芸能テロ

2chの芸能の反応をまとめています

    タグ:木下優樹菜

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    1 : YG防衛軍 ★@無断転載は禁止2017/03/04(土) 17:40:11.71 ID:CAP_USER9
    歌手の青山テルマ(29)が3月1日放送の「モシモノふたり」(フジテレビ系)に出演し、意外すぎる大学時代を告白した。
     
    青山といえば、08年発売のシングル「そばにいるね」で一世を風靡。しかし、デビュー当初は極貧生活を送っていたという。
     
    「荻窪駅のドア閉めたらビル全体が揺れるくらいのボロいアパートに住んでた。お母さんと1LDKの築何年やろうってぐらいの」
     
    そして、07年にメジャーデビューしてからわずか3カ月。「そばにいるね」の大ヒットでいきなり有名人になった当時19歳の彼女は、突然の変化に困惑したことを明かした。
     
    「現実と起こってることが全然イコールじゃなかった。起きたら世界が変わった」
     
    天真爛漫で自由奔放なイメージの彼女だが、大学時代の“壮絶過去”をこう振り返った。
     
    「大学の時もみんな学食でごはん食べるやん。けど、隠し撮りがすごかったから。トイレで1人でおにぎり食べてた。トイレが1番落ち着いた。友達も2人しかできへんかった」
     
    しかし木下優樹菜(29)や清水翔太(28)など芸能人の友人と付き合ううちに「もっと自分をさらけだしてもいいんだ!」と思えるようになったという。
     
    同番組では、私生活でも仲が良いという宮川大輔(44)と共演。彼を終始困惑させるほど“テルマワールド”を炸裂させていた。
     
    デビューから10年経った現在、彼女はようやく自分らしさを取り戻せたようだ――。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170304-00010006-jisin-ent
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    1 : Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net2016/11/03(木) 10:48:28.04 ID:CAP_USER9
    タレントの木下優樹菜(28)が1日放送の日本テレビ系「今夜くらべてみました」(火曜後11・59)に出演。

    嫌いなタイプの女性に「誰にでもいい顔をする人」を挙げかつて、八方美人なふるまいをした女子を問い詰め、不登校にまで追い詰めた過去を明かした。

    「女っぽさゼロ女」として、歌手の青山テルマ(29)、お笑いトリオ「森三中」の黒沢かずこ(38)とともに登場。「嫌いな女性のタイプ」を問われると「調子こき女。こっちで言っていることと、そっちで言っていることが全く違くて、どっちにもいい顔をしたがる女」と答えた。

    実際、学生時代にそのようなタイプの女子がいたといい「そのままにしておけない自分がいた」。話の中で登場した人物を全員呼び出して、女子の発言の真偽を確認。

    「みんなの前でそれを暴いていって、全部嘘だということがバレて、そいつが学校に来られなくなった」と“制裁”の末の結果を伝えると、さらに「全部問い詰めてスッキリさせないと気が済まない」と自己分析した。

    スタジオ内に驚きの声があがるなか、青山も「(同じことを)今年やった。家に(当事者たちを)家に集めて“どういうこと?”って。で、スッキリして終わり」と参戦。木下は「次、仲間になるか、それまでかが分かる」と説明していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000106-spnannex-ent
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    1 :砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/18(土) 12:42:18.14 ID:CAP_USER9.net

    6月15日のバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」にて、「グラドルでも芸人の言うとおりにコメントすれば、そこそこおもしろい説」というドッキリ企画が放送された。

    「番組ではスタジオにいるグラドル・鈴木ふみ奈の行動を、別室にいる博多大吉が他の出演者に黙って、イヤホンを使い指示するという内容を放送しました。

    例えばプレゼンターの庄司智春が登場し、持ちギャグの『ミキティー』を披露した際は、鈴木が大声で『ミキティー』と全力で叫び返すなど、空気の読めない言動を繰り返すといった流れです。

    ダウンタウンをはじめ、他の出演者はまさか彼女が操られているとは思っていないため、鈴木の突飛な言動に苦笑していました」(テレビ誌記者)

    このドッキリには視聴者も騙されたようで、番組の最後にネタばらしがされると「完璧に騙された」「今回はホントおもしろかった」「もう一度最初から番組を観たくなる素晴らしい仕掛け」と、企画に対しては絶賛の声が相次いだ。

    だがその一方で、今回のドッキリによってイメージを下げてしまった芸能人がいたという。

    「収録中、ドッキリとは思っていない木下優樹菜が、鈴木の言動を見かねて『ちょっと待って、必死なのはわかるんですけど、もうちょっと空気っていうものを読んだほうがいいかな』とブチ切れる一幕がありました。

    これに対し視聴者からは『怖すぎて観てるこっちがヒヤヒヤした』『今回、木下だけが好感度を下げる結果に‥‥』とドン引きする声がSNSなどで相次いだのです。

    木下も言い過ぎたと思ったのか、番組の最後には『ほんとにごめんね』と何度も本人に謝罪していました」(前出・テレビ誌記者)

    今回、多くの視聴者が騙され、注目を集めた「水曜日のダウンタウン」のドッキリ企画。しかし出演者の中で木下だけが、不運にもイメージを下げる結果となってしまったようだ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1147477/

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