芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:スタイル

    iroaki
    1 : プーアル ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/12/02(金) 22:05:23.77 ID:CAP_USER9
    「かねてから関係者の間で『彼女は危ない』と指摘されているのは、超有名女性アスリート・Aです」(週刊誌記者)

    美人かつ個性的なキャラクターで、一時期はメディアを席巻していたというA。

    「スタイル抜群のAだけに、そのプロポーションを活かして、グラビアに挑戦したこともありました。しかし、健康的なイメージとは裏腹に“ブラック”な噂もちらほら聞かれ、少し前から“薬物芸能人”の1人として浮上していたんです」(前同) 

    Aは若くからアスリートを目指して、その世界に身をおいていたこともあり、時折「ハメを外し過ぎる」こともあった。

    芸能人がクラブなどで薬物に手を出すことは多く、Aに関してもそうした情報がしばしば寄せられていた。それに最近は、テレビ出演時に『挙動がおかしいのでは』といった意見も、ネット上で散見されるようになっています」

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161202/DailyNews_1237467.html
    【成宮寛貴より真っ黒な大物美女アスリート「彼女は危ない。クラブなどで薬物に手を出す」】の続きを読む

    780

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 09:05:59.50 ID:CAP_USER9.net

    「あまちゃん」や「ごちそうさん」、「花子とアン」などで高視聴率を叩き出し、現在放送中の「とと姉ちゃん」も爆発的ヒット。

    NHKの連続テレビ小説枠はすっかりドラマの雄としての座を復権した。注目度が安定するにつれて、朝ドラの主役はその後、民放ドラマや映画などのオファーが殺到するようにもなった。

    近年の朝ドラヒロインの中でもその恩恵を存分に受けたのは、土屋太鳳と言えるだろう。2015年度上半期に放映された「まれ」に主演すると、知名度と露出が一気に上昇した。

    「『まれ』のストーリー自体は、目まぐるしい展開が多く評判は芳しくなかった。平均視聴率も2013年の『あまちゃん』以降では唯一20%台を割ってしまっています。

    それでも、土屋さんのみずみずしい表情や演技、幼なじみ役を務めた山崎賢人さんのイケメンぶりなどが注目を集めて、2人とも仕事量が急増しました。

    土屋さんは天真爛漫なのに媚びるようなオーラを出さないので、男性だけでなく女性受けもいい。CMのキャスティング段階で名前が挙がる回数も急増しました」(広告代理店関係者)

    実際、一緒にドラマの仕事をしたことのあるテレビ局関係者も「例えば、間抜けにつまずくようなシーンの撮影も直前までゲラゲラ笑いながら打ち合わせして、本番で本気の格好悪いところを見せてくれる。気取ったところがないので、現場もやりやすいです」と評価の高さを明かす。

    各方面の評判が上々の土屋だが、唯一、「弱点」があるという。

    「動画だと問題ないのですが、静止画、いわゆるスチール撮影だとちょっと印象が変わってしまうのです。一般人に比べればはるかに小顔ですが、他の人気女優に比べるとやっぱり大きさだったり、輪郭だったりで違和感が出てしまう。

    よりきれいに見える角度を探しながら写真を撮るので、通常の女優やタレントに比べても、撮影時間は2~3倍かかってしまいますね。あれはカメラマンの腕が試されますよ」(前出の広告代理店関係者)

    これからもドラマや映画、CMなどで大いに活躍してもらいたいところだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1159373/
    【美人女優だけど「顔がデカい」関係者が語る!「顔が大きいといくら可愛くても消える」「土屋太鳳と有村架純はスタイルも悪いし綺麗じゃない」】の続きを読む

    c7
    g1
    g2

    1 :ジョーカー ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 15:28:49.15 ID:CAP_USER9.net

    史上初となるAKB48選抜総選挙の2連覇を達成。しかも、過去にない2位と圧倒的な差をつけたブッチギリでの1位、まさに、AKB48グループの中でも類を見ない人気を誇る指原。

    総選挙楽曲となる『LOVE TRIP』も「THE MUSIC DAY 夏のはじまり。」(日本テレビ系)にて初披露され、大きな話題とSNSを中心に集めている。

    女性アイドルとして頂点を極めたと言っても過言ではない指原、何がスゴイのか?

