芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:映画

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 09:33:12.27 ID:CAP_USER9.net

    黒木瞳(55)が声を上げて泣いた。初監督映画「嫌な女」が先週末、封切られた。昨年夏の撮影2日目。自宅に戻ると、無力感や自分のふがいなさに涙があふれた。日本映画界では、ほとんど例がない女優の監督挑戦。作品完成の喜びと苦闘の日々を聞いた。

    撮影2日目となる地方ロケを終え、黒木が都内の自宅に戻ったのは午前2時すぎだった。寝ているはずの夫と娘がリビングで待っていた。

    心配する2人に「大丈夫だったよ。何とかやったよ」と答えたが、張り詰めていたものが切れた。涙があふれた。号泣した。「何も言わないで、30分ぐらい泣かせてくれました」。

    慣れない監督業。「大変だと分かっていたのですが力不足を痛感しました。メンタルが落ちました」。現場でスタッフに自分の思いを伝え切れない。

    ロケでは当然ながら天候や状況を自分でコントロールなどできない。無力感と焦り。現場で表情に出さなかったが、家族の顔を見ると、気持ちを抑えられなかった。「もう迷惑は掛けられない。覚悟も決まりました」。

    自分が女優だけに「役者に対する甘えがあったかな」。本番でOKを出した後、すぐに撮影や録音のスタッフに意見を聞いた。

    「役者は自分の演技がどうだったのかすぐに知りたいと自分で分かっているのに、遠慮したのか自信がなかったのか、意識がまずスタッフに向いてしまいました」。徐々に軌道修正していった。

    主演は吉田羊と木村佳乃。吉田は感情を抑える演技が求められ、表現が難しかった。「首を少しかしげて」「もう少し前に出て」など「演技という領域ではないようなことをなるべく言葉にしました」。

    木村が演じた女性は感情むき出しのキャラクター。「常に天真らんまんにテンションを上げてほしかった。見事にやってくれました。すごい根性です(笑い)」。

    編集も手掛けた。「自分が見たいと思うつなげ方をするので、どんどん自分好みになっていく。細かい作業が好きなので楽しかったですね」。

    女優としてあらためて思ったことがある。「初心に帰りました。撮影現場では求められたら何度でもやり直して演じますという気持ちになりました。監督からすれば、材料がたくさんあった方が助かりますからね」。涙も不安も喜びも、全てが今後の女優人生につながっていく。

    ◆「嫌な女」 桂望実氏の同名小説の映画化。初対面の相手でもたちまち懐に入り込む夏子(木村佳乃)は生来の詐欺師。

    遠戚関係にある徹子(吉田羊)は仕事一筋の堅物の弁護士で、夏子がトラブルを起こすたびに解決に引っぱり出されていく。人生なんてつまらないものと思っていた徹子だが、夏子に翻弄(ほんろう)されながら徐々に変化していく。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000025-nksports-ent
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    1 :Hero syndrome ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 11:36:02.50 ID:CAP_USER9.net

    ジブリ映画作品をはじめ、芸能人や著名人が「声優」としてアニメや洋画で演技をすることが増えましたよね。中には本職顔負けの演技力と評判の芸能人も!

    そこで今回は 「声優が上手すぎるんじゃない?」と思う芸能人を調査してきました。どんな芸能人がランク・インしているでしょうか。早速結果を確認しちゃいましょう。

    声優じゃないのに声優が上手すぎると思う芸能人ランキング
    1位 夏木マリ
    2位 松たか子
    3位 神田沙也加
    3位 ラサール石井

    女優であり、近年はシャンソン歌手としても活躍中の 「夏木マリ」が堂々1位に!2001年公開の『千と千尋の神隠し』で 湯婆婆を演じたことが話題になりましたよね。

    その圧倒的存在感と、キャラクターに合った嫌味ったらしい演技がピッタリで、他の声優が湯婆婆を演じることが想像できないくらいの ハマリ役でした。

    他にも『メタルギアソリッド4』では80歳の女性であるビッグ・ママ(EVA)を演じました。 こちらも迫力があると好評で、声優としての夏木マリの評価を揺るぎなくした作品です。

    2位は演技派女優であり、歌手としても評価の高い 「松たか子」が選ばれました。『ブレイブ・ストーリー』では小学5年生の主人公「三谷亘」役を演じましたが、良い意味で、松たか子らしくない少年の役を完全に演じきっていて、映画を見た人の評価はかなり高かったようです。

    そしてなんと言っても 『アナと雪の女王』でヒロインのエルサを演じ、その演技だけでなく、劇中歌『Let It Go』の歌声も 「素晴らしい!」と評価されたことは記憶に新しいのではないでしょうか。声優としての演技が必ず評価される女優は、恐らく松たか子だけではないかと思います。

    現在ミュージカルを中心に活動している 「神田沙也加」と、こち亀の両津勘吉を演じた「ラサール石井」が同率で3位にランク・イン。

    神田沙也加と言えば、松田聖子の娘というイメージからどうしても 「親の七光り」という言葉が浮かんできますが、2位の松たか子同様、『アナと雪の女王』でエルサの妹アナを演じ、その歌声と共に声優として高く評価されましたよね。

    『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の両津勘吉役を演じたラサール石井はネットでも名采配と話題になりました。今年8年ぶりにアニメ化が決定し、9月には舞台も決まっており、今後も目が離せなさそうです。

    声優としても活躍している芸能人って意外と多いんですね。他にも大御所俳優や、なんとジャニーズタレントまで! 4位~39位のランキングも是非見てくださいね!

