芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:日本

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    1: 名無しさん 2017/10/07(土) 08:06:09.69 _USER9
    6日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で、小倉智昭が、今年のノーベル文学賞を受賞した作家のカズオ・イシグロ氏に言及した。

    5日、日系イギリス人のイシグロ氏が2017年のノーベル文学賞を受賞した。イシグロ氏は長崎県出身で、5歳のときに家族とイギリスに移住。その後、同国の国籍を取得したという。

    イシグロ氏の受賞に小倉は、故・南部陽一郎氏がアメリカ国籍を取得後、2008年にノーベル物理学賞を受賞したことを引き合いに出す。続けて、笑いながら「カズオ・イシグロさんもイギリス人ですよね、今は。日本人にカウントしていいのかどうかっていう…」と口にしたのだ。

    小倉の発言に、米国で活躍する外科医の加藤友朗氏は、イシグロ氏が幼少時にイギリス移住し、そのままイギリス人としての教育を受けてきたことを紹介。「バックグラウンドに日本があるっていうのはとっても日本人として誇らしいことですけど」としつつ、「やっぱり日本人としてカウントできないんじゃないですかね」とコメントした。

    そこで小倉は、「ただ、(イシグロ氏は)ご自分で、『川端康成さん、大江健三郎さんに続いて3人目の受賞になるんで』っておっしゃったんですよね?」と食い下がり、イシグロ氏自身が作家になるにあたって、「日本人意識ということがあったのはよかったのではないか」と語っていたことに触れていた。

    2017年10月6日 10時57分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13711558/ 
    【【テレビ】<小倉智昭>ノーベル文学賞のカズオ・イシグロ氏に言及!「日本人にカウントしていいか」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/09/11(月) 13:22:44.45 _USER9
    9日深夜放送の「マツコ会議」(日本テレビ系)で、マツコ・デラックスが、国民的主演女優の整形を断言した。

    番組では、東京・新宿のシーフードレストラン「ダンシングクラブ」を取材していた。すべてのメニューを手づかみで食べることが話題だという。

    その最中、スタジオにいるマツコに中継を介し、美容外科の受付嬢一団がある国民的主演女優の整形を疑っていると明かした。女優の名前にはピー音が入る。マツコも「お~、いいとこ出してくるね~!」と笑い、スタッフは「そうなの!?」と驚きの声を上げた。

    ここで、芸能人の整形に強い関心を持つマツコが「日本人が、そのまま『オギャー!』って生まれて、あの顔になると思う?」「バカじゃないの、アンタたち? 何を夢見てんだよ!!」と吠え始める。

    続けてマツコは「女優なんて8割方、整形してんだよ!」「×××は整形なんだよ!!」(×××はピー音)「あんなライオンみたいな鼻にならないんだよ、みんな!!」「横を向いて、ここ(眉間)から鼻が出てるヤツは大概、整形だぞ。日本人はいっぺん、へこむんだよ」と力説。ある国民的女優の整形を断言したのだ。

    さらにマツコは、ある「癒やし系女性歌手」の整形は「史上最大にうまかった」と言い切る。そして、元の顔を活かす形で行われ、周囲に決してバレない整形が難しい、との持論を展開していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13592365/
    2017年9月10日 11時5分 トピックニュース 
    【【芸能】マツコ・デラックス 国民的主演女優の整形を断言「日本人があの顔になる?」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/26(土) 08:34:20.51 _USER9
    24日、タレントの「はるかぜちゃん」こと春名風花が、自身のブログで戦争についての持論を綴った。

    春名は「死にたくないし寿命を超えても永遠に生きていたい」というタイトルでブログを更新。11日放送の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)での、ウーマンラッシュアワー・村本大輔を「最強反戦芸人」と表現した記事を引用し「『反戦芸人』って見出し、なんとなくやだな」と切り込んだ。

    春名は「戦争なんてしたくないのはみんな同じ」「ほかの芸人さんが『戦争賛成芸人』みたいにもきこえる」と苦言を呈す。一方で、春名は「村本さんが朝生で『国よりも自分が好きなので戦争には行きません』って言ったことについて」と、村本の意図を推察していく。

