芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ドラマ

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    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 10:37:05.71 ID:CAP_USER9.net

    やはり、世間も剛力彩芽の迷走ぶりには気づいているようだ。「gooランキング」が発表した「黒歴史!? 歌唱力がアレすぎた女性芸能人ランキング」の1位に、みごと(!?)剛力彩芽が輝いた。

    剛力は、13年6月にシングル「友達より大事な人」で歌手デビュー。同楽曲のサビ部分のプロペラダンスが話題になり、ユーチューブで日本国内動画の年間再生回数も5位にランクインするなど大ヒットを記録した。

    逆にメインキャストとして出演したドラマ作品はことごとく低視聴率を連発。

    そのため、剛力は俳優業からエスケイプするように15年9月の4thシングル「相合傘」のリリースのタイミングで、当分の間、アーティスト活動に専念することを宣言するが、気がつけばそれもなかったことに‥‥。

    とにかく迷走という言葉がピッタリで、今年はなぜか女優業が多く、世間も剛力の“本職”が何かわからなくなっている。

    「CDリリースも歌手活動専念を発表した時にリリースした4thシングルでストップ。結局、プロペラダンスの一発屋のような存在です。しかもアーティスト活動に専念と言いながら、あっさり女優業に復帰したことで、世間からも『何がしたいのか?』と見放されてしまっていますね」(エンタメ誌ライター)

    ネット上でも「さすがゴリ押しなだけに、地道さゼロ。逃げ足が速すぎる!」「次はミュージカルとか言いそう」「行く末は通販タレント」など、もはや崖っぷちタレントの扱い。

    6月23日に最終回を迎えたドラマ「ドクターカー」(日本テレビ系)も、7月スタートのドラマ「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(テレビ朝日系)でも主演を務める剛力だが、いずれも深夜ドラマ。再び“陽の当たる”時間帯に出てくる日は来るのだろうか?


    http://dailynewsonline.jp/article/1152380/
    【剛力彩芽の女優業と歌手活動が崖っぷち!「黒歴史認定」「才能も実力も歌唱力も美貌もない」「ゴリ押しブスでかわいくない」】の続きを読む

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    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 07:13:25.51 ID:CAP_USER9.net

    6月12日の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に武井咲(22)、剛力彩芽(23)、忽那汐里(23)の「オスカー3人娘」が登場した。同じオスカープロモーション所属の人気女優3人の競演ということで注目されたが、特に武井のある発言がクローズアップされている。

    オスカーといえば、「25歳まで恋愛禁止」という不文律があり、2013年3月3日付当サイト記事『「上戸彩の“つくり方”」芸能プロ大手オスカー幹部に聞く…恋愛禁止ルールは必要』でも、専務取締役(当時、現在は副社長)の鈴木誠司氏が「10代でデビューした場合は、25歳までは恋愛禁止」と明言している。

    これについて、武井が「事務所で25歳まで恋愛禁止とかいわれているけど、どうなんですか?」と口火を切ると、忽那が「あんまり聞いた覚えがないんだよね」と返答、武井は「そう、わかる! 聞いてない」と強く同調した。

    さらに、武井は「アイドルのように頭ごなしに恋愛禁止というわけじゃなくて、そういうルールの中でやりましょうねって」と自分の解釈を述べた。

    「武井はEXILEのTAKAHIROとの熱愛が報じられており、今年3月にはTAKAHIROの自宅マンションに通う様子を週刊誌に撮られています。

    2人は、14年のドラマ『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で共演したことから仲を深め、昨年4月には自宅デートを報じられたものの、お互いが交際を否定。

    しかし、実際は交際が続いていたところに今回の発言ということで、『売れっ子だと、いろいろ大変なんだな』『確かに、女優は恋愛で魅力的になる例もあるから』などという声が視聴者から上がりました」(テレビ局関係者)

    また、話題が「世間の評価」に移った際には、「気にしたほうがいいの? って思っちゃう」と発言した武井。

    「視聴率とか気になる?」という剛力の問いに、「それよりも、観た人の感想を聞きたい」「なんで、世間のみなさまに視聴率をお知らせしなきゃいけないんだろう、っていつも思っちゃう」と心情を吐露した。

    「今はドラマの放送翌日には視聴率がインターネットのニュースなどで一斉に報じられますが、もはやリアルタイムでの視聴だけでドラマの魅力を測ることはできません。


    2 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 07:13:48.07 ID:CAP_USER9.net

    録画や『TVer』(民放5局による公式無料動画配信サービス)などで観る人も多く、視聴率以上に視聴者の感想のほうが重要といえます。

    例えば、6月14日に最終話を迎えた黒木華の主演ドラマ『重版出来!』(TBS系)は平均視聴率8.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と数字的には苦戦しました。

    が、ネット上には『良質な仕事ドラマ』『毎回、セリフが身にしみる』『仕事やクリエイターのあり方について、考えさせられる』という視聴者の声があふれ、続編も期待されるほどです。