    (ライター:いしきりひなほ)

    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)調査期間:2016年6月1日~2016年6月3日


    http://ranking.goo.ne.jp/column/article/3265/
    ⇒ 5位以降のランキング結果はこちら!
    http://ranking.goo.ne.jp/ranking/category/022id/9VSvHnaQVCFr/
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    1 :
    湛然 ★@\(^o^)/:2016/06/24(金) 05:19:10.82 ID:CAP_USER9.net

    俳優の窪田正孝が、累計発行部数1800万部を突破する石田スイ氏の人気漫画を実写映画化する「東京喰種」に主演し、主人公の金木研(カネキ)役を務めることが明らかになった。また、ヒロインの霧嶋薫香(トーカ)を清水富美加が演じることも発表された。

    原作者の石田氏は、窪田と清水のキャスティングに太鼓判を押す。窪田の存在は、作業中にふと目に入ったCMに衝撃を受けて以来、気になっていたそうで「演技の素晴らしさはもちろん、『カネキが実際にこの世界にいたらこういう感じ』というキャラのイメージぴったりのお姿で」と絶賛。

    さらに「窪田さんのすごさは、皆さんにもすでにバレつつあるとは思うのですが、自分の作品を踏み台にして、さらに『窪田正孝すごい』という事を知っていただけると、映画化はうまくいったと言ってもいいのではないかなと、個人的には思っております」と全幅の信頼を寄せている様子だ。

    清水の起用は、石田氏の推薦があったといい「正式にオファーさせて頂いた際に、トーカを演る上で、ひとつこちらから“無理”をお願いしまして、清水さんがそれを受けてくださったとお聞きしました。

    そこに清水さんの強い意志を感じましたし、トーカに通じる部分を持っていらっしゃるように思いました」と述懐。2人以外のキャストについても、「『まさかこの人が…』という方も中には紛れ込んでいて、その方々に関しては、もう普通にファンとして見ちゃうなあと今から感じております」と期待を煽った。

    ビッグタイトルの“座長”を務める窪田は、「たくさんの原作ファンの方の意見、思いがあると強く受け止めています。石田スイ先生のメッセージも読ませていただきました。有り難すぎるお言葉に気持ちが救われました。ただ実際は自分もビビッているのが本音です」と胸中を吐露。

    それでも、「誠に微力でありますが金木研くんという大役に寄り添い、深く大事に演じさせていただきたく思います。いち原作ファンとして」と強い意欲をうかがわせた。

    一方の清水は、「声をかけてくださった方々に後悔をさせたくない、という思いと、役を頂いた以上、物語の持つテーマを感じ取っていただけるように、いや、そのテーマが何かも今は分からないのですが、詰めて詰めて、撮影が終わったら死んでもいいくらいの気持ちで真摯に作品に臨んでいきたいと思っております」と決意を明かしている。

    数多くのCMやショートフィルムを手がけてきた萩原健太郎監督がメガホンをとる今作は、週刊ヤングジャンプ(集英社刊)で連載中の「東京喰種トーキョーグール」が原作。

    人を喰らう怪人“喰種(グール)”が跋扈(ばっこ)する東京を舞台に、不慮の事故で重傷を負い、運び込まれた病院で手術を受けたカネキは、事故発生時に一緒にいた少女・リゼの臓器を移植されたことで半喰種となってしまう。

    愛する人や友人とどう向き合うべきか葛藤するカネキは、喰種を駆逐しようとする人間側の捜査官CCGとの熾烈な戦いに巻き込まれていく。「東京喰種」は、2017年夏から全国で公開。


    http://eiga.com/news/20160624/1/


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    シャーロット・プリン役のGNZ48謝蕾蕾 (Photo: Business Wire)

    1 :7代目副将軍 ★@\(^o^)/:2016/06/16(木) 22:33:49.33 ID:CAP_USER9.net
     
    上海を拠点とする中国企業のShanghai Minghuan Investmentは最近、日本の人気漫画・テレビアニメ「ワンピース」の著作権をワンピースの作者で所有者の尾田栄一郎氏から16億円(1510万米ドル)で購入し、実写映画化を計画中であると発表しました。

    ワンピースは、1997年にシリーズ化されて以来、世界中で幅広い人気を博してきました。ファンの期待は高いものの、ワンピースの実写映画化は著作権問題から不可能と考えられてきました。

