芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:地方

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    1: 名無しさん 2017/07/27(木) 01:45:14.34 ID:CAP_USER9
    昨年の参院選で安倍チルドレンとして当選を果たした、元「SPEED」の今井絵理子・参議院議員(33)。聴覚障害のある息子を育てるシングルマザーでもある彼女が熱愛中の相手は、妻子ある地方議員だった。 
     
    写真は、7月16日、東京方面へ向かう新幹線の車内で眠りこける今井議員とその相手である。彼女を覆うタオルケットの下に男性の手がもぐりこんでいるが、何が行われているかは定かではない。この前々日には今井議員がセカンドハウスとして使うマンションで、そして前日には大阪府内のホテルで“お泊り”をした姿が確認されている。 
     
    男性の正体について、「橋本健という、自民党の神戸市議会議員です」と明かすのは、今井議員とごく親しい芸能関係者だ。橋本議員には妻と2人の子がおり、妻とは別居状態にあるというが、離婚は成立していない。今井議員とは不倫関係に当たる。

    「週刊新潮」の取材に、橋本議員は「恋愛感情もありませんよ」と交際を否定。一方、今井議員は好意を持っていることは認めながらも「男女の関係はありません」と回答。 “お泊り”については
    「深夜まで一緒に(講演)原稿を書いていたんです」と苦しい言い訳に終始したが……。 
     
    7月27日発売の「週刊新潮」では、手を握り合う2人、同宿するホテルでの今井議員のパジャマ姿をグラビアにて掲載するとともに、3日間にわたった熱愛の模様を報じる。また時間差でホテルを出る2人の動画も配信中。

    「週刊新潮」2017年8月3日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00528249-shincho-pol
    車内で眠り込む今井議員と橋本議員 
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    2w

    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 00:03:29.39 ID:CAP_USER9.net
     
    不倫騒動で芸能活動を休止していたベッキー(32)。6月10日、『金スマ』での復帰後初となる記者会見を開いた。だがその前日、本誌は彼女の意外な姿を目撃していた!

    9日午後、都内の「代官山蔦屋書店」が入るテナント施設の駐車場に、ベッキーが仕事で使う車が止まった。ほどなくして店から出てきたのは、『金スマ』出演以後、再び姿を消していたベッキー本人!

    妊婦のようなゆったりした服装で、周囲をキョロキョロと確認している。キャスケットを目深にかぶり、顔の3分の2以上が隠れる巨大マスクで変装も。そして、彼女の肩にかけられていたのは、中身がパンパンに詰まった重そうなエコバッグ。

    復帰会見を明日に控え、“爆買い”でストレスを発散していたのかもしれない。ベッキーは、車の後部座席にバッグを押し込むと、そのまま自宅へと戻っていった。

    翌日の会見では目を輝かせて「ゼロからスタートしたい!」と活動再開を意気込んだベッキー。

    「所属事務所は、地方CMからの復帰を狙っているそうです。地方のクライアントはインパクトの強いCMを好む傾向があり、スキャンダルがあった彼女でも、オファーは多いとにらんでいるのでしょう」(広告代理店関係者)

    ファンもマスコミも、今後は地方局を要チェック!?


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160614-00010002-jisin-ent
    【ベッキーが巨大マスクで変装“爆買い”でストレス発散「地方CMからの復帰を狙っている」「全然反省してない」】の続きを読む

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    1 :
    Egg ★@\(^o^)/:2016/06/07(火) 01:05:05.04 ID:CAP_USER9.net

    《いつも私のことを気遣ってくださって、ありがとうございます。私の心はボロボロです……。テレビのレポーターたちから逃げ、いまは東京から離れた地方にいます》

    ショーンKことショーン・マクアードル川上氏(48)から、友人・Aさん宛にこんなメールが届いたのは4月上旬のことだったという。AさんはDJや音楽プロデューサーとして活動しており、8年ほど前にショーンKと知り合った。

    ショーンに転機となるチャンスが訪れたのは今年2月。フジテレビで4月スタートの新番組『ユアタイム』のメインキャスターに抜擢されることになったのだ。フジテレビ関係者は言う。

    「ショーンさんの所属事務所に『ユアタイム』出演のオファーを出したところ、『1日40万円の出演料なら……』という返答だったのです」

    ショーンはこの高額ギャラ要求についてフジテレビへは、こう説明していたという。

    「私は本業で稼いでいますし、この番組で収入を得ようとは思っていません。ただテレビに出演するとなると、私も台本を読むだけといった中途半端な関わりはしたくありません。

    ニュースの伝え方や切り方まで、製作スタッフといっしょにやっていきたいと思っています。そうなると本業の経営コンサルタントの仕事にも差支えますので、1日最低40万円という出演料は妥当な金額かと思います」

    故郷・熊本の同級生からは、“ホラッチョ”(ホラ吹き)とも呼ばれていたというショーン。「テレビで稼ぐつもりはない」というクールな言葉とは裏腹に、彼はメインキャスター抜擢にかなり意欲的だったという。当時、彼がAさんに送ったメールには、こんな喜びの気持ちがあふれていた。

    《しばらくご連絡できなくて申し訳ありません。つい最近、メジャーな放送局で春から報道キャスターとのオファーがあり、局側との折衝や、仕事の調整でドタバタしておりました。50歳手前の大きな転機、まさに「転職」です。いろいろ心配もありますが、Aさん、どうか見守ってください》(2月9日付)

    だが彼の喜びも長くは続かなかった。今年3月中旬、経歴詐称が報じられ、『ユアタイム』はスタート前に降板。

    そのほかの番組からも身を引かざるをえなくなったのだ。冒頭のメールは、活動自粛後にAさんに届いたものだが、文面からはその苦悩がうかがえる。ほかにも苦境を訴える以下のようなメールが……。

    《かなり厳しい状況に苦しんでおります》《いまは東京を離れ、地方で避難生活をしております。前向きになるためには、もう少し時間がかかりそうです》

    地方潜伏については経営コンサルタント仲間であるBさんも聞いていた。

    「ショーンはマスコミの取材攻勢から逃げて、長野にいると聞きました。経済的な余裕もないので、泊まっているのもホテルやペンションなどではなく、知り合いの別荘のようです。何度かメールも送ったのですが、返信はありませんでした」

    DJの友人・Aさんとのメールのやり取りは、ショーンにとっても貴重な“外界”との交信であり、励みにもなっていたようだ

    《私なんかに、そんなに優しい言葉をかけてくれて本当にありがとう……》

    だが、そのAさんへの連絡も5月中旬を最後に途絶える。

    《テレビ・ラジオから仕事のオファーは多く来ています。が、どこまで本気なのか。。。》

    Aさんは言う。

    「もともと彼はまじめで真っすぐな男なので、返信ができないほど、気持ちがダウンしてしまったのではと、心配しています。

    まだ48歳、彼ほどの才能があれば、未知の分野でもゼロからの出発でも、きっと成功すると思います。彼の再起を信じています。私だけじゃない、仲間もいっしょになって力になりたい」

    いまだ漂流を続けているというショーンK。友人・Aさんのエールは彼に届くか――。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160607-00010002-jisin-ent
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