芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:批判

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:50.43 ID:CAP_USER9

    今年5月に第2子を出産したフリーアナウンサー・高島彩(37)が、8日に行われた『ニッポンのぞき見太郎』(フジテレビ系)の収録にて仕事復帰した。

    収録後には会見を行い、「1人目の時は(復帰まで)8カ月くらいだったけど、今回は、産んだ3日後くらいに『仕事できそう、したいな』という気持ちがあった。あと2人目だったので(出産が)早かったのと、体も楽だったので、そういう意味では気持ちよくこの場に復帰している」と笑顔で心境を語った。

    そんな高島に、同番組にて共演した徳井義実と生瀬勝久は「何事もなかったかのように帰ってきたので、高島彩は強いなと感じました」、「余計に綺麗になりましたよね。働く女性はこうあるべきだというみんなの憧れに、またなるんじゃないでしょうかね」と感心していた。

    しかし、産後1カ月という“スピード復帰”を果たしたことで、案の定ネットでは「さすがに早すぎない?」とお叱りの声が。

    多く飛び出したのは、「お金に困ってるのかな?」「何でそんなにテレビ出たがるの?」「何だかんだ自己顕示欲強そうだ。お金あるからゆっくりできるはずなのに、出てくるのは テレビ出てちやほやされたいか忘れられたくないんだろう」

    「芸能人ってすぐ復帰するけどいつも疑問。お金に困ってるわけではなさそうだし、小さいうちは側にいたいとか思わないのかな。一般家庭は、側にいたくてもお金がなくて渋々働くというのに……」という恒例の「産後すぐなのに、なぜ働くのか」論。

    もちろん産後はゆっくり体を休める必要があるが、体力や回復度は個人差がある。だがそこにあるのは、高島の体への心配ではなく、子供が小さい頃は「側にいたい」と思うことが当たり前で、仕事復帰するのは「お金がない家庭のみ」という概念のようだ。

    同時に、「赤ちゃん、誰がみてるのかな?」「ベビーシッターや誰かに育児を丸投げしてるんでしょ?」「ちゃんと毎日育児に向き合って二人育ててる人は、出産後なんか特に精一杯だと思うけど」

    「子供が小さいうちは子育てより仕事のほうが楽だもんね。仕事したい気持ちはわかる。でも普通の人は子育てする。子供が大事だから」といった、高島の行動を育児放棄だと断罪する意見も目立った。

    2 : 砂漠のマスカレード 2016/07/18(月) 00:41:57.29 ID:CAP_USER9

    高島はフリーランスであり、業界トップのアナウンス力を誇る実力者であるため、いわゆるマミートラックに乗せられる心配はないだろう。

    「カトパンがフリーになったばかりだから焦ったんかね」「フリーアナがどんどん出てきて自分の枠がなくなるのが怖いんじゃない?」「女子アナは椅子取り競争だからね」と予想する声も多いのだが、そうやすやすと後輩に椅子を明け渡すほど、彼女の築いた地盤は脆弱なではあるまい。

    だからこそ復帰を焦る必要などないのになぜ、と不思議になる気持ちもわからなくはない。しかし産後すぐに「仕事がしたい」と思うことは、そんなに悪い、または卑しいことなのだろうか。

    子供と一緒にいることが何よりの幸せという価値観を持つ人もいるだろうし、子供と一緒にいる時間と同じように仕事をする時間も必要だという人もいるだろう。そこもやはり、それぞれ違うのだ。

    その上高島は、会社員からフリーに転向したことで、仕事量を自分である程度は調節することができる立場だ。毎日フルタイムで働くわけではなく、当然「子供の側にいる時間」が十分に持てるよう調整しているだろう。

    仕事をしながら育児をする環境を、事前に自身の力で整えた上で出産している高島は、働く女性にとってかなり羨ましい状況だ。それは彼女自身の努力の結果でもあるし、環境に恵まれているからでもある。

    前述したように、生瀬や徳井に「何事もなかったかのように帰ってきた」かのように見せ、強さを称賛される高島は確かにすごいのだが、しかしこれが産後女性のスタンダードでは全くない。

    多くは十分な休息やサポートが得られなかったり不安な気持ちを抱えたりするものである。だからこそ、「持てる者」たる高島が「ずるい」ように見えてしまうのかもしれない。

    しかし、一昔前までは、今よりももっと産後女性の職場復帰への風当たりは強かった。「子供がかわいそう」という声は今なお残るが、現在の比ではなかっただろう。それほど女性の育児専念が常識化していた。

    だが少しずつ風向きは変わってきたのだ。高島をはじめとする知名度の高い女性たちが、出産で仕事をセーブせずに「何事もなかったように」活躍することも、それを後押しする一つの材料だろう。的外れな非難で水を差すことこそが非常識だ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1164803/
    【高島彩の産後1カ月で仕事復帰に女性たちが批判「早すぎ。普通の人は子育てする」「ベビーシッターに丸投げでしょ」「女の敵は女。男女平等とか言いながら」】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/16(土) 09:46:59.99 ID:CAP_USER9

