芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:嫌い

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    1: 名無しさん 2017/10/20(金) 19:18:27.80 _USER9
    モデルで女優の水原希子(27)が、「自分らしく、正直に生きるってこんなに大変なんだ」と辛い胸中を吐露した。

    水原は20日、ツイッターを更新。
    「朝から涙が出る。今日は何だか弱いな私」と書き出し、「自分らしく、正直に生きるってこんなに大変なんだ。でも嘘は嫌だよ」と意味深長につづった。

    何があったのか詳細は明かしていないが、ネット上で批判を浴びることも少なくない水原。先日は人種差別的な誹謗(ひぼう)中傷に対し、ツイッターで「1日も早く、この世の中の人種や性別などへの偏見がなくなってほしい。そして、世界中の人がどこにいても自分らしく生きていける世の中になるように、まずは私が私らしくこれからも強い心を持って、生きていこうと想います」とつづっていた。

    今回もそうした中傷を受けたのか、「HateよりLoveの方が気持ちが良い。そんなに嫌いにならないで」と呼びかけ、「私も皆と一緒。この世界に生きる1人の人間」と訴えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00032541-nksports-ent 
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    1: 名無しさん 2017/10/08(日) 20:07:00.95 _USER9
    お笑いタレントの東野幸治が8日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演し、「嫌いな芸人50」の1位にダウンタウンが選ばれたことに関し、松本人志が悲しんでいたことを明かした。

    番組では、週刊文春が実施した「好きな芸人ベスト50」「嫌いな芸人ベスト50」についてコーナーをもうけた。ダウンタウンは「好き部門」で3位、「嫌い部門」で1位だった。東野は「松本さんが悲しんでました」とポロリ。

    松本は「こんな一生懸命やってんのに、なんで嫌われなあかんねん」と嘆いていたという。

    東野は「やっぱり賛否もあるし、注目もあるし、名前が出てくるねんて」と話し、影響力が大きいことから選ぶ側が松本の名前を思いつきやすい傾向があるのではと指摘した。

    10/8(日) 19:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000095-dal-ent 
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    1: 名無しさん 2017/05/27(土) 20:52:37.76 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ「オアシズ」の光浦靖子(46)が27日、フジテレビ系で放送された「めちゃ×イケてるッ!」に出演。「めちゃイケ」を始めたころは、「極楽とんぼの2人がとにかく嫌いだった」と告白した。 
     
    この日の放送は、一般企業の新入社員を前にめちゃイケメンバーがスピーチをするという企画。1992年、21歳で芸能界デビューした光浦は、「私、今、(芸能活動)25年目なんです」と切り出した。 
     
    そして「めちゃイケ始めたころ、極楽とんぼの2人がとにかく嫌いで、気が合わなくて。しゃべる時は『殺すぞ!』しか言わない、そんな関係だった」と極楽との不仲を告白し、「鈴木紗理奈もそうだった。本当に嫌いだった」と明かした。 
     
    しかし、「なんか分からないけど、5~6年目ぐらいの時に、(極楽が)嫌じゃないな、と思った。同じ空間を共有して、同じ空気を吸っていると、理由じゃなく許せる、そんな瞬間が来る」とめちゃイケメンバーとして、収録にのぞむうちに、大嫌いだった極楽を“許容”できるようになったことを告白し、新入社員へのメッセージとしていた。

    デイリースポーツ 5/27(土) 20:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000131-dal-ent
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    1 : Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/11/03(木) 10:48:28.04 ID:CAP_USER9
    タレントの木下優樹菜(28)が1日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(火曜後11・59)に出演。

    嫌いなタイプの女性に「誰にでもいい顔をする人」を挙げかつて、八方美人なふるまいをした女子を問い詰め、不登校にまで追い詰めた過去を明かした。

    「女っぽさゼロ女」として、歌手の青山テルマ(29)、お笑いトリオ「森三中」の黒沢かずこ(38)とともに登場。「嫌いな女性のタイプ」を問われると「調子こき女。こっちで言っていることと、そっちで言っていることが全く違くて、どっちにもいい顔をしたがる女」と答えた。

    実際、学生時代にそのようなタイプの女子がいたといい「そのままにしておけない自分がいた」。話の中で登場した人物を全員呼び出して、女子の発言の真偽を確認。

    「みんなの前でそれを暴いていって、全部嘘だということがバレて、そいつが学校に来られなくなった」と“制裁”の末の結果を伝えると、さらに「全部問い詰めてスッキリさせないと気が済まない」と自己分析した。

