芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:タモリ

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    1 :餡子先生 ★@\(^o^)/:2016/06/06(月) 11:05:34.46 ID:CAP_USER9.net
     
    NHK「ブラタモリ」(土曜午後7時30分)で4日の回の平均視聴率が18・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、番組歴代最高を記録したことが6日わかった。これまでは5月7日の回が16・0%で番組最高だった。

    4日は伊勢神宮でなぜ20年ごとに式年遷宮が行われるのか、といった秘密に迫ったり、お伊勢参りの人気の裏にあった「御師(おんし)」と呼ばれる昔の「旅行代理店」のような存在を紹介した興味深い内容だった。

    名物「きざみめかぶ」にお湯をそそいでかきまぜ食べるところがおいしそうだった。次回にも続く。

    タモリとコンビを組んでいた桑子真帆アナウンサーも人気者になったが、現在コンビを組む近江友里恵アナウンサー(27)になってからも番組は絶好調だ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160606-00000070-nksports-ent

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    rd

    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/15(金) 09:55:39.09 ID:CAP_USER*.net

    もう何度目になるのか。再び、お台場に血の雨が降ろうとしている――。
    「あの温和でお気楽な男として知られる明石家さんま(60)さんが、フジテレビに大激怒しているんです。本人は、“もう『ホンマでっか』辞めるで!”とまで言っているみたいで……」(制作会社関係者)

    かつての「視聴率三冠王」の栄光はどこへやら。ここ数年の視聴率絶不調に加え、たび重なるトラブルに見舞われているフジテレビ。

    最近も、過去の華々しい経歴がほぼウソだったというショーンK(48)を新番組の顔にしようとしていた問題も噴出し、「不祥事のデパート」の名をほしいままにしている感さえある。もはや瀕死状態にあるかつての王者に、今、トドメの一撃が襲いかかろうとしているというのだ。

    「さんまさんが怒っている理由は、長年、彼の番組の制作に携わり、『ホンマでっか!? TV』の担当を務めていた敏腕女性プロデューサーのK氏が制作の現場から外されたことです。

    さんまさんは、“なんでKを辞めさせたんや?”と怒り心頭ですよ。ちなみにK氏の異動先はデスク業務。露骨なまでの左遷です」(前同) 

    フジ関係者によると、K氏は特段大きなミスを犯したり、出演者との軋轢を生じさせたわけではない。3月1日に突然発令された異動のワケ、それは“社内政治”だというのだ。

    「K氏の上司にあたるN氏が飛ばしたといわれています。確かに、K氏とN氏の仲の悪さは有名でした。でも、視聴率はドン底で、会社の経営も赤字に転落したこんな最悪の状況で、“いまさら社内の争いですか”って話ですよ」(フジテレビ関係者)

    出演者、そして何よりも番組を楽しみにしている視聴者をないがしろにして、この期に及んでお家騒動とは……。こんな時こそ、社長の強いリーダーシップの出番のはずだ。

    しかし、「社長の亀山千広さんの影響力は、もうないに等しいという話ですね。社長自ら後押ししたショーンKの問題では、怒ったスポンサーが広告出稿を引き揚げて数億円を失ったそうです。その責任を取って6月の株主総会の前には退任すると、局内ではもっぱらですよ」(放送作家)

    フジといえば、昨年9月、好調だった『ヨルタモリ』を終了させたのだが、「あれも“当初から1年間の予定だった”とか言っていましたが、番組が終わった本当の理由は、ゲスト出演者の人選を巡ってタモリさんと揉めたため。

    タモリさんに続き、今回もBIG3の一角であるさんまさんをこのまま失うとなると、いよいよ局存亡の危機と言えるでしょうね」(前同)

    かつて「楽しくなければテレビじゃない」と謳っていた同局。その先行きは、どう見ても楽しくなさそうで……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1116673/


    アミダばばあの唄 明石屋さんま


    明石家さんま - しあわせって何だっけ
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/04(月) 10:06:27.36 ID:CAP_USER*.net

    15年ぶりに歌唱された人気曲の驚きの変化ぶりが大きな衝撃を与えた。3月25日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)では、「春の3時間スペシャル」と題して春に聴きたい曲ランキングを発表。スタジオでは、春の名曲だけを集めた豪華ライブが展開された。

    スタジオライブの中には同番組では久々に披露された楽曲も多く、ケツメイシは「さくら」を10年ぶりに、レミオロメンのボーカルで現在はソロで活動中の藤巻亮太は「3月9日」を7年ぶりに熱唱。

    さらにKiroroは15年ぶりの「Mステ」出演で、卒業ソングの定番曲「Best Friend」を歌いあげるなど、春の名曲たちが全盛期と何ら変わらない輝きを放ち、視聴者たちも懐かしさに浸った。

    そんな中、他のアーティストたちと正反対の反応となってしまったのが、浜崎あゆみだ。

    浜崎は99年リリースの「A Song for ××」を同番組で15年ぶりに披露したのだが、視聴者からは「え、こんな曲だったっけ?」と戸惑いの声が多く聞かれ、その「?」の波は放送後も拡散し続けている。

    「ダークな歌詞が印象的な静かな曲なんですが、この日はヘッドバンギングを見せるなど、カラダをかなり躍動させて激しいパフォーマンスを披露。ライブではよく見られる光景ですが、CD音源ばかりを聴いていた視聴者にとっては衝撃だったようです。

    また、以前から言われていたことですが、近年は声の出があまり良くないため、歌い方もシャウト風の力強さを全面に出して押し切っていくスタイルに変化していました。それを改めてテレビで見せられ、物足りなさと違和感を覚える人が多かったようです」(芸能ライター)

    ダイナミックな動きを見せた今回のパフォーマンスには「余計なアレンジはいいから歌で勝負してほしかった」「乱れすぎていて正直怖い」「動きが激しすぎて、森三中の黒沢かと思ったよ」など、批判やディスりコメントが集中したようだ。

    ちなみに歌唱前のトークで浜崎は自身の学生時代の卒業式エピソードを話すも、タモリに「いや、何を言ってるのかわかんない」と一蹴されて微妙な空気になる場面も。

    この日はトークもパフォーマンスも浜崎の思惑どおりには上手くハマらなかったようだ。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asajo_8667/
    【浜崎あゆみの残念なシャウトに視聴者が「こんな曲だっけ?」「森三中の黒沢か!」】の続きを読む

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