芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:年収

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    1 : サインコサイン ★@無断転載は禁止2017/02/19(日) 17:18:11.68 ID:CAP_USER9
    19日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、和田アキ子が、デビュー時の給料を告白した。

    番組では、宗教法人「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加の告白本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を取り上げた。同書の中で、清水は2014年途中までは月給が5万円だったと告白。加えて、2016年の時点で、年収1000万を手にしたとも綴っているという。

    すると和田は、清水が22歳の若さで高額年収を貰っていたことに「普通のOLではいないですよ!」「すごいじゃないですか!」と声を張り上げる。そして、自身のデビュー時の給料が3万円だったと明かしたのだ。

    続けて、和田は恨みがましく「1万8000円、下宿代で引かれたんだよ?」「どんだけ辛かったか、ホンマに!」と吠えたのだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12693958/
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    1 : YG防衛軍 2016/07/19(火) 01:19:52.86 ID:CAP_USER9

    「フリーになってからのあたしの3年間の稼ぎなんて、カトパンの1年分ぐらいよ。もーイヤんなっちゃう」

    先日、あるバラエティー番組の収録前に飛び出したビックリ発言。この言葉の主があの人だったから、テレビ局関係者はさらに驚いたという。

    「真麻さんが仲のいいスタッフと控室で談笑してたんですが、加藤綾子アナウンサーの稼ぎぶりと自分を比較して、冗談ながらも嫉妬しているように話してました」

    そう、冒頭の言葉は高橋真麻のものらしい。'13年3月末にフジテレビを退社し、翌月から父で俳優の高橋英樹が所属、母が経営する事務所でフリーアナウンサーとして活動している。

    「情報番組やバラエティー番組を合わせると、現在6本のレギュラーを持っています。それだけでなく、CMも3本を持つ売れっ子ですね」(芸能プロ関係者)

    ノリにノッていても、どうしても後輩のことが気になっちゃうのは同じフジテレビの元先輩アナウンサーとしてのサガ? なにより今年4月に同局を退社したばかりのカトパンのスタートダッシュは元局アナの中でも“驚異的”だ。

    「フジテレビのバラエティー番組『ホンマでっか!? TV』やスポーツ番組『スポーツLIFE HERO'S』など、3本のレギュラー番組を持っています。加えて、芸能事務所に入ってから増えた仕事といえばCMです。

    大手家電メーカーと大手飲料メーカーと契約しています。今後も好感度の高さを生かして大手企業のCMを狙っているそうです」(前出・テレビ局関係者)

    レギュラー番組ではメインMC、CM契約も超大手クライアントと大成功のカトパンに対して、「実は、真麻さんのCMでの1本当たりの単価は低いんです。また企業も大手ではない。約3倍の収入の差発言は、そこから生まれたのではないでしょうか」(前出・テレビ局関係者)

    とはいえ、私生活では“勝ち組”と報じられているのは真麻。今年4月に『週刊文春』に熱愛を報じられている。

    「お相手は、不動産会社の社長さん。彼の祖父が会社を興して、それを継いだ2代目の社長です。いわゆるエリートでお金持ち。そんな彼と1年ぐらい交際しています」(ワイドショースタッフ)

    そうなればそろそろ……。

    「真麻ちゃんも今年で35歳。“すぐにでも彼と結婚したい”と言っていましたよ。後輩のカトパンに収入の面では負けていても、“今お付き合いしている彼と、幸せになれればいい”とも話してました。恋愛が順調にいっているからこその余裕なんでしょうね」(真麻の知人)


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00029540-jprime-ent
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    砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 15:55:04.75 ID:CAP_USER9.net

    “百獣の王”を自称するアスリートタレント・武井壮(43)が22日に放送された日本テレビ系「ナカイの窓」に出演し、金持ちエピソードを語った。

    「友達といっしょSP」に芸人のバイク川崎バイク(36=以下BKB)と登場した武井は、BKBとの仲良しエピソードを披露。

    遊びに行くとき使用する愛車に話題が及び、MCの中居正広(43)から「どんな車?」と聞かれると「マクラーレンです。一応外車ですね」とひょうひょうと答えた。

    さらに中居が車の値段に切り込むと武井は「6000万円」と驚がくの金額を披露。これにはスタジオ中がざわめき、タレントの菊地亜美(25)は「ウソでしょ」と目を点にして驚いた。

