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    タグ:女優

    堀北真希、事実上の引退か CMの契約更新を拒否で業界に激震prime-000-1-view


    1 :ニライカナイφ ★@\(^o^)/:2016/03/29(火) 05:26:11.70 ID:CAP_USER*.net

    昨年8月に交際0日での電撃結婚を発表し、世間を驚かせた堀北真希。

    「先週は旦那さんが食品や日用品などを買っていかれました。奥さまは1か月くらい前に来られました。どちらかというと、旦那さんが買い物に来られるほうが多いですかね。1度、週刊誌に撮られてからは、おふたりで来られることはめっきり減りました」(近所のスーパーマーケットの店員)

    舞台『嵐が丘』で共演した山本耕史が、40通以上の“ラブレター攻撃”と新幹線での“待ち伏せプロポーズ”で口説き落としたエピソードは、あまりにも有名だ。

    「もともと、堀北は結婚願望が強い子だったんです。それまで交際報道は1度もなかった彼女だけど、山本の真剣なプロポーズに結婚を即断した。見た目はお嬢さまっぽいですが、中身は意外と芯のしっかりした“アネゴ肌”なんです」(芸能プロ関係者)

    '12年にはNHK朝の連続テレビ小説『梅ちゃん先生』の主演に抜擢されるなど、人気女優として押しも押されもせぬ地位を確立。

    「今年1月からスタートした『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)にも主演するなど、結婚後も堀北人気は相変わらずです。現在はCMも10本に出演しており、まさに事務所の稼ぎ頭ですよ」(スポーツ紙記者)

    彼女が出演するCMのラインナップを見ると、『東京メトロ』『クラシエ』『ライオン』『スズキ』など、日本を代表するような大企業がズラリと並ぶ。そんなCM業界に今、激震が走っているという。

    「堀北サイドが、現在出演しているCMの契約更新を拒否しているんですよ。スキャンダルのない彼女のイメージはよく、山本と結婚したこともマイナスにはなっていない。なので、企業側も延長を希望したのですが……。今は後任のタレントをブッキングしようと、壮絶な“後釜争い”が繰り広げられていますよ」(大手広告代理店関係者)

    女優にとって、CMは大きな収入源。しかも、彼女のCM出演料は1年間で2000万円とも3000万円とも言われている。それをみすみす手放してしまうのか?

    「実は堀北は3月まで放送していたドラマ『ヒガンバナ』以降、映画やドラマを含めて仕事をいっさい入れていないんです。昨年末にファンクラブも解散しています。彼女は以前から子どもを欲しがっていますし、妊活のために仕事をセーブするものだと思っていました。

    でも、短時間で大きな収入を得られるCMの仕事まで断るとは、ただ事ではありませんね。だって、菅野美穂や森三中の大島美幸など、“妊活休養”したタレントは多いですが、CMだけは続けていましたからね」(前出・芸能プロ関係者)

    芸能関係者もクビをかしげる事態。だが、こんな話も聞こえてくる。

    「真希ちゃんは、昔から結婚したら家庭に入りたいって言っていました。山口百恵さんみたいになりたいのでは。つまり、夫である三浦友和さんを陰で支えた百恵さんみたいに、彼女も山本さんを家庭で支えたいと思っているのでしょう」(堀北の知人)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160329-00025593-jprime-ent
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/03/28(月) 14:27:40.35 ID:CAP_USER*.net

    モデルで女優の山田優が28日、原因不明のじんましんに悩まされていることをInstagramで明かした。じんましんは3日前から体中に出ているといい、ファンから心配する声が寄せられている。

    28日付の更新で山田は、「謎の蕁麻疹が身体中に‥‥‥‥もう、3日目。。。 今日、起きたら目まで腫れてた。ボッコリと」と目もとをサングラスで隠した写真をそえて報告。

