芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:小堺一機

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/03(日) 23:00:35.82 ID:CAP_USER*.net

    3月30日放送の『ライオンのごきげんようゴールデン! 大物だらけのサイコロSP』(フジテレビ系)に上沼恵美子(60)が出演。NHK紅白歌合戦で司会を務めた時の裏話を、小堺一機(60)に明かす場面が見られた。

    この日は、小堺がスタジオを飛び出し、大物芸能人にサイコロトークをお願いするスペシャル番組。上沼は「今だから言える話」というテーマになり、1994年、初めて紅白の司会を頼まれた時の話をした。

    司会のオファーを受け、スタッフに会って打ち合わせとなったのだが、その席上で出された条件というのが、驚くべきものだった。なんとNHKの公式発表が出るまでは家族を含め、オファーの件を絶対に人に言ってはいけないというのだ。

    もし司会を務めることがリークされた場合には、司会の話はナシになると聞き、慌てた上沼。12月28日から拘束されるため、家を空けることについて夫に相談したいと言ったのだがNHK側は譲らず、交渉は物別れになってしまったという。

    しかしその後、NHKから「夫にだけは言っていい」と条件を緩めて再度のお願いが来たため、上沼は再度受諾。 家を空けることについて夫に相談したのだが、その返答がまた意外だった。なんと「黒豆はどうする?」と言われたのだ。

    実は上沼の夫は黒豆が大好物。28日から東京入りすると聞き、おせちの黒豆を作るひまがあるのかどうかを聞いてきたのだ。これには上沼も「黒豆って!? わたしゃ今、紅白の話しとんじゃい!」と、夫に食って掛かったという。

    「上沼は94年、95年と連続で紅白の司会を務めて、全国的な知名度がグンと上がりました。かつて本人が明かしたところによると、放送後には東京でのレギュラーのオファーが11本も来たそうですよ。

    実は上沼と一緒に司会をしたのが古舘伊知郎(61)で、2人のテンポの良い進行は、いまだに話題になるほど好評でした。あの組み合わせはまた見てみたいですね」(芸能誌記者)??古舘は、長年司会を務めた『報道ステーション』(テレビ朝日系)を降板。今年の暮れには上沼・古舘の名コンビ司会が復活なるか?

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160403-63145574-taishu
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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/04/03(日) 18:25:03.55 ID:CAP_USER*.net

    前身の『ライオンのいただきます』(1984年10月開始)から数えて31年半にわたり放送されてきた、小堺一機司会のフジテレビの“お昼の顔”『ライオンのごきげんよう』(91年1月開始)が、3月31日に最終回を迎えた。

    ゴールデン帯で放送された30日のスペシャル版では、師と仰ぐ萩本欽一、堺正章が登場。宮根誠司や上沼恵美子といった大物司会者も特別出演し、最後に相応しい放送となった。

    だが、“あの人”と小堺の共演を見たかったファンもいるのではないだろうか。小堺と関根勤が27年半ものあいだTBSラジオで放送していたラジオ『コサキン』をきっかけにブレイクしたルー大柴である。

    ルーといえば、『いただきます』のクイズコーナーにレギュラー出演し、『ごきげんよう』でサイコロトークが始まった後もたびたびゲストとして招かれており、番組に所縁のある人物である。

    もともと、勝新太郎の主宰する『勝アカデミー』で出会った2人は私生活でも仲が良く、小堺がルーに頻繁に私服をプレゼントするなど深い間柄だった。芸能界関係者が話す。

    「小堺や関根の所属事務所である浅井企画で育ったルーは、07年の再ブレイク後に独立。以来、小堺とルーの交流は独立後も続いたようですが、同事務所とルーの共演は一切なくなりました。

    ゲストが出演する最後の通常放送となった『ごきげんよう』には、明石家さんま、関根勤、中山秀征の3人が小堺の勇退に花を添えましたが、もし浅井企画に残っていたら、中山ではなくルーが出演していたでしょうね」

    アルシンド(当時鹿島アントラーズ)と『アデランス』のCMに出演するなど90年代前半にブレイクしたルーは、その後低迷。

    だが、07年には「藪からスティック」「休みもホリデーホリデー言え」などの“ルー語”が大いに受け、再ブレイクを果たした。そのウラには、新しく変わったマネージャーの存在があった。テレビ局関係者が語る。

    「あのマネージャーなくしてルーの再ブレイクはなかったでしょう。各方面と揉めることもあったが、それだけルーのことを本気で考え、実際まさかの再ブレイクを果たしましたから。

    その彼は事務所の考え方と合わず、独立。すると、恩義に感じていたルーは付いていくことを決断した。ルー自体は売れなくなってからも面倒を見続けてくれた浅井企画にも当然恩を感じていたし、苦渋の選択だった」

    ●コサキン&ルー、共演の日は?

    マネージャーが代わった途端に再ブレイクしたルーからしてみれば、当然の道理だったかもしれない。しかし、事務所関係者からは『再ブレイクした途端、天狗になって出て行った』と受け取られてしまい、この“独立事件”による両者の溝は埋まらなかった。

    その後、ルー大柴のメディア露出は激減し、最近ではテレビで見掛ける機会はほとんどなく、ブログのコメント数も数えるほどになってしまっている。

    「何かをきっかけに、小堺や関根とルーの仲が元に戻ればいいなと思いますが、独立から8年経った今でも現実的には難しいかもしれません。

    あれだけ仲が良かったわけですから、『怒んないで聞いて』とお互いの素直な気持ちを話し合って、いつかまた3人で共演してほしいですね。そしたら、ファンは喜ぶと思いますよ。そのチャンスは『ごきげんよう』の最後の放送かなとも思っていましたが」(同前)

    コサキン&ルーの共演が叶う日はやってくるのか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160403-00010004-bjournal-ent
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/03(日) 13:34:23.54 ID:CAP_USER*.net

    3月30日放送の『ライオンのごきげんようゴールデン!』(フジテレビ系)に泉ピン子(68)、和田アキ子(65)が出演。司会の小堺一機(60)に、かつてテレビ局と確執があったことを明かした。

    この日は、小堺が幼少時に過ごした浅草を、泉、和田に紹介するという内容。話はその移動中、バスの中で明かされた。

    まずはそれぞれの略歴が語られ、泉がブレイクするきっかけとなった『テレビ三面記事ウィークエンダー』(日本テレビ系)が紹介されたのだが、ここで「ウィークエンダー辞めたら、干されたのよね」と、いきなり過去に日本テレビと確執があったことを明かしたのだ。

    小堺は泉の突然の言葉に唖然としていたが、和田はこれに乗ってきて「日テレってよう干しますね。私もうわさのチャンネル(『金曜10時!うわさのチャンネル!!』日本テレビ系)辞めたら干されましたよ」と暴露を追加。

    さらに「山口百恵(57)も森昌子(57)も出られなくなったの」と、同じ事務所だった山口、森にも影響があったことを明かした。

    ベテラン2人の大胆過ぎるトークに、なかなか口を挟めない小堺だったが、「一度干された人は干物と一緒で味が出るんですよ」とフォローをし、上手いことトークをまとめていた。

    「40年近く前のこととはいえ、放送局との確執話なんて、泉、和田ほどのベテランでないと話せませんよ。この日の番組は2人が飛ばしまくっていたんですが、この話題は番組が終わる小堺への、2人からのプレゼントだったんじゃないですか? 

    事実、このあとのスタジオトークでは、その話をめぐってかなり盛り上がっていましたからね。結果的においしかったとおもいますよ」(テレビ誌記者)――ベテランタレント恐るべし!

    http://dailynewsonline.jp/article/1111446/
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