    春名は、村本が言う「国」は「戦争しよう!と決める偉い人たち、すなわち国家のことだとおもう」「つまり『国の偉い人たちより自分が好きなので戦争には行きません』」と、村本の発言を解釈したうえで「え、めっちゃ普通の意見じゃん」と指摘する。

    村本の考え方に怒りを覚える人々がいることに関しても「何となく、理解できる」としたうえで、本当に戦争がはじまったとき「国の偉い人たちって、どこでなにをしているんだろう?」と疑問を呈す。

    そんな春名は、「偉い人たち」から「このままでは日本が全滅です」「あなたたちの大切な家族や愛する人もみんな死んでしまうんですよ」「頼むからたたかってくれ」「外交に失敗したので助けてください」と言われた場合には「じゃあ、皆さんが前線に立ってください」と、みんなで言ってみたらどうかなと提案している。

    さらに春名は「偉い人たち」への厳しい指摘をしつつ、「とりあえず偉い人たちだけ安全な場所に逃げるのはナシってことでそれだけはお願いしたいなーって思います」とチクリ。「頑張って働いて税金払うので、偉い人たちは頑張ってこの国を守ってください」との訴えを綴っている。

    トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13522075/ 
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    1: 名無しさん 2017/08/23(水) 10:54:36.05 _USER9
    下手な役者に薄っぺらい脚本、ベタな演出、そして、プロダクションへの忖度――。日本のドラマ業界が抱える数多の問題点を、各局の情報番組でコメンテーターを務めるデーブ・スペクター氏が敢えて喝破する。

    僕は日本のテレビ番組すべてがダメと言ってるワケではありません。ニュース、バラエティ番組は世界的に見てもレベルが高いと感じています。ただ、ドラマだけは本当にひどすぎる。20~30年前と比べて進歩するどころか、どんどんクオリティが下がっている。特に問題なのは役者の演技力。

    僕もテレビ業界で仕事をしてるから、あんまり厳しいことは言えませんが……。まぁ、演技のレベルはあらゆる先進国のなかでもぶっちぎりで最悪だと思いますね。

    デーブ・スペクター氏
    もちろん、なかには面白いと感じるドラマもあるんです。「家政婦のミタ」みたいに伝えたいテーマのハッキリした、ハイコンセプトな作品は欠かさず観ていました。役所広司や樹木希林、桃井かおりをはじめ、芝居のうまい役者もいる。名作として印象に残っているのは97年にTBS系で放映された「青い鳥」ですね。

    主演した豊川悦司と夏川結衣の不倫逃避行を描いているんですけど、オーバーな演技は一切なく、どのシーンも抑制が利いていて画面から緊張感が伝わってきた。でも、どうして20年も前のドラマを取り上げるのかと言えば、それ以降、大人の鑑賞に堪える欧米型のドラマが作られていないからです。

    連ドラに出演する役者の8割は、とにかく芝居が大げさで「わたし、いま演技してまぁす!」と顔に書いてある。それに、喋り方が不自然だからセリフに集中できない。以前から不思議に思ってるんですが、日本の役者はセリフの途中に奇妙な間を一拍置くんです。「なんで、そういうことを、言うんだ、君は?」といった感じで。

    あと、セリフの語尾で息を吐きますよね。「この前さ(はぁー)、どうして(へぇー)」、と。溜めを作って聞きやすくしているつもりかもしれないけど、セリフが隙間だらけで素人っぽい印象しか残らない。

    だって、僕らが会話をする時に、そんな勿体ぶった喋り方しないでしょ。その上、すぐに感情を剥き出しにして怒鳴る。大声でセリフを叫ぶことが、気持ちのこもった演技だと勘違いしてるんだろうね。

    とはいえ、役者だけを責めるのはかわいそう。何しろ、日本のドラマに出演してるのは、芝居経験に乏しい、モデルやアイドル上がりの素人同然の芸能人が多すぎるから。制作スタッフも大変ですよ。撮り直す時は、「こっちの技術的なことで、もう一回お願いします!」と言うんですけど、本当は芝居の技術が足りないだけ。