    今回の総選挙で印象的だったのが、指原の連覇がわかった瞬間のHKT48メンバーたちの喜びようだ。2位となった渡辺麻友の順位が呼ばれた時からHKT48陣営の席周辺は盛り上がり指原の名前が呼ばれた瞬間にHKT48メンバー全員が立ち上がりガッツポーズで自分のことのように祝福をした。

    この中には、自分の順位に納得いっていなかったメンバーも多数いただろう。というのも、指原の順位が発表された際に指原の周るにいたメンバーは、最後までランクインせずに名前を呼ばれなかったメンバーたちだ。

    指原の名前が呼ばれた瞬間に自分が「圏外メンバー」となったことが決定した瞬間なわけだ。それなのに、全員が指原のことを喜べる、それは指原がHKT48メンバーに尊敬され、慕われ、愛されているからだろう。

    これだけ愛されるのは、ここまでHKT48の人気をあげ、しっかりとメンバーのことを考え運営へ意見をし、コンサートでもどうしたらすべてのメンバーがファンに見てもらえるか、忙しい合間を縫ってしっかりと考えている姿をメンバーは知っているからだ。

    リーダーシップという部分では、なかなかメディアでは見えづらい部分が多いが、高橋みなみ以上とも言われているほど。HKT48メンバーが指原莉乃へ寄せる想いは、どこのグループにもない特別なものになっている。指原の凄さは、このプロデュース能力、そしてリーダーシップにある。

    また、指原の「アイドル力」の高さも見逃しがちだが非常に高い。テレビメディアなどでは度々「ブサイクキャラ」でイジられることは多いが、スタイルはAKB48グループでも一二を争う程良く、実際に美脚では指原が「AKB48グループで一番」という声も聞こえる。

    顔で言えば、美容整形の専門家も欠点が殆どないというほどに、ゴシップメディアや心ないファンが「ブス」と罵るようなメンバーではないと言える。

    そしてAKB48加入前に黄金期のハロー!プロジェクトオタクとしても有名だった彼女は、アイドルとは何か?ということを、AKB48ではなくハロプロからしっかりと学んでいる。

    ファンの立場から感じていたことを、AKB48で、そしてHKT48で本格的に実践。

    彼女の中にはハロプロが培ってきたアイドルとしての歴史もしっかりとインプットされている。その上でAKB48の先輩から学んでいるわけで、アイドルとしての知識は桁外れに高い。総合的に考えると、指原はアイドルとしての能力がAKB48グループでも驚くほどに高い存在なのだ。

    また、指原の凄さは、HKT48メンバーのプロデュースだけでなく、セルフプロデュース力も高いことだ。

    民放、ネットメディアにこれだけ毎日のように登場しても、未だに自分がどう映っているか?どう必要とされているかを常に微調整している。進化を止めない飽くなき勉強精神は、そこで学んだことをHKT48メンバーに反映でき、良い循環がずっと続くようになっている。

    指原は何がスゴイのか?

    アイドルとしては異例なほど「アイドルに関する知識」を持ち、惜しげも無く後輩たちに知識を伝授できるほど懐が深い。そして、アイドルとしてダンス、歌唱をしっかりとパフォーマンスでき、なおかつバラエティなど自分の出演するメディアによって柔軟にキャラクターを変えることができる地頭の良さがある。

    指原莉乃は時代と共に変化していける柔軟さを持っていることで日々進化を続けている。アイドル史の中でも特殊な存在といえる指原、これからも彼女の動きに皆が注目していくだろう。


    http://news.infoseek.co.jp/article/newsdwango_95766/?p=1
    【「女性アイドルとして頂点を極めた」指原莉乃は何がスゴイのか?「スタイルもAKB48グループで1位」「顔に欠点がない。整形必要なし」】の続きを読む

    3

    1 :
    Egg ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 00:11:56.06 ID:CAP_USER9.net
     
    女子フィギュアスケートの浅田真央(25)が26日放送のフジテレビ系「スポーツLIFE HERO’S」にVTR出演し、自身の結婚観について「今までは年上かなと思ったんですけど、何歳でもいいから、優しくて、一緒にいて楽しい人がいいですね」と語った。

    また、自身の結婚時期については「35歳ぐらいかなあ。子どもとか、やっぱり欲しいから。30代までにはしたいです。それまでは全然、大丈夫なので」と明かした。

    浅田はこの日、自身のホームページで、来季のプログラムについてSP、フリーともスペインの作曲家ファリャのバレエ組曲「恋は魔術師」より「Ritual Dance(リチュアル・ダンス)」であることを発表した。

