芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:バンド

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    1 : リサとギャスパール 2016/07/14(木) 17:51:11.90 ID:CAP_USER9
     
    明日7月15日(金)放送の日本テレビ系「アナザースカイ」に、布袋寅泰がゲストとして出演する。布袋はこの番組のロケで、デヴィッド・ボウイとBOOWYの歴史をたどるためドイツ・ベルリンへ。

    BOOWYのアルバム「BOOWY」をレコーディングした名門スタジオを訪れ、当時の仲間と再会するほか、ドイツ名物のビールとソーセージを堪能、デザイン博や音楽イベントに潜入と、異国の地を満喫する。

    また、BOOWYというバンド名の由来にもなったデヴィッド・ボウイゆかりの地で自らのルーツを振り返り、新たに見つけた夢を語る。

    ♦日本テレビ系「アナザースカイ」
    2016年7月15日(金)23:00~23:30
    <出演者>
    ゲスト:布袋寅泰
    MC:今田耕司 / 瀧本美織
    ※「BOOWY」の2つ目のOはストローク符号付きが正式表記。

    http://natalie.mu/music/news/194566
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    1 : 三毛猫 2016/07/11(月) 13:43:22.91 ID:CAP_USER9

    ロックバンド氣志團のボーカル綾小路翔(37)が、「歩き煙草」をする喫煙者について「民度低い」とマナーの悪さを批判した。

    綾小路は10日、参院選の投票後に都内でジョギングしたことをツイッターで報告するとともに、「しかし、池尻から三茶までの間、歩き煙草をしている人の多さにびっくり」と喫煙マナーを守らない人が多数いたことを明かした。

    「あんなお洒落な街に住んでいるのに民度低いな~」と綾小路。「まず灰皿のないとこで吸うのは危ないし、みっともないからやめようぜ。

    ただでさえ、喫煙者は肩身の狭い世の中。愛煙家ならば、自分達の首を自分達で締める様な真似はやめようぜ」(原文まま)と呼びかけた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00000091-nksports-ent
    【「歩きタバコする奴は民度が低い」綾小路翔がマナーの悪さを批判!「お前の髪型と音楽の方が民度低い」「子連れの若い夫婦がしててドン引きした」】の続きを読む

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    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/07/05(火) 11:12:05.41 ID:CAP_USER9.net

    たびたび“相棒”が代わる『相棒』シリーズ(テレビ朝日系)で初回から最新のシーズン14まで鑑識課の課員・米沢守役で出演している六角精児。

    水谷豊が演じる杉下右京の捜査を助け、シリーズを通してみれば寺脇康文、及川光博、成宮寛貴、反町隆史といった歴代の“相棒”以上の相棒といえる存在だった。

    「16年もやってきて、新たなことをやりたかった。それを水谷さんも応援してくれたんです」落ち着いた口調でそう話した六角。なんと『相棒』を降板するという。

    「六角さんが演じる米沢は、最新のシーズン14の最終回で、突如、警察学校の教官に就任しました。劇中では、杉下右京との会話の中で“数年後にはまた現場に戻ってきたい”と話していましたが、最終回のサブタイトルが『ラストケース』だったこともあり、六角さんが降板するのではないか、というウワサが飛び交いました」(テレビ誌ライター)

    憶測はあったが、テレビ朝日からの正式な発表はない中、6月24日に東京・下北沢のライブハウスで彼の誕生日ライブが行われた。

    「彼は『六角精児バンド』というグループを友人と結成していて、定期的に音楽ライブを行っているんです。この日はちょうど自分の誕生日と重なったこともあり、バースデーライブとして開催したのでしょう」(芸能プロ関係者)

    ‘96年に仲間と組んで結成された。「バンドは'14年にアルバムもリリースしています。六角さんはボーカルとギターを担当。ちなみに俳優の相島一之さんもブルースハープ担当でときどき、参加しています」(音楽ライター)

    そんな自身の誕生日を祝うライブの途中、演奏が一段落すると、彼は静かにこう語りだした。「実は、このたび長らく出演させていただいていた『相棒』にひと区切りをつけることになりまして……」

    突然の告白に、場内も静まり返る。そして、ここから冒頭のセリフにつながったのだ。ただ、終始しんみりとしていたわけではない。

    「よ~く考えてみると、定期収入ってのはすごく大事だから、辞めないほうがよかったかなって今になって少し思ったりもするんですけどね」

    ライブの終盤には、そうハニカミながら話すと、場内からも笑い声が漏れた。六角の降板について、テレビ朝日に問い合わせてみた。

    「シーズン14の最終回で、警察学校の教官になっているので、これまでのように直接事件にかかわる鑑識という立場での登場はなくなりますが、米沢守というキャラクター自体は、立場を変えて引き続き『相棒』ワールドに存在しているので……。今後、登場するかしないかは、10月から始まる新シリーズを見ていただければと思います」

    あくまで「降板」という言葉は使わなかったが、出番はどうもなさそうだ。誕生日ライブで発表したこと自体については、未確認だった模様。「シーズンオフまで、役者さんの活動を追っているわけではないので……」(テレビ朝日宣伝部)

    六角の所属事務所に発言の真意について問い合わせるも、期日までに返答はなかった。


    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1467684725/
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    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 18:38:35.56 ID:CAP_USER9.net[1/2]

