芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:企画

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/30(木) 21:55:39.30 ID:CAP_USER9.net

    6月28日放送の『誰にも話してないんですが、実は……~すべてがリアルなカミングアウト~』(テレビ東京系)に、高橋真麻(34)が出演。自身の個人情報を暴露した。

    この日は、今話題の場所に潜入し、誰にも話していない話を聞く『気になるスポットで聞いた実は……SP』という企画で、木下大サーカスや、シェアハウス、24時間預けられる保育園で取材。

    夜、飲食店の仕事があるために子供を預けているという女性の、「出産して10キロ太ったが、あと5キロ痩せたら元に戻るとウソをついている」という告白がスタジオで話題になった。

    博多華丸大吉の博多大吉(45)が、「体重5キロ(サバを読んでいること)は、言えないですか?」と、真麻に問いかけると、真麻は「高校生の時とか、ちょっと体重サバ読んでました」と明かした。

    つづけて高橋は「62~3キロなんだけど、58とか(サバを読んでいた)」と体重を発表すると、大吉が驚いた様子で「(体重が)60台と50台じゃ大違い?」と聞き返したため、高橋は「全然違います。今、54!」と、現在の体重をあっさりと暴露していた。

    「最近、『すっぴん画像』に続いて体重を公開する女性タレントが話題になっています。女性にとって隠したいことを、あえてさらすことで、女性ファンの支持を得ることが多いようです」(芸能誌記者)

    言わなくてもいいタイミングで、自らの体重を暴露した高橋真麻。はたして女性ファンの人気は獲得できた?


    http://dailynewsonline.jp/article/1154562/
    【高橋真麻「現在の体重54キロ」ムダにカミングアウト!「誰も得しない」「口と鼻を隠せデブ」「興味ないんだよブス」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 20:27:12.97 ID:CAP_USER9.net

    3月放送回で哀川翔にドッキリを仕掛け、哀川を本気でブチ切れさせたことが記憶に新しいバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)だが、早くも番組企画にマジギレする次なるタレントが現れてしまった。

    6月25日の同番組で、ナイナイ岡村隆史やジミー大西、FUJIWARA原西孝幸らの“サルっぽい”タレントを集めた「オ・サール高等学校 抜き打ち修学旅行」という企画を放送。出演者たちはサルの格好をさせられ、なりきり行動。そのサルっぽさをテストするといった内容の企画だった。

    ところが、その企画の途中でなぜか姿が見えなくなってしまったのが、同企画参加者のなかで最年長だったガッツ石松だ。放送の中盤に差しかかったあたりでガッツの姿は消え、ナイナイ矢部浩之が「ガッツが帰った」とさらっと説明。

    さらに、岡村からは「カメラ止まってる時に電話でトラブル処理みたいなことしてたな。何かわからんけど、ちょっとしたトラブルに巻き込まれてる可能性がちょっとあった」と、舞台裏でひと悶着あり、予期せぬ事態だったことを明かしている。

    「詳細は明かされていませんが、企画内容に不満があって帰ってしまったという線が濃厚でしょう。ガッツは事前に同企画の趣旨を聞かされておらず、対談があると知らされ同企画に参加。ところが、ビュッフェレストランで食事する際には、共演者たちは手づかみで料理を食べるなど完全なサル演出。

    どう見てもプライドを捨てて体当たりで挑まなければいけない企画だっただけに、ガッツにはあまり笑顔が見られず序盤からやや浮き気味でした。元世界チャンピオンとして、さすがにこの企画には耐えられなかったようですね」(エンタメ誌記者)

    この急展開に視聴者からは「哀川翔の次はガッツか」「これはガッツが帰るのも当たり前」「ちょっとリスペクトしなさすぎ」「マネージャーがKOされてるんじゃないか?」など、視聴者もあきれ果てたようだ。

    トラブル続出中の「めちゃイケ」。はたして次に“めちゃギレ”するのは誰だ!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1153924/
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    1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 13:40:15.16 ID:CAP_USER9.net

    お笑い芸人から絵本作家に転身したキングコングの西野亮広(35)が、転身宣言したその翌日の29日、今度は「絵本作家を引退させていただきます」と発表した。

    これまで「芸人」という肩書について自分なりの定義があり、従来のお笑い芸人が行ってこなかった活動にも励んでいる西野。

    しかしそうした姿勢に「芸人なのになぜ絵本を描くのか」などと批判するアンチも少なからずいたため、27日深夜に放送されたテレビ朝日系「EXD44」ではアンチを招いて討論を行った。

    しかし西野の主張はアンチに受け入れられず、もともと肩書というもの自体にこだわりがなくその肩書によってしばられることを不自由だと感じていた西野は、そこできっぱりと「絵本作家になります」「芸人辞めます」と宣言した。

    しかし29日に更新したブログでは、以前から行っている「パインアメ」をファンや一般人に配布するという企画にいて、製造元のパイン株式会社から感謝状を受けたことを報告。

    感謝状とともに「特命配布主任を命ずる」との辞令も受け渡されたことを受け、「絵本作家とは一日でおサラバ。今日から俺の肩書きは特命配布主任だ!!」とさらなる転向を宣言。

    「本日をもちまして、私、キングコング西野亮広は、絵本作家を引退させていただきます。約半日間続けてきた仕事なので、寂しい気持ちもあり、ほっとした気持ちもあります。これまで応援してくださった皆様、本当にどうもありがとうございました」などとつづった。

    西野はこれまで「もう『肩書き』なんぞ、どうでもいいです。皆が納得し、これからも今の活動が続けていけるなら、それが一番!」と語っているだけに、今後も柔軟に肩書を変えていくつもりのようだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000061-nksports-ent
    【キングコング西野亮広「半日で絵本作家を引退」発表に「心底嫌い」「哀れな人間」「寒い。滑ってる」】の続きを読む


