芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ベッキー

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    1: 名無しさん 2017/10/20(金) 11:02:31.15 _USER9
    10月15日深夜放送の「にけつッ!!」(日本テレビ系)でお笑い芸人・千原ジュニアから「貯蓄額は1億円弱」と明かされたお笑いコンビ・アンガールズの田中卓志。千原は田中が嘘をつけない性格であること、素直で優しいこと、仕事に対してマジメであることなどを前置きしてから「貯蓄もいっぱいあるのにどうしてモテないのか」と共演のケンドーコバヤシと首をひねった。

    千原とケンコバはそれらの理由をもとに、ゲスト出演したベッキーに田中との交際を勧めたのだが、ベッキーからの返事は「ちょっと無理ですね」だった。

    「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不貞騒動も落ち着き、川谷ともども「ミソギは済んだ」といわんばかりに活動を再開させているベッキーだが、ネット上には批判的な声があがっている。

    「田中の貯金額の多さに驚きの声が寄せられている一方で“田中との交際は断って当然”のようなベッキーの態度が鼻についたようです。確かに不貞騒動前と比べればベッキーのメディア出演は減りましたが、それでもフリマアプリ『メルカリ』のCMに実妹のジェシカと出演するなど、タレント仲間や芸人からは再活動を支援されています。

    とはいえ、世間はまだベッキーに対して厳しい目を向けていますから、ネット上では『さすがに田中がかわいそう』『田中はキモい以外何も悪いことしてない』『田中にも選ぶ権利はある』といったベッキー批判と田中擁護の声が書き込まれているんです」(女性誌記者)

    16年1月に「文春砲」を被弾し、その後の記者会見では「ただの友達」と嘘をついたベッキー。それまで優等生イメージで売っていただけに「不貞と嘘つき」といった一度染み付いた負のイメージを払拭することは、今なお難しいようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1367261/
    2017.10.20 09:59 アサ芸プラス 
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    1: 名無しさん 2017/10/10(火) 15:10:59.78 _USER9
    ゲス極×『週刊文春』まさかのコラボ 川谷絵音「これくらいのジョークがなきゃ」
    2017-10-10 12:00

    ゲスの極み乙女。の新曲「あなたには負けない」(10日配信開始)のミュージックビデオ(MV)撮影が『週刊文春』の協力で行われたことが明らかになった。発行元である文藝春秋本社ビルで撮影が行われ、エキストラとして編集部の記者も参加した。

    ボーカルの川谷絵音は昨年1月、『週刊文春』にタレント・ベッキーとの不倫を報じられ、同年5月に離婚。同9月には未成年の新恋人と飲酒デートを同誌に報じられ、12月から今年3月までバンド活動を休止するなどしてきた。

    まさかのコラボの発端は、9月20日にYouTubeで公開された新曲「あなたには負けない」のMVショートバージョン。この映像の中には『週刊文春』を模した『週間人春』なるCGの雑誌が登場する。

    これを見つけた文春編集部は所属レコード会社ワーナーミュージックに取材を申し込み、その取材現場で「MV撮影に協力できることがあれば」とまさかの提案。大胆にも文藝春秋本社ビルで撮影することが決定した。

    撮影当日は終始和やかな雰囲気の中で行われ、実際に編集部で働く記者たちもエキストラで参加。

    川村ケンスケ監督は「『あなたには負けない』『だってスプリングなんだもん』この2つのフレーズを聞いて、今回のMVのエンディングを思いつかないでいられる人はいるだろうか?」と投げかけ、「敵地(失礼!)に襲撃ではなく、お邪魔するのが筋。…と、思わない音楽ビデオ監督はいないであろう」とも。「ある意味、撮らされたんです(笑)」と告白した。

    川谷は『週刊文春』コラボスペシャルMV「あなたには負けない(full spring ver.)」の公開にあたり「窮屈な世の中で表現まで窮屈になりたくないなと思いこの作品を作りました。表現にはこれくらいのジョークがなきゃ。文春さん、協力ありがとうございます笑」とコメントしている。


