芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:トラブル

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    1: 名無しさん 2017/08/21(月) 13:39:50.73 _USER9
    松山千春、粋な対応! 遅延した飛行機でピリピリする機内を一気に拍手で沸かせる
    2017年8月21日
    http://grapee.jp/377366

    2017年8月20日、北海道の新千歳空港発の飛行機に、出発が1時間遅れるというトラブルが発生。長時間待たされた乗客は、かなりのストレスを感じていました。ところが、待ちくたびれた乗客の元に流れてきた機内放送は、場違いともいえる音声でした。

    たまたま、松山千春が乗り合わせていた!

    その便には、歌手の松山千春さんが乗り合わせていたのです。松山さんは、機内放送を利用して代表曲『大空と大地の中で』の1フレーズを披露! 
    rw
    投資家@セミリタイアを目指す公務員 @FlturOrQP6PMXj6
    新千歳空港発の出発時間が1時間ほど遅れているんだけど、何と機内に松山千春さんがいらっしゃり、1フレーズ歌っていただいた!サプライズ*\(^o^)/*
    1:07 PM - Aug 20, 2017

    歌い終えると、松山さんは「皆さんのご旅行が、また、これからの人生が素晴らしいことをお祈りします。もう少し、お待ちください」と、ひと言。

    それまでピリピリとしていた機内は、一気に拍手でわき上がりました。この様子をTwitterに投稿した@FlturOrQP6PMXj6さんは、こうコメントしています。「機内で1時間近く待たされてましたが、一気にそんなことを忘れました」

    松山さんも、もちろん乗客の1人。彼自身が待たされていた側であるにも関わらず、機内の人々のことを思っての行動だったようです。

    Twitterに投稿されたエピソードを知った多くの人が「感動した!」「素晴らしい」と称賛の声を挙げました。投稿者さんと同様に、「待たされたことを忘れるほどのサプライズだった!」とほかの多くの乗客を喜ばせたに違いありません!

    [文・構成/grape編集部] 
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    1: 名無しさん 2017/07/23(日) 20:52:58.21 ID:CAP_USER9
    23日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、ビートたけしが痴漢トラブルの原因は電車の異常な混雑率にあると指摘した。

    番組では、通勤電車内の痴漢トラブルを話題に挙げた。相次ぐ痴漢トラブルの中には、冤罪のケースもあるという。スタジオでは、痴漢疑惑を掛けられた際の対処法について、弁護士の岡野武志氏、菅野朋子氏、鈴木淳也氏らと話し合った。

    弁護士の中でも、その場から逃げるか逃げないかでは意見が分かれ、「その場で現行犯逮捕されないことが大切」「駅長室には行かない」「痴漢していないと主張する」などとコメント。またスタジオに登場した冤罪被害者の男性は「絶対、逃げた方が良い」と強く主張する。

    そんな中、たけしが「大体、法律でだよ? 電車で(乗車率)何百%も乗せておいて、電車に何も文句をつけねぇってのは、どういうワケなんだよ!?」と疑問を投げかけたのだ。

    たけしは、異常な乗車率で電車内が混雑し、「女の人と身体合わせるから痴漢問題(が起きる)」「ちゃんと席があって、立つだけ(スペースが)あれば、(他人が見ている状況で痴漢するような)そんなバカはいねぇからさ」と持論を力説していた。

    2017年7月23日 17時55分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13375668/
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    1 : 湛然 2016/07/15(金) 22:58:46.36 ID:CAP_USER9

    芸名を「のん」に改名することを発表した女優の能年玲奈が主演した映画『ホットロード』が15日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』で放送された。久しぶりの能年の姿に歓喜の声が多数あがった。

    能年が演じたのは、幼いころに父を亡くし、心に孤独を抱えていた主人公・宮市和希。人気のきっかけとなったNHK朝ドラ『あまちゃん』で演じた天真爛漫な天野アキとは異なり、愛されることを求め不安を感じている影のある役どころを熱演した。

    2014年末に主演映画『海月姫』のプロモーションで出演して以来のテレビ出演、しかも所属事務所との契約騒動の渦中にあるタイミングでの放送とあって、放送直後からツイッターでは能年の話題がもちきりに。