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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 19:40:58.91 ID:CAP_USER9.net

    6月23日、バラエティ番組「とんねるずのみなさんのおかげでした 2時間半SP」(フジテレビ系)にて、芸能人が落とし穴に落ちる「全落オーガスタ」が放送された。

    「何も知らない芸能人が落とし穴に落とされるという番組の恒例企画『全落オーガスタ』ですが、今回はバナナマン・日村勇紀や、あばれる君などのお馴染みの芸人以外にも、月9の番宣で出演した野村周平、山崎賢人、三浦翔平らが、次々と池に落とされる様子も放送され、注目を集めました」(テレビ誌記者)

    史上最多となる芸能人が出演した今回は、単純な落とし穴以外にも様々なドッキリが芸能人に仕掛けられた。しかし、ある芸人のドッキリシーンにおいて「危険すぎる」との声が殺到したという。

    「平成ノブシコブシ・吉村崇がベンチに座った際、それが後ろに倒れ、体が滑り台を通って池に投げ出されるというドッキリでのことです。すべり台は、池までの飛距離を伸ばすために先の構造が丸くなっていました。

    彼はそこへ逆さまの状態ですべり落ちてしまったため、後頭部から首の辺りを台に強く打ち付ける様子が放送されたのです。

    これに対し視聴者からは『ヒヤっとした。首が危険すぎて笑えない』『今の下手したら半身不随になるぞ』『やすの事故を思い出した』と、企画の危険性を指摘する声が相次ぎました」(前出・テレビ誌記者)

    それから吉村は首を打ったことに関して、「大丈夫です」と説明し、出演者らを一安心させた。

    しかし同番組では過去、お笑いコンビ「ずん」のやすが、収録中に事故に遭い、腰の骨を折る重傷を負っている。そのため今回、吉村が危険な落ち方をしたことで、過去の事故の記憶が蘇った視聴者が多かったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1151645/
    【とんねるずのドッキリ企画で大事故!「首が危険すぎて笑えない」「下手したら半身不随になる」「台本ありのヤラセでも怖い」】の続きを読む

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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 08:31:23.53 ID:CAP_USER9.net

    6月23日に放送されたバラエティ番組「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)の中で、「もしも借り物競争中の子どもに、突然“貸してください!”とお願いされたら」という企画を行い、視聴者の注目を集めた。

    「今回、番組は体操着を着た子供が街行く人に突然話しかけ、お題に沿った物を貸してもらえるかというドッキリ企画を放送しました。

    声をかけられた人の中には片方の靴を貸したことで、片足でジャンプしながら買い物する人や、サドルを持っていかれた人は、立ち漕ぎで自転車を運転する姿などが流されました」(テレビ誌記者)

    お題が靴やサドルなど、他人に貸したら困るモノばかりだったため、1つのお題に対し3時間以上も子役が声をかけ続けるなど、番組では長時間に渡るロケが遂行された。

    そんな中、企画の後半で子役が借りたある物に対し、視聴者から批判が上がったという。

    「この企画では、靴などの人が身に着けている物以外に、ラーメン屋で食事をしている人からチャーシューを借りたり、『自慢話がある人を借りる』というお題では、なぜか店番をしている人ばかりに話しかけるなどしたため、

    視聴者からは『チャーシューなんて後で返されても食べたくない!』『食事中にこんなんやられたらキレる』『お店の人ばかりに話しかけて営業妨害じゃ?』『人の善意を踏みにじる番組』と厳しい声が殺到していました」(前出・テレビ誌記者)

    2012年に放送が開始されて以降、今やゴールデンタイムの人気番組となった「モニタリング」。しかし今回の企画に関しては、人の善意を利用したものだったため、不快に思う視聴者もいたようだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1151070/
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    1 :7代目副将軍 ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 21:06:48.23 ID:CAP_USER9.net

    お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(43)が13日放送のTBS「7時にあいましょう」(月曜後7・00)に出演。共演NGを通告した元日本テレビの脊山麻理子アナウンサー(36)と対面した。

    2年前、バラエティー番組で共演。渡部が悩みのあるゲストにダメ出しをする企画で、フリーになったばかりの脊山にきつい言葉を連発。脊山は我慢し切れず「そこまで言われる筋合いは全くない」と一触即発になった。

    本番後、あいさつを交わすこともなく、渡部は芸能生活初の共演NGに。「挙句の果てに(脊山が)『私、悩んでいない』みたいなことを言い出したんですよね」と振り返り、企画を壊したことに怒りを感じた。

    この日はスタジオで対面。渡部は「あなたはやっていけないことをやっているんですよね。悩みを相談しに来ているところを、悩んでいないと言っちゃったら、破綻するぞ、あの企画が。

    1個の番組を台無しにしたことは、絶対的に悪いので。企画を壊すようなタレントとは、絶対に仕事したくないんですよ。命懸けでやっているんですよ、バラエティー番組は。そういうことを1回でもされちゃうと、信用はない」と熱弁。

    脊山は「当時、私としては女子アナの中で反論するキャラでバラエティーの場に居場所を見つけようという時だったんです。それが行き過ぎた、過熱してしまったという反省もあります。

    取り戻そうにも(渡部に)火がついている状態。(渡部と)話せるなら、話したいと思っていたので。番組を壊してしまって、嫌な思いをさせてしまったことは申し訳ないと思って」と“謝罪”。

    熱くなっていた渡部だが、謝罪を受け入れ、最後は2人で握手をして“和解”した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000143-spnannex-ent
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