芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ヒモ

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    1 :すらいむ ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 19:21:43.86 ID:CAP_USER9.net

    元「モーニング娘。」7代目リーダーで女優の新垣里沙(27)が俳優の小谷嘉一(34)と7月に結婚することになった。13日、自身のブログで発表した。

    「いつも応援してくださっている皆様へ。みなさん、いつも温かい応援ありがとうございます。このたび新垣里沙は、役者の小谷嘉一さんと7月に結婚することになりました」と報告。2013年、舞台「絶対彼氏。」で共演して知り合い、約2年間の交際を経てゴールインする。

    「いつも支えてくれる、私にとって大切な小谷嘉一さんと家族になることを決めました。これから、2人で笑顔いっぱいな家庭をつくっていきたいと思います」と喜び。

    「今後も今まで通りお芝居を中心としたお仕事は続けていきます!!役者として生きて、表現者として日々精進して参りますので、応援していただけたら幸いです」と呼び掛けた。

    新垣は2001年、オーディションに合格し、モー娘。5期メンバーに。11年、第7代リーダーに就任。12年、グループを卒業し、ソロとして活躍している。

    小谷は1999年、第12回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでベスト6入りし、本格的に芸能活動を開始。テレビ朝日「仮面ライダーアギト」やミュージカル「テニスの王子様」などに出演。08年には「+Plus」を結成し、音楽活動を始めた。


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/13/kiji/K20160613012775930.html
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    野球観戦に訪れた矢口(左)と梅田氏

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    1 :名無し@\(^o^)/:2016/05/16(月) 14:41:35.41 0.net

    ベッキーの不倫騒動が再燃している最中、不倫問題で約1年半もの間、休業を余儀なくされた矢口真里(33)が15日、プロ野球DeNA―阪神戦が行われた横浜スタジアムに姿を見せた。その横にいるのは…。

    矢口といえば2013年5月、自宅でモデルをしていた梅田賢三氏と密会中、当時の夫が帰宅して鉢合わせをするというまさかの不倫劇が発覚して大騒ぎになった。

    その後、離婚し6月には全レギュラー番組を降板、10月には芸能活動休止を正式に発表した。翌14年、10月に「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)に生出演し、謝罪。芸能活動を復活させた。

    そんな矢口が一塁側ベンチ前に姿を見せたのはDeNAの試合前練習が終わりそうなころ。その横にはパートナーの梅田氏の姿もあったのだ。

    他にも友人を連れてきていた矢口ご一行はDeNAの練習、阪神の練習を20分ほどの短い時間だが見ていったという。

    「矢口は休業期間中も梅田と別れることはなかった。隠すことなく、むしろ“純愛”路線を貫き通すことのほうが世間から共感を得られるのではと考えていたフシもあったほど」(テレビ局関係者)

    今年の春に食品メーカーのCMに出演するも抗議殺到でオンエアが中止になるなど不倫の影響はまだまだあるが、純愛路線に変わりはないというところか。

    15日放送の情報番組「サンデー・ジャポン」(TBS系)では、放送プロデューサーのデーブ・スペクター氏(62)がベッキー復帰の「金スマ」について

    「実はあの夜、矢口真里さんと一緒に見ていました。パーティーでタレントが多くて、9時になったから『ベッキー見よう』と。彼女は真剣に見ていました」と明かしたが、不倫騒動の“先輩”はベッキー騒動をどう見ているのだろうか。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/541116/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/21(木) 12:30:02.87 ID:CAP_USER*.net

    結婚後、同じ事務所に所属していた歌手の絢香と俳優で小説家の夫・水嶋ヒロだが、4月から別々の会社に所属していることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

    2人は09年2月に結婚。同じ大手芸能プロに所属していたが、それぞれ別の時期に退社。同誌によると、退社後、09年12月に絢香の親族と大手レコード会社エイベックスの幹部が立ち上げた事務所が2人のマネジメント活動を行っていたという。

    同社在籍時、絢香は自主レーベルを立ち上げて再び音楽活動をしたり、水嶋は本名で書き応募した小説「KAGEROU」でポプラ社小説大賞を受賞し“作家デビュー”するなど順調に活動。

    ところが、それ以降、絢香は妊娠・出産をしながらも音楽活動を続ける一方、水嶋は「表現者になりたい」などと言って事務所の取ってきた仕事をしたがらず、すっかり“開店休業状態”となっていた。

    そんな中、今年の4月1日、もともと2人が所属していた会社の名称が変更され、水嶋が社長に就任。

    同じ日に、2人が所属していた事務所と同じ名称の新たな会社が立ち上がり、代表者は元の会社の社長がつとめ、取締役にはエイベックス代表・松浦勝人氏の名前があり、その会社が絢香のマネジメントを行うというのだ。

    「ここに来て、ついに袂を分かつことになった2人。絢香はもともと水嶋にべた惚れで、やたら自分の側に置きたがり、水嶋はまるでマネージャーのような状態だった。

    ところが、いつまで経っても小説の第2作が書けず、おまけに俳優業の仕事もしないので、ついに“三くだり半”を突きつけてしまったようだ」(芸能プロ関係者)

    そんな夫をよそに、絢香は松浦氏がバックアップする、エイベックスの看板アーティスト地位に昇り詰めたようだ。

    「浜崎あゆみ、倖田來未らの人気が続々と凋落する中、ライブでもCDでも稼げるのは今や安室奈美恵と絢香ぐらい。秋からは絢香にとって最大規模の全国ツアーがスタートするので、もはや“ヒモ状態”の夫に構っているヒマはないのだろう」(レコード会社関係者)

    離婚危機に至らなければいいのだが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160421-00000006-reallive-ent
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