芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:幸福の科学

    tc
    1 : Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2017/02/23(木) 12:20:34.45 ID:CAP_USER9
    「去年7月、彼女はLINEのアカウントを突然消したんです。それまでの人間関係をリセットしたかったのか…。ちょうどその頃、“人肉を食べる役”をやっていたみたいなので、今思うといろいろと考える部分もあったのかな」 

    清水富美加(22才)の知人はそう呟く。宗教団体『幸福の科学』への出家を発表してから10日あまり、騒動は収束を見ない。2月17日には、清水が告白本『全部、言っちゃうね。』を出版した。

    《役作りのために飛んでる虫だって食べたし、苦手な貝類を毎日必ず食べるって決めて食べました。(中略)居酒屋で、飛んできたハエを、おしぼりでつかまえて食べました》

    《16歳の誕生日の日、死のうとして、ガムテープを口と鼻に貼ったんです》《ある時、「自分はなんにもできない。もう死のう」ってなってしまって、暴れてカッターで部屋をぐちゃぐちゃにして、腕を切りつけて。(中略)その時の傷は今も右手首に残っています》 

    著書には赤裸々な言葉が続く。一方、清水の所属事務所は《このタイミングで清水富美加の書籍が出版されたことについては、誠に不可解であると言わざるを得ません。この書籍には事実と異なる部分も多々含まれております》と意見は真っ向から対立している。 

    2月21日には、一部スポーツ紙が、清水が著書で綴った《悩みの種だった好きな人》が、人気ロックバンド『KANA-BOON』のベーシスト・飯田祐馬(26才)で、既婚者の飯田と清水は2015年6月から昨年1月まで不倫関係にあったと報じた。だが、女性セブンの取材では、別の男性の影も浮上した。前出の知人が明かす。

    「清水さんと同年代の若手俳優・Aです。2014年頃に交際していて、周囲にもその彼にも“つきあってるのは絶対に内緒にして!”って徹底していました。ただ、交際1年ほどで破局してしまったんです」 

    その頃、清水は酒に酔うと「もうイケメンはこりごり!」と口走ることもあったという。

    「春先に、同じ事務所の若手女優仲間たちと暮らしていた事務所の寮を出たことで、恋愛や仕事の悩み相談をする機会がなくなっていたみたいです」(前出・知人) 

    そのせいか、もともと多かったお酒の量がさらに増えていったという。

    「午前11時から仕事かレッスンが入っていたのに、正午過ぎまでお酒を飲んでいて、予定をすっぽかしてしまったこともありました」(芸能関係者)

    http://news.livedoor.com/article/detail/12710330/
    【清水富美加が若手俳優・Aと交際の過去!酒に酔うと「居酒屋で、飛んできたハエを、おしぼりでつかまえて食べました。もうイケメンはこりごり!」】の続きを読む

    712
    1 : サインコサイン ★@無断転載は禁止2017/02/19(日) 17:18:11.68 ID:CAP_USER9
    19日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、和田アキ子が、デビュー時の給料を告白した。

    番組では、宗教法人「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加の告白本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を取り上げた。同書の中で、清水は2014年途中までは月給が5万円だったと告白。加えて、2016年の時点で、年収1000万を手にしたとも綴っているという。

    すると和田は、清水が22歳の若さで高額年収を貰っていたことに「普通のOLではいないですよ!」「すごいじゃないですか!」と声を張り上げる。そして、自身のデビュー時の給料が3万円だったと明かしたのだ。

    続けて、和田は恨みがましく「1万8000円、下宿代で引かれたんだよ?」「どんだけ辛かったか、ホンマに!」と吠えたのだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12693958/
    【和田アキ子がデビュー時の給料は3万円だったと告白「どんだけ辛かったか。1万8000円、下宿代で引かれたんだよ?」】の続きを読む

    7wq
    1 : 場合 ★@無断転載は禁止2017/02/17(金) 20:40:18.07 ID:CAP_USER9
    宗教団体「幸福の科学」に出家した女優、清水富美加(22)の告白本「全部、言っちゃうね。」が17日、幸福の科学出版から発売された。著書では所属事務所の社長に対する不満も記された。 

    著書の中で清水は「本当に社長のことを殺したいって思ったりします」と、マネジャーに話したことを告白した。

    「仮面ライダーフォーゼ」の撮影で忙しかったころのことで、休みがなかった上に、給料は5万円で源泉徴収を引かれると、手元に残るのは4万5000円ほど。「どんどん社長への怒りがたまっていきました」と、当時を振り返った。 

    自身は食事もままならず、交通費も最低限しか支給されないため何駅分も歩くことも。「その間に社長はどんなにうまいものを食べてどんな車に乗っているんだろうと思うと、どうしても社長への恨みが止まらなくなってしまいました」と当時の思いを記した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000542-sanspo-ent
    【清水富美加「本当に社長のことを殺したいって思ったりします」 源泉徴収を引かれると、手元に残るのは4万5000円】の続きを読む

    c
    1 : Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2017/02/14(火) 13:08:56.18 ID:CAP_USER9
    12日、直筆FAXで芸能界引退と『幸福の科学』への出家を表明した女優・清水富美加(22)。

