芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:子供

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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/21(木) 08:15:47.82 ID:CAP_USER9.net

    歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)が21日、ブログを更新。妻・小林麻央の誕生日に会えない悲しみをつづった。

    この日、闘病中の麻央は34歳の誕生日を迎えたが、海老蔵は「会いたかったけど、多分会えない誕生日、はじめて…」と悲しみの胸中を明かす。

    舞台に立つ海老蔵は入院中の麻央と顔を合わす機会がないようで「今日は曇ってますね、今月の演目の流星、織姫と彦星 曇りや雨だと会えないとか…」と演目に例えた。

    前日のブログでは「明日は愛する人の誕生日」と麻央の誕生日について言及、週刊誌が麻央の姉・小林麻耶(37)の自宅周辺を取材していることについて「ただただ残念、ただただ残念、ただただ残念、ただただ残念、…」と、同じ文言を4回繰り返した。

    海老蔵はこれまでにも、ブログで自宅や実家周辺の取材自粛を求める書き込みをしている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000005-tospoweb-ent
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    1 : YG防衛軍 2016/07/20(水) 13:16:29.23 ID:CAP_USER9
     
    俳優・坂上忍(49)が「ポケモンGOに不安な部分がある」と発言した。

    20日、日本テレビ系朝の情報番組「スッキリ!!」に出演した坂上は、米国などで爆発的なブームとなっている任天堂のスマートフォン用ゲーム「ポケモンGO」について言及。

    今月末にも日本でプレーできるようになるが「プレーする側の危険ばかり伝えられているけれど、(ポケモンのキャラが)勝手に俺についたり、家についたりするの? それは嫌だな」コメントした。

    ポケモン探しのプレーヤーが自宅前に殺到するのを懸念しているようだが、MCの加藤浩次(47)から「レアなキャラがついたらどうします?」と聞かれると「それは自慢したいかも」と態度を一変し、出演者を笑わせた。ちなみに坂上はガラケーを愛用しているとのこと。

    ハリセンボンの近藤春菜(33)は「子供のころから知っている人気キャラクターが身近なゲームになった。しかも少しのお小遣いでキャラを強くできる」とコメント。スマホゲームをほとんどしない近藤だが、「ポケモンGO」日本配信を心待ちにしている。

    「ポケモンGO」は位置情報(GPS)を活用することで、現実世界を舞台に、ポケモンをスマホ画面上で捕まえたり、交換したり、バトルしたりするゲーム。米国などでは“リアル”の世界でトラブルが続出。さらにサイバー犯罪も起きているなど、問題点も多く伝えられている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000006-tospoweb-ent
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    1 : YG防衛軍 2016/07/19(火) 17:57:40.41 ID:CAP_USER9

    高橋みなみがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組の7月19日の生放送では、お笑い芸人のダンディ坂野さんをゲストに迎え“マクドナルド愛”を語りました。

    今回の企画は、マクドナルドが好きすぎるたかみな自らが発案したもの。14歳からAKB48に加入したためバイト経験が無いたかみなですが、マクドナルドでのアルバイトに憧れていて、インカムを付けてドライブスルーに立ってみたかったとのこと。

    ダンディ坂野さんは1993年から2003年までマクドナルドでのアルバイト経験があり、最終的には店の鍵を預かるほどの地位だったとか。さらに奥様ともマクドナルドで出会ったそうで、たかみなは「マック婚じゃん!」と驚いていました。

    また放送前には、期間限定商品である「1971 炙り醤油ジャパン」「1955 スモーキーアメリカ」を食べたというたかみな。「どちらも本当においしくて、『1971 炙り醤油ジャパン』は男子が好きな味! 『1955 スモーキーアメリカ』は、古き良きアメリカのハンバーガーって感じでおいしかった」と絶賛していました。

    「もしも好きなようにハンバーガーが作れるなら?」との質問には、塩コショウだけで味付けをしたチーズインハンバーグのハンバーガーと答えたダンディさん。一方のたかみなは “トリプルチーズバーガー”を提案し、「私はダブルチーズバーガーが好きなんですけど、どこかでビッグマックに負けてる気がするんです。

