芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:スタッフ

    90

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 11:06:29.97 ID:CAP_USER9.net

    不倫騒動の渦中にいたタレントのベッキー(32)が、6月10日にBSスカパー!の音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』の収録で、ついにレギュラー番組の仕事に復帰した。

    しかし、その対応の悪さに報道陣も呆れかえっている。

    そもそも、翌日発売の『週刊文春』の不倫記事を受け、今年1月6日に都内の所属事務所内で行った会見が批判の的になった。記者からの質問を受け付けないという一方的な内容だったことが原因で、マスコミを敵に回したのだ。

    今回も、収録の2日前に、マスコミ各社にFAXで記者対応することを報告したものの、その案内には「ベッキーからお話させていただきます」と書かれていた。

    スポーツ紙記者も「(ベッキーの所属している)サンミュージックはいい芸能事務所なんですけど、謝罪会見での失敗を学んでないのか」と苦笑いする。

    しかし、同事務所に詳しい芸能事務所関係者は「この対応は全てベッキー自身の意向で、それに振り回されているスタッフが対応に困っている」のだという。

    「最初の仕事復帰となった『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)の出演も、中居との対談形式でした。基本的に、彼女は会見を嫌がっています。

    厳しい質問を受けるのを怖がっているのです。事務所のスタッフは、どうすればいいかは分かっています」(同)

    こういったベッキー自身の問題が指摘されている。そして、事務所とベッキーの関係性については、根の深いものがあるそうだ。

    「ベッキーは一時、端から見ていても天狗になっているのが気になった。事務所のスタッフはもちろん、社長もベッキーには何も言えないようです。提案はできても、社長が彼女に会見を強要するということはできない関係なのです」(同)

    仕事復帰からテレビのレギュラー番組への復帰と、一歩ずつ復活への道を歩んでいるようにも見えるが、まずは事務所との関係性を見直すところから始めた方がよさそうだ。


    http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/myjitsu-6938/1.htm

    【マスコミ「ベッキーが天狗に逆戻りした!」事務所スタッフ「社長もベッキーには何も言えない!」】の続きを読む

    i
    78

    1 :casillas ★@\(^o^)/:2016/05/18(水) 00:35:07.50 ID:CAP_USER9.net
     
    お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳さん(42)が、テレビ番組のロケ中に出くわす通行人の「無断撮影」について、ツイッターで言及した。

    「ご遠慮下さい」は今の時代通用しない――。SNSの普及を念頭に置いた柔軟な指摘に、賛同の意見が相次いでいる。

    ■たむけんは「番組の性質上ネットに載せられたら困るものもある」

    田村さんは2016年5月17日、「ロケ中に『写真は御遠慮下さい』ってスタッフさんが携帯のカメラを向けてる人達に言うけど...この時代にそれはもう通用しないのでは?と思いながらいつも聞いてます...むしろ撮って拡散して宣伝してもらった方が良い...もうネタバレは気にしてられない」とツイートした。

    芸能人がロケ現場でしばしば目にする通行人の「無断撮影」。番組スタッフが手を振りかざしながら制する場面を見た、という人も多いだろう。

    田村さんはそうした規制について「もう通用しない」と指摘。逆に撮影を促してSNSで拡散、宣伝してもらった方が得策だと提言する。

    ツイッターやフェイスブックが日常生活に溶け込んだ社会にマスコミも芸能人も合わせていかなければならない、という意識の表れなのかもしれない。田村さんのツイートには「そう思います!! 」「発想が柔軟なとこ好きです」と賛同の意見が相次いでいる。

    仕事中、プライベートによらず、芸能人にとって通行人による無断撮影はいつも身近な問題だ。これまで様々な芸能人がプライバシーや番組制作上の観点から自らの意見を述べている。

    見た限り、賛否両論といった趣だ。お笑い芸人のたむらけんじさん(43)は5月8日のツイッターで、「本日もロケでしたが一般の皆さんの盗撮が酷すぎてしんどい。てか、盗撮してるとゆう認識が全くないんやろな」 「しかも盗撮した物を無断でネットに載せる。番組の性質上ネットに載せられたら困るものも多々あるのです」と嘆いた。

    一方、田村さんと同じく比較的寛容な意見もある。HKT48の指原莉乃さん(23)は15年5月4日、完全プライベートにも関わらず東京・渋谷で通行人からカメラを向けられたことについて「そういうお仕事だから嫌とは思わないよーん」とツイートし、一定の理解を示した。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00000003-jct-ent
    【ロンブー淳「スタッフがロケ中に『写真は御遠慮下さい』って言うけどこの時代にそれはもう通用しない!」】の続きを読む

    このページのトップヘ