芸能テロ

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    タグ:伊勢神宮

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    1: 名無しさん 2017/09/12(火) 22:53:21.47 _USER9
    ちょっと心配なレベル?鶴田真由が書いた「オカルト本」の「ぶっ飛んだ中身」!

    1980年代後半にデビューし、現在も映画やドラマで活躍を続ける女優の鶴田真由。今年47歳を迎えた彼女だが、相変わらずの美貌を保ち、女優としてのキャリアを重ねている。

    そんな彼女は今年6月に「神社めぐりをしていたらエルサレムに立っていた」と題した旅エッセイの自著を刊行。同書は、大型書店の旅行書コーナーに平積みされ、売上も上々のようだが、その内容から彼女を心配する声も上がっている。

    「最初は『面白そうだ』と思って手に取ったのですが、読み進めるうちに鶴田さんが“オカルト系のエキセントリックな人”のように思えてきました」と語るのは構成作家だ。

    いったい、どのような内容の本なのか。

    「日本国内で『古事記』をたどる旅をしていた鶴田さんが、行く先々で『エルサレム』との関連性に気づき、イスラエルに旅立つという内容です。読みやすい文章で展開もスリリングなんですが、荒唐無稽としか言いようのないこじつけのオンパレード。推測の形ではあるものの、本気で書いているのだとしたら、ちょっと大丈夫か?というレベルのオカルト本でした」

    そこまで驚かれてしまった同書の鶴田による記述とは──。

    「徳島県の剣山に『ユダヤの三種の神器』が隠されている、ユダヤの預言者が伊勢神宮にたどりついていた、童謡の『かごめかごめ』の歌詞はユダヤを意味していた等々、とにかくユダヤ関係のこじつけ尽くし。彼女がこれらの根拠として挙げているのも、オカルト系のサイトやオカルト本ばかりで『鶴田さんは誰かに相当感化されてしまったのか』と思いました」(前出・構成作家)

    人気女優としてのイメージとはかけ離れた内容だが、鶴田の今後の女優活動にも何らかの影響を及ぼすのだろうか。

    http://www.asagei.com/excerpt/88548 
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    1 :餡子先生 ★@\(^o^)/:2016/06/06(月) 11:05:34.46 ID:CAP_USER9.net
     
    NHK「ブラタモリ」(土曜午後7時30分)で4日の回の平均視聴率が18・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、番組歴代最高を記録したことが6日わかった。これまでは5月7日の回が16・0%で番組最高だった。

    4日は伊勢神宮でなぜ20年ごとに式年遷宮が行われるのか、といった秘密に迫ったり、お伊勢参りの人気の裏にあった「御師(おんし)」と呼ばれる昔の「旅行代理店」のような存在を紹介した興味深い内容だった。

    名物「きざみめかぶ」にお湯をそそいでかきまぜ食べるところがおいしそうだった。次回にも続く。

    タモリとコンビを組んでいた桑子真帆アナウンサーも人気者になったが、現在コンビを組む近江友里恵アナウンサー(27)になってからも番組は絶好調だ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160606-00000070-nksports-ent

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