芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:テレビ

    75
    1: 名無しさん 2017/08/24(木) 10:15:28.03 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000085-sph-ent
    スポーツ報知

    フジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)で芸能リポーターを務める平野早苗さんが24日、前日に行われた女優・高畑淳子(62)の会見で“口封じ”された瞬間のことを語った。

    昨年8月23日は、長男で俳優の高畑裕太(23)が強姦(ごうかん)致傷容疑で逮捕された日。後に示談が成立し不起訴になった騒動から、ちょうど1年の節目だった。行われた会見は主演舞台「土佐堀川 近代ニッポン―女性を花咲かせた女 広岡浅子の生涯」(東京・日比谷シアタークリエで10月4日~28日、演出・田村孝裕)の製作発表。

    ヒロインの娘(三倉茉奈)が反抗期になる設定でもあり「お子さんにも反抗期は…」との問い掛けに対して、高畑が質問した平野さんの口を自らの手でふさぐ猛ディフェンス。いずれも笑顔の和やかムードではあったが、直後に高畑は「あ、ごめんなさいね! お化粧が…。暴力的ですよね。ごめんなさい」とお詫びしつつ「ごめんなさい。皆さんもお仕事だと分かりますけど、お察しください」とお願いしていた。

    会見では舞台のこと以外の質問はNG。そこで平野さんらは「舞台に関わることから遠回しに聞く」ことで質問をぶつけることが続いていた。その最中での高畑の行動で「会場の雰囲気がちょっと変わった。それまで質問は高畑さんだけにぶつけられるという状況だった。そうすると周りの(出演者の)人たちも少し引く感じなる。それ一気にワッと笑いになってやわらいだ雰囲気になった」という。

    さらに高畑の気遣いを感じたのは会見終了後。去り際に直接「本当にごめんなさいね」と謝られたという。

    大女優と芸能リポーターの一連のやりとりに、MCの小倉智昭氏は(70)は「面白いよね。さすが機転も効いて」と絶賛。女優の新妻聖子(36)も「座長としての気遣いで、他の俳優さんも映るように『田山さん?』とか言って助けを求めて。その結果、みなさんも映るので、それも高畑さんの気遣いなのかな」と話していた。

    なおこれまで、芸能人と丁々発止のやりとりを長年してきた平野さんも「口を封じられたのは初めて」と話していた。
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    5
    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 18:55:05.40 _USER9
    「乙武クン」と愛人を「糟糠の妻」が訴えた!!(1)

    世間は誤魔化せたのかもしれない。だが、糟糠の妻の目は誤魔化せなかった──。目下、言論活動を再開している「5人不倫」の乙武洋匡(ひろただ)氏(41)。今なお「いい人」として発言しているように映るが、そこに元夫人が「待った」を掛けた。彼とその不倫相手を提訴したのだ。

    8月4日、東京地裁。ひとりの弁護士が2通の訴状を携えていた。その前日、そこから1キロしか離れていない総理官邸では、内閣改造による「刷新」が試みられていた。

    だがこの日、裁判所を訪れた件(くだん)の弁護士は、生活の「刷新」を踏みにじられたある女性の代理人として、彼女の傷付き、憤懣やるかたない思いとともに、訴状を提出したのである。

    原告、つまり被害を訴え出たのはある男性の元夫人。そして被告、すなわち彼女に訴えられたのは、かつて非の打ちどころのない「日本一いい人」と持て囃された男性だった。

    彼の名を、乙武洋匡と言う。

    詳細は後に改めて触れるが、1年5カ月前に不倫が発覚し、別居、離婚を経て、彼の「虚像」は崩れさった。これで「乙武問題」は解決したかに見えた。

    しかし、映画と違って現実は、エンドロールが流れて一件落着とは行かず、人生は「その後」も続いていく。不倫発覚後もなお「仮面」を被り続けていたという乙武氏の「罪つくり物語」にも終止符は打たれておらず、ついに法廷の場に持ち込まれたのだ。その引き金を引いたのは、今や押しも押されもせぬ芸能界の「ご意見番」の座にある、超大物お笑い芸人だった──。

    >>2以降に続きます

    芸能週刊新潮 2017年8月17・24日夏季特大号掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2017/08230801/?all=1 
    【【芸能】乙武洋匡「5人不倫」第2幕「ワイドナショー」で語った身勝手な言い分】の続きを読む

    37
    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 10:54:36.05 _USER9
    下手な役者に薄っぺらい脚本、ベタな演出、そして、プロダクションへの忖度――。日本のドラマ業界が抱える数多の問題点を、各局の情報番組でコメンテーターを務めるデーブ・スペクター氏が敢えて喝破する。

