芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:会見

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    1 : Egg 2016/07/12(火) 23:57:41.40 ID:CAP_USER9
     
    タレントのベッキーが、「2016年上半期タレント番組出演本数」で総合・女性部門の両部門でランキング外となり、初のランク外となった。12日、メディアの調査・分析を行うニホンモニター株式会社がランキングを発表した。

    2010年から発表された同ランキング。「女性タレント部門」だけを確認すると、2011年は362本に出演し2位、2012年は375本で4位、2013年は335本で6位、2014年は291本で7位、2015年は282本で9位だった。

    さらに上半期だけに絞ってみると、2011年の上半期は191本で5位、2012年の上半期は191本で5位、2013年上半期は189本で6位、2014年上半期は166本で8位、2015年上半期は158本で8位。

    2010年は上半期の区別はなく、年間416本で2位だった。このようなデータからも分かるように、上半期・年間問わず必ずランクインしており、ベッキーの凄さがハッキリと理解できる。

    ベッキーといえば、今年1月に「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫スキャンダルが「週刊文春」(文藝春秋)で報じられ、一大騒動に発展。不倫の影響で、レギュラー番組への出演を自粛。芸能活動も休止した。

    様々な情報が飛び交う中、ベッキーは5月13日放送ののTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」で約3か月ぶりにテレビ復帰。一連の騒動に対して語り、涙ながらに謝罪した。

    そして、7月5日放送のBSスカパー「FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~」にも出演したが、今現在テレビへの本格復帰は未定となっている。

    テレビを主戦場として活躍していたベッキーなだけに、不倫の代償は大きかったようだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00000013-reallive-ent
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    1 :きゅう ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 19:07:43.31 ID:CAP_USER9.net
     
    「何も申すべき立場にありません」-。3日夕方に放送された日本テレビ系演芸番組「笑点」の大喜利コーナーで、三遊亭円楽さん(66)が他のメンバーから、“不倫ネタ”でイジられる一幕があった。

    大喜利の冒頭、司会の春風亭昇太さん(56)が「円楽師匠の、みんな持っていって!」と、円楽さんの座布団を全て“没収”。

    さらに、三遊亭好楽さん(69)が「(円楽さんが住んでいるのは)ホテルです」、林家たい平さん(51)は「FRIDAY FRIDAY~」とそれぞれネタを披露し、円楽さんをイジっていた。

    円楽さんは苦笑いしつつ、「これ以上、何も申すべき立場にございません。六代目の円楽です」と言葉短かにあいさつ。

    その後も、円楽さんは「座布団っていうよりも、針のむしろだよ」「(同門の)好楽が優しいフリして、塩塗り込むんです」などとボヤいていた。

    円楽さんは、先月発売の写真誌「FRIDAY」に、一般女性と東京・錦糸町のホテルに入る様子などを報じられ、その後記者会見で謝罪した。


    http://www.sankei.com/entertainments/news/160703/ent1607030013-n1.html
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/02(土) 06:47:44.39 ID:CAP_USER9.net
     
    元俳優高知東生容疑者(51)の覚醒剤事件を受け、妻で女優の高島礼子(51)が会見してから一夜明けた1日、高島に対する同情の声が相次いだ。

    女優の真矢ミキ(52)は司会を務めるTBS「白熱ライブ ビビット」で「涙が出てきそうになっちゃった」と悲痛な表情。高島が現在撮影中のテレビ朝日のドラマ枠で主演したことがあり「朝から晩まで寝る時間も無く忙しい。“私は元気です”と言っていたけど、そんなことはないと思う」と気遣った。

    タレントのヒロミ(51)は「見ていてつらい。(妻に)頭を下げさせなきゃいけないことをしたのは凄い罪だと思う」と高知容疑者を批判した。

    高島が現在CM契約している花王とヨネックスは、今後も契約を継続する意向を示した。ヨネックスの広報担当者は「かわいそうとしか言いようがない。会見を見て、なお一層同情的な見方をしています」と説明。