    あなたには負けない(full spring ver.)
    https://www.youtube.com/watch?v=thAtSosYjFU


    ORICON NEWS
    http://www.oricon.co.jp/news/2098679/full/ 
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    1: 名無しさん 2017/08/22(火) 11:38:35.91 _USER9
    ベッキー、『ゴッドタン』SP出演 小木博明と初の“マジ歌”デュエット
    2017-08-22 10:00

    タレントのベッキーが、テレビ東京系土曜深夜のバラエティー『ゴッドタン』初のゴールデン特番『ゴッドタン 最初でたぶん最後のゴールデンスペシャル』(26日 後6:30)に出演することがわかった。

    今月3日深夜放送のTBSラジオ『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木曜 深1:00)で、おぎやはぎの矢作兼が「この人出るんだっていう爆弾投下もあります。本来は、24時間テレビに出る方の人だから。よく出てくれましたよ」と予告していた“隠し玉”がベッキーだった。

    ベッキーは、目玉企画のひとつ「芸人マジ歌選手権・マジラブソング歌謡祭」に出演。番組MCの小木博明がマジ歌シンガーとして初参戦するという記念すべき舞台に、デュエット相手にベッキーを選んだことがわかると、スタジオが騒然。

    その後の展開に、プロデューサーの佐久間宣行氏も「ベッキー&小木さんのデュエット、スタジオ震えるくらい面白かったです。これが作れてこの時間に流せるだけで、スペシャル引き受けてよかったと思っています」と太鼓判を押す。

    佐久間氏は、当日まで話題に事欠かない毎夏恒例日本テレビ系『24時間テレビ40』(26日、27日)を真裏にした戦いについて「普通に考えたら誰だってやるの嫌だと思うし最初は断ろうかと思いました。

    でも、当日のテレビ欄を想像したら『くだらなくて面白そうだな、それが僕らの好きなテレビだな』と思って引き受けました」と力説。「呪いのように笑いで隅から隅まで詰め込んだ3時間半、ぜひご覧ください」と呼びかけている。

    同番組はそのほか、「マジ嫌い1/5SP・真のマジ嫌われ芸人ナンバーワン決定戦」「私の落とし方発表会 売れっ子女芸人スペシャル」を放送する。

    ORICON NEWS
    http://www.oricon.co.jp/news/2095995/full/
    『ゴッドタンSP』にベッキー登場!小木博明と初の“マジ歌”デュエット
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    『ゴッドタンSP』ベッキー登場に千鳥、麒麟・川島明、アルファルファ(飯塚悟志、豊本明長)も騒然
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    1 : YG防衛軍 ★@無断転載は禁止2017/02/21(火) 15:42:14.45 ID:CAP_USER9
    人気ロックバンド「KANA-BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が宗教法人「幸福の科学」に出家した女優、清水富美加(22)と過去に不倫交際していたことが明らかになった件で21日、コメントを発表した。 

    ウェブサイトでは「飯田祐馬の報道につきまして」と題して文章を掲載した。 

    一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました。

    私は2014年4月に一般人女性と入籍致しました。しかし、私は、既婚の身でありながら、そのことを隠し、2015年6月から、清水さんと交際を始めました。

    2015年9月に清水さんに既婚の事実を打ち明け、謝罪しましたが、清水さんに対する自分の気持ちを断ち切ることができず、妻との離婚をほのめかしつつ、2016年1月まで交際関係を続けてしまいました。

    このことで、清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。 

    また、清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております。私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません。

    また、いつも応援してくださっているファンの皆様を悲しませてしまったことを心よりお詫び申し上げます。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000533-sanspo-ent
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/14(木) 22:17:35.85 ID:CAP_USER9

    『ダウンタウン』の松本人志(52)が、インターネット上で批判に晒されている。特に、傲慢な態度が問題視されており、《何様だ》というような書き込みが多い。

    「本人は芸能界のご意見番のつもりです。最近の彼を見ると、自分勝手な理屈で人を批判するだけ。“男性版の和田アキ子”と言ってもいいほどでしょう」(芸能ライター)