    アンガールズの田中卓志(40)が7月11日放送のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(MBSラジオ)で、最近の子役について「メディアが作り上げた天才」と発言し波紋を呼んでいるようだ。

    田中はある番組で“セリフ覚えもよくてなんでもできる”といわれている子役とコントを一緒にする機会があったことを明かしたが、その子役の演技が田中の期待よりも悪かったらしい。

    田中はそのことについて、「どんだけスゲェのかって思ってたんだけど。始まったら、すげぇミスるの」「全然セリフ入ってないし」「全然聞いてたのと違うじゃんって」と愚痴をこぼした。さらに「メディアが作り上げた天才だったんだなって思った」と厳しく批判した。

    「最近もTOTOのCMでブレイクした寺田心くん(8)や、『朝が来た』(NHK)で主人公の子ども時代を演じた鈴木梨央ちゃん(11)みたいに天才子役が続々と登場してます。

    この二人は演技も上手いし表情も豊かで、まごうかたなき天才なんですが、“天才”といえば世間からの注目が集まりやすくなるからと、ニセ“天才子役”が増殖しているんです」(芸能関係者)

    この田中の発言にはリスナーも納得したようだが、しかし一方では、「そんなん言って大丈夫か?」「同じメディアで働いててその発言いいのか?」

    といった心配の声も上がり、また「子役に文句いう大人って情けなくないか」「子どもにそんなに言ってやるなよな」と、ラジオで愚痴を吐露する田中に対しての冷たい意見もあった。

    現在、“天才子役”であふれかえっている芸能界。田中も「必死にセリフ入れてきたのに」「ガッカリしたんだよなぁ」と肩を落としたというから、共演者からするとつらいところだろう。

    ただ、現在活躍する小栗旬(33)や山田孝之(32)など、子役を経て俳優として大成した人物も少なくない。温かい目で見守るのが、大人の役目なのかも?


    http://dailynewsonline.jp/article/1164072/
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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/14(木) 06:56:55.38 ID:CAP_USER9

    現役女子大生で実業家の椎木里佳さん(18)がツイッターに投稿した「美談」が、ネット上で思わぬバッシングを呼ぶことになった。

    椎木さんのツイートは、ボロボロの服を着た男性に牛丼代を渡そうと考えたが、「ダサい感情が邪魔をしてできなかった」という後悔をつづったもの。

    こうした投稿に対し、ネット上では、「勝ち組の自己満足ではないか」「苦労も知らないくせに」などと、椎木さんの「華麗な経歴」を理由に反発が強まっている。

    「もし私のこと知ってたらどうしよう」「女子高生社長」という肩書で話題を呼んだ椎木さんは、2016年春には慶應義塾大学に進学。

    中学3年生の若さで設立したマーケティング会社AMFの代表取締役社長として事業を運営するほか、ワイドショーや情報番組などメディアへの露出も多い。

    そんな椎木さんが2016年7月11日深夜に投稿したツイートが、いまネット上で物議を醸している。

    椎木さんは車で移動中、「牛丼屋の前でボロボロになっている服を着て、1人で立ち止まってる男性」を窓越しに見かけた。その後、この男性は「財布の中身をチェック」して、「諦めたように(中略)行ってしまった」という。

    椎木さんは、「お金を握りしめて車から降りよう」と考えたという。だが結局、椎木さんは考えを実行に移すことが「できなかった」。その理由について、

    「バカにされてるって思われたらどうしよう。もし私のこと知ってたらどうしよう。そんなダサい感情が邪魔をしてできなかった」と後悔を交えつつ説明している。

    その上で、投稿の末尾には「今度は(車から)降りてみようと思う。勇気を出して声をかけてみよう」との決意もつづっていた。

    「わざわざ公表することは偽善」
     
    椎木さんといえば、東証1部上場企業「ディー・エル・イー」の椎木隆太代表取締役の娘で、慶應義塾の幼稚舎にも通っていたことで知られる。そのため、女子大生社長という肩書についても、「親の七光り」という批判が定期的にみられる。

    こうした背景があるためか、今回の椎木さんのツイートは、ネット上で「苦労も知らないくせに」「いい人アピールですか?」などと激しい反発を呼ぶことになった。

    さらには椎木さんのツイッターアカウントにも、

    「それは優しさではない、勝ち組の自己満足ではないかな」
    「身なりがボロボロだとか、人の事勝手に見下して優越感に浸りたいだけだろう」
    「素晴らしいと思いますが、SNSでわざわざ公表することは少し偽善を感じます」
    といった批判的なリプライ(返答)が集中することになった。

