芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ホリプロ

    rt
    1: 名無しさん 2017/08/01(火) 21:13:38.02 _USER9
    2017.8.1 11:36
    宮地真緒が事務所移籍「甘えのある今の自分を変えたいと思った」 
     
    女優、宮地真緒(33)が1日、自身のブログを更新し、事務所を移籍したことを発表した。 
     
    宮地は「いつも応援して下さっている皆様へ」と題してブログを更新。デビューから17年間所属したホリエージェンシーから、イマージュエンターテインメントに移籍したことを明かした。 
     
    ブログでは「とても居心地の良い場所を離れる決断をした理由は、何十年先も女優として生きていくことを考えたときに、甘えのある今の自分を変えたいと思ったからです」と移籍の経緯を説明。

    「私を見つけ、育てて下さったホリエージェンシーの社長、スタッフの皆さんには感謝してもしきれません。本当にありがとうございます」と感謝の言葉をつづった。 
     
    最後に「心からの感謝を胸に、新天地でも皆様に応援していただけるよう、ご縁を大切にしながら精進しつづけて参りますので、今後とも宮地真緒をよろしくお願い致します」と記した。 
     
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170801/geo17080111360027-n1.html
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    1: 名無しさん 2017/07/25(火) 18:45:04.38 ID:CAP_USER9
    夫で俳優の船越英一郎(57)との泥沼離婚騒動が続くタレントの松居一代(60)が結成していた「チーム松居」が“崩壊”したことが明らかになった。船越が所属する大手芸能事務所ホリプロから法的措置を取られることに萎縮した松居の支援者が同チームから離脱。松居が自慢していたシンガポールの法律事務所も本紙に弁護の受任を否定した。反撃ののろしを上げた夫に対し、鬼嫁側は一転して、2人だけとなり、窮地に陥っている。 
     
    鬼嫁・松居が夫やホリプロに容赦ない“爆弾発言”を連発して攻めまくっていた事態が急転したのは、21日昼だった。堪忍袋の緒が切れたホリプロ側が松居に対し、名誉毀損、業務妨害などを理由に法的措置の準備に着手したことを表明した。 
     
    それでも松居はひるまない。翌22日のブログで「弱っている体にムチ打って なんとか裁判所に来てもらいたいものだね」と船越へ裁判に出廷するよう“挑発”。23日のブログでは、船越の亡き両親の位牌の画像を公開し、位牌に彫った死去日に誤りがあるとして「不倫ばかりしているから間違うんですよ」と強烈に皮肉った。 
     
    ファイティングポーズを崩さない鬼嫁だが、立場が危うくなっている。松居は3~4人の支援者をかき集めてチーム松居を結成し、得意のSNS攻撃を展開していたが“崩壊”したのだ。

    「松居が『デッチ』と呼んでいた支援者は彼女に日に日に距離をおくようになっていた。そこへ、ホリプロが提訴の準備を表明したことで、彼らはチームから完全に離脱。デッチは本業の広告関連業に支障が出ると判断して手を引いたのです」(広告代理店関係者) 
     
    15日の一部報道では、計4人だったチーム松居が解散、松居は新たに男性2人を招いたと報じられたが「これは違う。松居が『たっくん』と呼ぶ20代男性は一貫してチームの一員として支え、SNSの作業を担っている」と松居の知人。 
     
    松居は23日のブログで「私は、マスコット君と二人です」と厳しい現状を示唆したが、この「マスコット君」の正体が「たっくん」であり、23日現在、チーム松居は瓦解して「松居&たっくん」のコンビの2人だけに縮小した。 
     
    代理人弁護士もいまだ不在とみられている。 
     
    松居は、ホリプロが法的措置を表明する直前の21日朝、ブログに「私の、パートナーはシンガポール、ナンバーワン いや、いや いまや、アジア
    №1の法律事務所 ラジャータン法律事務所の№1女性弁護士ですよ」「才女の彼女は、ビジネスパートナーになってくれたのです」などと記している。 
     
    松居が語るのは、600人以上の弁護士を擁し、東南アジア地域最大規模の法律事務所で、シンガポールにある「ラジャ・タン法律事務所」だ。 
     
    本紙が、離婚調停・裁判において松居の代理人を務めるかと質問すると返事が返ってきた。

    「一般論として、クライアントであるかを含め法律事務所として守秘義務がございます」としつつ「弊事務所はシンガポール法の弁護士事務所ですので、日本における法律問題については、関知するところではございません」と回答。つまり、今回の松居の騒動では担当外で離婚調停・裁判で弁護を受任しないという。 
     
