芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:娘

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    1: 名無しさん 2017/09/28(木) 23:43:03.25 _USER9
    9月28日発売の女性ファッション誌『Richesse』(リシェス)で、元女優の後藤久美子とフランス人の元F1ドライバーであるジャン・アレジの娘のエレナ・アレジ・後藤がモデルデビューする。

    エレナは後藤の長女で、スイスの高校を卒業後、イギリスの映画製作専門学校に入学している。10月1日から母の後藤と同じ芸能事務所のオスカープロモーションに所属し、11月に学校を卒業したあとは日本で本格的に芸能活動をするとみられている。

    リシェスでは高級ブランド『ブルガリ』とのタイアップで、総額1億円以上のジュエリーを身に着け、そのセレブぶりをいかんなく発揮している。だが、日本での芸能活動には、早くも先行きを不安視する声が広がっている。

    「後藤とアレジの娘ということで、2世タレントとしては申し分ない話題性があります。しかし、実際に活動していくとなるとその知名度以外に何が特徴なのかがはっきりしないのです。

    オスカーということでモデル業を中心にしていくのでしょうが、身長は母の後藤よりも小さい156センチ程度。端正なルックスといえば聞こえはいいですが、正直、父のアレジの血が濃く反映されていて、かつての“美少女ゴクミ”のルックスには到底及びません。

    語学堪能ということで、数年後には文化人枠で活躍することも可能でしょうが、それも会話術や頭の回転が相当よくないと厳しいでしょう」(芸能記者)

    https://myjitsu.jp/archives/32596 
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    1: 名無しさん 2017/08/22(火) 10:55:47.11 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000037-dal-ent
    デイリースポーツ

    タレントの神田うのが、長女のバイオリン合宿へ夫がヘリコプターで送ってくれたことを明かした。

    うのが20日につづったブログには冒頭からヘリコプターとその前に立つうの長女の写真が。「バレエの発表会の翌日からは、バイオリンの合宿だよ」とつづられており、長女とともに出発する直前の様子を明かした。

    「パパが大好きなヘリで送ってくれたの」ともつづられ、どうやら夫が用意してくれたようだ。家族3人と祖母の4人でヘリに乗り込み「パパも精進湖まで一緒に送ってくれたの。パパ、どうもありがとう」と感謝のコメントも。

    またパイロットの名前も記されており「いつもどうもありがとうございます」とつづっていることから、ヘリコプターでの送迎はどうやら初めてではなさそうだった。

    続くブログでは空からみた精進湖や合宿所の様子も写真でアップ。湖のほとりにヘリは着陸したようで、着陸後のヘリコプターも写真に収めていた。 
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 03:31:37.36 ID:CAP_USER9.net

    先月25日に公開された「嫌な女」で映画監督デビューを果たした女優・黒木瞳が、ホテル業界から「嫌な女」として総スカン状態という。

    新作映画の中で、メディア露出が圧倒的に目立ったのが黒木の初監督作品「嫌な女」だ。 

    「監督の黒木自らテレビや雑誌、新聞をはじめ多くのメディアに露出し、宣伝しまくったものの、6公開初日と翌日の映画興行収入ランキングではトップ10入りもならず、公開が50スクリーン程度だったことを考慮しても、PRの力の入れようを考えれば、苦戦と言わざるを得ないですね」と映画関係者は語る。

    そんな黒木は自身の作品タイトルごとく、ホテル業界からは以前から“嫌な女”として知られているという。

    「評判は最悪ですね。例えば、黒木さんは都内の高級ホテルに泊まった時の話ですが、コース料理しかないにもかかわらず『私はアラカルトが食べたいの!』、『これとこれだけを持ってきて!』とわがまま放題で、そのホテルでは“要注意人物”としてリストアップされています。

    その時も店員から『すいません、コース料理しかないので…』と何度説明されても一向に折れず、しまいには『料理長を呼んで!』と強引にアラカルトで頼んでいました」(ホテル業界関係者)

    黒木といえば、プライベートな問題でも業界内から信用を落としてしまったことがあるという。

    「黒木さんは宝塚歌劇団を退団後、前所属事務所の女社長と二人三脚で女優としての道を歩んできたのですが11年にその女社長が亡くなると、跡を継いで事務所を立て直すのかと思いきや、あっさりと個人事務所を設立して出て行ってしまったんです。