    スタジオ内に驚きの声があがるなか、青山も「(同じことを)今年やった。家に(当事者たちを)家に集めて“どういうこと?”って。で、スッキリして終わり」と参戦。木下は「次、仲間になるか、それまでかが分かる」と説明していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000106-spnannex-ent
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 13:17:52.62 ID:CAP_USER9.net

    7月3日放送の『ハッキリ5~そんなに好かれていない5人が世界を救う~』(ABC朝日放送)にオアシズの光浦靖子(45)が出演。過去に目撃した女性タレントの行動を非難し、お笑いタレントの小籔豊和(42)に共感される場面が見られた。

    この日のテーマは「ズルい女」。その中で光浦は「被害者のポジションを取る女がズルい」と主張した。光浦が紹介したのは、あるテレビ番組収録の前室で、実際に起こった出来事。年配の女性タレントが座っていたところ、ある新人の女性タレントがお茶をこぼしてしまったのだという。

    そしてその若い女性は大声で謝り始め、年配のタレントが「いいよいいよ。大丈夫」と言ったにもかかわらず、さらに大声で謝り続けたのだ。

    そうすることによって若い女性は「だんだん空気が、まるで年配の人が若い子をいじめてるようにスライドさせていく」のを、光浦は目撃したというのだ。

    この女性を光浦は「すっごーいズルーいと思って。当たり屋、この野郎! と思って。すげえ腹立っちゃって。大嫌いなの、そういう若い女が」と、激しく非難。

    さらに「男の人とかが単純に“年増の女=お局=イジワル=若い女に嫉妬=イジメ”っていう、簡単な引き出ししかないわけ」と指摘。

    年配の女性が若い女性をいじめているような空気になったのは、周りの男性たちが原因でもあると主張し、小籔から「わかるわかる」と共感されていた。

    「いわゆる不細工キャラの光浦ですが、女性ファンからは『実はキレイ』という声が多く聞かれます。『キレイ」といってもモデルのような美しさではなく、親しみが持てるレベルですけどね。

    ただ、その親近感が、女性ファンの共感を呼んでいるのでしょう。今回の番組での発言も、『あるある~』とテレビの前で納得していた女性ファンは、かなりいたんじゃないでしょうか」(女性誌記者)――女性の代弁者!

    http://dailynewsonline.jp/article/1159446/
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    1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 13:40:15.16 ID:CAP_USER9.net

    お笑い芸人から絵本作家に転身したキングコングの西野亮広(35)が、転身宣言したその翌日の29日、今度は「絵本作家を引退させていただきます」と発表した。

    これまで「芸人」という肩書について自分なりの定義があり、従来のお笑い芸人が行ってこなかった活動にも励んでいる西野。

    しかしそうした姿勢に「芸人なのになぜ絵本を描くのか」などと批判するアンチも少なからずいたため、27日深夜に放送されたテレビ朝日系「EXD44」ではアンチを招いて討論を行った。

    しかし西野の主張はアンチに受け入れられず、もともと肩書というもの自体にこだわりがなくその肩書によってしばられることを不自由だと感じていた西野は、そこできっぱりと「絵本作家になります」「芸人辞めます」と宣言した。

    しかし29日に更新したブログでは、以前から行っている「パインアメ」をファンや一般人に配布するという企画にいて、製造元のパイン株式会社から感謝状を受けたことを報告。

    感謝状とともに「特命配布主任を命ずる」との辞令も受け渡されたことを受け、「絵本作家とは一日でおサラバ。今日から俺の肩書きは特命配布主任だ!!」とさらなる転向を宣言。

    「本日をもちまして、私、キングコング西野亮広は、絵本作家を引退させていただきます。約半日間続けてきた仕事なので、寂しい気持ちもあり、ほっとした気持ちもあります。これまで応援してくださった皆様、本当にどうもありがとうございました」などとつづった。

    西野はこれまで「もう『肩書き』なんぞ、どうでもいいです。皆が納得し、これからも今の活動が続けていけるなら、それが一番!」と語っているだけに、今後も柔軟に肩書を変えていくつもりのようだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160629-00000061-nksports-ent
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