    それを如実に証明する問題発言が先頃あった。6月28日に、酒井法子(45)が化粧品メーカー『ORIGAMIスキンケア』のイメージキャラクターに就任するイベントを行った。

    その際に、彼女は報道陣から、覚せい剤取締法違反などで逮捕された高知東生について聞かれたが、発言をせずに会見は打ち切りとなった。松本はこれに対して噛みついたのだ。

    「この会見での一部始終について松本は、7月3日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)内で、『あなた(酒井)が言うべきでしょ。義務がある!』、『義務があるし、説得力もある』と力説。質問に答えなかった酒井を執拗に批判した」(フジテレビ関係者)

    この松本の発言に、ネット上では即座に反応があった。

    「《なんで、松本がとやかくいう権利があるんだ》、《お前こそ黙ってろ》など、松本の勝手な言い分に非難が注がれました」(同)

    酒井は2009年に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されており、同年10月に懲役1年6カ月、執行猶予3年の有罪判決を受け、検察側弁護側ともに控訴せず刑が確定している。

    「すでに猶予期間も過ぎており、いまは罪を償い終えて復職している。それを、松本が『しゃべれ』、『義務がある』と言うのは言い過ぎです。逆に、松本が暴言で謝罪することになるかもしれません」(同)

    この件に関して、ジャーナリストの江川紹子氏もツイッターで《義務なんかないよ!会見主催した化粧品会社だって、自分たちのロゴの前でそんな話題を語ってもらいたくないだろうし》と酒井を擁護している。松本の発言は的外れととられているのだ。

    「一部では、過去に松本が人気アイドルだった酒井に言い寄ったものの、『口うるさいお笑い』と、全く相手にされなかったことがあると言われています。そのことにに対する私怨で、いまでも酒井に絡むことがあるらしいのです」(テレビ雑誌編集者)

    松本は、ベッキーなどの自身と関係がないタレントの醜聞には手厳しく、個人攻撃だと言われることが多い。

    「松本自身も、いまはかつてのような人気がなく、自身もそれを理解している。そこで、人を上から目線で見ることで、自分を大物に見せたいのでしょう。そういうところが和田アキ子に似てきています」(同)

    松本も和田も周囲に諫言する人間はいないのだろうか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/myjitsu-7679/
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    1 : Egg 2016/07/12(火) 23:57:41.40 ID:CAP_USER9
     
    タレントのベッキーが、「2016年上半期タレント番組出演本数」で総合・女性部門の両部門でランキング外となり、初のランク外となった。12日、メディアの調査・分析を行うニホンモニター株式会社がランキングを発表した。

    2010年から発表された同ランキング。「女性タレント部門」だけを確認すると、2011年は362本に出演し2位、2012年は375本で4位、2013年は335本で6位、2014年は291本で7位、2015年は282本で9位だった。

    さらに上半期だけに絞ってみると、2011年の上半期は191本で5位、2012年の上半期は191本で5位、2013年上半期は189本で6位、2014年上半期は166本で8位、2015年上半期は158本で8位。

    2010年は上半期の区別はなく、年間416本で2位だった。このようなデータからも分かるように、上半期・年間問わず必ずランクインしており、ベッキーの凄さがハッキリと理解できる。

    ベッキーといえば、今年1月に「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫スキャンダルが「週刊文春」(文藝春秋)で報じられ、一大騒動に発展。不倫の影響で、レギュラー番組への出演を自粛。芸能活動も休止した。

    様々な情報が飛び交う中、ベッキーは5月13日放送ののTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」で約3か月ぶりにテレビ復帰。一連の騒動に対して語り、涙ながらに謝罪した。

    そして、7月5日放送のBSスカパー「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」にも出演したが、今現在テレビへの本格復帰は未定となっている。

    テレビを主戦場として活躍していたベッキーなだけに、不倫の代償は大きかったようだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00000013-reallive-ent
    【不倫の代償!ベッキー初のランク外「タレント番組出演本数」ネット「不倫より嘘会見」「主婦を敵に回した以上テレビで居場所はない」】の続きを読む

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