芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:子供

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 21:57:35.39 ID:CAP_USER9.net

    尾木ママとして知られる教育評論家の尾木直樹氏(69)が27日、TBS系バラエティー番組「7時にあいましょう 芸能人ケンカ対面SP」(月曜後7・00)に出演。

    息子3人を東京大学医学部に合格させ多くの教育本を執筆している佐藤亮子氏と対面し、子供の教育を巡って舌戦を展開した。

    佐藤氏は著書で「受験に恋愛はいらない」など過激な教育方針を語っており、尾木ママはかねてから自身の連載で「東大ママは時代遅れ」、「母親のぬくもりが感じられなくて怖い」など佐藤氏を批判。2人の間には因縁があり、スタジオは一触即発の緊張感に包まれた。

    佐藤氏がスタジオに登場すると、尾木ママは「そんな育て方では(子供たちは)知識も経験も不足している」と批判。佐藤氏も「勝手に決めないで下さい」と応戦するなど激論が交わされた。

    しかしゲスト出演していた俳優の峰竜太(64)が「尾木ママが(佐藤氏)の何が気に入らないか分からない」と意見を述べると、尾木ママは「他の人が真似をすると大変だから、見過ごす訳にはいかない」と批判の意図を説明。

    「個人攻撃になってしまったのは、ごめんなさい」と部分的に謝罪した。佐藤氏も「(尾木ママは)嫌いじゃないですよ。大好きじゃないですけど」と笑いを誘うなど、番組最後には握手も交わされ多少の和解も見られた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000128-spnannex-ent
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 09:33:12.27 ID:CAP_USER9.net

    黒木瞳(55)が声を上げて泣いた。初監督映画「嫌な女」が先週末、封切られた。昨年夏の撮影2日目。自宅に戻ると、無力感や自分のふがいなさに涙があふれた。日本映画界では、ほとんど例がない女優の監督挑戦。作品完成の喜びと苦闘の日々を聞いた。

    撮影2日目となる地方ロケを終え、黒木が都内の自宅に戻ったのは午前2時すぎだった。寝ているはずの夫と娘がリビングで待っていた。

    心配する2人に「大丈夫だったよ。何とかやったよ」と答えたが、張り詰めていたものが切れた。涙があふれた。号泣した。「何も言わないで、30分ぐらい泣かせてくれました」。

    慣れない監督業。「大変だと分かっていたのですが力不足を痛感しました。メンタルが落ちました」。現場でスタッフに自分の思いを伝え切れない。

    ロケでは当然ながら天候や状況を自分でコントロールなどできない。無力感と焦り。現場で表情に出さなかったが、家族の顔を見ると、気持ちを抑えられなかった。「もう迷惑は掛けられない。覚悟も決まりました」。

    自分が女優だけに「役者に対する甘えがあったかな」。本番でOKを出した後、すぐに撮影や録音のスタッフに意見を聞いた。

    「役者は自分の演技がどうだったのかすぐに知りたいと自分で分かっているのに、遠慮したのか自信がなかったのか、意識がまずスタッフに向いてしまいました」。徐々に軌道修正していった。

    主演は吉田羊と木村佳乃。吉田は感情を抑える演技が求められ、表現が難しかった。「首を少しかしげて」「もう少し前に出て」など「演技という領域ではないようなことをなるべく言葉にしました」。

    木村が演じた女性は感情むき出しのキャラクター。「常に天真らんまんにテンションを上げてほしかった。見事にやってくれました。すごい根性です(笑い)」。

    編集も手掛けた。「自分が見たいと思うつなげ方をするので、どんどん自分好みになっていく。細かい作業が好きなので楽しかったですね」。

    女優としてあらためて思ったことがある。「初心に帰りました。撮影現場では求められたら何度でもやり直して演じますという気持ちになりました。監督からすれば、材料がたくさんあった方が助かりますからね」。涙も不安も喜びも、全てが今後の女優人生につながっていく。