    名前もビッグですしあのコのほうが大きいイメージがあるんですけど、私はダブルチーズバーガーのほうがボリュームがあると思っているんです。だからここはシンプルに『トリプルチーズバーガー』を作ってほしいんです」と力説。ダンディさんも「わかります!」と同意していました。

    「マック好きの夢は広がります!」と、まだまだマック愛が語り尽くせない2人は「第2弾を!」と、早くも再会を約束していました。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00010001-tokyofm-ent
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/19(火) 00:09:38.64 ID:CAP_USER9

    「ネエネエのとこに行くから遊べないの!」

    蒸し暑い7月12日の昼下がり、東京都内の有名幼稚園の園庭から、ひときわ元気な女の子の声が聞こえてきた。小林麻央(33)と市川海老蔵(38)の長女・麗禾ちゃん(4)だ。彼女が「ネエネエ」と呼ぶのは、麻央の姉で伯母の小林麻耶(37)のこと。この日は摩耶の37歳の誕生日だった。

    麻耶と言えば、5月19日、『バイキング』(フジテレビ系)の生放送中に過呼吸を訴え途中退席。過労による体調不良を理由に、現在も5本のレギュラー番組を休業中だ。

    6月9日には麻央の乳がんが発覚。献身的な看病疲れも重なってのダウンだった。この日、麻央の母親が麗禾ちゃんと弟の勸玄くん(3)を迎えに来た。

    姉弟が向かったのは、麻央の実家だった。倒れた後、姿がまったく見られない麻耶も、その実家にいるようだ。2人は近くのコンビニに寄ると「ネエネエにあげるの」といって、それぞれお気に入りのお菓子を購入。

    よほど麻耶と会うのが楽しみなのだろう。実家に近づくと、麗禾ちゃんはたまらずひとり、先に駆け出して行った。

    2人は約2時間、麻耶の誕生日を祝うと祖母に連れられ、自宅に帰って行った。12日の海老蔵のブログでは、勸玄くんが星型のせんべいを麻耶にプレゼントしたのに、自分が食べたそうにしている様子が紹介されている。テレビ局関係者が話す。

    「麻耶さんは昨年の誕生日は、自身が通うヨガトレッチのサロンでパーティーがあった後、アマン東京のレストランで友人たちとディナーをしています。多くの友人たちと食事するのが恒例でした」
     
    ところが、今年は実家で姪と甥に囲まれた、ささやかな“パーティー”のみだった。

    「麻耶さんの姿が最後に目撃されたのは、麻央さんが再入院した次の日、6月14日朝。入院した麻央さんに付き添って帰ってきたところかもしれません」(スポーツ紙記者)

    実家近くの住人も、最近麻耶の姿を見たという人はいなかった。番組降板後54日もの間、実家に“引きこもり状態”。前出テレビ局関係者は、麻耶の状態についてこう語る。

    「あの姉妹は本当に仲が良くて、何でも相談し合うほどでした。麻央さんは姉の麻耶さんを頼っていましたが、結婚以降、立場が逆転。30代になって会社を辞めて独立した後は、仕事や結婚の悩みをこれまで以上に、麻央さんに相談していたんです」

    ところが麻央のがん発覚以降、麻耶は体を気遣い妹に弱音を吐けなくなった。エッセー『まや道 向かい風でも笑顔の理由』(小学館)で、麻耶は妹について《「病的に妹のことが好き」です。

    どれくらい病的かというと、「麻央ちゃんのためなら命も差し出せる」くらい》と綴っている。その妹が、今、がんと必死で闘っている。

    「命に代えても守りたい妹なのに、それができない。その悔しさもあって彼女は自己否定に陥り、外出がままならないほど自分を精神的に追い込んでいるようです」(前出・テレビ局関係者)

    麻耶の病状について、『ヒガノクリニック』の日向野春総医院長はこう話す。

    「パニック障害だと思われますが、それは家族や仕事の人間関係がもとで、発症するケースも多いのです。そうなると人と関わることで悪化しますから、現時点では外出が難しいでしょう。彼女の場合、妹さんのことで相当な精神的ダメージがあるのでは」

