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    タグ:市川海老蔵

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    1: 名無しさん 2017/07/20(木) 16:53:17.76 ID:CAP_USER9
    歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が6月22日に乳がんで亡くなった妻・小林麻央さん(享年34)が通っていた病院に対して訴訟も辞さない構えであると発売中の『女性自身』(光文社)が報じ、波紋が広がっている。

    海老蔵は麻央さんに対する検診や治療方針が間違っていたのではないかと不信感を募らせ、その再検証を求めるために3000万円以上の治療費の支払いをストップ。病院側の対応が不十分なら訴訟準備を進めるつもりだというのだ。

    ■「入院費3000万円払わない!」海老蔵が怒りの訴訟準備か

    麻央さんは2014年2月に海老蔵と二人で受診した人間ドックで乳房の腫瘍を指摘され、その8カ月後に多忙のために遅れてしまった再診で乳がんを告知された。それと同時に脇のリンパ節にがんが転移していることが発覚し、当時通っていた有名総合病院からは「早めに切るべき」と提案されたが、麻央さんと海老蔵は「切らずに治す」という治療法を模索する道を選んだ。

    だが、その後もがんの進行は止まらず、同誌によると昨年2月に都内屈指の大病院に入院。最先端の放射線治療や抗がん剤投与を受けたはずだったが、海老蔵はその治療法に納得がいかず、わずか5カ月後の同年7月に別の有名大学付属病院に転院したという。しかしそれでも病状は一向に回復の兆しを見せず、今年5月には在宅治療に切り替えることになっている。

    苦しい闘病の末に麻央さんが亡くなった後、海老蔵は検診や治療方針が間違っていたのではないかと主張し、病院側に治療が正しかったのかどうかの再検証を求めているという。麻央さんの入院で掛かった治療費は1泊5万円の個室や保険適用外の新薬などで総額3000万円以上にのぼるが、海老蔵は再検証の結論が出るまで支払いをストップ。十分な検証がされない場合は「怒りの訴訟」を起こす構えだという。

    「昨今は『セカンドオピニオン』という言葉が広まり、ひとりの医師の見立てだけでなく他の病院を回ってより自分に合った治療法を模索するという選択肢が増えた。しかし、それでも三つの大病院を転々とするというケースは非常に稀です。それだけ当時の海老蔵さんと麻央さんの心は揺れ動いていたのでしょう。

    そういった時期に適切な検診や治療を受けられなかったすれば海老蔵さんの怒りも理解できますが、何をもって治療が不適切だったのかというのは証明が難しく、大病院に“医療ミス”を認めさせるのは容易なことではありません」(医療関係者)

    この報道にネット上でも賛否両論が飛び交った。

    「気持ちはわかる」「病院はちゃんと対応すべきだね」「医療ミスをなくすためにも頑張ってほしい」などと賛同の声がある一方で、「最初に標準治療を断ったのは海老蔵なのでは」「気持ちはわかるけど病院に怒りをぶつけても仕方ない」「治療法が合うかどうかはやってみなきゃ分からないでしょ」と病院側に同情的な意見もあり、議論が巻き起こっている状況だ。

    「医療ミスの真偽はともかく、海老蔵さんは『切らずに治す』という治療法を模索する中で水素水や気功などを使った民間療法に傾倒してしまった時期があるといわれている。大病院に入院するまでの空白の期間があるため、それが今回の訴訟報道で反発の声が上がる原因にもなっているのでは。

    しかし、最初の検診でがんを見落とさずに早期発見したり、医師が標準治療の重要性をもっと説いていれば治療が早まった可能性もあり、どちらに責任があるとは言い難い状況です」(前出・関係者)

    海老蔵は自身のブログに「この世に彼女がいない事がまだ受け入れられない」などと綴り、17日朝に掲載された自撮り写真に「やつれたように見えます」「大丈夫ですか?」といった声が寄せられるなど心身ともにダメージが心配されている。ここで訴訟騒動が起きるようなら、さらに心労が蓄積してしまいそうだが、どのような道を選ぶことになるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1335674/?page=all
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    1: 名無しさん 2017/07/02(日) 18:40:59.61 ID:CAP_USER9
    2017年6月22日にフリーアナウンサーの小林麻央さんが亡くなった後、夫の市川海老蔵さんがディズニーランドに行ったことについて投稿したツイートが話題になっている。 
     
    6月30日17時頃に投稿されたツイートには、 
     
    「声優が休養中にゲームしてるだけで炎上。 妻を亡くした歌舞伎役者が子供を気分転換させるためにディズニーに連れてって炎上。 やっぱり『辛い状況がある中で他人が楽しい思いをする』のが気に食わないのかな? お前らとはなんの関係もない赤の他人じゃん」(原文ママ)とある。

