芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:家族

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    1 : 三毛猫 2016/07/17(日) 12:25:49.44 ID:CAP_USER9

    「いま、カリフォルニア州サンディエゴにあるアパートメントに13歳の娘と住んでいます。娘は学校が始まる前の早朝に、フィギュアスケートの練習に行くんです。もちろん送り迎え係は私です(笑)。朝食の準備もあるので、毎朝4時には起きる日々を過ごしています」

    そう語るのは、武田久美子(47)。今年1月11日に、米国人男性(51)との離婚が成立し、半年がたった。現在は、愛娘ソフィアちゃん(13)と暮らすシングルマザー生活を送っている。

    武田が製薬会社勤務の元夫と結婚したのは’00年。“20世紀最後の日”に行われた挙式では「一生の思い出になった」と彼女は、涙を浮かべた。

    しかし、価値観の違いから、’14年2月から離婚協議に--。約2年続いた離婚協議は、“泥沼”とも報じられた。武田は、夫の性格をこう振り返る。

    「アメリカ人の気質として言えるのは、日本人と違って情が深くないんですよ。日本でいう“わびさび”みたいなのはあまりありません。よく言えば“あっさりとしている”。悪く言えば“そっけないし、冷たい”。夫は優しい人でしたが、『冷たいな』と感じてしまうことはたくさんありましたね。

    娘を産んだ直後は、育児の勉強からいろんなことまで、小さな赤ん坊を育てるのに精いっぱいでした。そんなときも、『そこまでソフィアに手をかけなくてもいいじゃん。ボクにも時間をさいてよ、構ってよ』という感じでしたね」

    武田は、5月29日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。番組で明かしたのは、結婚直後から夫に「アメリカに来て2カ月たったら、おまえもプラプラしないで、家計を助けるために働け!」という夫の発言だった。

    「やっぱり、夫は家族より“自分が第一”の人だったんだと思います。しかもアメリカはベビーシッター文化。母親ですら、自分の時間を取るために、自分の子どもを預けるんです。でも、私はそれができなくて、独りで働きながら子育てしていましたけど……」

    国籍の違う相手と離婚するのには、かなりの手間と時間を要したという。

    「離婚協議中、弁護士に『1年間にかかるすべての経費を計算して書類で出して』と言われたんですが、家計簿なんてつけてないからすごく大変でした。

    弁護士や会計士など複数の専門スタッフを頼まなければなりませんでしたから、その方たちとのやりとりのたびにお金も発生しました。いま考えると、そのやりとりを通して、いったい何が残ったんだろう……とも思うんです」

    現在、夫から受け取っているのは娘を育てるための養育費のみ。慰謝料はいっさいもらわなかった。

    「娘の親権は私になりました。でも、娘はいまも夫のもとへ行ったりしています。夫の家は、私たちの家から車で30分くらいのところにあるんです。

    アメリカでは、『離婚していようと子どもは2人の親のもとで育つべき』という考えが根付いています。離婚の責任は子どもにはないですから、それができるのはいいことだと思います」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160717-00010001-jisin-ent
    【武田久美子が離婚した理由「国際結婚の難しさ。夫が冷たい。慰謝料はなし」夫「子供より僕を構ってよ。お前も家計を助けるために働け!」】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/14(木) 06:08:03.62 ID:CAP_USER9

    「海老蔵さん(38)が、この8月から9月にかけて松竹から長期休暇をとることが了承されたそうです。彼の歌舞伎公演の合間には稽古やドラマの収録などがあり、通常だと1年のうち休みが取れるのは数日しかありません。異例中の異例のことです」(歌舞伎関係者)

    7月初旬、午後3時過ぎに『七月大歌舞伎』が行われている歌舞伎座の周りをジョギングする市川海老蔵(38)の姿があった。妻・麻央(33)に進行性の乳がんが見つかったのは、14年10月。闘病中の麻央を海老蔵が献身的に支えてきた。

    「昨年11月ごろから、海老蔵さんは『長めのお休みをいただき、家族旅行するのが私の望み』とごく一部の松竹幹部に麻央さんの病状を打ち明け、スケジュール調整を頼んでいました。それがやっと叶い、38日間の休みが取れることになったのです」(別の歌舞伎関係者)

    多忙な合間を縫って、家族4人ですごせる時間を作った海老蔵。それは闘病を続ける麻央にとって、夫からの最大のプレゼントになる――。

    海老蔵は3日に勧玄くんと『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演していたが、ここでも麻央に対する深い愛情がうかがい知れるようなやり取りを披露していた。

    「番組が収録されたのは、海老蔵さんが麻央さんのがん闘病を告白した会見の翌日6月10日でした。この日、麻央さんは病院から一時帰宅していましたが、スタジオには同行できませんでした。

    6月13日に再入院して治療することが決まっていたのです。そこで海老蔵さんは、麻央さんが『行きたい!』という自宅近くの焼き肉店や、フカヒレで有名な中華料理店に連れて行ってあげて、2人だけの時間を大切にしたようです」(歌舞伎関係者)