    僕は日本のテレビ番組すべてがダメと言ってるワケではありません。ニュース、バラエティ番組は世界的に見てもレベルが高いと感じています。ただ、ドラマだけは本当にひどすぎる。20~30年前と比べて進歩するどころか、どんどんクオリティが下がっている。特に問題なのは役者の演技力。

    僕もテレビ業界で仕事をしてるから、あんまり厳しいことは言えませんが……。まぁ、演技のレベルはあらゆる先進国のなかでもぶっちぎりで最悪だと思いますね。

    デーブ・スペクター氏
    もちろん、なかには面白いと感じるドラマもあるんです。「家政婦のミタ」みたいに伝えたいテーマのハッキリした、ハイコンセプトな作品は欠かさず観ていました。役所広司や樹木希林、桃井かおりをはじめ、芝居のうまい役者もいる。名作として印象に残っているのは97年にTBS系で放映された「青い鳥」ですね。

    主演した豊川悦司と夏川結衣の不倫逃避行を描いているんですけど、オーバーな演技は一切なく、どのシーンも抑制が利いていて画面から緊張感が伝わってきた。でも、どうして20年も前のドラマを取り上げるのかと言えば、それ以降、大人の鑑賞に堪える欧米型のドラマが作られていないからです。

    連ドラに出演する役者の8割は、とにかく芝居が大げさで「わたし、いま演技してまぁす!」と顔に書いてある。それに、喋り方が不自然だからセリフに集中できない。以前から不思議に思ってるんですが、日本の役者はセリフの途中に奇妙な間を一拍置くんです。「なんで、そういうことを、言うんだ、君は?」といった感じで。

    あと、セリフの語尾で息を吐きますよね。「この前さ(はぁー)、どうして(へぇー)」、と。溜めを作って聞きやすくしているつもりかもしれないけど、セリフが隙間だらけで素人っぽい印象しか残らない。

    だって、僕らが会話をする時に、そんな勿体ぶった喋り方しないでしょ。その上、すぐに感情を剥き出しにして怒鳴る。大声でセリフを叫ぶことが、気持ちのこもった演技だと勘違いしてるんだろうね。

    とはいえ、役者だけを責めるのはかわいそう。何しろ、日本のドラマに出演してるのは、芝居経験に乏しい、モデルやアイドル上がりの素人同然の芸能人が多すぎるから。制作スタッフも大変ですよ。撮り直す時は、「こっちの技術的なことで、もう一回お願いします!」と言うんですけど、本当は芝居の技術が足りないだけ。

    しかも、厳しく指導して女優に泣かれたら面倒だし、どっちみち良くならないから、適当なところで切り上げる。これで傑作ができると思いますか。

    僕は単に日本のドラマの悪口を言いたいワケではありません。むしろ、素晴らしい作品を生み出すために建設的な議論がしたい。それだけに、いつまで経っても下手な役者を使い、海外ドラマに学ぼうとしないテレビ局のドラマ作りの姿勢には失望してるんです。

    実は、欧米ではここ10年ほどテレビドラマの「黄金時代」が続いています。火付け役となったのは99年にスタートした、現代版「ゴッドファーザー」と言うべき骨太な群像劇「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」。

    それ以降、ケビン・スペイシーが製作総指揮を務めた政治ドラマ「ハウス・オブ・カード」や、圧倒的なオリジナリティが魅力の「ブレイキング・バッド」といった話題作が続々と登場しています。

    第一次大戦前後を舞台に貴族と使用人の人間模様を描く、イギリス発の「ダウントン・アビー」は、世界で最もヒットしたドラマになりました。そして、「ゲーム・オブ・スローンズ」は言うまでもない。

    正直、こうした海外ドラマは制作費も映画並みなんですが、作品の完成度はもはやハリウッドを凌駕している。映画業界全体が儲からなくなったせいで、ハリウッドが手掛けるのは海外でもウケやすい大味なアクションや、コミック原作ばかり。

    僕もかなりの映画好きだったけど、いまや映画館に足を運ぶのは年に2、3回程度。一方で週5~6本の海外ドラマを欠かさず観ている。それくらい、いまの海外ドラマは面白い。たとえば、「ブレイキング・バッド」のストーリーはこうです。末期がんを宣告された田舎町のサエない化学教師が、障害を抱える息子に財産を残すため覚醒剤の密造に手を染め、闇社会とのトラブルに巻き込まれる――。

    ※続きます

    http://news.livedoor.com/article/detail/13498826/ 
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    77
    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 10:29:51.21 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01875905-nksports-ent
    日刊スポーツ

    フジテレビ系の窪田正孝(29)主演の火曜ドラマ「僕たちがやりました」(午後9時)の22日第6話の平均視聴率が5・2%(関東地区)だったことが23日、ビデオリサーチの調べでわかった。自己ワーストだった第5話の5・4%を下回った。

