芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ダンス

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    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 18:12:01.78 _USER9
    https://www.m-on-music.jp/0000222216/
    2017.08.23

    Perfumeのニューシングル「If you wanna」(8月30日リリース)のティザー映像が公開された。

    今回、公開されたのは激しいダンスシーン。床と天井から吊るされた多数のLEDからは幾何学な模様と赤・緑・白の強い光が不規則に放たれ、スモークに反射。デジタルの世界に迷い込んだような空間の中で激しいダンスを繰り広げるPerfumeに注目だ。

    衣装は、アーティスト写真で着用していたこの秋の最新ファッションを、ミュージックビデオの世界観に合わせてモノクロに変更。シンプルで先鋭されたモノクロで、スタイリッシュなPerfumeを際立せている。

    https://youtu.be/G448nhrkUHc


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    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 18:38:35.56 ID:CAP_USER9.net[1/2]

    「リップ(=唇)が合ってないなぁ」 モニターで歌番組のリハーサルの様子を見守る、某テレビ局のKプロデューサーは、そうつぶやいた。

    画面には、ある女性アーティストの歌う姿が映し出されている。激しいダンスを踊る彼女たちの唇は、先程から歌声と合っていない。いたく不自然なのである。

    さもその場で歌っているかのように、録音済みの音源に口元の動きを合わせる“口パク”は、歌番組において暗黙の了解事項の一つだ。

    長年、口パクをしている歌手なら、違和感なくこなすことができるが、デビューしたての新人歌手やアーティストとなると、そうもいかない。

    実際にやってみると分かるのだが、音源に合わせて声を出さずに歌っているかのように見せるというのは、かなりのテクニックがいる。

    激しいダンスをしながら歌えば、当然ながら息が切れて、声が出ないことだってある。それに、音程だって外すリスクもある。

    自曲の最大のアピールの場となる音楽番組でそんなことが起きたら、当然売り上げにも影響が出るし、歌手、アーティストとしてのイメージも最悪だ。そういう事態を避けるため、音楽番組では口パクという“保険”が掛けられているのだ。

    では、なぜ音楽番組などではアーティストが曲の合間で観客をあおるパフォーマンスができるのか?

    それは歌っている間はマイクの音量を絞り、間奏になると上げているからだ。

    以前にある歌手が明かしていたが、歌唱力に定評のある大物演歌歌手でさえ、口パクを使うことがあるという。例えば、一番は本人が地声で歌い、二番は口パクという風に“パート”で分けるという具合にだ。


    2 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 18:39:02.00 ID:CAP_USER9.net

    大物演歌歌手といえども、歳を取れば喉のコンディションがいつも良好というわけにはいかないし、高音が出なくなるという悲しい現実もある。

    とはいえ、ファンはいつだって一番良い時代のパフォーマンスを期待している。だから、かつてのヒット曲などを歌う時には、昔と変わらぬ歌声でなければならないのだ。口パク同様、バンド演奏の“当てぶり”も、音楽番組では今や常識となっている。

    音源に合わせて、さも演奏しているかのように見せる、まさに“エアバンド”状態。音楽番組では“ゴールデンボンバー”がそこらじゅうにいるのだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1152046/
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/07(木) 10:12:59.09 ID:CAP_USER*.net

    SMAPの中居正広が駆け出しアイドルを演じるCMが4月1日にスタートした。スマートフォン向けゲームアプリケーション「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」(通称:デレステ)のCMだ。

    「スケートボーイ/お願い!シンデレラ」篇と「スケートボーイ/GOIN’!!!」篇がオンエア。中居はトップアイドルを目指す駆け出しアイドル「スケートボーイ」として登場している。

    80年代風の歌番組をイメージしたキラキラのステージで、黒髪マッシュルームカットのかつらをかぶり、胸に星のついたピンクのタンクトップ、白い短パン姿でお出まし。

    「お願い!シンデレラ」篇ではスケートボードに張り切って挑戦するも、失敗してしまうオチ、「GOIN’!!!」篇では、女性ダンサーたちに囲まれ隠れてしまうオチがついている。

    「歌や踊り、衣装やカツラはもちろん、CMのオチにいたるまで中居のアイデアがふんだんに盛り込まれました。中居はかつて光GENJIのバックでスケートボードをするために結成され、SMAPの前身となった『スケートボーイズ』に所属し、『スケートボーイ』という名称に思い入れがあった。

    自宅でひとり酒を飲み、若い頃のビデオを観ては『昔は良かったな~』とため息つくのが日課の中居なら、当然の反応でしょう」(芸能ライター)

    昔からのファンにとっても、懐かしい甘酸っぱさを感じさせるらしい。というのも、CMでは今後「スケートボーイズ」としてメンバーが増え、トップアイドルに成長していく内容が予定されているからだ。

    昨年放送された第1弾CMでは「SMAPで一番歌えない」キャラの中居がダミ声を張り上げ、歌とダンスの完全コピーを見せて話題になった。

    「あれはパロディとして迎えられましたが、今回は痛々しさが目に余るとして評価はイマイチ。10代の頃と激変したメタボ腹をさらして踊る姿は、はっきり言ってキモい。ドン引きさせられます」(芸能ライター)

    ダンスが特技と自負する中居だけに踊りは完璧。それだけに奇天烈な見てくれが一気に現実に引き戻してしまうようだ。
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55774/


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