    「久々の能年ちゃん、かわいすぎる!」「やっぱり女神!」「地上波で!能年玲奈が見れるなんて!」と久しぶりの姿に喜ぶ声が圧倒的。開始わずか15分で「ホットロード」や「能年」が急上昇ワードにランクインした。

    そのほか、「こんないい芝居をするのに、見れないのはもったいない…」「いろんな事情が解決して、早くまた演技する能年玲奈を見たいな」と、トラブルの早期解決を願う声も。

    また、同じ時間帯にフジテレビで『ファインディング・ニモ』が放送されており、「ニモと能年、どっち見るか迷うわ」という意見もつぶやかれた。

    能年は本作で「第38回日本アカデミー賞 新人俳優賞」をはじめ、多数の映画賞を受賞した。


    http://www.oricon.co.jp/news/2075191/full/
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    1 : 三毛猫 2016/07/12(火) 00:09:20.78 ID:CAP_USER9

    2年前、自宅マンションの近くに稽古場としても使える2億5千万円の豪邸を建てて話題となった小栗旬(33)。だがこの豪邸をめぐって、ご近所トラブルが起きている。それは「騒音問題」――。

    14年9月に新築した当初から、小栗家には周辺住民から苦情が出ていたという。ご近所の1人が、経緯をこう話す。

    「小栗さんの家は、地下1階地上3階の鉄筋コンクリート造り。ところが、広くて造りもいいぶん空調にもパワーが必要らしくて、1階に置かれているエアコンの室外機が見たことないような強力なもので……。

    排気音がものすごく大きくて、ご近所のある方が交番に『あまりにうるさい!』と駆け込んでしまったんです。実際にお巡りさんが見に来られて、小栗さんに苦情を伝えてくれました。小栗さんたちもきちんと対応して、その後は小型の室外機を設置したんですが……」

    小栗からすれば“これにて一件落着”――そう思ってしまったのかもしれない。だが現実は甘くなかった。ご近所住人たちの“わだかまり”はいまもくすぶり続けていた。こう嘆くのは別の近所住人。

    「あの家は、しょっちゅういっぱい人が集まってね、芝居の稽古だかなんだか知らないけれど、飲み会でもするらしくて、人の声が響いてうるさいったらありゃしない。そんなときは“うるさい!”って怒鳴ってやるんだが、全然聞いちゃくれないんだ。もう“この町内から出ていけ!”と思ってるよ」

    じつは室外機の騒音も、完全に解決したわけではない。

    「まあ、いちおう気は遣ってくれたと思うし、お互いさまと思うから、ご近所もそれ以上は苦情を言ってないんですけどね……。まだ『うるさい』と言ってる人はいるんです」(前出・近所の住人)

    ご近所トラブルに詳しい岡本光樹弁護士がこう話す。

    「音のトラブルは、毎日継続するので感情的になりやすい。とにかくご近所トラブルは、溝が深まらないうちに、感情のもつれを解消していくのが何よりも大切です」

    たしかに小栗家の近所を取材すると、こんな声があった。

    「家が建ったときには、山田優さんがお子さんを抱いて、ご近所に挨拶に来たそうです。でも騒音が警察沙汰になった後、室外機は小さくなりましたが、『うるさい』と怒ったお宅に何の挨拶もなかったと聞いています。

    また、それ以後、小栗さんが道ですれ違っても挨拶一つ返さないし、ご近所付き合いもまったくないと……。怒りが冷めない背景には、そんな感情の行き違いもあるのかもしれませんね」(町内の男性)

    他人事じゃない“ご近所トラブル”。小栗一家は、この難局を乗り切れるか――。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160712-00010002-jisin-ent
    【小栗旬と山田優夫婦が室外機で騒音トラブル!近隣住民激怒で警察沙汰に「町内から出ていけ!」「人の声が響いてうるさい」「挨拶一つ返さない」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 20:27:12.97 ID:CAP_USER9.net

    3月放送回で哀川翔にドッキリを仕掛け、哀川を本気でブチ切れさせたことが記憶に新しいバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)だが、早くも番組企画にマジギレする次なるタレントが現れてしまった。

    6月25日の同番組で、ナイナイ岡村隆史やジミー大西、FUJIWARA原西孝幸らの“サルっぽい”タレントを集めた「オ・サール高等学校 抜き打ち修学旅行」という企画を放送。出演者たちはサルの格好をさせられ、なりきり行動。そのサルっぽさをテストするといった内容の企画だった。

