芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ボクシング

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    1: 名無しさん 2017/09/30(土) 17:59:43.02 _USER9
    ボクシング元世界3階級制覇王者の亀田興毅氏が29日、自身のツイッターを更新し、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が出演するインターネットテレビ局・AbemaTVの72時間生特番「稲垣・草?・香取3人でインターネットはじめます『72時間ホンネテレビ』」(11月2日21:00~11月5日21:00)に出演することを発表した。

    亀田氏はツイッターで「アベマTVで放送する超大型企画!元SMAPの稲垣さん、草?さん、香取さんの番組『72時間ホンネテレビ』に出演します!」と発表。「過去最高視聴数確定!アベマの歴史が変わる瞬間。お楽しみに!」と自信たっぷりにアピールした。

    独立後初の3人共演となる「稲垣・草?・香取3人でインターネットはじめます『72時間ホンネテレビ』」は、AbemaTV史上最長となる3日間(72時間)の生配信で、3人がぶっ通しで生出演する。

    すでに歌舞伎俳優の市川海老蔵と実業家の堀江貴文氏の出演が明らかに。同局では現在、出演してくれる芸能人を公開募集しており、立候補者の出演についても現在調整を進めているとのことだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13685882/
    2017年9月30日 17時11分 マイナビニュース 
    【【ボクシング】亀田興毅、元SMAP3人特番出演を発表「過去最高視聴数確定! お楽しみに!」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/05/07(日) 21:13:24.64 ID:CAP_USER9
    “浪速の闘拳”が、今はその手でボクサーのパンチを受け止めている。ボクシングの元世界チャンピオンで日本人初の3階級制覇を成し遂げた亀田興毅(30)は、新米トレーナーとして歩み始めた一方、業界のさらなる人気アップにさまざまな活動に精を出している。

    「ボクシングのおかげで今があるわけで。恩返しのひとつになれば」と、落ち着いた口調で語った。「亀田三兄弟」の長男としてリングで、また時にはリング外で注目を浴び続けた男の今を聞いた。

    華々しい現役生活から、今は裏方としての仕事に注力している。「今の主な活動はトレーナーですね。これからいろんな選手を見ていけたら」と、指導者として進み始めている。

    三兄弟の三男、和毅のチーフトレーナーのほか、先月21日には女子プロボクサーの高野人母美のトレーナーに就任したことを発表した。「今でも毎日7キロ走っていますが、まあまあしんどいですね」と苦笑いした。

    ミットを持って選手の練習に付き合うかたわら、ボクシング業界発展のために動き回っている。「今までより出歩くことは多くなりましたね。練習がない分、いっぱいスケジュールが入れられる。スケジュールが入ってないと不安なタイプなんで」。興行やテレビ企画などの打ち合わせ、会議で次々に予定は埋まっていく。

    「ひとつのものを作り出そうとしたら、ポッとは作られへんから。チームで会議を何回も重ねて作り出していく。ボクシングで言えば、ロードワークみたいなもの」と、地道な活動を続けている。

    不慣れな仕事が続けられるのも、使命感に支えられているからだ。「今のボクシングを、またもう一発(人気の)底上げをするには、何か起爆剤が必要なんですよ。ボクシング界のためにも、自分が体を張った広告塔みたいなもの。

    自分もボクシングのおかげで今があるわけで、恩返しのひとつになればいいな」と、メディア露出の機会も求め続けた。現在、日本ジム所属の世界チャンピオンは11人もいるが、ブームと呼べる状況にはなっていない。かつて自分が浴びた脚光を、今はボクシング界全体に浴びせたい思いが日に日に強まっている。

    3人の息子たちへの思いは、少し迷いもある。自身と同じ三兄弟で、長男は4歳になった。「もともとボクシングはやらせたくなかったです。自分がいいことも悪いことも経験してきたんで。自分の場合はたまたま、普通のボクサーより注目されてよかったけど、なかなかボクシングだけで飯が食える業界でもない」という。

    「同じ時間を過ごすなら、もっといい過ごし方があるんちゃうかなと。それに自分や大毅、和毅も世界チャンピオンになっているから、息子がなっても『だから、どないしたんや』ってことになるじゃないですか。だったら他のスポーツで、自分ができなかったことで頂点極めてくれたらすごいなと思う」と考えながら思いを明かした。

    だが、ボクシング界のことを考え始めたころから、息子がリングに上がることも想像し始めた。「おれが(アマの)試合にデビューしたのが14歳。息子は今4歳だからあと10年後くらいですかね。

    バーンとデビューしたら、ドラマになるのかなと思うこともあります。(引退して)自分がボクシング界を盛り上げる側になってから、やらせてもいいかなと思うようになってきた。小さい子供やU-15の活動も活性化してきて、そういう交流も深めていきたい」と、息子も含めてジュニア世代に新たなスター誕生も期待している。

    すべてはボクシング界のため。5月7日にはAbemaTVの企画「亀田興毅に勝ったら1000万円」で一般人とリングで戦うという“荒業”にも応じた。

    「格闘技で素人とリングで交わるってことはまずないですからね。もし万が一負けたら、自分だけじゃなく他のプロまでなめられる。でも、そんな企画に出るのも盛り上げるという理由があるから。リングで戦うには何か理由がいるんですよ」と、戦う男の目をぎらつかせた。亀田は今、ボクシング界復興に立ちはだかる、大きくて見えない敵と戦い続けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00010005-abema-fight
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