    金額も桁外れだが、さらにスタジオをびっくりさせたのが支払い方法。中居がローンの年数をたずねると「一括っすね」と胸を張った。

    スタジオのあまりの反応の大きさに、武井も「お客さんが(のけぞって)後ろ斜め45度になったの初めて見ましたよ」と驚いた。

    武井の金持ちエピソードはこれだけにとどまらず、住んでいる家にも波及。3年前までは家がなく転々としていたが、今は東京・港区でコンシェルジュ付きの生活を送っているという。家賃もかなりのもので「月、大体76万円とかだったかな」と明かした。

    武井は以前テレビ番組で、芸能事務所には所属せず、個人事務所で活動しているため、ギャラは全て自分の懐に入ると告白。年収は軽く億単位だと噂されている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000032-tospoweb-ent


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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/04/09(土) 10:24:49.80 ID:CAP_USER*.net

    いまお笑いタレントで大きな話題となっているのが、バナナマンの設楽統(42)だ。テレビ界では「ダウンタウンや爆笑問題、くりぃむしちゅーらの年収を抜き去ってしまうのでは」と噂されるほど勢いがある。

    ニホンモニターが昨年末に発表した「2015タレント番組出演本数ランキング」を見ると、50歳以下の芸人では設楽が556本でダントツの人気ぶりを示した。

    50歳以下の芸人限定の2~10位は以下の通り。

    2位・澤部佑(29=458本)、3位・加藤浩次(46=456本)、4位・有吉弘行(41=452本)、5位・春日俊彰(37=421本)、6位・後藤輝基(41=419本)、

    7位・博多大吉(45=411本)、8位・若林正恭(37=405本)、9位・大久保佳代子(44=378本)、10位・上田晋也(45=377本)

    だが意外なことに、設楽は年収ではトップ10どころか30位内にも入らないという。

    「若手の年収トップは加藤と上田。次いで有吉やオードリーの若林らが入っています。設楽はあれだけ番組に出演しているのに、1億円の大台もまだ夢の世界ですよ」(芸能プロ関係者)

    実は、設楽にお声がかかるのもギャラの安さに秘密があるという。

    「来た仕事は『スケジュールの許す限り、絶対に断らない』という姿勢で有名ですが、知名度の割に出演料がリーズナブルなんです。あれだけ売れていながら年収は5000万円弱。

    本来ならば設楽クラスの知名度とキャリアだと、ゴールデン&プライム帯で1本80万円が相場ですが、20万円でも喜んで受ける。ディレクターと気が合うとギャラは二の次で仕事を受けてしまう」(放送作家)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00000009-tospoweb-ent
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    1 : スターダストプレス(東京都)@\(^o^)/:2016/04/05(火) 20:07:59.47 ID:7UCgamWW0.net PLT(15000) ポイント特典

    生涯年収に換算すれば、数億円の損失を囁かれているのがお笑い芸人の陣内智則(42)だという。「陣内クラスで、年収3000万円超え。でも下半期から手取り額は急減します。最悪の場合、1000万円以下になるかもしれない…」(放送作家)

    その理由だが、芸人の陣内にとってはタレント生命を脅かすほどの大問題に波及しかねないという。「日テレから出禁を喰らってしまったからです。日テレといえば今や視聴率No.1。他局も出禁になった芸人を好んで起用するプロデューサーはいませんよ」(制作会社幹部)

    事件の発端は、陣内のクレーマー癖。『ナカイの窓』(日テレ系)で放送されたハワイSPの収録時において早速、噛みついたのだ。
     
    「ハワイに行く直前、空港で陣内がADに文句を言い始めたんです。プロデューサーが慌てて駆けつけると、座席についてのクレームだった。中居正広がファーストクラスなのに俺はエコノミーなのかと」(同)

    あまりに頑な態度を貫く陣内に対し、最終的に申し出を受け入れたという。しかも、陣内の座席だけをアップグレードするわけにはいかず、出演者全員の席をビジネスクラスに格上げしたというのだ。
     
    「往復で200万円以上の出費になったんです。想定外の予算が出たため現地で予定していたロケを一部、カットせざるを得なくなった」(日テレ関係者)

    陣内のワガママぶりはすぐに日テレ局内で共有され、やがてテレビ界に広まることになったのだという。「この種のワガママを許すと他の芸人もゴネ得とばかりにクレームを付け始める。結果、しばらくは日テレの番組に対し、出禁という方向が決まった。収録済みの『エンタの神様』以外、すべて出演がキャンセルになったそうです」(同)

    現在、ゴールデン&プライム帯における陣内の出演料は1本40~60万円。「ギャラの格下げでもしないと日テレ出禁は解かれない」(テレビ関係者) 未来は果てしなく暗い。

    http://wjn.jp/article/detail/2199396/
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