芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:京都

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    1: 名無しさん 2017/05/27(土) 20:59:59.46 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010003-jisin-ent
    女性自身 5/27(土) 20:02配信

    5月24日放送の『踊る!さんま御殿!大阪人にひとこと言いたいSP』(日本テレビ系)に大阪出身のくわばたりえ(41)、後藤輝基(42)、ケンドーコバヤシ(44)らが出演し、大阪人を中心に県民トークが繰り広げられた。

    「私が大阪人になじまない理由」として、フードを外してパーカーを値切ろうとした、バナナを受話器にするボケを強要するなどの仰天エピソードが紹介されると、スタジオからは驚きの声が。

    京都府出身のチュートリアル・福田充徳(41)は「京都と兵庫の人はあんな感じではこないですよ。『関西出身ですか?』と聞かれたら絶対に『京都です』と答えます。大阪人と思われたくないから(笑)」と語ると、他の京都府出身タレントたちも同調。それに対しくわばたが「それ京都だけやろー!」と反論し、大阪人VS京都人の“因縁バトル”が勃発した。

    京都府出身の20代記者はこう語る。
    「たしかに大阪を敬遠している京都人は多いですね。さらには京都から東京に行くことを“東下り”と呼ぶように『東京を都とは認めない!』と主張する“過激派”までいますよ(笑)」そんな京都人たちも唯一認めているのが、意外にも“神戸”なのだという。

    番組でも兵庫県出身の濱田マリ(48)が「私たちは京都の人をリスペクトしています。京都の人も神戸をリスペクトしてくれているらしい」と京都へラブコールを送ると、京都府出身の杉本彩(48)も「若いとき(京都人が)デート行くときは大阪を通り過ぎて神戸に行くし、神戸の人は大阪通り過ぎて京都に来ますよね」と“神戸愛”を語った。

    この意外な“相思相愛”の関係に、MCの明石家さんま(61)も「へぇ~!(京都人も)それ認めるんや!」と驚きを隠せない様子だった。

    「京都も神戸も繁華街は大阪に負けず劣らず栄えているので、わざわざ大阪まで出かける理由がないんです。でも京都には港街特有の外国情緒溢れるお洒落なデートスポットがあまりない。いっぽう神戸には神社仏閣など歴史的な観光名所が少ない。つまり、足りない部分を補完し合える関係なんです。だからこそ京都と神戸は張り合うというのではなく、互いの良いところを尊重しあえるのだと思います」
    (前出・京都府出身20代記者)
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 16:33:42.75 ID:CAP_USER9.net
     
    歌舞伎俳優の市川海老蔵が14日、週刊文春の記者が挨拶に来たことをブログで伝えた。

    テレビドラマ撮影のため京都滞在中の海老蔵のもとに「なんと、わざわざ文春さん ご挨拶に来てくださいました」と、海老蔵は恐縮した。

    先に、文春の記者が海老蔵の弟子宅を訪れているが、その際は予告なしだったため、今回は「(ロケ地の)南禅寺山門の場面も来るということをわざわざ伝えに私の楽屋まで…」と事前に伝えにやって来た。

    手厚く手続きを踏むそのやり方に海老蔵は「対応の仕方が流石に週刊文春さんだなと逆に学びました」と、今をときめくセンテンススプリングに感じ入っていた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00000069-dal-ent
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    lo

    1 :
    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/28(土) 06:05:39.99 ID:CAP_USER9.net

    5月24日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に杉本彩(47)が出演。

    お好み焼きの食べ方について明石家さんま(60)、チュートリアルの福田充徳(40)、“尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹(69)、歌手でタレントの濱田マリ(47)ら、関西出身の芸能人らと議論をする場面が見られた。

    この日のトークテーマは「私が大阪人になじまない理由」。京都府出身の杉本は、まず大阪の人がお好み焼きとごはんを一緒に食べることを「文化としてあまりに違いすぎて、絶対ありえない」と発言。

    それに対し、さんまが京都では食べないのかと質問すると、同じく京都出身の福田も、京都では一緒に食べない、と同意した。

    さらに杉本は「お好み焼きをおかずに、白いご飯食べるなんて、ちょっと考えられないですよね」と重ねてコメントし、大阪独特の食べ方に嫌悪感を示した。

    この事実に驚いたさんまが、他の関西出身芸能人にお好み焼きの食べ方を尋ねると、兵庫県出身の濱田は「炭水化物ですよ、どっちも」と否定。

    滋賀県出身の尾木も「お好み焼きはお好み焼きだけよ。そんな下品なことしないわよ~」と、否定していた。

    この事実をさんまは初めて知ったらしく、「あ~、これは……奈良はこっち(ごはんアリ)寄りや。俺大阪で過ごしたからかな」と、驚きとともにコメントしていた。

    「杉本はお好み焼きの食べ方にずいぶんこだわっていましたが、いかにも京都人らしいですね。京都の人はプライドの高い人が多く、関西というくくりで他県と一緒にされるのを嫌います。そんなところから杉本も言葉の調子がつい強くなったのでしょう」(関西在住グルメライター)

    食べ方の問題というよりは、一緒にしてほしくないという気持ちが強かった?


    http://dailynewsonline.jp/article/1136214/
    【京都出身の杉本彩が大阪独特の食べ方に嫌悪感!「文化としてあまりに違いすぎて、絶対ありえない」】の続きを読む

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