    花王の広報担当者も「会社としては、高島さんのイメージが悪くなったとは捉えていません」とした。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160702-00000001-spnannex-ent
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/01(金) 10:47:39.22 ID:CAP_USER9.net

    キャスターの小倉智昭氏(69)が1日、フジテレビ系「とくダネ!」で、覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の罪で逮捕された元俳優の高知東生容疑者の妻で、女優の高島礼子(51)の謝罪会見に「気の毒で気の毒で見ていられなかった」と、高島に同情を寄せた。

    番組では、冒頭から高島の会見の様子を特集。時折こみ上げるものを必死にこらえようとする高島の表情に、小倉は「女優さんの芝居の泣き方じゃないよね、こみ上げてくるときの表情を見ていると…」と、心底気の毒そうな表情でコメント。

    涙を浮かべたのが、実父についての質問だったこともあり「結婚に反対されていたお父様に対して、このことを言えるわけがない。あれは辛かったと思う」と同情した。

    また2人の結婚生活についても「当初から格差婚と言われ、最近では(高知容疑者が)芸能界も退いて、高島さんあっての結婚生活だったわけですよね」

    と、大黒柱は高島であるとした上で「彼は妻に絶対にこれだけは隠し通さなければいけないという、わからないように、わからないようにやっていた可能性あるよね」と、大黒柱である高島にばれないよう、必死に隠して覚せい剤を使用していたのではと推察した。

    また、2人の離婚については「あのインタビューを見て(高島は)離婚の意思は固いんだろうなと受け止めたんですけど」とも話していた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000032-dal-ent
    【小倉智昭が高島礼子の謝罪会見に「高知東生と結婚生活は格差。離婚の意思は固いな」「気の毒で…女優の芝居の泣き方じゃない」】の続きを読む

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    (左から)本郷奏多、山田孝之、白石麻衣
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    (下段左から)やべきょうすけ、最上もが、本郷奏多、山田孝之、白石麻衣、藤森慎吾、筧美和子
    (上段左から)山口雅俊監督、崎本大海、玉城ティナ、浜野謙太、安藤政信、間宮祥太朗、YOUNG DAIS、狩野見恭兵

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    1 : ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 21:51:45.40 ID:CAP_USER9.net

    乃木坂46の白石麻衣が、映画『闇金ウシジマくん Part3』(9月22日公開)のヒロインに抜擢され29日、都内で行われた会見に登壇した。

    夢を追い、きらびやかなマネーゲームの世界に迷い込んでしまう新人タレント・麻生りな役。同シリーズ初参戦となり「今作から初めての参加になりますが、こんなに大人気の作品に携わることができてすごく嬉しく思っています」と喜びを語った。

    真鍋昌平氏の同名コミックスを原作に、ヤミ金「カウカウファイナンス」の冷酷なカリスマ社長・ウシジマを山田孝之が演じる人気シリーズ。 

    ◆「紅白」会見と行き来「気持ち切り替えなきゃ」

    「他の方と比べると等身大の女の子で、まっすぐで積極的。観てくださる女性の方にも、すごく共感出来る部分がたくさんあるのかなと思うので、そこもぜひ楽しんでいただけたら嬉しいなと思います」と白石。

    撮影時のエピソードを聞かれると、昨年末に行われた「第66回NHK紅白歌合戦」の記者発表とクランクインが重なり、現場を行き来したことを告白。

    フリーエージェント業界にはまっていく若者・沢村真司役の本郷奏多との共演シーンで、互いに相手が不在のまま撮影を進めなければならない場面も多く、「一回抜けて戻ってこなくちゃいけなくて、迷惑もかけたんですけど、気持ちは切り替えなきゃいけないので自分との戦いでしたね」と振り返った。

    本郷との共演については「すごく落ち着いた方。私は緊張しいで、お芝居も緊張していたんですけど、その中でもやりやすい空気感だったなと思います」と感謝。

    本郷も「りなが魅力的だからこそ、真司が動く。それを白石さんが演じると魅力的なキャラクターができて、その説得力は素敵だった」と太鼓判を押した。

    ◆白石麻衣はお金大好き?