    『幸福の科学』によれば、1ヶ月3時間睡眠で月5万円の給料だったということや、水着やブルマなどやりたくない仕事を強要させられたとの発表があり、物議をかもしている。

    また、現在の仕事を「すっ飛ばした」ことも話題に。これに関して13日放送の『バイキング』(フジテレビ系)での坂上忍(49)の発言に批判が集まっている。

    ■坂上忍「俺は一切擁護する気はない」まず、引退の原因のひとつである給料が5万円であることについて、坂上は「こんなの俺の時代でもそうだったよ。若手は不眠不休」と相容れない様子。

    また、現在の仕事を反故にしたことについては、「どれだけ色々なところに迷惑かけてると思ってるんだ」と興奮気味に話し、「(仕事を)すっぽかして出家するみたいなのを許しちゃうとなんでもアリになる」と仕事に対する姿勢を激しく批判した。

    スタジオから「出家ということは抜きにして、仮に心身ともに限界まできて入院した場合にもそう言うんですか?」と質問されると言葉を濁し、「出家は抜きにできないじゃん」と語気を強め、スタジオはややピリピリとした雰囲気に。

    体調不良にもかかわらず、ツイッターのアカウントを新設する清水に不快感を示し「俺は一切擁護する気はない」と断言した。

    この一連の流れを観たネット民からは、坂上を批判する声があがっている。

    ・毎日働いて月給5万円を「下積み時代なら当たり前」って言いのける坂上に引く

    ・坂上は自己責任論に持って行きすぎだろ。管理しなかった事務所にも問題あるのにそこには触れないのかよ

    ・事務所擁護ばっか。清水さんを心配する意見にはすぐ怒りで被せてひどい

    ・これこそパワハラなんじゃないの? みんな黙らせてるじゃん

    ■過労死すると思うまで働いている人は1割未満だが...?しらべぇ編集部が全国20~60代の就労者の男女686名に「仕事に向き合い方」について調査したところ、全体の11.7%が「過労死すると思うほど仕事をしている」と回答。

    年代別でわけると2、30代の男女は全体よりもやや多く仕事をしている傾向にあることが明らかに。とにかく働かされる若者...という図式はありえるのかもしれない。

    子役のころから芸能界に身を置き、活動をしてきた坂上。弱肉強食の世界で生き残った彼だけに強い思いがあるのだろう。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170213/Sirabee_20161068163.html
    【坂上忍が清水富美加に激怒!パワハラ寸前の内容に批判が殺到「事務所擁護ばっか。管理しなかった事務所にも問題あるのに」】の続きを読む

    ika
    1 : 豆次郎 ★@無断転載は禁止2017/02/12(日) 18:18:17.28 ID:CAP_USER9
    電撃引退へ!! 女優、清水富美加(22)が芸能界を引退する意思を固めたことが11日、分かった。関係者によると、先月下旬に宗教団体「幸福の科学」の信者であることを所属事務所に明かし、「仕事を辞めて幸福の科学に出家(就職)します」と説明したという。

    清水は、今月4日に出演したフジテレビ系「にじいろジーン」を最後に仕事をすべて欠席しており、事務所は対応に追われている。 

    映画、ドラマのみならず、バラエティーでも活躍中の新進女優が、芸能界を去る決断をした-。 

    関係者によると、先月19日、幸福の科学グループ総裁の大川隆法氏(60)が清水の守護霊に“インタビュー”した動画が同団体の公式サイトに掲載。その動画に気づいたチーフマネジャーが清水に確認したところ、「実は信者なんです」と一家で信者だったことを告白した。 

    清水はその後も普段通り仕事を続けていたが、同下旬にマネジャーを呼び出し、立ち会った同団体側の弁護士2人の前で「仕事を辞めて幸福の科学に出家します。幸福の科学のために働きたい。専念したいです」と自ら引退を宣言。マネジャーが清水に何を話しかけても通じない状態だった。 

    2008年に事務所のオーディションでグッドキャラクター賞を受賞し、芸能界デビュー。15年にNHK連続テレビ小説「まれ」でブレークし、抜群のトーク力を武器に現在は「にじいろ-」(土曜前8・30)などレギュラー番組2本、ラジオ1本、CM2本を持つ人気者に成長した。 

    今月3日には守護霊のインタビューが書籍「女優・清水富美加の可能性」として発売され、翌4日の「にじいろ-」を最後に清水は仕事を放棄。事務所は当初、休んだ理由を体調不良にしていたが、現在は関係各所に事実を説明するなど対応に追われている。本人とは音信不通という。 

    この日、清水が公式ツイッターで「来週、ある『宣言』をします」と意味深に投稿。しかし、すぐにツイッターが削除されると直後に個人ツイッターを立ち上げ、「色々ありましたし、色々あります」と告白。同日深夜には「私以外に私の本当の事を語れる人なんていないことを、今のうちに言っておきます。自分の真実くらい、自分で語らせて下さい」と綴った。 

    別の関係者によると、事務所は清水との契約が残っており、「せめて契約期間中に決まっている仕事はやり遂げてほしい」と説得しているが、団体側はすぐに事務所を退社させたい意向で、平行線をたどっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000503-sanspo-ent
    【「出家します」清水富美加が電撃引退!『幸福の科学』活動専念へ】の続きを読む

    このページのトップヘ