芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:映画

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/04/20(水) 12:26:43.15 ID:CAP_USER*.net

    4月23日公開のディズニーアニメ映画最新作「ズートピア」のジャパンプレミアが4月14日に開催され、主役・ジュディの声を務める上戸彩や、歌姫ガゼルの声と主題歌を担当するE-girlsのAmiらが参加。

    Amiは主題歌の「トライ・エヴリシング」を披露したが、映画ファンからはあらためて不満の声があがったという。映画ライターが言う。

    「2月末にAmiの起用が発表されると、映画ファンからは大ブーイングが巻き起こりました。英語の本編で主題歌を歌うシャキーラは最新アルバムが69カ国で1位を獲得するという世界的な歌姫。

    そのポジションを務めるなら、もっと歌唱力の高い歌手を起用すべきというわけです。しかも主役の上戸は、Amiが所属するLDHの社長夫人ですから、強引なセット売りだとも批判されています」

    イベントではAmiが「彩さんの前で歌うので緊張した」と漏らす場面も。だが2人の関係性は映画の内容にはまったく関係ないため、ファンの気持ちをさらに逆なでしていたようだ。

    一方で上戸の起用に対しては否定的な声は聞かれない。むしろこんな声も聞こえてくる。

    「上戸にこそ主題歌を歌わせるべきというものです。シングル16枚の実績を持つ歌手でもある上戸は、ディズニー映画『ピーター・パン2』にてウェンディ役を務め、サウンドトラックに参加した実績もあります。

    だから上戸には歌姫ガゼル役こそ適任で、主役には別の女優を充てるべきだったということですね」(前出・映画ライター)

    ちなみに39歳のシャキーラには3歳の子供がおり、30代の子持ちという意味では上戸と一緒。そんな上戸の歌姫ぶりを聴きたかったという声も多いようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1118760/


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    1 :Twilight Sparkle ★@\(^o^)/:2016/04/09(土) 21:33:12.02 ID:CAP_USER*.net

    高橋ジョージとの離婚が成立し、会見では「うれしい結果で、安堵の思い」と満面の笑みで報告した三船美佳。念願叶って、幸せいっぱいでハイテンションになっているのか、なんだかヘンなのである。

    「三船は会見の冒頭、『お詫びの“お言葉”をお伝えしたく、この場を設けさせていただきました』と発言しましたが、 自分に対して“お言葉”と使うなんて失笑ものです」(芸能ジャーナリスト)

    しかも、4月7日に出席した映画のイベントでは、支離滅裂な発言のオンパレードで、一緒に登壇していたお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二から「病院行ってください!」とまで言われる一幕もあった。

    http://www.asagei.com/excerpt/56139
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    1 :ダークホース ★@\(^o^)/:2016/03/26(土) 10:07:57.35 ID:CAP_USER*.net

    「よもやの4位発進、まさかのガラガラぶりです」

    エンタメ誌編集者がそう切り出しのは、3月19日に全国で劇場公開された、広瀬すずの主演映画「ちはやふる-上の句-」についてだ。

    先日の日本アカデミー賞でも出演作の「海街diary」で新人女優賞を獲得して、女優ロードまっしぐらという印象をお茶の間に植え付けた広瀬。原作コミックはティーンの女子に大人気とあって、配給の東宝もこれ以上ない大々的な宣伝を展開していた。

    「広瀬もテレビに出まくりで、3月に入り独走を続ける『映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生』に待ったをかけられるのではという大きな期待もかけられていました。

    ところが、フタを開けたら3週目に入ったドラえもんの約4割、有村架純出演の『僕だけがいない街』にも敗北しての第4位。このままでは興行収入10億円いくかどうか‥‥。

    前後編で合計40億円を目標にしていたと聞きますから、関係者も落胆しているでしょうね。おそらく大コケ映画の部類に仕分けされてしまうと思います」(前出・エンタメ編集者)

    その後も集客は伸び悩んでいるようで、平日は空席率が90%以上と、鳴り物入りの新作映画としては大いに期待はずれの状況だ。この思いもよらぬ不入りの原因は何なのだろうか。

    「映画の出来はけっして悪くない。むしろ、最近の邦画界にあっては上出来の部類に入るのではないでしょうか。実際、観た人の大半が後編である『下の句』も観にいくはずです。

    ところが、それこそが問題で、一昨年は『寄生獣』が興収で期待を大きく下回り、昨年は『進撃の巨人』の後編が前編の50%と嘲笑レベルの失態を晒したように、公開前から前後編を売りにする“金目興行”に観客がウンザリしているんです。

    通常の一般料金なら合計3600円ですから、よほど面白そうでないと普通は二の足を踏みます。それと、ここにきて囁かれるのは、広瀬の女性からの不人気ぶり。これは業界の想像以上でしょう。テレビでの失言でイメージダウンしたことが、ここにきて足を引っ張っている可能性が高いですね」(映画関係者)

    一部からは、競技カルタに燃える青春映画になりすぎて、最近流行の“壁ドン”スイーツ映画の要素が少なすぎたのではという声もあるが、甘さ控え目だったことで「大人の男も楽しめる」と絶賛する声も聞こえてくる。

    はたして広瀬の不人気が理由なのか、興行のあり方が問題なのか、映画の出来の良さがむしろ弱点なのか、はっきり一つには絞れないが、順風と思われた“業界の推しメン”女優の一本立ちロードに暗雲が立ち込めたことは、間違いないだろう。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_55118/
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