芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ケンカ

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    1: 名無しさん 2017/08/22(火) 19:41:36.91 _USER9
    http://news.livedoor.com/article/detail/13504424/
    2017年8月22日 12時48分 トピックニュース

    20日放送のラジオ番組「山下達郎のサンデー・ソングブック」(TOKYO FM)で、歌手・山下達郎が、聴覚検査を受けた際にケンカしてしまった過去を明かした。

    番組では、山下がゲスト出演した妻の歌手・竹内まりやとトークを展開し、リスナーメールを紹介した。48歳男性からの便りは、老化とともに自身の聴覚が衰えたとの内容で、山下や竹内を心配する内容だった。

    そこで竹内が、過去に山下が聴覚検査を受けたときのエピソードを披露する。「病院に行ったときに『聞こえたらボタン押してください』っていうのあるじゃない? 達郎さ、あれずっと押してさ『冗談やめてください』と言われた」というのだ。

    すると山下は「ヘッドホンのSNが悪すぎる。こんな性能の悪いヘッドホンで音なんか聞こえるワケがない。ケンカになった」と早口でまくし立てたのだった。

    「SN」とは、信号に含まれるノイズの割合を示す「SN比」のことと思われる。山下がボタンをずっと押していた理由を「面倒くさいんだもん」と告げると、竹内は「達郎っぽいなって」と笑っていた。
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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/05/27(金) 12:19:11.64 ID:CAP_USER9.net

    先日、号泣しながらダウンタウン愛を本人たちにぶつけて話題を呼んだ若手実力派俳優の菅田将暉だが、ここにきて、同じく“旬”の女優である小松菜奈に嫌われていることが明らかになった。

    菅田と小松は映画「ディストラクション・ベイビーズ」で共演しているのだが、21日に行われた同映画の初日舞台挨拶イベントで、撮影中は言えなかったことについて聞かれた小松は、「菅田さんのことが嫌いでした」といきなりの爆弾発言。

    この発言には菅田はもちろん、共演者たちも驚いたようだが、作品内で菅田に暴力を振るわれるという関係性だったため、「(菅田演じる)裕也ももちろん嫌いなんですけど、菅田さんまで嫌いになっちゃった」と、説明していた。

    「確かに作品内での菅田の暴力シーンのインパクトは強く、鑑賞した人の感想を見ても『菅田を嫌いになりそうだった』という意見がいくつもあった。また、小松は菅田の暴力について『本当に痛かった』と本音も漏らしていましたからね。

    しかし、菅田はそんなことを面と向かって言われても笑顔でのほほんとした対応をしていましたし、本人的には逆に気分が良かったのかもしれません。共演者もビビるくらいヤバイ演技ができていたわけですから」(映画ライター)

    また、出演中の月9ドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)でも、主演の福山雅治にヘッドバットをかますなどのケンカ腰で絡むシーンでは、福山も「想像以上の力で僕に暴力を振るってきた」と話し、その迫力に固まってしまったとも振り返っていたほど。

    海外では、悪役をやると撮影の待ち時間でも共演者を寄せ付けないほど役作りができる俳優も多いと聞く。せっかくなら、菅田にもそのレベルを目指してほしいものだ。


    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_11283/


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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/26(木) 07:39:14.20 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」が結成したダンス&ボーカルユニット「RADIO FISH」が25日、都内で話題曲「PERFECT HUMAN」のCD発売記念イベントを行った。

    弟のダンサー、FISHBOY(30)に「キャーキャー言われたいから、腕利きのダンサーを集めて」と命令して同ユニットを立ち上げた策士の“あっちゃん”こと中田敦彦(33)といえば、朝の情報番組「白熱ライブビビット」(TBS系)で、芸能界の“新ご意見番”として過激発言を連発し存在感を増している。

    先日は、不倫騒動で休養中に「週刊文春」編集部に手紙を送ったハーフタレントのベッキー(32)を「あざとい」などと舌鋒鋭く批判。

    ベッキー擁護派の「雨上がり決死隊」宮迫博之(46)が「そんなひどいことよく言うな。今度会ったらキレてやる」と「バイキング」(フジテレビ系)で応戦し、対立が伝えられていた。

    中田はこの日、「宮迫さんとはケンカになってない。ネットニュースで盛り上げてもらったが、人づてに『書かれ方でああなっているが、仲良くしような』と言われた。

    もし本当にキレられていたら、もうちょっと僕は笑顔がなくなっている。お世話になっている先輩ですから」と、あっさり確執を否定。騒動の収束を宣言した。

    中田は同ユニット5曲目にして初のヒット曲に大喜び。「昨年末にネタ番組でやった際、そこまでの反応じゃなかった。ウンともスンともいわず、いつやめてやろうかと考えていた」と紆余曲折があったことを明かした。

    「一発ドーンと当てた芸人には呪縛があるが、僕らは10年間それが武勇伝だった。あの呪縛がなくなったのがうれしい」と笑いが止まらない様子。

    ただ、ヒットの割に実入りはそれほどでもないようだ。「(ピース又吉の)『火花』とはお金のシステムが違う。いろんな権利元と事務所が取って、残りを均等に分けたらちょっとだけ。

    お金のためにやっているというより、皆さんに喜んでいただきたい。お小遣いは十分に妻からもらっている。月3万円。余るくらい」と笑わせた。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/545111/


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