    再入院したという麻央は旅行に行けるほど回復したのか。海老蔵の後援者がこう話す。

    「麻央さんは、フランス南部にある温泉地に行きたがっていたようです。ただ、長時間のフライトや医療施設の問題で、国内の旅行に変更されました」

    これまでも海老蔵夫婦は、がんを克服するために懸命の治療を続けてきた。麻央の抗がん剤治療について、東京・複十字病院の乳腺センター長の武田泰隆医師がこう語った。

    「麻央さんは手術をまだ受けていないそうですが、一般的に、その場合は術前抗がん剤治療を半年間行って、1カ月ぐらいかけて効果をチェックします。

    そうして次のステップとして、手術するか再度の抗がん剤治療にするかが決められるのです。つらい治療を再び始める前の体もひと息ついている時期に『旅行に行きたい!』という方も多いです」

    今回、麻央との家族旅行は、8月半ばから9月半ばの間で考えられているという。

    「最終的には家族が大好きな伊豆の温泉旅館に決めたそうです。亡父の團十郎さんや先代の祖父も利用した“隠れ家”のような旅館。なんといっても2人の新婚旅行が温泉でしたからね。

    歌舞伎の『勧進帳』の舞台・安宅の関に近い石川県の温泉旅館で、夫婦にとって忘れがたい思い出となったはずです。海老蔵さんが今回、麻央さんのための旅を温泉にしたのも新婚当時の気持ちを蘇らせてあげたかったからかもしれせんね」(前出・後援者)


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160714-00010004-jisin-ent
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    ・在りし日の尾崎豊さんの面影を残す息子の尾崎裕哉。
    父にそっくりの力強いハイトーンボイスは必聴だ=東京・赤坂(撮影・小倉元司)


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    ・尾崎豊さん

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    1 : 湛然 ★@2016/07/13(水) 05:27:31.53 ID:CAP_USER9

    1992年に急逝した歌手、尾崎豊さん(享年26)の長男で歌手、尾崎裕哉(ひろや、26)が、16日放送のTBS系音楽特番「音楽の日」(後2・0)に生出演し、テレビ番組で初歌唱することが12日、分かった。

    昨年から本格的に音楽活動を開始し、同番組では父の名曲「I LOVE YOU」など2曲を熱唱。豊さんが亡くなった26歳を迎えた裕哉は「父親は通過点。その先の景色も見たい」と抱負。親子の秘蔵ショットもサンケイスポーツで公開された。

    謎のベールに包まれていたカリスマ歌手の忘れ形見が、ついにお茶の間にナマ歌を披露する。

    尾崎裕哉は「15の夜」「卒業」など数々の名曲を残し、人気絶頂の中、天国に旅立った伝説のロッカー、尾崎豊さんの長男。シャープな顔立ちと芯のある優しい声が父をほうふつさせるクールなイケメンだ。

    父が亡くなったとき、裕哉は2歳。幼少期は米国で暮らし、慶大卒業後にラジオDJなどを経て、昨年10月に大阪で行った初ライブで本格的に音楽活動を開始した。

    これまで2004年に父の追悼アルバム「BLUE」に参加したり、10年にクレジットカードのCMで「I LOVE YOU」を披露したことはあるが、目立った活動はなく、テレビ番組での歌唱は今回が初めて。

    出演する「音楽の日」の制作側は、豊さんの遺志を継いで音楽に生きる息子の姿が番組テーマの「ツナグ」にピッタリだとオファー。裕哉も「とても意味のある素敵な機会」と快諾した。

    12時間に及ぶ同番組の目玉のひとつとして第2部(後6・30~後9・54)の後半部分に登場。「I LOVE YOU」と自身の楽曲の2曲をギターの弾き語りで披露する。

    父が死去した26歳で音楽活動を本格始動させた裕哉は「本番はとても緊張すると思いますが、自分なりの『I LOVE YOU』を披露したい」と気合十分だ。

    サンケイスポーツは在りし日の豊さんとの親子ツーショット写真も入手。裕哉は「父親との記憶はほとんどない。でも、家族から意外とソフトな性格で優しい人だと聞いている。僕もそういうタイプ」と自身を重ね、

    「まずは父親のように熱く人に訴えかけられる偉大なアーティストになりたい。でも父親は通過点。僕はロックだけじゃなくて、今の時代にあった音楽もやっていきたい」と自然体だ。

    豊さんの死から24年、クールなまなざしに熱い思いを秘めた裕哉が新たな“尾崎伝説”を作る。

    ◆尾崎裕哉(おざき・ひろや)

    1989(平成元)年7月24日生まれ、26歳。東京都出身。慶大大学院修了。故尾崎豊さんの長男。幼少時代は母親と米ニューヨークで暮らす。

    2004年、父の追悼アルバム「“BLUE”A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI」にHIRO名義で参加し、名曲「15の夜」を歌唱。10年、インターFM「CONCERNED GENERATION」でDJデビューした。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20160713/geo16071305050007-n1.html
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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 16:45:34.68 ID:CAP_USER9.net

