となっているという。

    「ドラマの配役などについて松嶋サイドが『これでは出演できない』とクレームをつけて来たそうです。これを受け、キャストが白紙になるという事態が起きています」(フジテレビ関係者)

    フジは決まっていた出演者たちの事務所との調整に四苦八苦。そもそも松嶋サイドのゴリ押しが簡単にまかり通るのには事情があるという。

    「今や業界では“フジに出演してもやけどするだけ”と言われているほど、フジテレビのドラマは低迷しています。

    かつてはトレンディドラマなど数々のヒット作を出していた『ドラマのフジ』ですが、現在はオファーを出しても断られまくり、出演してくれる俳優を見つけることもままならない状況だとか。

    今回も三顧の礼で松嶋を迎えていますから、彼女の言い分はすべて通さざるをえないんです」(ドラマ関係者)

    さらに、松嶋サイドがここまで強気に出たのは、夫・反町隆史の“復活”が大きく関わっているという。

    「松嶋と反町の間には2人の子供がいて、どちらかが仕事の時には、もう一人は子育てに専念するという暗黙のルールがありました。

    ところが、1シーズン限りと見られた『相棒』の次期シリーズ『相棒season15』、さらに2017年公開予定の映画『相棒-劇場版IV-』に出演が決まり、しかもギャラは1本200万円と高額。

    わざわざ松嶋が“やけど”のリスクを負ってまで仕事をする必要がなくなったというわけです」(テレビ誌ライター)

    スタッフの苦労は察するに余りあるが、それも視聴者感覚とかけ離れたドラマを作り続けた“ツケ”と言うほかないだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1136485/
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    1 : スターダストプレス(東京都)@\(^o^)/:2016/04/05(火) 20:07:59.47 ID:7UCgamWW0.net PLT(15000) ポイント特典

    生涯年収に換算すれば、数億円の損失を囁かれているのがお笑い芸人の陣内智則(42)だという。「陣内クラスで、年収3000万円超え。でも下半期から手取り額は急減します。最悪の場合、1000万円以下になるかもしれない…」(放送作家)

    その理由だが、芸人の陣内にとってはタレント生命を脅かすほどの大問題に波及しかねないという。「日テレから出禁を喰らってしまったからです。日テレといえば今や視聴率No.1。他局も出禁になった芸人を好んで起用するプロデューサーはいませんよ」(制作会社幹部)

    事件の発端は、陣内のクレーマー癖。『ナカイの窓』(日テレ系)で放送されたハワイSPの収録時において早速、噛みついたのだ。
     
    「ハワイに行く直前、空港で陣内がADに文句を言い始めたんです。プロデューサーが慌てて駆けつけると、座席についてのクレームだった。中居正広がファーストクラスなのに俺はエコノミーなのかと」(同)

    あまりに頑な態度を貫く陣内に対し、最終的に申し出を受け入れたという。しかも、陣内の座席だけをアップグレードするわけにはいかず、出演者全員の席をビジネスクラスに格上げしたというのだ。
     
    「往復で200万円以上の出費になったんです。想定外の予算が出たため現地で予定していたロケを一部、カットせざるを得なくなった」(日テレ関係者)

    陣内のワガママぶりはすぐに日テレ局内で共有され、やがてテレビ界に広まることになったのだという。「この種のワガママを許すと他の芸人もゴネ得とばかりにクレームを付け始める。結果、しばらくは日テレの番組に対し、出禁という方向が決まった。収録済みの『エンタの神様』以外、すべて出演がキャンセルになったそうです」(同)

    現在、ゴールデン&プライム帯における陣内の出演料は1本40~60万円。「ギャラの格下げでもしないと日テレ出禁は解かれない」(テレビ関係者) 未来は果てしなく暗い。

    http://wjn.jp/article/detail/2199396/
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