芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:ママ友

    rt
    1: 名無しさん 2017/08/21(月) 08:04:23.98 _USER9
    市川海老蔵(39)が18日に自身のインスタグラムを更新し、海外旅行に訪れていることを報告した。「カンカンと麗禾は人生初の海外です」と綴られており、長男の勸玄くん(4)と長女の麗禾ちゃん(6)も同行していることがわかる。

    ファンからは「子どもたちとゆっくり過ごしてきてください!」「素敵な家族旅行ですね」「家族の時間を満喫して、リフレッシュしてくださいね」などのメッセージが寄せられている。

    海老蔵の妻だった元フリーアナウンサーの小林麻央さん(享年34)が亡くなってから、2カ月経とうとしているが、海老蔵は変わらずに日々舞台に立ち続けている。先月は勸玄くんも『七月大歌舞伎』の夜の部に出演し、親子で宙乗りを披露する姿が話題を呼んだ。こうしたなかで囁かれているのが、海老蔵と勸玄くんの親子ダブル襲名だ。

    8日発売の『女性自身』(光文社)は、海老蔵の「13代目市川團十郎」と勸玄くんの「8代目市川新之助」を同時に行うのではないかと伝えている。動きがあるのは、麻央さんの一年祭が終了する来年の秋ごろのようで、その際に正式発表を行うのではと言われている。2020年に開催される東京オリンピックにあわせて、歌舞伎界でも特別興行が計画されているようで成田屋としても忙しくなりそうだ。

    「公式にはそのような話はまだ出ていないようですが、来年は松本幸四郎一家の3代同時襲名も行われることもあり、大イベントを打ち出さないわけにはいかない。『七月大歌舞伎』でも麻央さんの逝去後1カ月間、勸玄くんが舞台に立ち続けることでチケットは完売した。そのため歌舞伎ファンも心待ちにしているようです」(芸能記者)

    海老蔵と勸玄くんを「市川團十郎」「新之助」と呼ぶ日は近いのかもしれない。

    ■“麻耶ママ”大活躍の裏で囁かれる海老蔵の再婚事情

    そんななか、海老蔵と同じくらい現在注目を集めているのが、義姉にあたるフリーアナウンサーの小林麻耶(38)だ。麻央さんの闘病中にもつきっきりで看病し、二人の子どもたちの面倒を見続けた麻耶だが、すっかり「ママ」としての姿が定着している。

    10日発売の『女性セブン』(小学館)では、麗禾ちゃんのバレー発表会に同行。ママ友たちと談笑する様子などが綴られた。さらに、麻耶のブログにも二人の子どもたちは登場しており、14日には麻耶の友人を含めた4人で遊びに出かけた様子が報告されたところだ。まさに「麻耶ママ」と言ってもいいような状態だが、気になるのが海老蔵との再婚の可能性だ。

    「もちろん海老蔵にとっても、子どもたちにとっても麻耶はなくてはならない存在です。しかし、この2人に具体的な話は一向に出てきておらず、関係者の間でもその話(海老蔵と麻耶の再婚)はないという声が強い。水面下では梨園に関わりを持つ社長令嬢が候補に挙がっているとも。海老蔵の再婚によっては、麻耶の立ち位置も難しくなるでしょう」(前出・芸能記者)

    現在、海老蔵の身の周りの世話や梨園関係の対応は、主に海老蔵の母にあたる堀越希実子さんが行っている。しかし、海老蔵一家を取り巻く環境は、徐々に変化していきそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1346433/ 
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    d
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/18(水) 06:58:35.60 ID:CAP_USER9.net

    「いまの旦那さんのパパぶりは、及第点というか60点くらいですかね(笑)」
     
    5月中旬、本誌の直撃にそう答えたのは、タレント・小倉優子(32)。彼女は’11年に13歳年上のカリスマ美容師・菊池勲さん(45)と結婚し、翌年6月に長男を出産。

    料理本の出版、菓子プロデュースでも活躍し、“勝ち組ママタレ”の代表格と思われてきたのだが――。そんな彼女が、突然、夫への“不満”を告白したのは、5月3日放送の『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)でのことだった。

    夫への不満を爆発させ、離婚寸前!? 本誌は幼稚園近くで小倉を直撃した。

    「やだ、もう昔の話です(笑)。うちの主人は海外出張も多くて、とても忙しいんです。でもやっぱり、毎日、不自由なく生活できるのも主人のおかげなんで、応援したいです」

    とびきりの笑顔を見せながらそう答えた。だがじつは、彼女の日常には、もうひとつの大きな試練が――。それは、“ママ友カースト”。小倉は今年4月から、自宅近くのセレブ幼稚園に長男を通わせている。本誌は2人のママ友と会話する彼女を目撃していた。

    幼稚園に子どもを迎えに行った昼下がり、公園で子どもたちを遊ばせていた小倉。帰り道、別れていく1人のママに彼女はとびきり元気に手を振って見送る。セレブママたちへの丁寧な気遣いが見て取れた。

    さらに小倉は、もう1人のママ友と歩き出した。先輩ママを先に送り届けるため、付きそうこと30分。その道中、小倉は彼女の一言一言にうなずき、笑顔を見せる。

    だが、先輩ママは話し足りないのか、自宅前に着いても小倉を離さない。さらに話すこと20分。やっとママ友が自宅へ入るのを見届けた直後、小倉は「ふ~」とため息をつき、疲れた表情を浮かべた――。入園から1カ月、先輩ママたちと“いい関係”を築こうと、必死になっているようだ。

    ママ友付き合いに詳しい「親子・お受験作法教室」代表の諏内えみさんは、小倉の行動を、“芸能人ママなりの努力だ”と分析する。

    「小倉さんは芸能人なので、一挙手一投足に他のママの注目が集まりやすい。30分以上先輩ママの話を聞いたり、自宅まで送り届けるというのは、小倉さんの最大限の努力でしょう。

    その場面だけ見れば、小倉さんは子ども同士の関係を守るために、先輩ママに常に気を遣うタイプのママと言えるでしょう。しかし、あまり気を遣いすぎると先輩ママとの上下関係がよりはっきりしてしまう。先輩ママとの間の“ママ友カースト”に気疲れを起こすママも多いんです」

    小倉の“新たな試練”は始まったばかりだ――。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160518-00010001-jisin-ent
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