    しかも、厳しく指導して女優に泣かれたら面倒だし、どっちみち良くならないから、適当なところで切り上げる。これで傑作ができると思いますか。

    僕は単に日本のドラマの悪口を言いたいワケではありません。むしろ、素晴らしい作品を生み出すために建設的な議論がしたい。それだけに、いつまで経っても下手な役者を使い、海外ドラマに学ぼうとしないテレビ局のドラマ作りの姿勢には失望してるんです。

    実は、欧米ではここ10年ほどテレビドラマの「黄金時代」が続いています。火付け役となったのは99年にスタートした、現代版「ゴッドファーザー」と言うべき骨太な群像劇「ザ・ソプラノズ 哀愁のマフィア」。

    それ以降、ケビン・スペイシーが製作総指揮を務めた政治ドラマ「ハウス・オブ・カード」や、圧倒的なオリジナリティが魅力の「ブレイキング・バッド」といった話題作が続々と登場しています。

    第一次大戦前後を舞台に貴族と使用人の人間模様を描く、イギリス発の「ダウントン・アビー」は、世界で最もヒットしたドラマになりました。そして、「ゲーム・オブ・スローンズ」は言うまでもない。

    正直、こうした海外ドラマは制作費も映画並みなんですが、作品の完成度はもはやハリウッドを凌駕している。映画業界全体が儲からなくなったせいで、ハリウッドが手掛けるのは海外でもウケやすい大味なアクションや、コミック原作ばかり。

    僕もかなりの映画好きだったけど、いまや映画館に足を運ぶのは年に2、3回程度。一方で週5~6本の海外ドラマを欠かさず観ている。それくらい、いまの海外ドラマは面白い。たとえば、「ブレイキング・バッド」のストーリーはこうです。末期がんを宣告された田舎町のサエない化学教師が、障害を抱える息子に財産を残すため覚醒剤の密造に手を染め、闇社会とのトラブルに巻き込まれる――。

    ※続きます

    http://news.livedoor.com/article/detail/13498826/ 
    【【テレビ】デーブ・スペクター「日本の役者の演技力は先進国のなかでもぶっちぎりで最悪」「日本のテレビ局は2年間ドラマ制作をやめよ」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2017/08/21(月) 16:16:06.65 _USER9
    歯に衣着せぬ過激な発言で世間の注目を集めるウーマンラッシュアワー・村本大輔(36)が、20日深夜放送『EXD44』(テレビ朝日系)で芸人論を熱弁。「芸人はテレビ業界の家畜」「将来的にアメリカ進出を視野に入れている」など自身の考えを激白し、話題となっている。

    ■村本の芸人論「芸人は家畜」

    番組では「村本VS人力舎スクール生 芸人論を勝手に講演会」と題し、村本がどんな思いで芸人をしているのか、若手芸人への講演を通じで語られた。緊張を紛らわすために酒を飲んできたという村本は、現在のテレビ業界における芸人の立場を自分なりに解説する。

    「従順で余すことなく活用されるニワトリは最高の家畜。空気を読んで番組を組み立てる芸人は、テレビ業界にとって一番都合のいい立場、テレビ業界の家畜」

    さらに「否定するわけではない」として「芸人はカッコ悪い。テレビに都合のいい、同じような芸人ばかり。ネタをつくらず、先輩に可愛がられてテレビに出ている芸人が品格を下げている」と続けた。

    「テレビの方が稼げるから舞台に出なくなる。売れている人ほど舞台で勝負してほしい。芸人たるもの舞台で輝け」など舞台に対する想いを吐露した。

    ■若手芸人は中途半端にテレビに出るな

    それでも結局はテレビに出ている村本に、若手芸人は「中途半端な気持ちで出てほしくない」と想いをぶつける。村本は「干される覚悟でネタをやりたい」のが本心。それでも自分はカッコ悪いから「知名度と目先の金のため」にテレビに出演すると本音を明かし、若手芸人に向けて熱弁する。