    ■ツイートの起因はネットの書き込み 
     
    このツイートにある「歌舞伎役者」とは、市川海老蔵のことだと考えられる。同ツイートに起因する、2017年6月28日15時頃に書き込まれたネットの掲示板上では、 
     
    「昨日ディズニーで見かけましたが、海老蔵さん、麻耶さん、れいかちゃん、かんげんくん、お付きの男性の五人でいました。かんげんくんはベビーカーに乗っていてお付きの人が押していました。海老蔵と麻耶さんが仲良く話していましたよ」(原文ママ)

    と書き込まれた。 
     
    これについて、同掲示板では、 
     
    「喪があけないうちからディズニーランドとか、あり得ないから…」 
    「ディズニー、本当なのか・・ ドン引きだわ」

    などと市川海老蔵さんの行動に対し批判的な声が書き込まれている。 
     
    6月27日19時頃、市川海老蔵さんのブログには、「今日は稽古うまくできたので」という題名で、 
     
    「今日は2人の願いを叶えました。 すこし遊びに、 子供達が笑顔になる事が今の私達の幸せです。」と更新されている。 
     
    ネット上では、「すこし遊び」が「ディズニーランドに行ったこと」なのではないかと考えられている。

    「不謹慎だからと言っていつまで控えるべきなのか」 
     
    この書き込みのことを投稿したツイートに対し、 
     
    「不謹慎だから控えるべきっていつまで控えればいいんだよ....」 
    「と言うか、妻を亡くして間もない人を良く叩けるよなぁ...って。子供を気遣ってのことだろうに......。」

    などとツイートに賛同する声が多く寄せられている。 
     
    このツイートは2017年7月2日15時時点で、55083リツイート、57179を超える「いいね」がついている。

    7/2(日) 15:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000004-jct-soci
    【【芸能】<市川海老蔵>不幸があった後にディズニーランド 不謹慎なのか?】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/07/01(土) 11:43:57.03 ID:CAP_USER9
    歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が1日、自身のブログで「私の朝ごはん」と題して、亡くなった妻・小林麻央さんのために料理した野菜スープを今でも作っていることを明らかにした。 
     
    海老蔵は「野菜スープを作ったあの日から欠かさずに毎日飲んでます」とつづり、スープの写真を掲載した。 
     
    そして「人は何かを始める勇気とその己の心に敬意をもち継続して行く事が大切と感じます。目先のマヤカシや憶測や偽りに己の弱さが負けないで進む事は人生難しいと思います。真実はひとつ。それは愛です」と記した。 
     
    さらに「偽りの情報は重罪です、重罪ですが、、(何かが偽りと指摘しているわけでは有りませんので悪しからず)偽りの情報は重罪です。重罪ですが、全ての人々が幸せで愛を感じることが出来ることを祈ります」と投稿を締めくくっていた。

    スポーツ報知 7/1(土) 11:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000088-sph-ent
    【【芸能】市川海老蔵「偽りの情報は重罪です」ブログで思いつづる】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/06/30(金) 18:13:53.28 ID:CAP_USER9
    歌舞伎俳優の市川海老蔵(39)が30日、自身のブログを更新。22日に亡くなった妻でフリーアナウンサーの小林麻央さん(享年34)が乳がん闘病をつづったブログを英訳すると報告した。

    世界中の人に役立ててほしい考えで「世界中の私たちと同じように乳がんで苦しんでいらっしゃる方や、そのご家族の力に少しでもなれたら」と英訳の理由を説明。「世界の方々へ、麻央の想いが届きますように…」と願いを込めた。 
     
    海老蔵は「まおのことやブログに、日本だけでなく海外の方も関心を持っていただいていると聞きました。世界中の私たちと同じように乳がんで苦しんでいらっしゃる方や、そのご家族の力に少しでもなれたらと、まおが綴った日々のブログを英語に訳して世界中の方に読んでいただければと思いました」と世界に発信すると明かした。 
     
    麻央さんは昨年9月1日にブログ「KOKORO.」を開設。「なりたい自分になる」というタイトルで初投稿した。「力強く人生を歩んだ女性でありたいから、子供たちにとって強い母でありたいから、(がんの)陰に隠れているそんな自分とお別れしようと決めました」と宣言した通り、日々の病状や、がんに立ち向かう心境などをありのままにつづった。 
     
    海老蔵は「これ(英訳)もブログを通して、まおがやりたかったことかなと思ってます。まずは毎日少しずつ、まおのブログにあげていきます。新しいブログを準備していますので、それができたらそちらに移します。

    病でありながら世界中の方の心を動かす。本当に偉大な妻です」と改めて称え「よろしくお願いいたします。今夜から頑張ってみます。世界の方々へ、麻央の想いが届きますように…」と最愛の妻の遺志が世界中に広がることを願った。

    以下ソースで

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000124-spnannex-ent
    【【芸能】海老蔵 麻央さんブログを英訳「世界中の方に読んでいただければ」】の続きを読む

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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/07/21(木) 08:15:47.82 ID:CAP_USER9.net

    歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)が21日、ブログを更新。妻・小林麻央の誕生日に会えない悲しみをつづった。

    この日、闘病中の麻央は34歳の誕生日を迎えたが、海老蔵は「会いたかったけど、多分会えない誕生日、はじめて…」と悲しみの胸中を明かす。

    舞台に立つ海老蔵は入院中の麻央と顔を合わす機会がないようで「今日は曇ってますね、今月の演目の流星、織姫と彦星 曇りや雨だと会えないとか…」と演目に例えた。

    前日のブログでは「明日は愛する人の誕生日」と麻央の誕生日について言及、週刊誌が麻央の姉・小林麻耶(37)の自宅周辺を取材していることについて「ただただ残念、ただただ残念、ただただ残念、ただただ残念、…」と、同じ文言を4回繰り返した。

    海老蔵はこれまでにも、ブログで自宅や実家周辺の取材自粛を求める書き込みをしている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000005-tospoweb-ent
    【市川海老蔵が妻・小林麻央の誕生日に会えず「会いたかったけど、多分会えない誕生日、はじめて…」小林麻耶の自宅周辺を取材に「ただただ残念」】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/19(火) 00:09:38.64 ID:CAP_USER9

    「ネエネエのとこに行くから遊べないの!」

    蒸し暑い7月12日の昼下がり、東京都内の有名幼稚園の園庭から、ひときわ元気な女の子の声が聞こえてきた。小林麻央(33)と市川海老蔵(38)の長女・麗禾ちゃん(4)だ。彼女が「ネエネエ」と呼ぶのは、麻央の姉で伯母の小林麻耶(37)のこと。この日は摩耶の37歳の誕生日だった。

    麻耶と言えば、5月19日、『バイキング』(フジテレビ系)の生放送中に過呼吸を訴え途中退席。過労による体調不良を理由に、現在も5本のレギュラー番組を休業中だ。

    6月9日には麻央の乳がんが発覚。献身的な看病疲れも重なってのダウンだった。この日、麻央の母親が麗禾ちゃんと弟の勸玄くん(3)を迎えに来た。

    姉弟が向かったのは、麻央の実家だった。倒れた後、姿がまったく見られない麻耶も、その実家にいるようだ。2人は近くのコンビニに寄ると「ネエネエにあげるの」といって、それぞれお気に入りのお菓子を購入。

    よほど麻耶と会うのが楽しみなのだろう。実家に近づくと、麗禾ちゃんはたまらずひとり、先に駆け出して行った。

    2人は約2時間、麻耶の誕生日を祝うと祖母に連れられ、自宅に帰って行った。12日の海老蔵のブログでは、勸玄くんが星型のせんべいを麻耶にプレゼントしたのに、自分が食べたそうにしている様子が紹介されている。テレビ局関係者が話す。

    「麻耶さんは昨年の誕生日は、自身が通うヨガトレッチのサロンでパーティーがあった後、アマン東京のレストランで友人たちとディナーをしています。多くの友人たちと食事するのが恒例でした」
     
    ところが、今年は実家で姪と甥に囲まれた、ささやかな“パーティー”のみだった。

    「麻耶さんの姿が最後に目撃されたのは、麻央さんが再入院した次の日、6月14日朝。入院した麻央さんに付き添って帰ってきたところかもしれません」(スポーツ紙記者)

    実家近くの住人も、最近麻耶の姿を見たという人はいなかった。番組降板後54日もの間、実家に“引きこもり状態”。前出テレビ局関係者は、麻耶の状態についてこう語る。

    「あの姉妹は本当に仲が良くて、何でも相談し合うほどでした。麻央さんは姉の麻耶さんを頼っていましたが、結婚以降、立場が逆転。30代になって会社を辞めて独立した後は、仕事や結婚の悩みをこれまで以上に、麻央さんに相談していたんです」

    ところが麻央のがん発覚以降、麻耶は体を気遣い妹に弱音を吐けなくなった。エッセー『まや道 向かい風でも笑顔の理由』(小学館)で、麻耶は妹について《「病的に妹のことが好き」です。

    どれくらい病的かというと、「麻央ちゃんのためなら命も差し出せる」くらい》と綴っている。その妹が、今、がんと必死で闘っている。

    「命に代えても守りたい妹なのに、それができない。その悔しさもあって彼女は自己否定に陥り、外出がままならないほど自分を精神的に追い込んでいるようです」(前出・テレビ局関係者)

    麻耶の病状について、『ヒガノクリニック』の日向野春総医院長はこう話す。

    「パニック障害だと思われますが、それは家族や仕事の人間関係がもとで、発症するケースも多いのです。そうなると人と関わることで悪化しますから、現時点では外出が難しいでしょう。彼女の場合、妹さんのことで相当な精神的ダメージがあるのでは」

    愛する妹・麻央を「命がけ」で守るためには自身の回復が必要だ。麻耶もいま、妹のために闘っている――。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010000-jisin-ent
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