    この世界はタレントの独立には厳しい見方をされますが、黒木さんに関しても、『義理も人情もないのか』と悪評が立ちました」(芸能プロダクションマネジャー)

    人気女優たるもの、多少の気位の高さやシビアさは必要なのかもしれないが、プライベートでもまさに“嫌な女”の本領発揮といったところか!?


    http://dailynewsonline.jp/article/1156398/
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    1 :ひろし ★@\(^o^)/:2016/06/07(火) 23:27:42.86 ID:CAP_USER9.net
     
    俳優の坂上忍がMCを務めるフジテレビ系「バイキング」の「直撃!芸能人の2世さん」のコーナーに7日、俳優・草刈正雄の娘でタレントの紅蘭(くらん)が登場。「はじめまして」と自己紹介すると、その名前に驚き「かわいそう?」と絶句した。

    番組内で「はじめまして。紅蘭と申します」と自己紹介。すると坂上は「うん?」と目を見開き驚き顔。

    重ねて「うん?草刈紅蘭っていうの?草刈紅蘭!かわいそう?」と名前仰天する姿に、奔放キャラの紅蘭も苦笑いを浮かべるしかなかった。

    父の正雄は大河ドラマ「真田丸」で真田昌幸を好演して幅広い層から人気再燃。坂上から「いまブームになってるでしょ」と振られると「自分でも言ってますね」とニヤリ。

    さらに家族旅行でサイパンに行ったときに、遠くのジャングルから出てきた正雄が昌幸になりきり「真田は滅んでしまうぞ!」と絶叫したことを暴露。「いきなり役に入り込むんです」と父の素顔を明かしていた。

    http://news.goo.ne.jp/article/dailysports/entertainment/20160607126.html

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/11(月) 15:40:13.96 ID:CAP_USER*.net

    松田聖子といえば、デビュー35周年を迎えた昨年は大みそかの「NHK紅白歌合戦」で大トリを務めて、「日本レコード大賞」では「最優秀歌唱賞」を受賞するなど存在感を放った。

    ベテラン歌手にとって人気のバロメーターとされるディナーショーも、ホテルによっては5万円という高額の値段設定になることもありながら、現役屈指の売れ行きを誇り、ほとんど完売状態。近年では業界内でも歌手としてその才能を再評価されているという。

    「音楽業界が一番元気だった80年代、90年代には多くの歌手やアイドルが派手な活躍を見せましたが、いまだにコンスタントに活躍し、知名度だけでなく、実際に大きなお金を動かしているのは聖子くらいじゃないですかね。やはり聖子は化け物ですよ」とはレコード会社幹部。

    デビュー35周年を最高のカタチで飾り、いまだ存在感を放つ聖子。だが、そんな稀代のカリスマ歌手にも悩みはあるようだ。なんとあろうことか、最近は実の娘である神田沙也加にライバル心をむき出しにしているという。

    沙也加といえば、SAYAKAとしてデビューするもブレークには至らず、芸能活動を休業。その後、舞台や声優として地道に実力を磨き、神田沙也加として芸能活動を再開すると、一昨年にはディズニー映画「アナと雪の女王」の王女・アナ役の日本語吹替えを好演し、近年では女優、歌手として高い評価を受けている。

    通常であれば、母親であれば愛娘のブレークを喜びそうなものだが、そこは“生涯アイドル”、“生涯女”である聖子の聖子たるゆえん。

    「聖子さんは『アナ雪』で人気歌手、人気女優の地位を築いた娘の沙也加さんを執拗なまでに意識していて、『あの衣装は地味だ』とか、『あの男とは付き合ってはダメだ』など難癖をつけているそうです」とは聖子をよく知る関係者。

    そんな聖子の娘に対する態度を見かねて、聖子の母親が孫娘のフォローに回ったというが、「元々、沙也加さんを育てたのは仕事一筋のお母さんというよりも、おばあちゃんですからね。

    聖子さんの母親が孫娘の沙也加さんの肩を持つのは当然でしょう。ついには、聖子さんは自分の母親とも口を利かないほど険悪な状態になっているようです」(同関係者)

    親子どころか、聖子VS母&娘といった3代にわたっての対立構図が形成されてしまっているというから、驚くばかりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1115059/
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