芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ダメ出し

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/10(日) 09:07:33.52 ID:CAP_USER9.net

    7月4日放送の『痛快!明石家電視台』(MBS系)にて、いきものがかりのボーカル、吉岡聖恵(32)が出演。明石家さんま(61)に謝罪をする場面が見られた。

    この日の放送は「明石家さんま 生誕61周年スペシャル」。さまざまな質問にさんまが答えていくという形で進行し、番組後半で、「さんまにどうしても謝りたい大物アーティスト」として、吉岡が出演した。

    以前、舞台で吉岡のモノマネをするために、いきものがかりのライブビデオを見たところ、吉岡がはいていた青いバスケットシューズが気に入ってしまったさんま。

    舞台を見に来てくれた吉岡にそのことを伝えていたのだが、その後、番組にいきものがかりが出演した際、吉岡はその靴を持ってきてくれなかった。

    お土産でもらえることを期待していたさんまは、「キレイなバッシュやなぁ言うたら普通ね、さんまさん気に入ってるんだと。これを事務所を通じて、持っていこかっていうのが……」と、吉岡に対しダメ出しをしていたのだ。

    この日、いきものがかりの3人はこの件について「本当に無礼をしてしまい、申し訳ございませんでした」と謝罪。

    さんまの誕生日ということもあり、その青いシューズをあらためて渡そうと靴屋を探し回ったが、5年前の靴だったため、すでに販売は終了。その代わりにと、「常に時代の最先端を走り続けるさんまさんには最新の靴」と、最新の青いシューズをプレゼントしていた。

    スタジオでその靴を見たさんまは「めっちゃええ! ものすごいありがたいよ」と歓喜。しかしすぐに「これじゃないねん、俺が『これ!』と思った靴はもっとスカイブルーなんですよ」と、靴自体には不満を漏らしていた。

    「この『痛快!明石家電視台』は26年も続いている長寿番組で、『さんまのまんま』に次いで、長く続いています。出演者も間寛平(66)など気心の知れたメンバーで固めており、さんまも他に比べてリラックスして出演しているみたいですね。

    今年で61歳のさんまですが、ゲストに対しても妥協を許さない姿勢は相変わらずです。この調子なら、あと10年は余裕で続けられるでしょうね」(構成作家)

    以前は「60歳で引退する」と公言していたさんまだが、このままでは70歳を過ぎても、しゃべりの勢いは衰えそうにない?


    http://dailynewsonline.jp/article/1160161/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/20(月) 15:21:18.25 ID:CAP_USER9.net

    6月19日に放送された『ニノさん』(日本テレビ)で、男女関係でありがちな「あるある問題」が登場。女性側からの「ダメ出し」を代弁した高橋真麻に、オリラジ・藤森が見せた反論が男性視聴者の間で話題となっている。

    この日、同番組では様々な男女の「すれ違い」や「ありがちな問題」について、ゲストが激しいトークバトルを展開された。

    その中で高橋真麻が「デートに誘ってくるくせに何も決めてないで『どこにいきたい?』と女性に訊ねる。それはもてなしの心もないし決断力がない」と指摘すると、

    「男の人ってただ責任とりたくないから自分で決めないんですよね」(大久保佳代子)、「女子側は男の人を試してるっていうものある」(若槻千夏)と意見が出た。

    それに対し、 りゅうちぇるが「勝手に決めたら女の子はつまらないってなっちゃう(から相談して決める)」とコメントする。

    それを受けて、オリラジ・藤森からは「こっちが勝手に決めるでしょ?『なんでもいいよ』って言われるんですよ。『なんでもいいよ罪』もありますよ」「その上で、なんでもいいと言われたから別にこっちもね、ちゃんと調べて予約するんですよ。

    イタリアかな?なんとかかな?って。で、『じゃあ、ここどう?』って。『んー、今はそういう気分じゃないな』とか」と、高橋が提唱するように女性側のリクエストに応えようにも、結果として無駄骨を折ってしまうと語った。

    これを観たネット上の男性視聴者からは、「あるあるw」「ホンマあれなんなん?www」「藤森よく言った!」「正論すぎるwww」「もてなしってwwwww」

    「なんで女がもてなされるのが当たり前の状態になってるんだwww」「実際に相手に合わせて努力してるチャラ男みたいなキャラが言うと逆に説得力があるなw」「藤森好きになったわwww」といった声が寄せられた。

    とかく、こうした男女の温度差や言動のズレはしばしば深刻なトラブルになりがちなもの。どちらか一方に努力を強いるだけではなく、お互いに相手を察してあたかい心遣いをすることが大切であると言えそうだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1148532/
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