    8日に都内で記者会見を開き、東京都知事選(14日告示、31日投開票)へ「野党統一候補なら立候補する」との意向を示した俳優の石田純一(62)の妻・東尾理子(40)が8日、自身のブログを更新。出馬反対を表明した。

    理子夫人は「主人の件に関しまして」とエントリー。

    「大変お騒がせしており、申し訳ございません」と謝罪すると、「主人が日頃から熱い気持ちをもっている事は分かっておりましたが、この度は本当に驚きました」と正直な胸中を吐露。

    「正直、家族での話し合いはまだ出来ておりません」としながらも「日頃から妻として夫を支えたい気持ちでおりますが、今回、私個人としましては、出馬しない事を願っております」と正直な胸の内をつづった。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000124-spnannex-ent
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/06(水) 15:23:11.95 ID:CAP_USER9.net

    6日、「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビで)で、俳優の石田純一が都知事選に参戦する可能性があることが報じられた。

    都知事選の動向の解説者として番組に出演した政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏が、野党の統一候補として石田純一の名前を挙げた。

    「ご本人が意欲を持っていると。民進党の幹部も“石田さん、いんじゃないの”と。石田さん、最近は市民連合というところで参加して演説したり」とその理由を解説した。

    まだ調整段階であり、「ダメになるかもしれません」とも語る鈴木氏だが、司会の安藤優子から、「(出馬する)確率としてはどれくらいなんですか?」と聞かれると、「確率ねえ…50%よりはあるかな」とも語った。

    ちなみにかつて“不倫は文化だ”発言で話題になった石田。鈴木氏は、野党幹部から、「逆に全部さらしているから、身体検査でひっかかることはないだろう」との冗談がでるほど石田を歓迎する発言も耳にしたという。

    http://dailynewsonline.jp/article/1158274/
    【「不倫は文化」石田純一が都知事選出馬か!「応援は矢口真里とベッキーで」「家族に迷惑だから止めた方が良い」「都民は靴下禁止か」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 09:33:12.27 ID:CAP_USER9.net

    黒木瞳(55)が声を上げて泣いた。初監督映画「嫌な女」が先週末、封切られた。昨年夏の撮影2日目。自宅に戻ると、無力感や自分のふがいなさに涙があふれた。日本映画界では、ほとんど例がない女優の監督挑戦。作品完成の喜びと苦闘の日々を聞いた。

    撮影2日目となる地方ロケを終え、黒木が都内の自宅に戻ったのは午前2時すぎだった。寝ているはずの夫と娘がリビングで待っていた。

    心配する2人に「大丈夫だったよ。何とかやったよ」と答えたが、張り詰めていたものが切れた。涙があふれた。号泣した。「何も言わないで、30分ぐらい泣かせてくれました」。

    慣れない監督業。「大変だと分かっていたのですが力不足を痛感しました。メンタルが落ちました」。現場でスタッフに自分の思いを伝え切れない。

    ロケでは当然ながら天候や状況を自分でコントロールなどできない。無力感と焦り。現場で表情に出さなかったが、家族の顔を見ると、気持ちを抑えられなかった。「もう迷惑は掛けられない。覚悟も決まりました」。

    自分が女優だけに「役者に対する甘えがあったかな」。本番でOKを出した後、すぐに撮影や録音のスタッフに意見を聞いた。

    「役者は自分の演技がどうだったのかすぐに知りたいと自分で分かっているのに、遠慮したのか自信がなかったのか、意識がまずスタッフに向いてしまいました」。徐々に軌道修正していった。

    主演は吉田羊と木村佳乃。吉田は感情を抑える演技が求められ、表現が難しかった。「首を少しかしげて」「もう少し前に出て」など「演技という領域ではないようなことをなるべく言葉にしました」。

    木村が演じた女性は感情むき出しのキャラクター。「常に天真らんまんにテンションを上げてほしかった。見事にやってくれました。すごい根性です(笑い)」。

    編集も手掛けた。「自分が見たいと思うつなげ方をするので、どんどん自分好みになっていく。細かい作業が好きなので楽しかったですね」。

    女優としてあらためて思ったことがある。「初心に帰りました。撮影現場では求められたら何度でもやり直して演じますという気持ちになりました。監督からすれば、材料がたくさんあった方が助かりますからね」。涙も不安も喜びも、全てが今後の女優人生につながっていく。

    ◆「嫌な女」 桂望実氏の同名小説の映画化。初対面の相手でもたちまち懐に入り込む夏子(木村佳乃)は生来の詐欺師。

    遠戚関係にある徹子(吉田羊)は仕事一筋の堅物の弁護士で、夏子がトラブルを起こすたびに解決に引っぱり出されていく。人生なんてつまらないものと思っていた徹子だが、夏子に翻弄(ほんろう)されながら徐々に変化していく。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000025-nksports-ent
    【嫌な女!黒木瞳が号泣「甘えがあったかな。娘が心配。もう迷惑は掛けられない」「映画監督より子供の監督」「娘がいじめ」】の続きを読む

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