    同ドラマは、累計発行部数120万部を突破する人気漫画が原作。平凡な高校生グループが、別の高校生と敵対していくうち、事件に巻き込まれていく、テンポのある「青春逃亡サスペンス」ドラマ。今月29歳になった窪田が、最後?の高校生役を熱演している。

    第6話は、パイセン(今野浩喜)が釈放され、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が何か関わっているのではないかと疑う。

    翌日、トビオたちはパイセンが菜摘(水川あさみ)からデートに誘われた聞き驚く。1人で心細いパイセンは、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼む。しかし、菜摘には全く別の思惑が隠されていた、という内容だった。
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    t
    1: 名無しさん 2017/08/22(火) 16:15:14.02 _USER9
    大相撲・貴乃花親方(44)と元フジテレビアナウンサー・河野景子さん(52)の長男で靴職人の花田優一氏(21)が、芸能事務所「Megu Entertainment」と今月よりマネジメント契約していたことが21日、ORICON NEWSの取材でわかった。

    昨年のテレビ初出演以来さまざまなオファーが舞い込んでいるといい、本業に集中するためにも窓口の一本化が必要だった。同社代表の染谷めぐみ氏と河野さんが旧知の仲であることから、今回の締結の経緯に至ったという。

    とはいえ本業は靴職人。

    同社によると「靴職人として世界的な展開を本人が目指しており、当社としてはそのバックアップを致します」タレントや文化人としての活動を活発化させるわけではなく、あくまでも“靴職人”を軸に活動していく。

    花田氏はTBS系『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』や日本テレビ系『しゃべくり007』などに出演、父親との関係や靴職人になった経緯などを明かして話題を呼んでいた。

    ■花田優一/1995年9月27日東京生まれの靴職人。
    15歳で単身アメリカへ留学後、革靴の本場イタリア・フィレンツェで3年間修行し帰国。都内に自身の工房を持ち、完全オーダーメイドで制作。27日から28日にかけて放送される日本テレビ系『24時間テレビ 愛は地球を救う』にも出演予定。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000348-oric-ent 
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    1: 名無しさん 2017/08/22(火) 11:38:35.91 _USER9
    ベッキー、『ゴッドタン』SP出演 小木博明と初の“マジ歌”デュエット
    2017-08-22 10:00

    タレントのベッキーが、テレビ東京系土曜深夜のバラエティー『ゴッドタン』初のゴールデン特番『ゴッドタン 最初でたぶん最後のゴールデンスペシャル』(26日 後6:30)に出演することがわかった。

    今月3日深夜放送のTBSラジオ『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木曜 深1:00)で、おぎやはぎの矢作兼が「この人出るんだっていう爆弾投下もあります。本来は、24時間テレビに出る方の人だから。よく出てくれましたよ」と予告していた“隠し玉”がベッキーだった。

    ベッキーは、目玉企画のひとつ「芸人マジ歌選手権・マジラブソング歌謡祭」に出演。番組MCの小木博明がマジ歌シンガーとして初参戦するという記念すべき舞台に、デュエット相手にベッキーを選んだことがわかると、スタジオが騒然。

    その後の展開に、プロデューサーの佐久間宣行氏も「ベッキー&小木さんのデュエット、スタジオ震えるくらい面白かったです。これが作れてこの時間に流せるだけで、スペシャル引き受けてよかったと思っています」と太鼓判を押す。

    佐久間氏は、当日まで話題に事欠かない毎夏恒例日本テレビ系『24時間テレビ40』(26日、27日)を真裏にした戦いについて「普通に考えたら誰だってやるの嫌だと思うし最初は断ろうかと思いました。

    でも、当日のテレビ欄を想像したら『くだらなくて面白そうだな、それが僕らの好きなテレビだな』と思って引き受けました」と力説。「呪いのように笑いで隅から隅まで詰め込んだ3時間半、ぜひご覧ください」と呼びかけている。

    同番組はそのほか、「マジ嫌い1/5SP・真のマジ嫌われ芸人ナンバーワン決定戦」「私の落とし方発表会 売れっ子女芸人スペシャル」を放送する。

    ORICON NEWS
    http://www.oricon.co.jp/news/2095995/full/
    『ゴッドタンSP』にベッキー登場!小木博明と初の“マジ歌”デュエット
    k
    『ゴッドタンSP』ベッキー登場に千鳥、麒麟・川島明、アルファルファ(飯塚悟志、豊本明長)も騒然
    g
    【【テレビ】ベッキーが「ゴッドタン」ゴールデンSPに出演!おぎやはぎ小木博明と初の“マジ歌”デュエット】の続きを読む

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