    「リップ(=唇)が合ってないなぁ」 モニターで歌番組のリハーサルの様子を見守る、某テレビ局のKプロデューサーは、そうつぶやいた。

    画面には、ある女性アーティストの歌う姿が映し出されている。激しいダンスを踊る彼女たちの唇は、先程から歌声と合っていない。いたく不自然なのである。

    さもその場で歌っているかのように、録音済みの音源に口元の動きを合わせる“口パク”は、歌番組において暗黙の了解事項の一つだ。

    長年、口パクをしている歌手なら、違和感なくこなすことができるが、デビューしたての新人歌手やアーティストとなると、そうもいかない。

    実際にやってみると分かるのだが、音源に合わせて声を出さずに歌っているかのように見せるというのは、かなりのテクニックがいる。

    激しいダンスをしながら歌えば、当然ながら息が切れて、声が出ないことだってある。それに、音程だって外すリスクもある。

    自曲の最大のアピールの場となる音楽番組でそんなことが起きたら、当然売り上げにも影響が出るし、歌手、アーティストとしてのイメージも最悪だ。そういう事態を避けるため、音楽番組では口パクという“保険”が掛けられているのだ。

    では、なぜ音楽番組などではアーティストが曲の合間で観客をあおるパフォーマンスができるのか?

    それは歌っている間はマイクの音量を絞り、間奏になると上げているからだ。

    以前にある歌手が明かしていたが、歌唱力に定評のある大物演歌歌手でさえ、口パクを使うことがあるという。例えば、一番は本人が地声で歌い、二番は口パクという風に“パート”で分けるという具合にだ。


    2 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 18:39:02.00 ID:CAP_USER9.net

    大物演歌歌手といえども、歳を取れば喉のコンディションがいつも良好というわけにはいかないし、高音が出なくなるという悲しい現実もある。

    とはいえ、ファンはいつだって一番良い時代のパフォーマンスを期待している。だから、かつてのヒット曲などを歌う時には、昔と変わらぬ歌声でなければならないのだ。口パク同様、バンド演奏の“当てぶり”も、音楽番組では今や常識となっている。

    音源に合わせて、さも演奏しているかのように見せる、まさに“エアバンド”状態。音楽番組では“ゴールデンボンバー”がそこらじゅうにいるのだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1152046/
    【人気バンド「僕たちずっと口パク、当て振りでした」「音楽番組はエアバンド状態」「生放送でトラブルが起きても放送内に対応できない」】の続きを読む

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    1 :
    三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/24(金) 23:32:37.43 ID:CAP_USER9.net

    ギタリストの布袋寅泰が24日、テレビ朝日系の「ミュージックステーション」に出演し、BOOWY、COMPLEX、ソロ時代のヒット曲を「35周年オールタイムメドレー テレビ初披露」として軽快に演奏した。

    布袋はBOOWYの曲については「ひくのには抵抗があったが原点」と述べ、「Dreamin’」、「Marionette」などを演奏。95年のヒット曲「スリル」も魅せた。

    MCのタモリが「BOOWYの時の曲もやるんですね」と尋ねると、布袋は「昔はソロになってからひくのには抵抗ありましたけど、やはり原点ですから。大切にひきたい」と氷室京介と一時代を築いたバンドへの特別な思いを明かした。

    タモリが続けて、楽曲を作るときに気を付けていることを質問すると、布袋は「皆さんの耳に残るキャッチーな部分は大切にしたいんですけど。アバンギャルドとキャッチーのぎりぎりのところでやってます。あと、鳴った瞬間に布袋だって分かるように」と語った。

    タモリが参考になったアーティストについて尋ねると、布袋は後方に座っている桑田佳祐を見つけようときょろきょろし「大先輩の桑田さんのサザンオールスターズの音楽はいつも聴いてました」と述べ、桑田は驚いたような表情を浮かべた。

    2人はかねて懇意な間柄で、布袋が桑田宅を訪れて朝の7時まで飲み明かしたこともあったという。桑田の子供の通学時間となり、布袋が手をつないで一緒に歩いた秘話も明かした。桑田の子供は覚えているそうで、桑田は「感謝してます」と語った。

    冒頭は「Dreamin’」。布袋は親しみやすいリフを歯切れ良くひきながら左足を高くあげてリズムをとった。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160624-00000098-dal-ent
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    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2016/04/11(月) 06:10:43.63 ID:CAP_USER*.net

    女優上野樹里(29)が、3人組ロックバンドTRICERATOPS(トライセラトップス)のボーカル兼ギター、和田唱(40)と交際していることが10日、分かった。

    上野は以前から同グループのファンであることを公言。2人は音楽を通じて距離を縮め、真剣交際に発展した。交際期間は約半年とみられ、将来的には結婚も視野に入れている。

    ◆上野樹里(うえの・じゅり)
    1986年(昭61)5月25日、兵庫県生まれ。02年女優デビュー。04年主演映画「スウィングガールズ」で人気に。11年NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」で初主演。連ドラはフジ系「のだめカンタービレ」など。趣味は音楽鑑賞。3姉妹の三女で長女はDJ SAORI、次女は歌手上野まな。血液型A。

    ◆和田唱(わだ・しょう)
    1975年(昭50)12月1日、東京都生まれ。文化学院専門課程美術科卒。97年にメジャーデビューし、99年シングル「GOING TO THE MOON」が「ポカリスエットのCMに起用され、注目度がアップ。趣味は映画観賞など。ディズニーランド好き。血液型O。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000007-nksports-ent
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