    同じ曲でSP、フリーを滑るのは自身初めてといい、「SPとフリーを、間違えちゃうんじゃないかと、最初、思ったんですけど…滑っていて、すごく楽しいですね」と新たな試みについて話していた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000107-dal-spo
    【時の流れは残酷!浅田真央の人気凋落ぶりが酷い「35歳くらいで結婚できる人は綺麗な人で、ブスは無理」「顔が大きくてスタイル悪い」】の続きを読む

    ac
    ca

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/22(日) 00:00:44.92 ID:CAP_USER9.net

    元モーニング娘。でタレントの藤本美貴(31)が5月21日、ブログでセーラー服姿の写真を公開した。

    「今日はお仕事でセーラー服を着たよ」と、つづった藤本。白をベースとした紺色の襟とリボンのセーラー服、そして紺色の膝下丈のスカートという、オーソドックスな女学生スタイルの写真が掲載されている。

    「学生のころブレザーだったから憧れだった」という藤本は、「31歳夢叶う」「んー悪くない笑笑笑笑笑」と満足気。

    ファンからも、「めっちゃ似合っててかわいい」「美貴さんのセーラー服最高です!」と、絶賛コメントが寄せられている。

    http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/ameba-19772/1.htm
    【藤本美貴「セーラー服を着たよ。31歳夢叶う」ネット「ババア無理すんな」「スタイル悪いな」】の続きを読む

    6


    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/15(日) 15:42:50.50 ID:CAP_USER9.net

    抜群のプロポーションが自慢の芸能美女たち。そんな彼女たちの間で、SNSなどに自らの体重を公開するのが、ちょっとしたブームになっている。どんな美女が何キロなのか、気になるところだ。これまでに話題になったものをまとめてみた。

    「46.0kg」と表示された体重計の写真をインスタグラムに公開して話題となったのが、モデルで女優の菜々緒(27)。

    ネット上では女性ファンから「私も努力しなきゃ!」「菜々緒みたいに背が高くて細くてスタイルいい人になりたかった」という憧れの声が聞こえる一方、

    身長172センチの彼女にとって適正な体重は約65キロのため、「普通にやば過ぎじゃない?」「よく生きてるな」「キモすぎる」などといった否定的な声も少なくない。とはいえ、スリムな体型になりたい女性には、あこがれの体重のようだ。

    モデルでタレントのダレノガレ明美(25)もSNSで体重を公開して反響が大きかった美女の一人。「今日測ったら43.4だったよ」とファンからの問い掛けに答える形で公開したが、かつては体重が67キロもあったというから驚きだ。

    もともと太りやすい体質だったといい、水泳で全身を動かしたり、食生活を改善したりして現在のモデル体型をつくり上げた。

    SNSでは「どんなダイエットが効果的ですか?」「健康的に体重を落とすには?」などといったダイエットに関する質問が多く寄せられている。現在はテレビや雑誌などでダイエット方法を伝授するなど、これまでの経験を生かして活躍中だ。

    その他に体重を公開した芸能美女としては、ツイッターで「体重減った!!」のつぶやきとともに36.8キロだと公開した元AKB48の板野友美(24)や、ラジオ番組で体重が37キロしかないことを打ち明けた高橋みなみ(25)、

    テレビ番組の企画でためらうことなく体重計に乗り、48.18キロだと明らかになったモデルでタレントのローラ(26)、姉・恭子と妹・美香の体重がともに50.5~52キロの間で推移しているとブログで紹介した叶姉妹(年齢非公表)などが知られている。

    一昔前まで体重を公開するのは、女性芸能人にとってタブーだった。しかし近年、バラエティタレントのみならず、アイドルや女優までもが公開するようになってきたのは、話題づくりや女性ファンを増やすことが狙いだとみられている。

    しかし一方、その影響でファンが無理なダイエットに走ってしまい、体を壊したり、摂食障害になったりするケースもあるという。相手はなにしろプロ。安易にマネをするのは危険なようだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1129640/
    【菜々緒46キロ、ダレノガレ明美43キロ「体重を堂々と晒す」美女たちのウラ事情】の続きを読む

    このページのトップヘ