    ◆「嫌な女」 桂望実氏の同名小説の映画化。初対面の相手でもたちまち懐に入り込む夏子(木村佳乃)は生来の詐欺師。

    遠戚関係にある徹子(吉田羊)は仕事一筋の堅物の弁護士で、夏子がトラブルを起こすたびに解決に引っぱり出されていく。人生なんてつまらないものと思っていた徹子だが、夏子に翻弄(ほんろう)されながら徐々に変化していく。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000025-nksports-ent
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    1 :
    Egg ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 00:11:56.06 ID:CAP_USER9.net
     
    女子フィギュアスケートの浅田真央(25)が26日放送のフジテレビ系「スポーツLIFE HERO’S」にVTR出演し、自身の結婚観について「今までは年上かなと思ったんですけど、何歳でもいいから、優しくて、一緒にいて楽しい人がいいですね」と語った。

    また、自身の結婚時期については「35歳ぐらいかなあ。子どもとか、やっぱり欲しいから。30代までにはしたいです。それまでは全然、大丈夫なので」と明かした。

    浅田はこの日、自身のホームページで、来季のプログラムについてSP、フリーともスペインの作曲家ファリャのバレエ組曲「恋は魔術師」より「Ritual Dance(リチュアル・ダンス)」であることを発表した。

    同じ曲でSP、フリーを滑るのは自身初めてといい、「SPとフリーを、間違えちゃうんじゃないかと、最初、思ったんですけど…滑っていて、すごく楽しいですね」と新たな試みについて話していた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000107-dal-spo
    【時の流れは残酷!浅田真央の人気凋落ぶりが酷い「35歳くらいで結婚できる人は綺麗な人で、ブスは無理」「顔が大きくてスタイル悪い」】の続きを読む

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    1 :
    シャチ ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 23:57:32.00 ID:CAP_USER9.net
     
    市川海老蔵夫人・小林麻央さんの闘病が報じられている。ずいぶんと前になるが、ある狂言師一家に密着したり、七代目市川染五郎さんら歌舞伎役者に取材した際、彼らの幼少時の稽古の厳しささながら、“梨園の妻”の大変さを教えてもらったことがある。

    歌舞伎役者に嫁ぐからには命をかける覚悟がなければ務まらないと言われたほどで、だから麻央さんの回復は私も願ってやまないが、他方、海老蔵氏が要請したという取材自粛のお願いにはちょっと首を傾げているのである。 

    〈人の命に関わることです。よろしくお願いします。マオ本人の負担になるような撮影はやめてください〉

    今月十日夜のブログに、海老蔵氏はこう綴った。そして、九日に会見を開き、麻央さんの病状を打ち明けたのは、実家周辺への取材を自粛してほしかったからだと説明する。

    その後も海老蔵氏は取材陣に自粛を要請する旨を綴り、十七日のお願いで自粛要請は五回を数えるに及んだとのことだ。

    〈多くの記事を目にします。まおのことに関しましては雑誌の方々、静かに見守ってください。よろしくお願いします。何度も何度も申し訳ございません〉(17日)

    海老蔵氏の気持ちは理解しているが、しかし、そこで“はい”と引き下がったら、雑誌メディアは存在意義を失う。と同時に、海老蔵氏はその自粛要請がご自身とメディアとの決別を意味していることを理解しているだろうか? 

    取材を自粛もしくは切り上げる条件として、私たち現場の取材者は海老蔵氏にこんなことを申し出るだろう。であれば、今後はご子息の襲名・ご披露に関する取材および舞台・公演の宣伝を自粛させてもらいます、と。

    これは海老蔵氏だけでなく、すべての芸能人に言えることなのだ。婚約だ結婚だの慶事のときにはマスコミを呼んで幸せアピールに余念がない一方で別居だ離婚だ不倫だとスキャンダルのときは逃げるのはどうなのかと。

    私たちは芸能人や著名人の慶事を報じさせてもらう。おめでたい話は皆で分け合いたいという気持ちがあるからだ。その代わり、祝い事を報じたように、訃報のような不幸をはじめゴシップやスキャンダルも同様に追わせてもらう。それがフェアな報道だからだ。