    一方で、「心が優しくないと感じられない事」「とても優しい方なんですね。素敵です」と肯定的な意見も寄せられている。椎木さんは、こうした様々な反応に対し、13日正午現在、ツイッターを更新していない。

    派遣など非正規労働者が「ロストジェネレーション(失われた世代)」と呼ばれるなど格差が広がるなかで、生まれながらに経済的に恵まれ、18歳で「社長」という肩書を持つ椎木さんの言葉には、どうしても「上から目線」を感じてしまう人が多いようだ。

    そこへ持ってきて、椎木さんの女の子らしい率直な語り口が、かえって反発を招くことも多い。

    16年2月には、自身が社長をつとめるAMF公式サイトのソースコードが、他社サイトのコードを「パクっていた」として騒動が起きたが、このとき椎木さんはツイッターで、

    「私自身は気がつけなかったので、今回炎上させてくださった方々に感謝しています。やってしまったことの事実は変えられない」などと挑戦的な文章を投稿したことが、ネット上で激しい批判を集めた。

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/jcast-272380/
    【女子大生社長の椎木里佳「ボロボロの服を着た男性にお金を」で炎上「結局何もしてない」「他人を見下すのは失礼」「お姫様気分で庶民に施し妄想」】の続きを読む

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    1 : 砂漠のマスカレード 2016/07/12(火) 18:39:33.65 ID:CAP_USER9

    タレントの武井壮(43)のツイッターでの発言に「意識が高すぎる」と世間の人が反感を抱いているという。

    7月7日に投稿された武井の問題のツイートは、「生活費のために1日8時間以上働けるのに自分の目標のために残りの16時間をなんにも使わねえってもったいなくねえかな。。」というもの。

    そしてその後に続けて、「帰宅したけど明日の仕事まで5時間ねえ!! 洗濯してるうちに上半身だけはぶっ壊す!! そして一歩助走でフルの垂直跳びで脳に刺激を与えまくる!! 40分で完遂して爆発的にケアしてピアノ弾いて寝る!!」

    とアップし、睡眠時間を削ってまでトレーニングをするストイックなプライベートの姿を伝えた。つぶやきではあるものの、世間の人に向けたとも思われる発言であったため、これに対して異論を唱える人が続出してしまったようだ。

    「武井はまとめて睡眠をとらないという生活スタイルのようで、『1日45分睡眠』や、『分割睡眠』などを提唱してきました。あらゆる分野に挑戦し結果を残している武井ですが、タレントの生活は一般人には少し想像がしにくいというのもあります。

    サービス残業などの問題が日本でたびたび話題になってもいますので、今回の武井の発言に『そんな余裕はない』と反論したくなった人が多かったんじゃないでしょうか」(芸能記者)

    世間からは「そんな気力残ってないんじゃ!」「意識高すぎウザッ。皆が生活に夢と目標を持ってると思ってるの?」「8時間程度じゃ全然終わらねえんだよ俺ら庶民はよ」といった批判コメントが殺到。

    だが一方で、武井の発言に感銘を受ける人も多かったようで、「めちゃめちゃ奮い立たされました!」「自分に喝を入れていただけた気がします」といったコメントも多く寄せられてもいる。

    40歳を越えてまだ目標に向けて進み続ける武井の生き方に、多くの人がショックを受けたことに間違いはなさそうだ。


    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/taishu-23334/
    【武井壮「生活費のために1日8時間以上働けるのに」発言に批判殺到「意識高すぎてウザい」「睡眠時間もったいないけど寝ないと体がもたない」】の続きを読む

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    1 : Hero syndrome 2016/07/12(火) 12:52:18.16 ID:CAP_USER9

    7月10日参院選における報道番組の中で、テレビ朝日の富川悠太アナウンサーが安倍首相に対し憲法改正前に民意を問う必要はないのか?と疑問を呈し「何を言っているのか」と批判を浴びています。

    これは憲法改正について安倍首相が「憲法審査会で議論してもらいたい」と述べたのに対し、富川アナが憲法改正が国会で発議される前に民意を問う必要はないのか、と質問をぶつけたもの。

    安倍首相は発議後に国民投票が行われるのだから発議前に民意を問うべきという議論はおかしいのではないか、と疑問を呈しますが、富川アナは食い下がります。

    どうやら英国のEU離脱問題が念頭にあるようで、国民投票後にも議論が続いている状況に鑑みてなのか国民投票における結果に「危うさというものを感じないのか」と再び質問。

    これには安倍首相も流石に呆れ気味で「国民投票自体を疑うというのは民主主義の基本を疑うことだ」と説明しますが富川アナはそれでも納得出来ず「国民が民意を問われていないと感じながらも発議が進んでしまうのかという疑問があるから聞いたんですけれども」とボヤキとも思えるコメントを残し会話は終了。

