芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:トラブル

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    かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 15:40:05.21 ID:CAP_USER9.net
     
    芸能人がサイドビジネスで失敗するのは、大抵がドンブリ勘定だからである。ところが、「たむけん」ことお笑い芸人のたむらけんじ(43)は、焼肉屋のほか、カレー屋にカフェまで手掛けるやり手実業家だ。だが、あまりに手を広げ過ぎたのか、プロデュース料を巡ってトラブルになっている。

    昨年の10月、奈良市内にカフェ「nagood」がオープンした。「炭火焼肉たむら」を経営するたむけんが、新しく手掛けた店である。

    「店は、兵庫県・西宮市のイタリアンレストランがプロデュースしており、オープン当初からお客で賑わっています」(店の関係者)

    ところが、当の西宮市のレストランが、たむけんに対して怒り心頭だという。何があったのか。レストランのオーナーが言う。

    「そもそもの発端は昨年のことでした。田村さん(たむけん)の焼肉屋で働いている女性が娘と同級生で、うちの料理をとても気に入ってくれていたのです」

    店の評判がたむけんにも伝わったのだろう。8月に入るとプロデュースの話が持ち込まれる。たむけん本人もやって来て交渉になった。プロデュースの中身とは、料理のレシピを教え、シェフ自らも出向いて作り方を指導するというもの。

    「向こうが飲食店経営に明るいだろうとは思っていました。田村さんは“こちらのシェフの給料が分からないので金額の話はいま出来ませんが”と話していたので、シェフの給料から料金を算出することは分かっていると思っていました。それもあって契約書は作りませんでしたが、正式な仕事として引き受けることにしたのです」(同)

    ■ドタキャン
    このオーナーの店のシェフはイタリアで修業し三ツ星店でも働いたベテランである。そのシェフが休みごとに兵庫県から奈良に通い、スタッフに料理の作り方を教えた。店に行けない日はネットで連絡を取り合い、レシピやノウハウを伝えたという。

    「お店の味をきちんと伝えたかったので、徹底的に教え込みました。結局、10月のオープン後も手伝うために、しばらくシェフが奈良に通うことになったのです」(同)

    ところが、開店してまもなくトラブルが持ち上がる。

    「いざプロデュース料の話になったら、田村さんは“飲み過ぎた”といって打ち合わせをドタキャンしてきたのです。それでもシェフの給料をもとに約130万円を請求しました。ところが、田村さん側が示したのは30万~40万円でした。

    労力や提供したノウハウを考えるとあり得ない金額です。それで抗議すると、今度は分割払いで100万円と言ってきた。断ったら次は内容証明を送り付けてきた」(同)

    向こうが弁護士を出してくるのなら法廷で決着をつけるしかないとオーナーは怒るのだが、これに対して、たむけんはどう答えるのか。

    「今回勉強になったと思うのは、間に入った友達に甘えてしまってて、最初に“この金額でお願いします”って言えなかった。親しければ親しいほどこういうことはやったらあかんなと。

    でも、支払いに関しては、これは無理やと思ってキツメの内容証明を送ったんです。どれが正しいのかは裁判所が決めたらいいと思っています。それが130万以上であってもちゃんと従います。今も俺、間違ってないと思っていますよ」

    さて、法廷に持ち込まれたら、どっちに軍配が上がるのだろうか。

    http://www.dailyshincho.jp/article/2016/06250552/?all=1
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/10(金) 21:59:32.92 ID:CAP_USER9.net

    6月7日放送の『ニッポンのぞき見太郎』(フジテレビ系)に和田アキ子(66)が出演。過去に30年以上通ったという行きつけの飲食店で見舞われたトラブルに対して、怒りをあらわにしたエピソードを明かした。

    和田は、ある日、ますだおかだの岡田圭右(47)と平成ノブシコブシの吉村崇(35)を連れて食事に行くことになった。

    それなら30年間通っている馴染みのおでん屋にしようと、あらかじめ電話をしてからその店へと向かったのだが、いつもならおでんが50種類ほど準備されているはずが、その日はたった5種類しかお店に置かれていなかったという。

    ブチ切れてしまった和田は、その出来事以降は一切店には行かず、店のそばも通らないという。

    その当時を振り返って、たまたま品数が少ないという事情があるなら、あらかじめ電話をした時にその旨を説明してほしかった、と語っていた。

    このエピソードを明かした直後、和田は「この番組、最後の方にはウチめっちゃ嫌われているんじゃないの?」と不安がったが、それに対して、岡田が「すいません、イメージ通りですから」とツッコんでいた。

    「礼儀に口うるさい、和田アキ子らしいエピソードですね。事務所のパーティ会場で某アイドルが挨拶をせずに携帯をいじっていたため、2つにへし折ったなど、芸能人相手でも容赦しない『御意見番』として知られています」(芸能誌記者)

    66歳になっても、その勢いは今なお健在!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1143625/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/09(木) 17:19:26.72 ID:CAP_USER9.net

    モデルでタレントの鈴木奈々(28)が9日、都内で行われたNETFLIXドラマ『火花』上映イベントに出席。先日、岡山でのロケ後、大韓航空機のトラブルの影響で乗るはずだった東京行きの飛行機が欠航になってしまったという。

    鈴木は、「でも絶対に帰らなきゃいけなくて、名古屋まで飛んだのでそこからタクシーで5時間かけて帰って来たんです!」と興奮気味に明かした。

    続けて「タクシー代が22万円だったんです!」とヒートアップするも、「でも私が払うわけじゃないから、いいんですけど」と本音をポロリ。

    さらに「一緒に乗ってたのがダイヤモンド☆ユカイさん。ずっと5時間寝ないでロックンロールを歌ってて、めっちゃ迷惑だった!」と嘆いて、笑いを誘っていた。

    また、同作の英語版字幕を担当したオーストラリア出身のお笑い芸人・チャド・マレーン(36)は、劇中の内容にちなみ過酷だった仕事を聞かれ、「山道を整備するイベント」と回答。

    「山のふもとで40キロ分の石を背負って山道に置いていく。山の上でネタをするんですけど、お客さんもヘロヘロで…」と驚きの内容を明かすと、鈴木も思わず「超過酷じゃん…」と同情していた。

    同作は、お笑いコンビ・ピースの又吉直樹原作による第153回芥川賞受賞作品をドラマ化。190カ国に向け全10話を一挙配信中。この日のイベントには60ヶ国の外国人75名が参加した。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160609-00000326-oric-ent
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    1 :リサとギャスパール ★@\(^o^)/:2016/06/05(日) 19:00:41.71 ID:CAP_USER9.net
     
    5日午後に生放送されたNHKの番組「NHKのど自慢」で、冒頭から約3分間、一度流れた音声が、再び約10秒後に流れてしまい、音声が重なるトラブルが続いた。

    番組中、「お聞き苦しいところがありました」とするテロップが表示されたほか、司会者のアナウンサーが謝罪した。

    NHK関係者によると、冒頭の0時15分から同18分過ぎまで、ステレオ放送の左右の音声のうち片方が約10秒間遅れて流れたとみられる。

    東京都渋谷区の放送センター内の機器の故障が原因とみられるが、詳細は調査中という。こうしたトラブルについて、関係者は「聞いたことがない」と話した。同番組が生放送されているラジオでも同じ音声トラブルがあった。
     
    http://www.asahi.com/articles/ASJ655TP2J65UCVL002.html



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