芸能テロ

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    タグ:春風亭昇太

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    1 :きゅう ★@\(^o^)/:2016/07/03(日) 19:07:43.31 ID:CAP_USER9.net
     
    「何も申すべき立場にありません」-。3日夕方に放送された日本テレビ系演芸番組「笑点」の大喜利コーナーで、三遊亭円楽さん(66)が他のメンバーから、“不倫ネタ”でイジられる一幕があった。

    大喜利の冒頭、司会の春風亭昇太さん(56)が「円楽師匠の、みんな持っていって!」と、円楽さんの座布団を全て“没収”。

    さらに、三遊亭好楽さん(69)が「(円楽さんが住んでいるのは)ホテルです」、林家たい平さん(51)は「FRIDAY FRIDAY~」とそれぞれネタを披露し、円楽さんをイジっていた。

    円楽さんは苦笑いしつつ、「これ以上、何も申すべき立場にございません。六代目の円楽です」と言葉短かにあいさつ。

    その後も、円楽さんは「座布団っていうよりも、針のむしろだよ」「(同門の)好楽が優しいフリして、塩塗り込むんです」などとボヤいていた。

    円楽さんは、先月発売の写真誌「FRIDAY」に、一般女性と東京・錦糸町のホテルに入る様子などを報じられ、その後記者会見で謝罪した。


    http://www.sankei.com/entertainments/news/160703/ent1607030013-n1.html
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    1 :Egg ★@\(^o^)/:2016/06/05(日) 21:20:27.47 ID:CAP_USER9.net

    春風亭昇太(56)が6代目司会者となった日本テレビ系「笑点」(日曜、午後5・30)が5日放送され、懸案だった座布団運びの山田隆夫(59)の呼び名が「山田君」に決まった。

    昇太の初司会となった5月29日の放送では、昇太が年上の山田を紹介する際、「今わたくしが、『山田さーん』と呼ぶか『山田くーん』と呼ぶか迷っている…」と振った。

    これに山田は「それでは思い切って『山田先生』でお願いします」と笑わせ、番組中盤では昇太が「山田さーん」と呼ぶと、山田は「先生でお願いします!」と返答。昇太が「まだ決まってないんですよ」と頭をかく一幕があった。

    この日は、昇太が「当人に聞いた方がいいだろう、ということで、どっちにしましょう?」と聞くと、山田が「あのう、山田君で、大丈夫ですよ」と返答。

    「山田君、で」と昇太がホッとしたのもつかの間、「できれば山田先生でお願いしたい」と要求し、場内からは笑いが。昇太が「分かかりました」と了承すると、山田は「バンザーイ、山田隆夫です」とにんまりした。

    司会になって2回目の放送。昇太が「1枚持ってきて」と声をかけると、山田が立ち止まりキョトンとした表情で昇太を見つめる場面があった。

    滑舌が悪く、聞き取りにくいようで、山田は「『持ってきて』と『持っていって』がちょっと分かんねえんだよ」と指摘。

    声には出さなかったが、唇は『ばーか』と動いており、三遊亭円楽(66)は「30年も(座布団運び)やってんだから、判断しろよ」とブラックに切り返していた。

    なお、昇太の滑舌の悪さについては、林家たい平も「たい平か三平君か、持ってきてか持っていってか、分かんない」とネタにし、笑わせていた。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160605-00000114-dal-ent

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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/05/29(日) 06:15:25.49 ID:CAP_USER9.net

    「『笑点』の座布団に一度座ったら、簡単に譲ることはできない。それだけの旨みがある。特に地方でのイベントの主催者からは『とにかく笑点メンバーを呼びたい。人間国宝の柳家小三治よりも、笑点メンバーのほうが、チケットが売れるんです』という要請がある」(落語関係者)

    5月22日に、桂歌丸(79歳)が司会を勇退した『笑点』(日本テレビ系)。平均視聴率は27.1%(関東地区)を記録した。笑点の収録は隔週でおこなわれているが、番組の出演料は、けっして高くない。

    「大喜利メンバーのギャラは、桂歌丸が70万円、ほかの出演者が40万円といったところ」(同)

    ちなみに座布団そのものは1枚3万5000円だという。この座布団に座ることで得られる知名度は果てしない。

    「『笑点』に出ている落語家は、地方営業が段違いに多い。営業ギャラは歌丸師匠で100万円、林家木久扇、三遊亭小遊三、三遊亭好楽、三遊亭圓楽で70万~80万円、春風亭昇太、林家たい平で50万円が相場。

    一方、『笑点』に出ていない落語家は、20万~30万円がいいところだ。人間国宝クラスは別だが……。加えて講演会の謝礼の額も違う。病気になる前の歌丸師匠は月に20本は営業をおこなっていたから、年収1億円はいっていたと思う。たい平クラスでも、4000~5000万円は稼いでいると聞いている」(同)

    そんな笑点メンバーは仲がいい。

    「人気者同士、お互い嫉妬もない。ただほかの落語家からは、男の嫉妬の対象になっている」(テレビ関係者)

    今回も、歌丸勇退であいた空席をめぐり、“座布団バトル”が勃発した。

    「木久扇は、自分が司会をやるなら、メンバーに林家木久蔵を加えてくれ、と日テレに頼んだ」(日本テレビ関係者)

    林家木久蔵(40歳)は、2007年に父親の名を継いだ木久扇の長男。だが、これには異論を訴える声が続出した。

    「好楽が会長を務める圓楽一門会の三遊亭愛楽に声をかけた。『ビビデバビデブー』など昭和のギャグを駆使するホープだ。『笑点』で座布団運び・山田隆夫のアシスタントを長年務めているが、知名度がネック。

    亡くなった人間国宝・先代柳家小さんの孫である柳家花緑にも、実際に打診があったと聞いている」(別の日本テレビ関係者)

    ほかに、『下町ロケット』出演で話題になった立川談春(49歳)も候補に挙がったという。

    「人気、実力とも候補に挙がったなかでは抜きんでている。だが司会者だった立川談志が番組と喧嘩別れした経緯があり、立川流の落語家が『笑点』のレギュラーになるには壁がある」(同)

    「座布団に座る権利」争奪戦は、「座布団10枚」を争う戦いよりはるかに熾烈だった!

    (週刊FLASH 2016年6月7日号)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160529-00010003-jisin-ent
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