    海老蔵氏の気持ちを理解したうえで繰り返すが、彼の自粛要請は、このフェアさ、暗黙の了解を反故にする申し出でもあるのだ。

    書く・書かれるという双方の立場はあっても、書く・書かせないという関係性はないからだ。そんな理不尽があるとすれば、それは言論を封殺する軍事政権国家か彼の大国か北のあの国くらいのものだ。

    取材される側を含め、この理屈がわからない人は芸能界やマスコミで働けないだろうし、それでもなお週刊誌をひどいと思う人は週刊誌を読まなければいいだけの話だ。ワイドショーをひどいと思ったらワイドショーを見なければいい。(以下ソースで)


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160625-00093630-diamond-soci&p=1
    【雑誌メディア「市川海老蔵はマスコミへの自粛要請の意味をわかっているのか?子供の舞台・公演の宣伝もしなくていいのか?」】の続きを読む

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    1 :リサとギャスパール ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 16:33:24.78 ID:CAP_USER9.net
     
    タレントの鈴木紗理奈の長男で、SNS上で“イケメン”と話題になっていた利音(りおと)くん(6)が、ユニクロ『ステテコ&リラコ』夏のキャンペーンムービーのキッズモデルに起用された。

    Tシャツ&ステテコ姿で水遊びをし、シャボン玉を吹く様子などが収録されたムービーが、このほど公開された。

    利音くんが注目されるきっかけになったのは、鈴木が今年5月にアップしたInstagramの投稿。

    散髪後の髪型を披露する利音くんの姿に「おっとこまえ」「か、かわいー」などのコメントが集まり、約9500件(6/24時点)の「いいね!」が寄せられた。

    今回のムービーでは、遊ぶ利音くんの無邪気な表情が見られ、そのあどけない姿にますますファンが増えそうだ。

    【鈴木紗理奈の長男・利音(りおと)くん6歳がユニクロのモデル!「関西顔だな」「可愛い顔じゃない」「木下優樹菜の娘を採用」】の続きを読む

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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 08:31:23.53 ID:CAP_USER9.net

    6月23日に放送されたバラエティ番組「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)の中で、「もしも借り物競争中の子どもに、突然“貸してください!”とお願いされたら」という企画を行い、視聴者の注目を集めた。

    「今回、番組は体操着を着た子供が街行く人に突然話しかけ、お題に沿った物を貸してもらえるかというドッキリ企画を放送しました。

    声をかけられた人の中には片方の靴を貸したことで、片足でジャンプしながら買い物する人や、サドルを持っていかれた人は、立ち漕ぎで自転車を運転する姿などが流されました」(テレビ誌記者)

    お題が靴やサドルなど、他人に貸したら困るモノばかりだったため、1つのお題に対し3時間以上も子役が声をかけ続けるなど、番組では長時間に渡るロケが遂行された。

    そんな中、企画の後半で子役が借りたある物に対し、視聴者から批判が上がったという。

    「この企画では、靴などの人が身に着けている物以外に、ラーメン屋で食事をしている人からチャーシューを借りたり、『自慢話がある人を借りる』というお題では、なぜか店番をしている人ばかりに話しかけるなどしたため、

    視聴者からは『チャーシューなんて後で返されても食べたくない!』『食事中にこんなんやられたらキレる』『お店の人ばかりに話しかけて営業妨害じゃ?』『人の善意を踏みにじる番組』と厳しい声が殺到していました」(前出・テレビ誌記者)

    2012年に放送が開始されて以降、今やゴールデンタイムの人気番組となった「モニタリング」。しかし今回の企画に関しては、人の善意を利用したものだったため、不快に思う視聴者もいたようだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1151070/
    【TBS「モニタリング」に批判殺到!「一般人に迷惑かけるな」「営業妨害」「食事中にやられたらキレる」「酷いやらせ番組」】の続きを読む

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