    中国企業が締結したこの著作権契約は、世界中のワンピース・ファンにとって非常にうれしいことでしょう。この契約により、関連する実写映画、テレビシリーズ、その他の派生商品を開発する権利が当社に与えられるためです。

    当社は、この映画で日本人俳優の窪田正孝氏がモンキー・D・ルフィを演じることを明らかにしました。窪田氏は、最近gooランキングが実施した調査「ONE PIECEが実写化したら、ルフィ役をやってほしい人ランキング」で第1位に輝いています。

    ファンにとって驚きなのは、ヒロインのシャーロット・プリン役が日本人ではなく、中国のアイドル・グループGNZ48の謝蕾蕾であることでしょう。謝蕾蕾はこの漫画のシャーロット・プリンに似ていることから、ファンから「ワンピースの少女」と呼ばれています。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=20160616005580&g=bw
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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 21:28:02.37 ID:CAP_USER9.net

    俳優の渡辺謙が「第7回岩谷時子賞」を受賞し、13日に東京都内で行われた授賞式に出席した。

    渡辺は式後の取材に対し、「『政治家の領収書』や『不倫』だけにみんなが殺到しているこの国はどうなっていくんだろう」と危機感を示し、「(不倫騒動などより)『もっと豊かなことに目を向けませんか?』という感じがする」と語った。

    この日、米ニューヨークでは第70回トニー賞の授賞式が行われた。昨年「王様と私」で主演男優賞にノミネートされた渡辺だが、「(きょう授賞式があることを)すっかり忘れていた」と苦笑した後、「あの中にいられたことは、すごくいい経験だった」と振り返った。

    その上で、芸能人の不倫騒動などに関心が集中する現状を嘆き、「大人の方々がお芝居や映画を観る環境そのものが今、なくなりつつある気がする。もっと深みのある人間的なドラマを作っていかないと、この国はまずいぞという気が相当している」と表情を曇らせた。

    一方で、「僕らにも演劇、映画など文化の担い手としての責任がある」と強調し、「大人の方々にいい作品を見ていただける状況をもう一回、つくり出さないと」と思いを新たにしていた。

    「岩谷時子賞」は、音楽文化の向上・普及に功労があった人物・団体に贈られるもので、今年は渡辺のほか、映画字幕翻訳者の戸田奈津子さんに特別賞、女優・歌手の新妻聖子に奨励賞が贈られた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000135-jij-ent



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    1 :三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/06/12(日) 22:36:15.02 ID:CAP_USER9.net

    「週刊少年ジャンプ」で連載中の人気マンガ『銀魂』(共に集英社)が、小栗旬主演で実写映画化することが分かった。関係者によれば間もなくクランクインを迎え、公開は2018年を予定しているという。
     
    空知英秋氏の原作で2004年に連載開始した『銀魂』。天人と呼ばれる異星人がいる江戸の街を舞台に、主人公・坂田銀時や個性豊かな仲間たちが繰り広げるSF×コメディマンガだ。

    ギャグやパロディ要素を含みながら、時にシリアスストーリーを展開して涙を誘うストーリーが人気で、コミックス(既刊64巻)は累計発行部数5000万部を突破(16年5月時点)。これまでに複数回テレビアニメ化されており、劇場版アニメも2度公開している。

    「近年の『ジャンプ』の傾向を見てみると、14年のマンガ最終話直後にアニメ映画『BORUTO』が公開された『NARUTO -ナルト-』や、アニメに実写映画とほぼ同時にストーリーが進行した『暗殺教室』など、映像作品との連動企画が王道パターンとなっている。

    実は『銀魂』は1年以内に最終回を迎える予定で、それに合わせて実写映画化が発表される見込みです」(出版関係者)
     
    実際、昨年12月の「ジャンプフェスタ2016」で発表された空知氏のコメントでも、16年から『銀魂』が最終章に入ることが示唆されていた。

    これまでも『銀魂』は何度も“終わる終わる詐欺”でファンを驚かせてきたが、今回こそ本当の終焉に向かっているようだ。

    「実写版『銀魂』が公開予定の18年には、『ジョジョの奇妙な冒険』など複数のジャンプ漫画が実写映画化されるとあって、関係者の間でも話題を集めています。

    しかし、『銀魂』で主演する小栗に関しては14年の『ルパン三世』で好成績を収めているものの、人気マンガやアニメの実写化は総じて批判を受けやすい。

    今後続々と発表されるであろう実写化作品に、それぞれの原作ファンがどのような反応を示すのか、少々不安も残ります」(同)
     
    ジャンプ作品の実写化では、佐藤健主演で12年と14年に公開した『るろうに剣心』が大ヒットを記録している。映画界が編み出した“人気マンガとの連動”という新たな手法だが、果たしてどこまで通用するものなのだろうか?


    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0612/ota_160612_5343440298.html
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