    愛する妹・麻央を「命がけ」で守るためには自身の回復が必要だ。麻耶もいま、妹のために闘っている――。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010000-jisin-ent
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:50.43 ID:CAP_USER9

    今年5月に第2子を出産したフリーアナウンサー・高島彩(37)が、8日に行われた『ニッポンのぞき見太郎』(フジテレビ系)の収録にて仕事復帰した。

    収録後には会見を行い、「1人目の時は(復帰まで)8カ月くらいだったけど、今回は、産んだ3日後くらいに『仕事できそう、したいな』という気持ちがあった。あと2人目だったので(出産が)早かったのと、体も楽だったので、そういう意味では気持ちよくこの場に復帰している」と笑顔で心境を語った。

    そんな高島に、同番組にて共演した徳井義実と生瀬勝久は「何事もなかったかのように帰ってきたので、高島彩は強いなと感じました」、「余計に綺麗になりましたよね。働く女性はこうあるべきだというみんなの憧れに、またなるんじゃないでしょうかね」と感心していた。

    しかし、産後1カ月という“スピード復帰”を果たしたことで、案の定ネットでは「さすがに早すぎない?」とお叱りの声が。

    多く飛び出したのは、「お金に困ってるのかな?」「何でそんなにテレビ出たがるの?」「何だかんだ自己顕示欲強そうだ。お金あるからゆっくりできるはずなのに、出てくるのは テレビ出てちやほやされたいか忘れられたくないんだろう」

    「芸能人ってすぐ復帰するけどいつも疑問。お金に困ってるわけではなさそうだし、小さいうちは側にいたいとか思わないのかな。一般家庭は、側にいたくてもお金がなくて渋々働くというのに……」という恒例の「産後すぐなのに、なぜ働くのか」論。

    もちろん産後はゆっくり体を休める必要があるが、体力や回復度は個人差がある。だがそこにあるのは、高島の体への心配ではなく、子供が小さい頃は「側にいたい」と思うことが当たり前で、仕事復帰するのは「お金がない家庭のみ」という概念のようだ。

    同時に、「赤ちゃん、誰がみてるのかな?」「ベビーシッターや誰かに育児を丸投げしてるんでしょ?」「ちゃんと毎日育児に向き合って二人育ててる人は、出産後なんか特に精一杯だと思うけど」

    「子供が小さいうちは子育てより仕事のほうが楽だもんね。仕事したい気持ちはわかる。でも普通の人は子育てする。子供が大事だから」といった、高島の行動を育児放棄だと断罪する意見も目立った。

    2 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:57.29 ID:CAP_USER9

    高島はフリーランスであり、業界トップのアナウンス力を誇る実力者であるため、いわゆるマミートラックに乗せられる心配はないだろう。

    「カトパンがフリーになったばかりだから焦ったんかね」「フリーアナがどんどん出てきて自分の枠がなくなるのが怖いんじゃない?」「女子アナは椅子取り競争だからね」と予想する声も多いのだが、そうやすやすと後輩に椅子を明け渡すほど、彼女の築いた地盤は脆弱なではあるまい。

    だからこそ復帰を焦る必要などないのになぜ、と不思議になる気持ちもわからなくはない。しかし産後すぐに「仕事がしたい」と思うことは、そんなに悪い、または卑しいことなのだろうか。

    子供と一緒にいることが何よりの幸せという価値観を持つ人もいるだろうし、子供と一緒にいる時間と同じように仕事をする時間も必要だという人もいるだろう。そこもやはり、それぞれ違うのだ。

    その上高島は、会社員からフリーに転向したことで、仕事量を自分である程度は調節することができる立場だ。毎日フルタイムで働くわけではなく、当然「子供の側にいる時間」が十分に持てるよう調整しているだろう。

    仕事をしながら育児をする環境を、事前に自身の力で整えた上で出産している高島は、働く女性にとってかなり羨ましい状況だ。それは彼女自身の努力の結果でもあるし、環境に恵まれているからでもある。

    前述したように、生瀬や徳井に「何事もなかったかのように帰ってきた」かのように見せ、強さを称賛される高島は確かにすごいのだが、しかしこれが産後女性のスタンダードでは全くない。