    憲法改正は国会で総議員の2/3以上の賛成によって発議されその後国民投票で過半数の賛成によって承認されるという手続きで進んでいくため、発議前に民意を問うべきだという富川アナの考えは評価されておらず、国民投票自体の有効性に疑問を投げかけたことについても「納得行かない結果は認めないという身勝手な考えだ」と批判を浴びています。

    呆れ気味に見えた安倍首相ですが感想は多くの人が同じだったようで、富川アナに対しては「テレビに出るな」「理解できてないなこいつ」「何言ってるの?このアナウンサーは」「食い下がって恥の上塗り」など厳しい意見が目立っています。

    報道ステーションでお馴染みの富川悠太アナウンサーは1976年生まれ、横浜国立大学教育学部小学校教員養成課程体育専攻を卒業後テレビ朝日に入社ということですが、憲法改正発議前に民意を問うべきだとの考えや国民投票の有効性に疑問を呈する姿勢に多くの人が呆れ返っており、報道ステーションへの期待値も下がっているようです。

    富川アナと安倍首相のやり取り

    富川「国会で憲法(改正)の発議をする、その後国民投票があるとおっしゃっていましたけれども、憲法(改正)を発議する前にですね、国民の信を問うという形はないんでしょうか」

    安倍「(笑いながら)それは、憲法(改正)を発議してですね、発議した後国民投票をするんですから、その議論はちょっとおかしいんじゃないですか?」

    富川「イギリスのね、EU離脱問題もありましたけれども、まさに国論を二分するテーマで。この憲法(改正)についてもそうだと思うんですけれども、その危うさというのも感じたりはしていませんか」

    安倍「国民投票自体を疑うということはですね、民主主義の基本を疑うということになるんじゃありませんか?2/3の人たちが発議をして国民投票(をする)。その国民投票の結果を疑うのであればですね、そもそもこの憲法の条文自体を疑うのと同じことになりますよ。ですから当然それはおかしな議論であってですね。

    今なんとなくアナウンサーの方と議論がかみ合わないのは法律と憲法をごっちゃにされているんですね。憲法(改正)というのはあくまでも国会は発議する場であって、決めるのは国民投票で国民が決めるんです。その国民投票で決めることを否定してしまってはこれは憲法というよりも民主主義の基本的な否定になってしまいますよ」

    富川「国民が民意を問われていないと感じながらも発議が進んでしまうのかという疑問があるから聞いたんですけれども(隣の出演者に話を投げる)」


    http://www.buzznews.jp/?p=2077244
    【「無知無能はテレビに出るな」「選挙の意味を理解してない」報ステ富川悠太アナが安倍晋三首相に「憲法改正前に民意を問う必要はないのか?」で呆れと批判】の続きを読む

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    1 : Egg 2016/07/12(火) 09:21:58.74 ID:CAP_USER9
     
    桐谷美玲主演の月9ドラマ「好きな人がいること」(フジテレビ系)が、7月11日からスタートする。

    「同ドラマは昨年、若者から人気を博したドラマ『恋仲』(フジテレビ系)のスタッフが再集結。旬のイケメンである三浦翔平、山崎賢人、野村周平を揃えるなど、ターゲットを完全に若者に絞っています。

    また今回は、放送終了後に台本や、俳優の音声付きノベルを配信するといった、初の試みも次々と行っていくとのことです」(テレビ誌記者)

    そんな中、今回の月9は放送形態に関しても、特殊な構成を行うようだ。翌週の7月18日は、フジが毎年行っている『FNSうたの夏まつり』が放送されるのだが、そのタイムテーブルが視聴者の間で物議を醸している。

    まず11時45分~16時50分までが第1部。そしてニュースを挟んだ後、17時20分から2部、3部となるのだが、なんと今年はFNS歌謡祭の途中で月9ドラマを放送するのだという。

    「21時からドラマを放送し、22時から再び歌謡祭に戻るという構成のようです。月9ドラマといえばフジの看板枠ですが、4月期の福山雅治主演『ラヴソング』は、歴代最低視聴率を記録してしまい、今の月9は壊滅状態。

    そこでフジは、毎年安定した高視聴率が出せる『FNSうたの夏まつり』に、無理やり月9をねじ込むことで、視聴率アップを狙っているのでしょう」(前出・テレビ誌記者)

    このフジのやり方に対し、視聴者からは「途中でドラマを放送するなんてありえない!」「この構成はひどい」「純粋に歌番組を見たいのに」と早くも批判が殺到している。

    はたして今回の月9は、フジの思惑通りに高視聴率を獲得することができるだろうか。


    http://www.asagei.com/62020
    【「ありえない!」「この構成はひどい」フジテレビの月9「好きな人がいること」視聴率獲得の秘策に批判殺到!「純粋に歌番組を見たいのに」】の続きを読む

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