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1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 22:12:22.31 ID:CAP_USER9.net

10日放送のTBS「鶴瓶&松本の怪人図鑑」でダウンタウンの松本人志が、明石家さんま、島田紳助、笑福亭鶴瓶の“お笑いの違い”を語った。

松本と鶴瓶が初めて番組でMCを組むという事で、放送前から注目を浴びていた同番組だったが、熊本地震の影響で第一回目(4月25日)の放送は休止。放送日が延期され、6月10日の未明に放送された。

番組の中で、松本はさんま、紳助、そして鶴瓶の“お笑いの質”について分析。それぞれの“違い”を語った。

松本は「さんまさんは、なんかアウトボクシングというかね、あの人特有のフットワークがあるんですよ。掴ましてくれへんし、距離感は独特の距離感なんです」と語り、

「それで紳助さんと今度やるでしょ。紳助さんはクビ相撲に入ってくるんですよ。お互いもうええやんけみたいな感じになるんです」とさんまと紳助について語った。

そして、鶴瓶に関しては、「でもこの人、『ド突いててこい』って言うんですよ。いわば。好きにやれと。『お前の好きにやってくれたらええ』って。『ホンマですか?』って。ホンマにド突かせてくれるんですよ。

でも家帰ったらね、なんか勝った気がせぇへんなぁって。ほんと、不思議な人」と評し、松本が感じている3人の個性について語った。

http://dailynewsonline.jp/article/1145100/

【松本人志「鶴瓶には勝てない。不思議な人」明石家さんま、島田紳助の“お笑いの違い”語る】の続きを読む