    多くは十分な休息やサポートが得られなかったり不安な気持ちを抱えたりするものである。だからこそ、「持てる者」たる高島が「ずるい」ように見えてしまうのかもしれない。

    しかし、一昔前までは、今よりももっと産後女性の職場復帰への風当たりは強かった。「子供がかわいそう」という声は今なお残るが、現在の比ではなかっただろう。それほど女性の育児専念が常識化していた。

    だが少しずつ風向きは変わってきたのだ。高島をはじめとする知名度の高い女性たちが、出産で仕事をセーブせずに「何事もなかったように」活躍することも、それを後押しする一つの材料だろう。的外れな非難で水を差すことこそが非常識だ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1164803/
    【高島彩の産後1カ月で仕事復帰に女性たちが批判「早すぎ。普通の人は子育てする」「ベビーシッターに丸投げでしょ」「女の敵は女。男女平等とか言いながら」】の続きを読む

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    1 : 三毛猫 2016/07/17(日) 12:25:49.44 ID:CAP_USER9

    「いま、カリフォルニア州サンディエゴにあるアパートメントに13歳の娘と住んでいます。娘は学校が始まる前の早朝に、フィギュアスケートの練習に行くんです。もちろん送り迎え係は私です(笑)。朝食の準備もあるので、毎朝4時には起きる日々を過ごしています」

    そう語るのは、武田久美子(47)。今年1月11日に、米国人男性(51)との離婚が成立し、半年がたった。現在は、愛娘ソフィアちゃん(13)と暮らすシングルマザー生活を送っている。

    武田が製薬会社勤務の元夫と結婚したのは’00年。“20世紀最後の日”に行われた挙式では「一生の思い出になった」と彼女は、涙を浮かべた。

    しかし、価値観の違いから、’14年2月から離婚協議に--。約2年続いた離婚協議は、“泥沼”とも報じられた。武田は、夫の性格をこう振り返る。

    「アメリカ人の気質として言えるのは、日本人と違って情が深くないんですよ。日本でいう“わびさび”みたいなのはあまりありません。よく言えば“あっさりとしている”。悪く言えば“そっけないし、冷たい”。夫は優しい人でしたが、『冷たいな』と感じてしまうことはたくさんありましたね。

    娘を産んだ直後は、育児の勉強からいろんなことまで、小さな赤ん坊を育てるのに精いっぱいでした。そんなときも、『そこまでソフィアに手をかけなくてもいいじゃん。ボクにも時間をさいてよ、構ってよ』という感じでしたね」

    武田は、5月29日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。番組で明かしたのは、結婚直後から夫に「アメリカに来て2カ月たったら、おまえもプラプラしないで、家計を助けるために働け!」という夫の発言だった。

    「やっぱり、夫は家族より“自分が第一”の人だったんだと思います。しかもアメリカはベビーシッター文化。母親ですら、自分の時間を取るために、自分の子どもを預けるんです。でも、私はそれができなくて、独りで働きながら子育てしていましたけど……」

    国籍の違う相手と離婚するのには、かなりの手間と時間を要したという。

    「離婚協議中、弁護士に『1年間にかかるすべての経費を計算して書類で出して』と言われたんですが、家計簿なんてつけてないからすごく大変でした。

    弁護士や会計士など複数の専門スタッフを頼まなければなりませんでしたから、その方たちとのやりとりのたびにお金も発生しました。いま考えると、そのやりとりを通して、いったい何が残ったんだろう……とも思うんです」

    現在、夫から受け取っているのは娘を育てるための養育費のみ。慰謝料はいっさいもらわなかった。

    「娘の親権は私になりました。でも、娘はいまも夫のもとへ行ったりしています。夫の家は、私たちの家から車で30分くらいのところにあるんです。

    アメリカでは、『離婚していようと子どもは2人の親のもとで育つべき』という考えが根付いています。離婚の責任は子どもにはないですから、それができるのはいいことだと思います」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00010001-jisin-ent
    【武田久美子が離婚した理由「国際結婚の難しさ。夫が冷たい。慰謝料はなし」夫「子供より僕を構ってよ。お前も家計を助けるために働け!」】の続きを読む

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