    作品の視聴率に一喜一憂する演者も多いですが、それで演技やメンタルに影響があっては、元も子もありません。武井の事実上の『視聴率は気にしない』発言は、常に出演作が放送されるトップ女優としては賢明な判断といえます」(同)

    ●武井咲、多忙すぎて「全部がネガティブ」

    また、武井は売れっ子ゆえの苦悩も語った。ブレイク直後は3クール連続でドラマの主演を務めたこともあった。

    「一時、セリフをまったく覚えられなくなった」「(演技について)自分のプランを考える時間すらない時があった」と振り返り、「全部がネガティブになった」「人との会話もなんにも面白くない」という時期があったことを明かしたのだ。

    「ドラマだけでなく映画やCMの撮影、さらに雑誌などの取材も殺到するなど、異常な過密スケジュールには業界内でも同情が集まるほどでしたが、『なんにも面白くない』というのは、そういった時期だったのかもしれません。

    ただ、今回の放送では、一番年下ながら中心となって話を展開し、『意外と話がうまい』『こんなにしゃべるイメージがなかった』という声も多く、意外な一面を見せることができたのかもしれません。

    また、『やっぱりかわいいな』『ルックスの良さは疑いようがない』と、あらためて美貌への評価が高まっています」(芸能事務所関係者)


    http://dailynewsonline.jp/article/1151319/
    【人気女優の武井咲「世間のみなさまに視聴率をお知らせする必要はない。なんにも面白くない」「自己中女優」「演技が大根」】の続きを読む

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    シャチ ★@\(^o^)/:2016/06/24(金) 18:27:46.69 ID:CAP_USER9.net

    元俳優の高知東生容疑者(のぼる、51 本名=大崎丈二)が24日、覚せい剤取締法違反などの疑いで現行犯逮捕された。

    高知容疑者は1999年に女優・高島礼子(51)と結婚。おしどり夫婦として知られ、昨秋には俳優業を引退して、パーキンソン病を患う高島の実父の介護に専念してきた。

    高島は今年4月に行われたイベントで夫の芸能界引退に触れ、「私には考えられないお芝居をするし話もうまい」と俳優としての高知容疑者を絶賛。

    「人に伝えるのがうまいので、いい形で表現できる仕事に就いてほしいですね」と復帰への思いを吐露していた。

    高島は7月21日スタートのテレビ朝日系の連続ドラマ「女たちの特捜最前線」(木曜後8・00)で主演することが決定。

    総務課に勤める警察官役で、同ドラマの公式サイトでは「アラフィフ熟女トリオが女だらけの井戸端おしゃべり捜査会議で謎を解く新ミステリー!高島礼子が“総務のおばさん”に!?」とPRされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000125-spnannex-ent

    【夫逮捕の高島礼子が7月から警察官役で連続ドラマ主演「降板して離婚」「打ち切り決定」】の続きを読む

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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 17:29:19.18 ID:CAP_USER9.net

    TBS関係者が頭を抱えている。来年1月、晴れてSMAPの木村拓哉(43)が名門枠、日曜劇場で主演を務めることが決定したのだが、ここにきて、予期せぬ障害に見舞われているのだ。

    「ヒロインがいまだに決まらないんです」と声を潜めるのは制作プロデューサー。つい数年前までは主演・木村と出すだけで、多くの芸能プロダクションからさばききれないほどの売り込みがあったという。ところが、最近はその事情が変わりつつあるというのだ。

    「人気女優らが皆、木村と聞いただけで逃げ出す。ドラマで関わり合うと面倒だという評判が定着しているんです。撮影スケジュールはすべて木村中心で動いているため、間近になるまで決まらない。

    脚本は当然として、美術セットから小道具に至るまで細かい注文が随時、入るんです。それらを修正するために、いつもギリギリになってしまうそうなんです」(芸能事情通)

    さらに木村主演ドラマにつきものの、あるお約束も敬遠される理由だという。

    「キスシーンです。皆、嫌がるんです。また、木村は身長が170センチ未満。女優らが背を低くし高さを合わせなければならない。

    結果、おしゃれなハイヒールなど履けないんですよ。以前は困った時の北川景子がいたんですが、残念ことに結婚してしまった。ゼロから探している状態なんです」(芸能関係者)

    さらにギャラに関してもブーイングが上がるという。

    「木村が1本最低300?500万円も取るため、他の共演者が抑えられてしまう。昔なら関係なかったのですが、最近はTBSも制作費を圧縮し始めた。そのシワ寄せが共演者に来るんです」(前出・芸能事情通)

    今回、木村が演じるのはどんな難解なオペも絶対にやり遂げるスーパードクター。どこかで聞いたようなよくある設定だが、大丈夫?


    http://dailynewsonline.jp/article/1150287/
    【人気女優「木村拓哉のヒロインになりたくない!ギャラも安い。低視聴率なら私のせい」】の続きを読む

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    1 : キドクラッチ(空)@\(^o^)/:2016/06/22(水) 09:27:52.24 ID:k8uoAFLi0●.net PLT(13000) ポイント特典

    黒木華、初写真集の売り上げは「389部」! 「連ドラ主演女優なのに……」とマスコミも絶句!?

