芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:放送

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    1 :かばほ~るφ ★@\(^o^)/:2016/06/30(木) 12:13:47.72 ID:CAP_USER9.net

    ラジオ番組の生放送中に女性タレントを殴るなどしたとして、愛知県警千種署は30日、名古屋市瑞穂区初日町1のタレント、宮地佑紀生(本名・由紀男)容疑者(67)を傷害の疑いで逮捕した。容疑を認めている。

    逮捕容疑は今月27日午後2時55分ごろ、同市東区東桜1の東海放送会館のスタジオ内で、共演の女性タレント、神野三枝さん(50)の左膝を数回蹴ったり、唇にマイクを当てたりし、全治約10日間の傷害を負わせたとしている。

    宮地容疑者は東海地方のラジオなどで活躍する人気パーソナリティー。名古屋・栄地区の繁華街での「客引き・ぼったくり壊滅プロジェクト」に協力したとして、神野さんとともに愛知県警から昨年、感謝状を受けた。【加藤沙波】


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000033-mai-soci
    【キレる老人!超大物司会者が生放送中に女性タレントを殴るなどして傷害で逮捕!「この顔と目はヤバイ」「宮地佑紀生って誰だよ」】の続きを読む

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/28(火) 19:14:07.23 ID:CAP_USER9.net

    6月25日に旅番組の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」(テレビ東京)第23弾が放送された。同番組の収録中、熊本地震が起こったという。

    「熊本地震が起きた14日、ローカル路線バスの収録が九州で行われており、出演者やスタッフは大きな揺れを体感することとなりました。そのため、当初はGWに放送が予定されていたのですが、被災者に配慮し、この時期まで延期されることになったのです」(テレビ誌記者)

    番組の冒頭では、出演者の太川陽介と蛭子能収がロケ中に地震が発生したことに関する説明と、お悔やみのコメントが流れた。しかし、放送された映像からは出演者たちの険悪な様子がありありと映っていたことで、視聴者がざわつく事態に。

    「旅が始まって4日目、出演者らが案内所でバスのルートを聞いていた時でした。いくつかある目的地までのルートに関して、蛭子が『空港のほうへ行ったら遠くなる』と意見を述べたところ、相棒の太川は『それはわかってるよ! こっちのルートを今言ってるの!』と声を荒げたため、かなり険悪な雰囲気となっていました。

    その日は地震があった翌日ということもあり、出演者らは肉体だけでなく、精神的な疲労もピークに達し、イラつきが表に出てしまったのでしょう」(前出・テレビ誌記者)

    地震の影響で一時はお蔵入りが噂されていた今回の「バス旅」。そんな中、テレビ東京と出演者は、少しでも視聴者に元気を与えたいと放送に踏み切ったようだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1153314/
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    1 :ゴアマガラ ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 20:59:22.65 ID:CAP_USER9.net

    金曜ロードSHOW!で7月15日に、「ホットロード」の実写映画が放送されます。21時から。紡木たくさんによる原作漫画は1986~87年に「別冊マーガレット」に連載され大ブームに。

    実写映画は2014年に公開。宮市和希を能年玲奈さん、春山洋志を登坂広臣さんが演じました。

    http://news.biglobe.ne.jp/trend/0625/nlb_160625_2921854788.html
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    YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 16:53:47.66 ID:CAP_USER9.net

    今につづくプロ野球、職業野球のリーグ戦は、一九三六年にはじまった。その仕組みをととのえたのは、東京巨人軍をひきいた読売新聞である。

    プロ野球そのものも、読売新聞がてがける興行だと、当時はみなされた。読売以外の新聞は、だから試合の結果などをほとんどつたえていない。

    戦後にプロ野球人気が高まってからは、やや様子がかわりだす。読売以外の新聞も、紙面をさくようになっていく。

    とはいえ、他紙の報道も、人気の高いジャイアンツを中心にすえつづけた。テレビの時代になっても、読売グループの日本テレビが、このチームをもりたてている。他の地上波各局も、それに追随した。おかげで、ジャイアンツの人気は、ますます高まっている。

    関西圏では、一九六九年に開局したサンテレビが、事態をかえだした。同局がはじめた阪神戦の中継は、地元で阪神ファンをふやす、その起爆剤になっている。今では、関西でくらす野球好きの大半が、阪神を応援するまでになったと、前回のべた。

    しかし、こうした現象は、関西圏以外でもおこっている。中部地方や中国地方でも、中日ドラゴンズや広島カープが、ファンをふやしていった。

    二十世紀の後半には、地方局が地元のチームを、いっせいにあとおしする。放映権料の高い読売ではなく、コストがかからない地元球団の放映に、ふみきった。これにあおられ、地元にチームのある野球好きは、そちらへ心をよせるようになる。読売への気持ちは、払拭して。

    野球に関するかぎり、各地の地方局が、地元の自立をうながしたのだとみなしうる。関西圏の阪神ファンも、この全国共通といってよい趨勢(すうせい)によって、おおきくふくらんだ。そこに、関西や大阪の固有性は、量的な面をべつにすれば、見られない。