    鬼嫁は2人だけとなったチームで新たなマツイ砲を放って反撃できるか。

    2017年7月25日 11時0分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13382755/
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    gt
    1: 名無しさん 2017/07/21(金) 15:43:41.63 ID:CAP_USER9
    タレント松居一代(60)と離婚調停中の俳優船越英一郎(57)の所属事務所ホリプロが21日、松居に対して法的措置の準備に入ったことが分かった。同社が報道各社に報告した。

    理由については以下のように説明した。

    「松居一代氏の、当社所属タレント船越英一郎に対する一連の言動には、裁判所の判断を仰ぐべきものが多く、これ以上、看過することのできない問題であり、本日、当社として、名誉毀損(きそん)及び、業務妨害などを理由とする法的措置の準備に着手しましたことをお伝えします」

    松居はこれまで、ブログや投稿動画などによって、船越の不倫交際疑惑などを繰り返し訴えてきた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1859261.html
    【【芸能】船越英一郎の所属事務所が松居一代に対し法的措置の準備「これ以上、看過することのできない問題」】の続きを読む

    riginal
    1 : Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/11/19(土) 08:47:09.23 ID:CAP_USER9
    SMAPばかりに注目が集まる今年のNHK紅白歌合戦だが、ある衝撃情報がかけめぐっている。今年で40回目の出場となる歌手の和田アキ子(66)が落選したというのだ。40回の“メモリアル”ということで、出場が確実視されていただけに、関係者のショックは大きいという。 

    “アッコ落選”に拍車をかけたのが、今年の司会だ。紅組は朝ドラ「とと姉ちゃん」のヒロイン・高畑充希(24)で決まりとみられていたが、フタを開けてみると、来年の朝ドラ「ひよっこ」のヒロイン・有村架純(23)だった。

    和田と高畑は同じ所属事務所「ホリプロ」で、高畑が司会であれば、和田が“セット”のような形で出場することができた。しかし、有村司会により、そうした“バーター出場”もできなくなったという。

    「実は和田さんについては、ここ最近、毎年のように“落選”の話が出ていたんです。目立ったヒット曲もないにもかかわらず、“重鎮扱い”でルーティンのように出場していた。昨年も落選危機にありましたが、同じホリプロの綾瀬はるかが紅組司会になったため、出場できたともっぱら。

    しかし、本番では以前のような声量はなく、精彩に欠けた。紅白に影響力を持つ“芸能界のドン”も、ついに見切りをつけたようなんです」(レコード会社関係者)

    発売中の「週刊文春」でも、すでにNHKサイドから和田サイドに対し「今年は出場いただけない」と落選通知がされたと報じている。ただし、ホリプロとしても、これまで事務所を支えてきた最大の功労者だけに、黙っては引き下がれない。ゴッド姉ちゃんに何とか40回出場という“金字塔”を実現させてあげたいところだろう。 

    出場歌手発表は来週中とみられている。逆転出場へ起死回生の一手はあるのか。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/194154
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    1 :ひろし ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 23:31:49.06 ID:CAP_USER9.net
     
    元カレとのプライベート写真流出がきっかけで芸能界から姿を消した元アイドル・大森玲子(32)が8日に放送されたTBS系「爆報!THEフライデー」に出演。

    写真流出は、元カレが別れを切り出された腹いせに「100万円」で週刊誌に売り込んだとしか思えないことなど、流出騒動の裏側を告白した。

    大森は96年、「第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン」でピュアガール賞を受賞し芸能界デビュー。同大会のグランプリは深田恭子で、大森は清純派アイドルとして活躍した。

    しかし、03年、事務所に内緒で交際していた男性との写真が週刊誌や夕刊紙に流出。騒動となった。報道の数日後には、大森から「もう別れよう」と破局を切り出したが、元カレは反発。「後悔させてやるからな」と捨てゼリフを吐かれた。

    週刊誌に掲載された流出写真は、元カレが売り込んだとしか思えないとし、持ち込んだ写真の報酬について、大森は「定かじゃないんですけど、100万円」と推察した。

    その後も、清純派で売り出していた大森が、茶髪&ジャージー姿でバイクにまたがる写真などが流出。アイドル活動の裏で地元ではヤンキーで、事務所に隠れてタバコを吸い、酒を飲んでいた事実が発覚し、事務所から契約を解除された。

    その後、芸能界で返り咲きを狙い、バンドを結成したが、ブレークすることはなく、解散。12年前に芸能界から姿を消した。現在は水商売をしている。

    大森はバンド活動の際、腕にタトゥーを入れており、現在は2年かけて、レーザーで少しずつタトゥーを消去する“手術”を行っている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000113-dal-ent
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