    ところが、その企画の途中でなぜか姿が見えなくなってしまったのが、同企画参加者のなかで最年長だったガッツ石松だ。放送の中盤に差しかかったあたりでガッツの姿は消え、ナイナイ矢部浩之が「ガッツが帰った」とさらっと説明。

    さらに、岡村からは「カメラ止まってる時に電話でトラブル処理みたいなことしてたな。何かわからんけど、ちょっとしたトラブルに巻き込まれてる可能性がちょっとあった」と、舞台裏でひと悶着あり、予期せぬ事態だったことを明かしている。

    「詳細は明かされていませんが、企画内容に不満があって帰ってしまったという線が濃厚でしょう。ガッツは事前に同企画の趣旨を聞かされておらず、対談があると知らされ同企画に参加。ところが、ビュッフェレストランで食事する際には、共演者たちは手づかみで料理を食べるなど完全なサル演出。

    どう見てもプライドを捨てて体当たりで挑まなければいけない企画だっただけに、ガッツにはあまり笑顔が見られず序盤からやや浮き気味でした。元世界チャンピオンとして、さすがにこの企画には耐えられなかったようですね」(エンタメ誌記者)

    この急展開に視聴者からは「哀川翔の次はガッツか」「これはガッツが帰るのも当たり前」「ちょっとリスペクトしなさすぎ」「マネージャーがKOされてるんじゃないか?」など、視聴者もあきれ果てたようだ。

    トラブル続出中の「めちゃイケ」。はたして次に“めちゃギレ”するのは誰だ!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1153924/
    【哀川翔に続きガッツ石松もめちゃギレ「めちゃイケ」猿まね企画に撮影ボイコット!岡村隆史「電話でトラブル処理」】の続きを読む

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    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 18:38:35.56 ID:CAP_USER9.net[1/2]

    「リップ(=唇)が合ってないなぁ」 モニターで歌番組のリハーサルの様子を見守る、某テレビ局のKプロデューサーは、そうつぶやいた。

    画面には、ある女性アーティストの歌う姿が映し出されている。激しいダンスを踊る彼女たちの唇は、先程から歌声と合っていない。いたく不自然なのである。

    さもその場で歌っているかのように、録音済みの音源に口元の動きを合わせる“口パク”は、歌番組において暗黙の了解事項の一つだ。

    長年、口パクをしている歌手なら、違和感なくこなすことができるが、デビューしたての新人歌手やアーティストとなると、そうもいかない。

    実際にやってみると分かるのだが、音源に合わせて声を出さずに歌っているかのように見せるというのは、かなりのテクニックがいる。

    激しいダンスをしながら歌えば、当然ながら息が切れて、声が出ないことだってある。それに、音程だって外すリスクもある。

    自曲の最大のアピールの場となる音楽番組でそんなことが起きたら、当然売り上げにも影響が出るし、歌手、アーティストとしてのイメージも最悪だ。そういう事態を避けるため、音楽番組では口パクという“保険”が掛けられているのだ。

    では、なぜ音楽番組などではアーティストが曲の合間で観客をあおるパフォーマンスができるのか?

    それは歌っている間はマイクの音量を絞り、間奏になると上げているからだ。

    以前にある歌手が明かしていたが、歌唱力に定評のある大物演歌歌手でさえ、口パクを使うことがあるという。例えば、一番は本人が地声で歌い、二番は口パクという風に“パート”で分けるという具合にだ。


    2 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 18:39:02.00 ID:CAP_USER9.net

    大物演歌歌手といえども、歳を取れば喉のコンディションがいつも良好というわけにはいかないし、高音が出なくなるという悲しい現実もある。

    とはいえ、ファンはいつだって一番良い時代のパフォーマンスを期待している。だから、かつてのヒット曲などを歌う時には、昔と変わらぬ歌声でなければならないのだ。口パク同様、バンド演奏の“当てぶり”も、音楽番組では今や常識となっている。

    音源に合わせて、さも演奏しているかのように見せる、まさに“エアバンド”状態。音楽番組では“ゴールデンボンバー”がそこらじゅうにいるのだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1152046/
    【人気バンド「僕たちずっと口パク、当て振りでした」「音楽番組はエアバンド状態」「生放送でトラブルが起きても放送内に対応できない」】の続きを読む

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