    この傾向は、全国的に読売のひいき筋をへらしている。かつては、読売対どこそこの中継を見たい読売ファンが、圧倒的な多数をしめていた。読売戦が全国ネットで高い視聴率を獲得したのは、そのためである。読売への一極集中こそが、野球放送を地上波の優良ソフトたらしめていた。

    しかし、今は野球好きの思いが、各地の地方球団へ分散されている。もう、どの球団も、全国ネットで視聴者をひろくひきつけることは、できなくなった。東京のキー局が、野球中継を見はなしたゆえんである。(国際日本文化研究センター教授)


    http://www.sankei.com/west/news/160626/wst1606260003-n2.html
    【テレビ局「野球中継は今後しない。必要ない」「視聴率が低い」「放映権料でも完全にサッカーに追い越された」「阪神ファンが怖い」】の続きを読む

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    三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/23(木) 11:49:35.82 ID:CAP_USER9.net
     
    お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志、バナナマンの設楽統、女優の小池栄子がMCを務めるTBSの紀行バラエティ「クレイジージャーニー」が、7月18日の午後9時45分から特番を放送することが22日、発表された。

    2015年元旦に特番が放送され、同年4月から深夜レギュラーとして番組がスタート。1年の放送期間を経て、ゴールデン進出が決定。

    今回も濃すぎるメンバーがスタジオに集結。番組でしか見ることのない決定的なシーンも満載となっている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000005-reallive-ent
     

    【松本人志MC「クレイジージャーニー」ゴールデン進出決定「既にネタ切れ感」「深夜だから良かった」】の続きを読む

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    1 :casillas ★@\(^o^)/:2016/06/19(日) 13:59:50.86 ID:CAP_USER9.net

    業績も純利益でテレビ東京に抜かれ、期待の“月9”も超低空飛行のフジテレビ。

    やることなすこと面白くて、ちょっとやんちゃなところも魅力だったクラスの人気者が、急に真面目な優等生になっちゃった……みたいな寂しさも感じる。私たちを夢中にさせてくれたあのころみたいに、どうすれば元気になってくれるのか?

    そんな、元気のないフジテレビが心配な本誌へのデーブ・スペクター(62)緊急寄稿。フジテレビには足を向けて寝られないほどの愛着があるという、彼の考える再生計画とは――?

    ちまたや業界内で「フジテレビ、どうしちゃったの?」という声を毎日のように聞く。自分もいつも頭のどこかに入ってるし、知人ともよく話す。

    もうシャレとか言ってる場合じゃないけど、月9が“月苦”になったり、上層部が『しくじり先生』に出たり、奥の手として『僕のヤバイ妻』にジョニー・デップが特別出演(!)したり、『きょうのわんこ』を24時間放送してみたりすればいいのかな?

    でも真面目な話、ここまでのダウンワード・スパイラルは悲しい。自分は何しろ『笑っていいとも!』でデビューして、それがきっかけで人生が変わり、日本に永住することになったのだから。

    フジテレビのイケイケ時代を代表する『夕やけニャンニャン』や「オレたちひょうきん族」にも出演させてもらったので、今はお台場に足を向けて寝られない(幸いベッドの位置は別なほうに向いている)。

    特別に愛着を持っていることを認めたうえで、勝手ながら検証したい。

    今も変わらないフジテレビの特徴として経験から言えるのはまず“研究熱心”。他局と比べてアナウンサーも外交的で、お芝居やイベントや映画など、仕事とは関係なく出かけていく。外国のテレビにもいつも敏感で、よく勉強している。

    でも、いつの間にか方向性が見えなくなった。どんどん第一線のやり手が現場を離れて管理職になり、リーマン・ショック以来、余裕がなくなって、新しい媒体やネットやスマホなどとの競争の渦巻きに入り、フジテレビらしいぶっ飛んだ発想がなかなか発揮しにくくなった。そのうえ、老舗の番組をどんどん打ち切るから「大丈夫?」との心配の声がますます挙がる。

    もっとも不毛なエリアがドラマ。『101回目のプロポーズ』は自分でも恥ずかしいくらい泣きながら見ていた。今のドラマはフジに限らず全く進化しておらず、むしろ退化している。

    これだけ海外ドラマが簡単に見られる時代なのに、何の学習もせず相変わらず脚本も演技も全てがマニュアルどおりで古臭い。人間がしゃべらないようなセリフばかり。セットもいかにもセット。何よりも人気、事務所優先のキャスティングばかり。

    厳しい提案をするならば、今から2年間ドラマを100%やめてみたらどうだろう?休むと言ったほうがいいかな。その間にプロダクションとのしがらみとか、ややこしい関係を全部切る。

    そして2年後にリセットして、オーディションもやって、きちんと演技力でキャスティングする。ま、そこまでは割り切れないでしょうが、理想的ではある。

    底力を信じて前のように復活して「いいとも!」。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160619-00010003-jisin-ent


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