    病院には毎日通っているが「原因不明」だといい、「痒いし痒いし痒い。誰か助けてーーー」と胸中をつづった。

    この告白にファンからは、2014年秋の第1子出産による体質の変化や、花粉症、ストレスなど原因を推測するコメントと共に、「優ちゃん大丈夫?」「優ちゃんすごく心配...」「早くよくなりますように祈ってるからね!」など、山田の体調を気遣うコメントが数多く寄せられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000013-flix-ent
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    ・屋台の椅子に乗って演じる中山美穂(左は橋本淳)=東京・下北沢の本多劇場
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    1 :湛然 ★@\(^o^)/:2016/03/26(土) 20:19:02.28 ID:CAP_USER*.net

    女優の中山美穂(46)が26日、東京・下北沢の本多劇場で、初出演となる舞台「魔術」(27日-4月10日)の公開舞台稽古と会見を行った。

    初日を目前に控えた中山は「本当に緊張しています。でも、すごく楽しみという気持ちも同じくらい」と心境を吐露。

    デビュー30周年で迎える初舞台に「30年目で初めてのことができるということは、これからにつながるものではないかと思って、あえて30周年という時にこの舞台をやってみたいと思いました」と思いを口にした。

    また、30年を振り返り「早いですけど、30年と聞く言葉の重みはすごい感じますね…」と笑顔。舞台では、靴下を脱いで“生足”をおでん鍋の中に入れたり、共演の萩原聖人(44)らを「アホンダラ!」とののしるシーンもあるなど、新たな一面も見せていた。

    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/03/26/0008930498.shtml
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/03/26(土) 10:07:57.35 ID:CAP_USER*.net

    「よもやの4位発進、まさかのガラガラぶりです」

    エンタメ誌編集者がそう切り出しのは、3月19日に全国で劇場公開された、広瀬すずの主演映画「ちはやふる-上の句-」についてだ。

    先日の日本アカデミー賞でも出演作の「海街diary」で新人女優賞を獲得して、女優ロードまっしぐらという印象をお茶の間に植え付けた広瀬。原作コミックはティーンの女子に大人気とあって、配給の東宝もこれ以上ない大々的な宣伝を展開していた。

    「広瀬もテレビに出まくりで、3月に入り独走を続ける『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』に待ったをかけられるのではという大きな期待もかけられていました。

    ところが、フタを開けたら3週目に入ったドラえもんの約4割、有村架純出演の『僕だけがいない街』にも敗北しての第4位。このままでは興行収入10億円いくかどうか‥‥。

    前後編で合計40億円を目標にしていたと聞きますから、関係者も落胆しているでしょうね。おそらく大コケ映画の部類に仕分けされてしまうと思います」(前出・エンタメ編集者)

    その後も集客は伸び悩んでいるようで、平日は空席率が90%以上と、鳴り物入りの新作映画としては大いに期待はずれの状況だ。この思いもよらぬ不入りの原因は何なのだろうか。

    「映画の出来はけっして悪くない。むしろ、最近の邦画界にあっては上出来の部類に入るのではないでしょうか。実際、観た人の大半が後編である『下の句』も観にいくはずです。

    ところが、それこそが問題で、一昨年は『寄生獣』が興収で期待を大きく下回り、昨年は『進撃の巨人』の後編が前編の50%と嘲笑レベルの失態を晒したように、公開前から前後編を売りにする“金目興行”に観客がウンザリしているんです。

    通常の一般料金なら合計3600円ですから、よほど面白そうでないと普通は二の足を踏みます。それと、ここにきて囁かれるのは、広瀬の女性からの不人気ぶり。これは業界の想像以上でしょう。テレビでの失言でイメージダウンしたことが、ここにきて足を引っ張っている可能性が高いですね」(映画関係者)

    一部からは、競技カルタに燃える青春映画になりすぎて、最近流行の“壁ドン”スイーツ映画の要素が少なすぎたのではという声もあるが、甘さ控え目だったことで「大人の男も楽しめる」と絶賛する声も聞こえてくる。

    はたして広瀬の不人気が理由なのか、興行のあり方が問題なのか、映画の出来の良さがむしろ弱点なのか、はっきり一つには絞れないが、順風と思われた“業界の推しメン”女優の一本立ちロードに暗雲が立ち込めたことは、間違いないだろう。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55118/
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