    「テレビって人生捧げるほど大事じゃない。もっと自分を大事に生きていこう。マイクの前では治外法権であってほしい。絶対曲げられてはいけないものがある、先輩にも絶対染まるな」

    ■将来的にはアメリカ進出も

    脳科学者・茂木健一郎の「日本のお笑いは終わっている」発言を受け、村本は「英語を勉強して外国で活動したい」将来を語る。「英語を勉強して、英語でネタを覚えて(飛び入りで参加できる)舞台を目指す」と、海外での活動を視野に入れていることを明かした。

    ■村本の熱い想いに…

    司会のバカリズム(41)は「こんな真面目に考えているんだ」と感心しながら、「誰しも通る部分ではある」と賛同を示す。ゲストのカンニング竹山(46)は「尾崎豊を思い出した」が「子どもだなと思った。自分の考えが熟成していない。10年後も変わらずアメリカ行きたいって言ってほしい」と期待を表す。

    視聴者の声は…
    村本すげぇ。。めっちゃすげぇ。。
    なんだなんだなんだこのひとめっちゃすげぇぇぇぇ!!!!!!!!!
    核がめちゃくちゃあるひとだったんだぁ。知らなかった。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170821_606308.html 
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    1: 名無しさん 2017/08/18(金) 21:33:17.39
    「自立した女性を受け入れないと海外との距離が広まってしまう」秋元才加のツイートに共感相次ぐ 日本の男女格差は先進国最悪レベル

    男女平等が叫ばれて久しいが、実際には女性が不利になるシーンはまだまだ多い。元AKB48のメンバーで、現在は女優として活動している秋元才加さん(29)が8月8日に投稿したツイートがネットで共感を呼んでいる。

    「強く逞しく自立している女性というものを、この国できちんと理解して受け入れない限り、海外との距離がどんどん広がっていく気がする。男性も女性も手を取り合って逞しく生きるって、私は素敵だと思うんだけどな」このツイートには約5700件のいいねがついたほか、約2300件のリツートがされ、たちまち話題になった。

    日本企業では「長く働ける男性」を基本に採用活動をしており、女性は結婚後には家庭に入るものと考える風潮があった。そのため、一般的に女性は男性よりも重要な仕事を与えられておらず、女性の社会進出を妨げていた。

    そうした背景もあり、ツイッターでも、秋元さんに賛同する声が相次いだ。

    「男だから、女の子だから、って括りがまずダメだと思う。人として見て欲しいな」
    「自立の形に目標やゴールが必要なのかなと。経済格差を埋めるにはどうするか、家事や子育ての負担をどうするか、一つ一つ考えないとやね」
    「もっと大事なのは一人一人の意識かもしれないですね。女性も男性と平等に扱われる事を求めるならば変わらなければならない意識がまだあると思います」

    日本の男女格差はG7中で最低レベル 女性管理職の割合も低水準

    日本社会での女性の地位は、世界で比較しても低い。2016年に世界経済フォーラムが発表した各国の男女格差(ジェンダーギャップ)報告書では、調査対象国144か国中、日本は111位、G7先進諸国の中ではもちろん最低レベルと散々だ。

    日本が特に遅れをとっているのは、「経済活動への参加と機会」で118位。国税庁の「民間給与実態調査」で性別の平均給与額(2015年)によると、男性は約520万円に対し、女性は約276万円と大きく差が開いている。

    女性の働きやすい環境の整備は急務だ。2017年版の「男女共同参画白書」を見ると、就業者全体で女性が占める割合は43.5%で欧米諸国と大きく変わらない。しかし、管理的職業従事者における女性の割合は、13.0%と依然として低水準だ。(以下略)
    https://news.careerconnection.jp/?p=39556 
    【【社会】元AKB48 秋元才加「日本は自立した女性を受け入れないと海外との距離がどんどん広がる 日本の男女格差は先進国最悪レベル」】の続きを読む

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