    10日発売の黒木華初の写真集『黒木華写真集 映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」より』(リトル・モア)が、初週売り上げ389部ということがわかった。

    主演を務めた映画の撮影に密着した1冊だったが、初主演した連ドラ以上の“大爆死”を記録してしまったようだ。

    写真集は、写真家・菊池修氏撮影で、実際に映画内で披露したウエディングドレス姿やオフショットなど、黒木のさまざまな一面が楽しめる内容だという。

    「もともとビジュアル面というより、演技面で評価されている黒木だけに、ネット上では写真集のリリースに対して『ターゲット層が想像できない』『果たして需要はあるのか?』など、ちょっとした論争を巻き起こしていました。

    しかし、この春は初の連ドラ主演も果たし、女優としての人気も上がっているはずなのに、この大爆死とは……にわかに信じられません」(スポーツ紙記者)

    黒木の主演ドラマ『重版出来!』(TBS系)は、4月期の連ドラ作で、初回が自身の最高値となる9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。

    その後数字は6%台まで落ち込み、最終回は裏番組の『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)の10.2%に敗北し、8.9%で幕を閉じている。

    「『重版出来!』の主演は能年玲奈で内定していたものの、現在も未解決の独立騒動の影響から、突然キャスティングが宙に浮いてしまった。

    その後も有村架純など、人気若手女優の名前が浮上していましたが、最終的に彼女たちに比べればやや知名度の劣る黒木が、主演の座を獲得しました。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160621/Cyzowoman_201606_post_20570.html
    【ブス女優の黒木華が写真集出した結果!「売上389冊」「酷すぎる」「この顔じゃ・・・」】の続きを読む

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    1 :casillas ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 13:59:50.86 ID:CAP_USER9.net

    業績も純利益でテレビ東京に抜かれ、期待の“月9”も超低空飛行のフジテレビ。

    やることなすこと面白くて、ちょっとやんちゃなところも魅力だったクラスの人気者が、急に真面目な優等生になっちゃった……みたいな寂しさも感じる。私たちを夢中にさせてくれたあのころみたいに、どうすれば元気になってくれるのか?

    そんな、元気のないフジテレビが心配な本誌へのデーブ・スペクター(62)緊急寄稿。フジテレビには足を向けて寝られないほどの愛着があるという、彼の考える再生計画とは――?

    ちまたや業界内で「フジテレビ、どうしちゃったの?」という声を毎日のように聞く。自分もいつも頭のどこかに入ってるし、知人ともよく話す。

    もうシャレとか言ってる場合じゃないけど、月9が“月苦”になったり、上層部が『しくじり先生』に出たり、奥の手として『僕のヤバイ妻』にジョニー・デップが特別出演(!)したり、『きょうのわんこ』を24時間放送してみたりすればいいのかな?

    でも真面目な話、ここまでのダウンワード・スパイラルは悲しい。自分は何しろ『笑っていいとも!』でデビューして、それがきっかけで人生が変わり、日本に永住することになったのだから。

    フジテレビのイケイケ時代を代表する『夕やけニャンニャン』や「オレたちひょうきん族」にも出演させてもらったので、今はお台場に足を向けて寝られない(幸いベッドの位置は別なほうに向いている)。

    特別に愛着を持っていることを認めたうえで、勝手ながら検証したい。

    今も変わらないフジテレビの特徴として経験から言えるのはまず“研究熱心”。他局と比べてアナウンサーも外交的で、お芝居やイベントや映画など、仕事とは関係なく出かけていく。外国のテレビにもいつも敏感で、よく勉強している。

    でも、いつの間にか方向性が見えなくなった。どんどん第一線のやり手が現場を離れて管理職になり、リーマン・ショック以来、余裕がなくなって、新しい媒体やネットやスマホなどとの競争の渦巻きに入り、フジテレビらしいぶっ飛んだ発想がなかなか発揮しにくくなった。そのうえ、老舗の番組をどんどん打ち切るから「大丈夫?」との心配の声がますます挙がる。

    もっとも不毛なエリアがドラマ。『101回目のプロポーズ』は自分でも恥ずかしいくらい泣きながら見ていた。今のドラマはフジに限らず全く進化しておらず、むしろ退化している。

    これだけ海外ドラマが簡単に見られる時代なのに、何の学習もせず相変わらず脚本も演技も全てがマニュアルどおりで古臭い。人間がしゃべらないようなセリフばかり。セットもいかにもセット。何よりも人気、事務所優先のキャスティングばかり。

    厳しい提案をするならば、今から2年間ドラマを100%やめてみたらどうだろう?休むと言ったほうがいいかな。その間にプロダクションとのしがらみとか、ややこしい関係を全部切る。

    そして2年後にリセットして、オーディションもやって、きちんと演技力でキャスティングする。ま、そこまでは割り切れないでしょうが、理想的ではある。

    底力を信じて前のように復活して「いいとも!」。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160619-00010003-jisin-ent


    【デーブ・スペクター「フジテレビはドラマをやめろ!脚本も演技も全てが古臭い。事務所優先のキャスティング」】の続きを読む

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