    また、りなとの共通点を問われると「りなはそんなにお金に執着心はないんですけど、お金を見せられるとついて行きそうな感じですね。でも私はお金が好きか嫌いかで言ったら好きですけど…。うーん難しいなぁ…」と頭をひねる一幕も。

    すかさず山田が「今のでもう記事できたので。『お金大好き』って見出しが」と助け舟を出して笑いを誘っていた。

    この日登壇した新キャストは『闇金ウシジマくん Part3』から本郷、白石、オリエンタルラジオの藤森慎吾、筧美和子、浜野謙太、

    『闇金ウシジマくん ザ・ファイナル』(10月22日公開)から安藤政信、YOUNG DAIS、間宮祥太朗、玉城ティナ、狩野見恭兵。でんぱ組.incの最上もがは両作に出演。レギュラーのやべきょうすけ、崎本大海や山口雅俊監督も顔を揃えた。


    http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1594822/
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/11(土) 21:44:59.61 ID:CAP_USER9.net

    芸能活動を再開するベッキーが6月10日、番組収録に先駆けてマスコミの取材に応じた。

    数日前からスポーツ紙などで「ベッキーが会見にいどむ」などと煽られていたが、所属事務所のサンミュージックから各マスコミに送られてきた案内状について、「まるで指示書」といった批判が出ている。

    この日、ベッキーはBSスカパー!の音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』の収録に参加。スタジオは都内・江東区のスカパー東京メディアセンターで、8日に各メディアに対してサンミュージックから案内状が送付されていた。

    「ベッキーは5月放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)内で、SMAP・中居正広との対話形式でゲスの極み乙女・川谷絵音との不倫騒動の顛末を釈明。

    1月の会見における『お友達』という説明を全面撤回し、不倫関係だったことを認めて涙ながらに謝罪しました。

    しかし、1社独占告白のみでは筋が通らないため、活動再開に当たっては各メディアからの質問に応える記者会見が必須とされていました」(スポーツ紙記者)

    こうして、約5カ月ぶりの会見に登場したベッキーだったが、本人の発言はもとより、会見の運営に関してメディア関係者からは批判が出ている。

    「案内状はサンミュージックから送られてきましたが、集合の時間と場所のほかに、長々と注意書きが記されていました。

    生中継の禁止や駐車場の使用NGなどは理解できるものの、各テレビ局は系列社ごとにレポーター1名、カメラマン1名、新聞や雑誌は2名まで、ウェブ媒体は1名のみと、人数制限まで指示されていたのです。

    また、前回の会見とは違い、案内状が送られてこなかった媒体はすべて取材NGとされていました。PRのために行う会見であればまだしも、謝罪や釈明のために行う場に『出入り禁止』をもうけてしまうのは問題です。

    案内状にはスカパー!側の配慮で時間や場所を提供してもらったために制限せざるを得ない旨が記されていたが、それならばサンミュージック内で会見を行えば済む話です」(テレビ局関係者)

    同関係者によれば、これ以外にも「制限」がもうけられていたという。

    「事前に詳細を問い合わせたところ、会話形式となる囲み取材もNGで、基本的に1社につき質問は1回だけという質疑応答形式、さらに時間は10分前後だと通達されたのです。

    これでは『金スマ』での発言以上の内容は期待できないと、ベテランレポーターの稼働を見合わせた局もあったようです。現場でも『もう一度サンミュージック内で正々堂々と会見すべき』という声が聞かれました」(同)

    同日には「フライデー」(講談社)で不倫を報じられた落語家の三遊亭円楽が囲み形式の記者会見を行い釈明したが、それと比べても消化不良だけが残るマスコミ対応となってしまった。

    芸能界復帰こそ叶ったものの、ベッキーの活動再開を良しとしない業界関係者をさらに増やす結果に終わってしまった。


    http://dailynewsonline.jp/article/1144099/
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